サイト紹介  5) 近隣諸国を楽しもう

 近隣諸国を楽しもう
ドイツからの出発する旅ガイド

夜行列車の旅
近隣諸国への旅

<フランス>
◆シャトー・ド・ラレー 
     ●川上耀一さんのゴルフ談義

<ベルギー>
◆お洒落な街アントワープ
◆アントワープのダイヤモンド

<里帰り&ついで旅行>
里帰りを楽しもう
ドバイへの旅


Trackback152

2006/11/1  17:41

フランスを楽しむ  5) 近隣諸国を楽しもう

フランスを楽しむ

◆モンサンミッシェル(北西仏)
有名なだけあって、初めて見るモンサンミッシェルの荘厳な様相には感動させられます。特に満ち潮の時、海に浮かぶ島いっぱいに建てられた石造りの教会は本当に幻想的です。
引き潮の時に取れる海草を食べて育った羊の料理や、卵一個を手で泡立てて作った「オムレツ料理」が有名です。

教会までの通路には土産物屋さんが所狭しと並んでおり、日本人観光客の姿も多くみかけます。


◆ラスコー洞窟の壁画(南仏)
現在、見学できるのは本物を保存するため、見学用に作った「偽造品」ですが、相当な年月と巧みな技法を用いて洞窟の状態が忠実に再現されています。

狭い廊下を伝って洞窟を進むと、洞窟は各部屋に分かれており、各部屋毎に絵が描いてあります。天井から壁から至る所に所狭しと色々な動物の絵がカラフルに巧みに表現されており、とても原始時代のものとは思えません。


Trackback141

2006/11/1  17:04

アントワープのダイヤモンド  5) 近隣諸国を楽しもう

アントワープのダイヤモンド

アントワープの魅力は数々あれど最も世界に誇れるのが「ダイヤモンド」。アントワープのダイヤモンドの歴史は700年にも遡ります。世界中のダイヤモンドの85%、原石では50%がアントワープで取引されたものだという事です。そう言えば、伊勢丹の宝飾品のバイヤーをしている私の友人も「アントワープまで仕入れに来る」と言っていました。

その中でも「アントワープ最大のショウルーム」を誇るのが「ダイヤモンドランド」。ここは入場無料で月〜土まで毎日11時にガイド付き無料ツアーを行い、熟練したダイヤモンドの研磨技術を誇る職人の仕事振りを見せたり、店内を案内して色々と説明してくれます。実際にここはベルギーの日本人会とも密接な関係にあり、日本人のスタッフもいて「日本人は大歓迎」なのです。

世界中のダイヤモンドが集まる老舗なら他所よりお買い得で、種類も豊富で、品質も安心! となれば「ここで欲しいものが見つからない事はない」とか。先方では「欲しい商品を前もって相談しておいて欲しい」という事です。


Trackback139

2006/11/1  1:43

ヨーロッパ的なホリデー  5) 近隣諸国を楽しもう

◆ヨーロッパ的なホリデー

「世界中で最も旅行好きな人種」と言われるドイツ人。夏ともなると3週間も6週間も平気で長期の休みを取ってどこかに消えてしまう上司や部下達。彼らは一体どこに行くのでしょう。

週末や祝日を利用して3泊4日の旅行に行って「ホリデーに行った」と思っている日本人の常識を根底から覆すこの人達から、日本人の私達は良きにつけ悪しきにつけ学ぶ事は多いものです。

「どこかに行って、何もしないでゆったりとリラックスする」のが、ヨーロッパ的ホリデーの楽しみ方。ドイツに来たらあなたもドイツ人のようなホリデーを体験してみては如何でしょうか?


◆旅のスタイルあれこれ

一旦、日本に帰国してしまったら、もう「遠い国」となってしまうヨーロッパ。ドイツに住んでいるうちに色々な所に行っておきたいものです。

旅のスタイルも人それぞれ。パッケージ旅行、車での放浪の旅、貸し別荘でのセルフケータリング、テントを張ってキャンプをしたりと、ご予算と好みによって、色々な旅の方法があるものです。

また、小さいお子さんやご両親を連れの旅など、誰と行くか、何人で行くかによっても旅のスタイルは変わって来ます。夫婦や家族でも、行きたい所、やりたい事、好みの旅のスタイルなどが同じとは限りません。特に人数が増えて来ると、全員を一度に満足させる
事は至難のワザとなります。

経済的で、しかも家族みんなを「自分の思い通りなった」と錯覚させるような「上手な旅行プラン」を立てて、ホリデーを思いっきり満喫して下さい!


Trackback110

2006/11/1  1:41

里帰りを楽しむ  5) 近隣諸国を楽しもう

〜里帰りを楽しむ〜

◆私のお気に入り飛行機
私のお気に入り飛行機はズバリANA! 20年程前に初めてイギリスに来た際、国際線就航を開始したばかりのANAに乗って以来のファンなので、ANAとはもう長年のお付き合い。あの頃は就航したばかり」という事でサービスの割りに料金が安かった、というが、当時の愛用理由でした。

その後、次々と増えて行く子供達を連れた苛酷な里帰りの際、他の航空会社に先立って「子供向けサービスの充実」に力を注いでくれたのもANA。エスコートサービスや子供向けメニュー等、「苛酷な子連れ旅」のニーズを満たす強い味方がANAでした。ぞろぞろ子連れで飛行機に乗るとマイレージがドカンと溜まり、父を無料で招待したりできたので、家族みんなでマイレージ集めに力を注ぎました。

今では一人旅の方が多い私は子連れの人を見ると当時の自分を懐かしく振り返り、思わず「いい子ですね」などと声をかけたりしています。逆に、慣れていない人にとって子供の声というものは相当な騒音に感じられるものだという事にも気が付きました。こんな時はお母さんの「うるさくてすみません」の一言だけで、周りの人達の気分もずっと和むものだと思います。


◆お土産作戦 〜行き〜
今年の5月、島根の知人宅に5日間も泊めて頂く事になっていた私は、「お土産」について頭を悩ませていました。お土産をあちこち持ち運ぶのは大変なので、今回は試しに「手ぶらお土産」という「OCSの宅配サービス」を利用してみる事にしました。私が選んだのはドイツらしく、「24本入りアルトビールのセット」と「10袋入りソーセージセット」の2つです。


アルトビールは「デュッセルドルフでしか飲めないし、重たいので持って行くのも大変だから、ドカンと送るとインパクトが強く、喜ばれる」という事で、また、ソーセージは「法律で禁止されているので手持ちはできないし、クール便で送るので安心」という説明を受けたので、これらを選びました。

万が一、未着で恥をかかないように、私が島根に到着する予定日の2日前を配達指定日にしておきました。案の定、自分が到着する直前に送りつけておいた土産のインパクトは相当あった様子で、先方には大変喜ばれました。但し、肝心の味についは、味見させてもらう機会がなかったので、不明です。

この他には免税店でグレンフェデックを数本購入。これは成田から宅急便で送る際に「保険つきの箱代」というのを余分に取られて別送させられたので、かえって高く付いてしまいました。が、差し上げた相手には相当喜ばれました。


◆お土産作戦 〜帰り〜
「帰りのお土産」に命をかけていた私は、まだ寒いのにコートも着ずに出発し、自分の着替えも殆ど持たず、日本では殆ど母の洋服を借りていました。

辺境地帯に住む我が家では「日本食を確保する事」は死活問題。「空港までは俺が迎えに行くからな。とにかく持てるったけ持って帰って来るんだぞ!」という夫の指令に従って、帰りの私は荷物の山。あまりの量に手荷物まで計られて1万5千円も超過料金を取られてしまいました。

これまで手荷物は計られた事がなかったので重たい物はすべて手荷物の方に入れていたのですが、運悪く計られてしまい、「手荷物は10sまで」という事で、紙袋を渡されてカウンターで余分な荷物を詰め替えさせられました。こんな事もあるんですね。教訓です!

「荷物を預けてしまってから、ターミナルでのお買い物が最後の勝負!」という事で、ドラ焼きやお団子、生ラーメンなど、目に付くものは何でも買い漁りました。「ああ、6月になれば、第一ターミナルに南ウイングがオープンして、お買い物がもっと楽しかった
だろうに〜」というのが無念でした。

3週間の日本滞在はあっという間。夢のように楽しい毎日でした。ああ、早くまた日本に帰りたい〜!!


Trackback107

2006/11/1  1:41

お洒落な街アントワープ  5) 近隣諸国を楽しもう

お洒落な街アントワープ

日本人にとって「アントワープ」と言えば、あの可愛そうな「フランダースの犬」を連想する方が殆どだろうと思います。しかし実際にアントワープは今や、「お洒落でトレンディーな街」として世界中から脚光を浴びているのです。

私も親友のウメちゃんがアントワープに住むようになって初めて関心を持つようになったのですが、10月だけでもイギリスのThe Independent紙やSunday Express紙など大手の新聞に大きく取り上げられています。

そこで、ベルギー人と結婚して、地元に上手に溶け込んで生活しているウメちゃんに「アントワープの魅力」について色々と語ってもらう事にしました。

アントワープは昔から港町として栄えた歴史があり、世界中から色々な食文化が入って来たせいか、人々の嗜好が高く、食べ物が非常に美味しい町です。ニューヨークやロンドン等あちこちで暮らしたウメちゃんですが、アントワープは英語が通じるし、文化や歴史もあり、教育レベルも高く、人々の生活も豊かで、質の高い物が妥当な値段で手に入るので、「アントワープが一番暮らし易い」という事でした。

今や「フラミッシュ・ファッション」は世界的にも脚光を浴びていますが、建築物などもトラッドな街並みの中にも斬新でモダンなデザインが上手に調和し、街全体がアーティーでお洒落な雰囲気に溢れているので、洗練されたファッションを生み出した基盤が伺えます。アントワープ・ガールズは小柄で女性らしく、お洒落で綺麗な人が多いので、「すれ違う人達を見ているだけで、マチュアでヨーロッパ的なセンスが磨かれる。」とウメちゃんは語ってくれました。

そんな中で、ウメちゃんのお勧めは、何と言ってもショッピングだとか。アントワープは狭い街ながら、世界の一流ブランドのお店も立ち並ぶのですが、ウメちゃんが好きなのは「地元の高級ブティック」なのだそうで、センスが良く、色やスタイルがヨーロッパ的でいて、尚且つ値段的に手を出す事のできる品物が充実しているのだという事です。

1月になると街中のお店が一斉に一ヶ月間バーゲンセールを開催します。センスもクオリティーも良いお洒落な小物や洋服、バック、靴などから子供服なども大幅に値下げとなるので、「この時」とばかりにウメちゃんは掘り出し物を探して、毎日必死になって街中のお店を買い漁るのだという事です。

そしてショッピングに疲れたらカフェでちょっと一休み。カフェで飲み物を頼むと必ずチョコ等の甘い物が付いて来るのもベルギーの特徴だとか。もちろんビール党の方には「ピルスナー」を初めとする地酒も美味しくて有名です。

他にはルーベンスやファン・ダイクなどの巨匠を代表とするフランドル絵画を集めた王立美術館を初めとして、観光する材料がたっぷり揃っているのもアントワープの魅力です。

先日はウメちゃんのご主人の運転で、デュッセルドルフからアヘン経由で約2時間程で到着してしまいました。デュッセルドルフからなら十分に日帰りできる街でもあります。ドイツにいるうちに、是非一度は訪れたい街だと思います。


Trackback106

2006/11/1  1:40

ドバイへの旅  5) 近隣諸国を楽しもう

ドバイへの旅

「人は何故、旅に出るのか」という問いに対して、「人は日常の生活から離れて自分を発見するために旅に出るのだ」という答えが、私には返って来る。わざわざ時間を作って、お金をかけて、遠くまで行って、そうして人は自分を発見する。

そんな「旅」の根源的な欲求を満たしてくれるのが「ドバイ」である。果てしなく広がる砂漠と対照的に超近代的な建築物が立ち並ぶ街。そこでは光も色も温度も音も匂いも風も景色も植物も行き交う人々も、出会うものすべてが日常を逸脱していて、五感の全てが刺激される。まさに異文化体験だ。

もちろんドバイにはブランド品や金銀宝石のショッピング、ゴルフ、水上スポーツや砂漠サファリツアーやエステ、グルメ等、リゾート地としては最高級のものが何でも揃っていて、ホリデーを満喫できるのがドバイの特徴だ。

が、私にとってドバイの魅力はそれだけではない。中東にありながら「世界で最も安全な都市のひとつ」と言われる程に平和と幸せを保ち、数多くの人種が交じり合いながら、それぞれの文化を保って共生しているドバイに対し、私は「世界平和の雛形的存在」というイメージを抱いた。

また、ドバイでは、もともと砂漠だった環境にむりやり水を引いて人工的に広大なゴルフ場を建設するなど、自然を尊重しながらも、自然に手を加えて行く事により、過酷な自然環境を改善して、人が住み易いマイルドな環境に変えて行く。

これは「人と自然の調和と共生」という私が個人的に抱えているテーマと同じであり、それを実践しているドバイに対して、私は大変興味を持った。

イギリス人と結婚した私はこれまで「東洋と西洋の架け橋としての役割」を意識して生きて来たが、ドバイを知る事で、その真ん中に「中東」が存在し、現代社会においては「中東が幸せにならなければ、世界が平和にはならないのだ」という事を始めて意識したのだった。

平和の第一歩は「違いを違いとして理解しあい、互いに尊重しあう事」であると思う。ドバイというアラブでは比較的マイルドな環境から、アラブ世界への興味と理解を広げ、それがいずれは世界平和の思想に繋がる事を私は密かに願っている。


Trackback104

2006/11/1  1:39

夜行列車の旅  5) 近隣諸国を楽しもう

夜行列車の旅

私は仕事柄、パリとドイツを何度も行き来をして来ましたが、移動には夜行列車を利用する機会が多くあります。

「飛行機を使えば?」と、よく言われるのですがが、シャルルドゴールは不便なので、私の降りる駅からは2時間はかかり、最低1時間前には空港に到着している事を考えると、それだけで3時間はかかる上、ドイツの空港から街中までの移動時間も計算すると、飛行機を使っても時間的に大して短縮にはならないのです。それに飛行機だとあれこれと時間が細切れになるので落ち着かないものです。特に私の場合、直前になってやっと出張の予定が決まる事が多いので、安いチケットも買えないから、値段も高いし、変更もきかないから不便でもあるという難点も多いのが飛行機です。

というわけで列車を利用するのですが、昼間のゴールデンタイムを移動に利用するのはもったいないし、ホテル代も浮くし、、という事で、結局は夜行列車を使う事になるわけです。もちろん夜行で熟睡をするというのは不可能ですが、2人用のキャビンを取ると、料金はちょっと高めですが、運良く一人で使用する事も多く、ベッドも大きめですし、布団も付くし、部屋に洗面所もついているので、寝心地もそう悪くはありません。

6人用の簡易ベットの場合は、ベッドも狭く、毛布だけな上、男女の区別なくぶち込まれるので、いびきの酷い人や臭い人などと同室になると悲惨なものです。一度だけ予定の列車に乗り遅れ、座席で乗った事もありますが、流石に若くないと何度もできない過酷な旅でした。が、夜行で怖い思いをした事は一度もありません。

パリからベルリンやミュンヘンなどに行く時にはかなりの長距離になるので、ファーストクラスだと、共同だがシャワー室もあるし、朝になると焼きたてのパンとコーヒーも出してくれます。ベルリンの展示会の時は夜行でシャワーを浴び、そのまま展示会場に直行した事もあります。

私は50%引きのDBカードを持っているので、貧乏な私でもこんな贅沢(?)な旅を楽しむ事ができるわけです。カードは200ユーロですが一年間有効で、カードを使うとパリ〜フランクフルト間の片道は簡易ベットは約80ユーロ、2人用キャビンは約100ユーロくらいです。約20ユーロの差で到着後の疲れ方が全然違うので、私は可能な限りキャビンを利用しています。

夜行列車は「時間を有効に利用したい忙しいビジネスマン」から、「ホテル代を節約したい貧乏旅行」まで、幅広いニーズを満たす優れものです。


Trackback105

2006/11/1  1:39

近隣諸国への旅行を楽しむ  5) 近隣諸国を楽しもう

近隣諸国への旅行を楽しむ

◆我が家の「旅スタイル」
私の夫は車好きなので、我が家の旅は「車での放浪の旅」が多くなります。これは、大体の行き先を決めただけで出発してしまい、あちこちを転々とする方法です。当然、野宿になる危険性も高く、「無謀な旅」とも言えます。

放浪派の夫とは対照的に、方向音痴の私は「一箇所でゆっくりしたい派」。車の放浪旅行では、必ず道に迷って大喧嘩になるので、私はいつも「島でのホリデー」を計画します。島なら一旦到着すれば、レンタカーで放浪してもすぐ行き止まり!これぞ「結婚生活を
長持ちさせるホリデー」と言えます。

「パッケージツアー」は自分で別々に手配するよりも割安なので、我が家でも「島への旅」にはいつも利用します。1〜2週間程の滞在にはハーフボード(朝食&夕食付)が便利でお得です。


「島」を楽しむ
◆マルタ島
「マルタ島」はイタリアのシシリー島のすぐ下にあり、小さいくせに独立国。石器時代の古代遺跡やローマ時代の遺跡などが残る歴史ある誇り高き国です。

ジョージクロスというシンボルが有名で、お土産物には沢山利用されている他、「ゴールド」と「レース編み」が有名で、私もお土産に色々と買いました。英語が通じるので、便利です。


◆テネリーフ
「テネリーフ」はスペイン領ですが、実際にはアフリカの横にあるので、とても暑い島です。が、島には高い山があり、頂上には万年雪もあります。砂漠もあってラクダにも乗りました。子供の遊園地なども充実し、遊ぶ材料は豊富に揃っています。

車の運転は危険なイタリア
今や日本人の旅先のトップの人気を誇るイタリアですが、この国での「車の運転」は危険ですからご注意下さい。イタリア人の「いい加減な国民性」が繁栄され、運転マナーも超いい加減!我が家では夏に行って、夫が運転恐怖症となり、南なので超暑いし、挙句に盗難にあって散々な思いをしました。

里帰りのついでに異文化体験を楽しむ
◆砂漠の蜃気楼「ドバイ」
里帰りのついでにちょっとストップ・オーバーしてみて欲しいのがドバイ。ヨーロッパのリゾート地として、今や人気急上昇のドバイにはショッピングやグルメ、スパ、ゴルフ等、ホリデーを満喫する事は何でも揃っています!

果てしなく広がる砂漠に沈む夕日と夜空に広がる満天の星とは対照的に、超近代的な建築物が立ち並ぶ街。

ここでは光も色も温度も音も匂いも風も景色も植物も行き交う人々も、出会うものすべてが日常を逸脱していて、五感のすべてが刺激され、まさに異文化体験を満喫できます!


Trackback108

RSS1.0