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2006/2/28  12:24

個人情報保護法  仕事
上記法律が施行されてから変わったこと。
特に日常生活で変わったな〜と思うのは
ピザやさんなどのケータリングの注文時です。
いままで電話番号だけで確認出来、その後は先方から
名前、住所を告げられこちらが確認するという進み方だったのが
電話番号、名前、住所。
住所などは以前言っていたマンション名や部屋番号まで正確に言わなければいけない(笑)
やっかいな法律を作ったモンだと今更ながら感じている。
学校でも、保護法の関係で住所等の入っていない電話連絡網が配られたり
いろいろ特定出来ないように学校でも配慮しているようです。

自宅のパソコンでも同様でウィニーなどのピアツーピアソフトなどを通じて
ネット上に流出という事件が出ていますので
今まで以上に厳しくなっています。
意図しない情報の漏洩を恐れるため、情報の一元化とか
厳しくなりつつあります(会社も)

そもそもたいした情報や技術(特許以前の)などあまりない会社にとっては
気にするほどでもないのですが
うちはトヨタや大手製薬会社並のセキュリティーで管理してます
みたいな態度を示そうとしている。
笑っちゃいますね。

その道のプロはネットなどの世界にも大勢いて
それらの人たちと渡り合えない素人がネット上で便利さを享受する。
そんな図式だから厳しく制限されるんです。
素人ならネット禁止とか
情報を全く与えないとか
そう出来れば良いんじゃないの?
なにも全員がネットでつながる便利さを求めるばかりに
被害を過敏に心配するのなら。

気持ちはわかるけど、対処のしようがないのがサイバー犯罪ですね。

2006/2/27  12:33

気持ちのもちよう  ひとりごと
気持ちとか気分というものはやっかいなものである。
状況や冷静な判断があっても体が動かない。
やらなきゃいけないことがあっても先送りしてしまう。
何らかのプレッシャーをかけられるとすぐに反発してしまう。
子どものことじゃないですよ。
私自身のことです。
圧力に対してすぐに反発してしまう。
圧力が正当なものか不当なものか?
正義の立場で見てしまう。
会社の中のことは正義とか関係ないんだけどね。
要は力関係。
従わなければいけないけれど、納得がいかない。
今までの自分の財産(仕事の上で手に入れたもの)を廃棄するという
作業がこれからやってきます。
整理整頓ができている人にとっては無駄にしか見えない。
でも、私にとっては宝物。
随分長いこと見ていないけれど
最後のお別れをしなければいけません。
使わないもの、見ないモノは1年間で廃棄とかよく言いますが
そうやって吹っ切れる人って尊敬します。
どんな小さなものでも長い時間かけて手に入れたものなんですから
そう簡単に捨てられるものではありません。
捨てやすいのは最近のもの。
数ヶ月前ものもは簡単に捨てられるんだけどねぇ〜。
10年以上前のものはビンテージもんだからもったいないですよ(笑)
陳腐化してるものもあるんでしょうけどね。

2006/2/24  12:24

弱者に厳しくなっていませんか?  暮らし・ファミリー
自分がだんだんと弱者の範疇に入りかけていると
世の中が厳しいためか弱者いじめの気配を感じ始めました。
自分がそうだから目線が変わってきたのかもしれませんけどね。
ニートとか会社に入れなかった若者も問題になっていますが
会社の中にもニート以上の人たちが何割かはいます。
大きな会社や事業所になれば必ずいるはずです。
忙しくばりばりやっている人にとってはなにやってるんだあいつは!とか
仕事もしないで給料だけもらって・・と陰口をたたかれていることでしょう。
私だってそう思いました。(若い頃は)
でも、今は違います。
戦力にならなくても家庭がある、生活がある。
それらを守ってあげることも会社の社会的貢献なんだって思っています。
会社の存続自体がやばいときはしょうがないかもしれません。
でも、そうでなければ面倒見なければいけないんですよね。

昔の同僚(先輩)が今月いっぱいで退社するそうです。
全く別の会社の人から聞きました。
それくらい表には聞こえてこない状況での退社のようです。
彼も春のこの時期になると体調のせいかよく無断欠勤するようだったと話は聞いていました。
一緒に仕事している人にとってはやってられないでしょう。
でも、これも病気なんでしょう(多分)
直らない病気ならしょうがないじゃないですか。
それでも放り出しますかね〜。

昔の仲間がどんどん減っていきます。
それも不遇になって・・・・。
会社にとって果たしてきた私たち仲間の足跡はあまり重きが置かれなかったようです。
現在ある成果だけは認められてもそれを実施した先駆者達に対する記憶はなくなってきています。
世の中は忘れられていくものなのかもしれません。
さみしいけれど

2006/2/23  12:25

気になる夢  雑感
夢ほど自分がこんなことまで考えているんだと驚くことはない。
今朝も5時前くらいから夢を見続けていた。
コナンの影響か謎解き風に話が進んでいた(笑)
というのは以下のような話です。

私の3人の息子の末っ子が部活の一貫で遠征に行くことになった。
友人3人で飛行機で行くとうことだった。
それが突然行く当日になって
「なんか行きたくなくなった」
そういって行かないようなそぶりを見せていた。
そんなことじゃいかん!と渋る息子を送り出した。

その飛行機が着陸する少し前に墜落したというニュースが飛び込んできた。
どうやらアルカイダの自爆テロのまきぞいにあったようだ。

私が無理矢理いやがっていた息子を送り出した自責の念に駆られていた
息子の部屋には数日前に息子に買って渡したケータイが置いてあった。
そのケータイは着信メッセージが点滅していた。
着信時刻を見ると墜落のホンの少し前。
相手の電話番号に見覚えはなかった。

数日後、一緒にいったはずの友人二人が病気を理由にでかけていなかったことを知った。
なぜ息子だけ?
友人達はなぜいかなかったのか?
テロを事前に察知していたのだろうか?
それを息子は知っていたのだろうか?
墜落寸前にかけてきた相手は一体誰なのだろうか?

なぞは深まるばかりだった。

なんで息子が3人もいるんだろう?
自分のことながら想像力というモノはすごいものです。
普通には考えられないことでも
何となく筋が通ってしまう(笑)
夢の話っておもしろくってシリアスですね〜。

2006/2/21  12:18

ブーム?  子供
最近学校で流行っているのか?
数字を一人3つまで連番で言え、目標の数字を言ってしまった人が負けというゲーム。

具体的に言えば
目標が12
参加者A,B,Cの三人。
Aさんが1,2,3といい、Bさんが4,5といい
Cさんが6,7,8というと次のAさんは9,10という。
するとBさんは11とだけ言い、Cさんが12と言わざる得なくなる。
Cさんの負けだ。

このゲームを二人でやると法則性が出てくる。
その法則を自分だけわかって知らない相手に勝負を挑むという
ちょっと卑怯な(?)ゲームだ。
ターゲットを変えるとすぐさま法則が適応出来ず、考えないうちに先に言われて負けるパターンが私と息子との勝負だ。

ちょっと算数には良い勉強なのだが、覚えてしまうと算数じゃなくなってしまう。
数字4個を使って四則演算して10にするとか0にする方が計算能力アップには良さそうだ。
ナンバープレートを見たら計算してみましょう。
運転してない場合に限るけどね。

2006/2/20  12:40

年金の話  子供
実家の母と電話で話していたとき、年金の話になり
私が65歳近くになるまで年金はもらえないし、定年後どうするの?
等という話になった。
そのあたりは社会問題としても話は出ていて
定年延長とか様々な縛りを会社にかけているようだ。
3種類くらいあって、その一つ(楽なヤツ)をうちの会社でも採用しているようだ。
これからの労働人口を考えれば売り手市場になるから、定年後も元気なら
働く場所はきっとあるはず(笑)
そんなことを自分では考えていました。

たまたま近くに息子がいたので、私が定年後はしっかり働いてねとくぎを差しておきました。
まだ働くとか私が定年になるという実感はなさそうでしたけどね。


そんな10数年後の話をしたあとでTVでは50年後の地球の話をしていました。
地球温暖化のために住んでる土地が水没し、2億人以上の難民が発生すると。
そうなると移民とか移住とか色々なことが出てきて、内戦とか小競り合いが
多発するとか。
動物の世界でも住む場所を奪われれば戦って住むようにがんばるから
当然といえば当然なんですがね。

今の半分に輩出する温暖化ガスを減らせばこの危機は回避出来るとか言ってました。

人々の心を一つにすることができないなら、何らかのドラスティックな手段しかないんでしょうね。
それがほんの50年の間に起きてしまいそうだという話です。
子ども、その先の孫達にとっては切実な問題です。
すぐそこにある危機をいかに回避するか
本気で考える時期に来ているようです。
ライブドアの資金がどこに流れたとかメールがどうだとか
そんなレベルの話をしてる場合じゃないって!!

2006/2/17  12:25

最近の目の様子  健康・病気
人間なんて勝手なもんで、自分のことなんだけど自分自身がなんて身勝手なんだろう?
って思ってます。
1月から2月中旬まで怒濤のような忙しさの中
目が見えようが見えまいが仕事を進めなければならない。
目なんてどうだっていい、仕事さえ終われば。
自分でもまた、一緒にやっている人にとっても同じ思いだった。
泣き言を言ってる余裕があるなら仕事しろ!
そういわれている気がした1月半だった。

ようやくその忙しさが遠のき(正確には次の仕事も始まっているから
暖機運転中?)
目のことがやけに気になってきた(笑)
見え方は1月の始めと全く同じだけど
みえにくいな〜と感じることが増えた。
多少の痛みが大きな怪我のためにかき消されるあれと同じです。

一進一退ならまだ変化があって良いのですが
全く変化無し(笑)
いつまで経ってもなれないものはなれませんね〜。

2006/2/16  12:32

今日は  ひとりごと
昨日話題にしたおふた方にお会いする日。
ご高齢だし、病気だったという話も聞きましたから
お元気にされているのか?
顔色を拝見しにいってきます。
高齢でも現役でがんばっている人たち
頭がさがります。

2006/2/15  12:33

余人をもって代え難い人物  ひとりごと
今日の新聞でこのような(標記タイトル)ことが書いてありました。
ここまでいわれたいともありました。

実際、私がこの言葉を直に耳にしたのは
ある大先生が大先生を評しておっしゃったときです。

そのときは、ここまで認めているんだ〜。と感じたものです。
逆にそういわれた方の人の話を聞いたときは
言った先生がその分野にいたから私は別の方に移ったのだと言っていました。

お互いが同世代で同じ学部、同じ大学ですからね。
若い頃から将来のことまで視野に入れていたのでしょう。

お互いに評価しあえる人になったというわけです。

そのように言ってもらえたらどんなに励みになるでしょうね。
家庭では言ってもらえるかな?
でも、そんな難しい言葉は知らないからなぁ〜(笑)

2006/2/13  12:21

言葉の魔力  ひとりごと
土曜も結局会社に出、日曜は自宅で仕事をし、
土曜日の一言が心に突き刺さり
刺々しくササクレだった心のまま会社に来た。
目の調子も悪く、悪くない方までおかしいぞ!と不安まで出てきた。
ますます刺々しくなった私の心。

打ち合わせの場で今までのような厳しい言葉がない。
ようやく目処がついてきたのだろうか?
言葉の中にある余裕、優しさから私の心は氷解した。

ほんの少しの気遣いの大切さ。
自分が大変なときだから出さなければいけない言葉。
ゆとりが無くても言葉は考えよう。
自分自身で言葉の重さを感じた1月(ひとつき)だった。

ラストスパートだ!
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