2008/8/28  20:31

クベルタ・ノワール  玩具
ねんがんのしゃべるフィギュアをてにいれたぞ

第四百十六地獄
「希有馬屋 喋るフィギュア クベルタ ノワール」です。先日のコミケで販売された希有馬屋さんの同人誌付き同人フィギュアです。ん?逆かな?
同人フィギュアもついにここまで来たかという感じです。でかい・脱げる・喋るという驚異のアイテムですね。

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クベルタ・ノワールさんです。1/6スケールくらいでしょうか。ボディに電子部品を内蔵していてしゃべります。音声ギミック内蔵のためでかいです。スピーカーは背中の丸いパーツ、スイッチは背骨風なパーツになっています。
ボディは非常にムチムチしていて素晴らしい出来です。市販品のフィギュアと比べても遜色ないどころか細かい塗装などは丁寧で質感もよく、優っている部分も多いです。総合的に見てかなりハイクラスな出来だと言えます。

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おヒップ様!!丸出しです!!。

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腕の付け根と手首は回転するので銃を構えた感じにすることもできます。

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付属のセラピア日焼けVerです。かなり緩い感じです。アイプリントも鉛筆書きのようにかすれています。細かい。

というわけでクベルタ・ノワールでした。これはすごいですね。同人フィギュアを出し続けている希有馬屋さんだからこそ出せるフィギュアかもしれませんね。

それでは、あしたまに〜な。・・・当然本編は今回もアレなので、俺はアレな人間だという方はRead Moreを押してください。
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