2008/10/3 12:00
ニュース記事2 分類なし
先の記事の続編です。
記者:最近台湾のバラエティ「馬上大捜尋」を見ましたよ。あんなに面白い一面を持っていたとは思いませんでした!
静茹:あはは、じゃあ出し惜しみしようっと。私って結構面白いの。双子座だから時々すごく気分屋になって、しゃべらなくなったりして。時々、highになるようなことがあると、ずっと楽しくって、もし何か面白いものに出くわしたら…黄国倫みたいな人が出てくると、笑いすぎて死にそうになるの!彼はいろんな番組に出てるけど、あんな風に面白くなってからの黄国倫は本当に面白くて、何食わぬ顔して面白い事言うでしょ、私の好きなタイプなの。
記者:静茹のおかしな一面は、黄国倫だけが楽しんでいたようにも見えましたけど…
静茹:ホント!彼もうまいわよね。私の話した笑い話はどれも笑えなかったしみんなもはっきりそう言ったから私もあきらめてたけど、ずっと「話して、話して」って言ってくれたし。たとえば、私が話したあの普通の麺がインスタントラーメンに出会って「パーマなんかかけて、わかんなかったじゃない!」とか全然笑ってもらえなかったし。(笑)
記者:面白い以外に、梁静茹の意外な一面はありますか?
静茹:きっと知ってる人は少ないと思うけど、すごくずぼらなところがあって、神経も割と太いの。いろんなところですごく緊張するけど、でもやっぱりぼさっとしてる。例えば、台北で運転してて、ナビに頼ってても道を間違えたりするの。それ以外でも、台北で運転を初めてもう3年になるのに、あらゆるトンネルを間違えてるの。でもね、方向音痴じゃないの、すっごくいいんだけど、注意して物を見てないのかも。
記者:番組が終わってから、黄国倫と親しくなりました?
静茹:メアドを聞かれたわ。demoテープを送ってくれるのを待ってるの。(ニューアルバムに収録する新曲?)ニューアルバムは、もう半分以上作っちゃったから、でもとりあえず送ってもらってからの話ね、まだ受け取ってないの。
記者:番組に出る前から、交流があった?
静茹:いいえ、知らなかったわ。ただ、金曲奨のときに、写真を一緒に撮って欲しかったの。すごくおかしかったんだけど、私に「何しに来たんだ?」って聞くの。それで、「何しに来たと思う?私、最前列に座ってるんだけど!」って言ったら、はっとして「そうだ!ノミネートされてたね!」だって。別にマナーがないとかそういうことじゃなくて、本当に面白い人なの。
記者:芸能界で、黄国倫のように親しみやすい芸能人はいますか?
静茹:ええ!城城(曾国城)、康康、NoNoも面白いわ。この人たちを見る度に笑えてくるの。
記者:これも知ってる人はあまりいないと思いますけど、霊感が強いそうですね?
静茹:敏感な方だと思う。小さい頃、阿[票風]の話(怪談)を聞いてずっと泣いたの。(怖かったから?)コワイのもあったし、先に鳥肌がバーッとたって、その後ずっと涙が止まらなくて、それとある場所に行くと、呼吸困難になりそうだった。
記者:印象に残っている体験は?
静茹:2年前、パリの古い大聖堂に行ったんだけど、地下には一面に棺があったの。上はとても美しくて、彫刻もあったり、白いタイルが敷き詰められていて、棺はその真下に埋められてて、上には墓碑があったの。上を一通り見終わって、そのまま下に以降としたら急にめまいがしたの。地下にも上のような美しいものがあるんだと思ってたんだけど、あとから地下には先人たちのお墓があるって知ったの、すごくたくさんよ、10いくつも。
記者:いつ頃自分に霊感があると気がつきました?
静茹:昔はこんな風にあちこちを飛び回ってたわけじゃないから、そんなこと気にならなかったけど、歌手になってから色々行くでしょう。リハーサルの会場やホテルや、絶対元気なはずなのにめまいがしたりすると、ああいるんだな、って分かるの。最初の兆候はめまいね。それからすごく寒くなって、エアコンは効いてないのに寒気がするの。そうすると、ああおかしいな、って。夜は電気をつけたまま寝るわ。リハーサルのときなら、「何か」を感じるけど、見えないの。でも、大事にするし、ちゃんと歌わなくちゃいけない、って思うの。
記者:毎回出国するとき、お守りを持っていますか?
静茹:持たないの。ああいうのは邪魔だと思うから。人を追い払うような気持ちになるから、そういうことはしたくないの。たぶん、ドアをノックしてるんでしょう、ちょっと入ってきていろいろやって、早く出て行ってほしい、と思ってるんじゃないかしら。きっとみんな違う空間にいるだけだと思うわ。(本当に見たことはありますか?)ないわ、でも本当にコワイわね。
記者:最近台湾のバラエティ「馬上大捜尋」を見ましたよ。あんなに面白い一面を持っていたとは思いませんでした!
静茹:あはは、じゃあ出し惜しみしようっと。私って結構面白いの。双子座だから時々すごく気分屋になって、しゃべらなくなったりして。時々、highになるようなことがあると、ずっと楽しくって、もし何か面白いものに出くわしたら…黄国倫みたいな人が出てくると、笑いすぎて死にそうになるの!彼はいろんな番組に出てるけど、あんな風に面白くなってからの黄国倫は本当に面白くて、何食わぬ顔して面白い事言うでしょ、私の好きなタイプなの。
記者:静茹のおかしな一面は、黄国倫だけが楽しんでいたようにも見えましたけど…
静茹:ホント!彼もうまいわよね。私の話した笑い話はどれも笑えなかったしみんなもはっきりそう言ったから私もあきらめてたけど、ずっと「話して、話して」って言ってくれたし。たとえば、私が話したあの普通の麺がインスタントラーメンに出会って「パーマなんかかけて、わかんなかったじゃない!」とか全然笑ってもらえなかったし。(笑)
記者:面白い以外に、梁静茹の意外な一面はありますか?
静茹:きっと知ってる人は少ないと思うけど、すごくずぼらなところがあって、神経も割と太いの。いろんなところですごく緊張するけど、でもやっぱりぼさっとしてる。例えば、台北で運転してて、ナビに頼ってても道を間違えたりするの。それ以外でも、台北で運転を初めてもう3年になるのに、あらゆるトンネルを間違えてるの。でもね、方向音痴じゃないの、すっごくいいんだけど、注意して物を見てないのかも。
記者:番組が終わってから、黄国倫と親しくなりました?
静茹:メアドを聞かれたわ。demoテープを送ってくれるのを待ってるの。(ニューアルバムに収録する新曲?)ニューアルバムは、もう半分以上作っちゃったから、でもとりあえず送ってもらってからの話ね、まだ受け取ってないの。
記者:番組に出る前から、交流があった?
静茹:いいえ、知らなかったわ。ただ、金曲奨のときに、写真を一緒に撮って欲しかったの。すごくおかしかったんだけど、私に「何しに来たんだ?」って聞くの。それで、「何しに来たと思う?私、最前列に座ってるんだけど!」って言ったら、はっとして「そうだ!ノミネートされてたね!」だって。別にマナーがないとかそういうことじゃなくて、本当に面白い人なの。
記者:芸能界で、黄国倫のように親しみやすい芸能人はいますか?
静茹:ええ!城城(曾国城)、康康、NoNoも面白いわ。この人たちを見る度に笑えてくるの。
記者:これも知ってる人はあまりいないと思いますけど、霊感が強いそうですね?
静茹:敏感な方だと思う。小さい頃、阿[票風]の話(怪談)を聞いてずっと泣いたの。(怖かったから?)コワイのもあったし、先に鳥肌がバーッとたって、その後ずっと涙が止まらなくて、それとある場所に行くと、呼吸困難になりそうだった。
記者:印象に残っている体験は?
静茹:2年前、パリの古い大聖堂に行ったんだけど、地下には一面に棺があったの。上はとても美しくて、彫刻もあったり、白いタイルが敷き詰められていて、棺はその真下に埋められてて、上には墓碑があったの。上を一通り見終わって、そのまま下に以降としたら急にめまいがしたの。地下にも上のような美しいものがあるんだと思ってたんだけど、あとから地下には先人たちのお墓があるって知ったの、すごくたくさんよ、10いくつも。
記者:いつ頃自分に霊感があると気がつきました?
静茹:昔はこんな風にあちこちを飛び回ってたわけじゃないから、そんなこと気にならなかったけど、歌手になってから色々行くでしょう。リハーサルの会場やホテルや、絶対元気なはずなのにめまいがしたりすると、ああいるんだな、って分かるの。最初の兆候はめまいね。それからすごく寒くなって、エアコンは効いてないのに寒気がするの。そうすると、ああおかしいな、って。夜は電気をつけたまま寝るわ。リハーサルのときなら、「何か」を感じるけど、見えないの。でも、大事にするし、ちゃんと歌わなくちゃいけない、って思うの。
記者:毎回出国するとき、お守りを持っていますか?
静茹:持たないの。ああいうのは邪魔だと思うから。人を追い払うような気持ちになるから、そういうことはしたくないの。たぶん、ドアをノックしてるんでしょう、ちょっと入ってきていろいろやって、早く出て行ってほしい、と思ってるんじゃないかしら。きっとみんな違う空間にいるだけだと思うわ。(本当に見たことはありますか?)ないわ、でも本当にコワイわね。



