2006/11/25 23:20
松尾池懲らしめ その2 旅行
岩舟荘から裏手を通って池の周りを散策できるように通じています。 わんわんを引き連れて、池の周りを・・・
岩舟荘の裏手から
小道を登っていきます。 もう少し時期が遅いと紅葉のトンネル状態に。
登り坂を上がりきって、小道が右に。 そこを曲がった所は、そこだけ真っ赤な世界でした。
上のほうは、もみじに、下の方はドウダンとナナカマドの深紅が一面に。
この場所は最高潮の時期みたいです。
まだ、このネタで引っ張ります。
速報・・ 見事うちの娘が東海大会をギリギリ4位で埼玉アリーナ行きの切符を手に入れたようです。
12月17日午前に全国大会会場において、演技することに。
ということは、もちろん12月16日から17日夕方まで関東襲撃決定です。
チームは、16日夜品川プリンス箔だそうなので、品川界隈〜お台場〜豊洲ららぽ〜と〜舞浜周辺でファミリーぶちょできる方はいますかね? 私的には懲らしめ会でもOK
2006/11/24 23:06
松尾池懲らしめ その1 旅行
車をを路肩の紅葉の下に駐車しておいて、
松尾池のまわりをわんわんを連れて散策してきうました。
萱葺きの建物の岩舟荘です。 知らない人がこの写真を見たら白川郷と一瞬思うかも。
松尾池の石碑。 松尾池の生い立ちはしりませんが、池は人工池です。
どうも、農業用水用か砂防用に昔作られたみたいです。
岩舟荘に近づいてみましょう。 家屋の周りには、ちょっとしたお庭があります。
ここに来るのは12年ぶりでしょうか。 その前は30年くらい前に親に連れられて、ここでご飯を食べた記憶がかすかにあります。
も少し近づいてみましょう。
いい雰囲気です。それほど人は多くなくて、車が10台くらい来てただけでした。って駐車場はごく一部で狭いんですけどね。
石橋を渡って、お店の入り口の方へ。風情がありますね。
お店の入り口です。なにも飾り気の無い入り口ですが・・・
「岩舟荘」のプレートがかかっています。
夏は、鮎などの川魚料理などが中心、 冬は「しし鍋」が食べられるようです。
池側には、たしかオープン席、反対側には小部屋風のテーブル席があったような記憶です。
離れの席も特別にあるようです。
ひさびさに、今度行ってメニューを見てこようと思います。
撮り応え、食べ応えがあるかもしれません。ということはHENTAX向きかもしれません。
つづく
2006/11/23 22:12
松尾池懲らしめ 予告編 VOLVO
23日は朝から曇り空
わんわんを連れて美濃方面へ出かけました。
行ったところは、美濃市の大矢田もみじ谷と岐阜市の松尾池。
しばらくは紅葉ネタがつづきます。
では、松尾池の予告編から。





つづく
わんわんを連れて美濃方面へ出かけました。
行ったところは、美濃市の大矢田もみじ谷と岐阜市の松尾池。
しばらくは紅葉ネタがつづきます。
では、松尾池の予告編から。
つづく
2006/11/22 23:38
谷汲界隈 ノスタルジックなその2 旅行
電車といえば、運転台ですね。
子供の頃、市内電車に乗ると運転士さんの横で、じっと操作を眺めたときもありましたが・・
その頃を思い出させるような運転台です。

制動圧力計

マスコン

モ510型のお顔です。
たしか、ブリーリボンを受賞したような記憶があります。
昔は、JR岐阜駅から谷汲や揖斐まで路面電車〜専用軌道まで直通運転をしてました。

横から眺めてみました。 乗降ドアの脇にある楕円の窓がこの電車のシンボルマークでした。

車内は、最終的にはクロス転換シートになってました。2+1タイプです。
天井は、子供の頃に記憶があるのは、丸いガラス製の復路をかぶった白熱灯がいくつかついてたんですが、最終的には蛍光灯1列になってたようです。白熱灯のほうがレトロなんですが・・

駅の構内の旧待合室には、往年の写真や、開設などちょっとした展示室になってます。
男のお子さん連れなら、1時間くらいはお金も駐車料金も一切いらず、1時間くらい遊べますね。
おわり。
う〜ん、ネタが底をついてきた。。
あ、美濃市駅にも似たようなものがありましたね。 お、いく途中近くにはもみじ谷もあったような・・じゃ、明日にでも仕込んできますかね。
お天気次第ですが・・
子供の頃、市内電車に乗ると運転士さんの横で、じっと操作を眺めたときもありましたが・・
その頃を思い出させるような運転台です。
制動圧力計
マスコン
モ510型のお顔です。
たしか、ブリーリボンを受賞したような記憶があります。
昔は、JR岐阜駅から谷汲や揖斐まで路面電車〜専用軌道まで直通運転をしてました。
横から眺めてみました。 乗降ドアの脇にある楕円の窓がこの電車のシンボルマークでした。
車内は、最終的にはクロス転換シートになってました。2+1タイプです。
天井は、子供の頃に記憶があるのは、丸いガラス製の復路をかぶった白熱灯がいくつかついてたんですが、最終的には蛍光灯1列になってたようです。白熱灯のほうがレトロなんですが・・
駅の構内の旧待合室には、往年の写真や、開設などちょっとした展示室になってます。
男のお子さん連れなら、1時間くらいはお金も駐車料金も一切いらず、1時間くらい遊べますね。
おわり。
う〜ん、ネタが底をついてきた。。
あ、美濃市駅にも似たようなものがありましたね。 お、いく途中近くにはもみじ谷もあったような・・じゃ、明日にでも仕込んできますかね。
お天気次第ですが・・
2006/11/21 22:34
谷汲界隈 ノスタルジックなその1 旅行
横蔵寺に行く途中で赤いものが目に入りました。
子供の頃、親に連れられて桜や紅葉の谷汲山に行く時は、この電車で行った記憶があります。
当時はまだ、スカレード赤でなくて緑色の電車だったような記憶です。もう40年弱も前のことでしょうか・・。
ノスタルジックなものを時間潰しに懲らしめてみました。

「もみじまつり」号です。 きっと、春には「さくらまつり」号になってると思います。

自由に出入りができるようになっています。

たしか、この車両は大正生まれの電車だったような記憶があります。
座席の一部は木製です。

吊革も、味がでています。荷棚も一部木製?かも。

つづく
子供の頃、親に連れられて桜や紅葉の谷汲山に行く時は、この電車で行った記憶があります。
当時はまだ、スカレード赤でなくて緑色の電車だったような記憶です。もう40年弱も前のことでしょうか・・。
ノスタルジックなものを時間潰しに懲らしめてみました。
「もみじまつり」号です。 きっと、春には「さくらまつり」号になってると思います。
自由に出入りができるようになっています。
たしか、この車両は大正生まれの電車だったような記憶があります。
座席の一部は木製です。
吊革も、味がでています。荷棚も一部木製?かも。
つづく
2006/11/20 21:22
横蔵寺 その3 旅行
入り口の橋のあたりは、見頃の紅葉だったのですが、一応お寺ですから、一回り境内を歩いてみました。

山門のところですが、黄色はあっても赤はまだまだでした。

ライトに浮かび上がる山門

お堂を撮ろうとすると、ライトアップされた木々は露光オバー気味です。

本道へ向かうところから、それて奥に行くと、杉林の隙間から紅葉が・・・
その奥には・・・

奥には、祠がポツリとありました。この中には木乃伊が祭られています。

18時半もまわり、ひと通り廻ったので家路につくことに。
車が綺麗だったら、もう少し綺麗に映るはずの紅葉を・・
今回は三脚を使いましたが、やはり時折吹く僅かな風が大敵でした。
また、月末までに見頃にリベンジです。
山門のところですが、黄色はあっても赤はまだまだでした。
ライトに浮かび上がる山門
お堂を撮ろうとすると、ライトアップされた木々は露光オバー気味です。
本道へ向かうところから、それて奥に行くと、杉林の隙間から紅葉が・・・
その奥には・・・
奥には、祠がポツリとありました。この中には木乃伊が祭られています。
18時半もまわり、ひと通り廻ったので家路につくことに。
車が綺麗だったら、もう少し綺麗に映るはずの紅葉を・・
今回は三脚を使いましたが、やはり時折吹く僅かな風が大敵でした。
また、月末までに見頃にリベンジです。
2006/11/19 20:09
横蔵寺 その2 旅行
結構、ライトアップの照明塔の光源が強すぎて、光源に近いところは、白く飛んでしまうし・・
なかなか難しいと思いました。
品種のせいか、まだまだ緑色のモミジもありまして・・・
色合い的には、楽しいのですが。。
これは、失敗作かな・・
つづく
2006/11/18 19:24
横蔵寺 その1 旅行
今月のイベントは、だいたい終わりましたが・・ あとは娘の東海大会で上位入賞すれば、埼玉アりーナへの全国大会に絡んだイベントが確定しますが・・・
週頭の京都ぶちょは楽しい時間だったんですが、、どうも清水寺の出口で待ってるのが、ひっかかって・・・
じゃ、「今から京都に行こう。」 時刻は15時すぎ・・でも一人で行くと怒られそうだから、進路変更15:30・・向かった先は車で小一時間でいける「横蔵寺」
その前に谷汲によってあるものを撮影、これは後日のネタに。
それで、今回したかったのは、ライトアップの写真を撮ること。
夕暮れせまる、ちょうど昼間の観光客がほぼ帰った時間帯を狙って行きました。

丁度、ライトを点灯した直後の駐車場に入る直前にパシャリ。

運よく、一番入り口に近い駐車場に入れました。 駐車料金を徴収されると思いきや、タダでした。

あとは、日が暮れて暗闇を待つばかり。
もちろん、拝観料はいりません。良心的なお寺です。

15分もたつと、暗闇につつまれました。
清水寺リベンジの懲らしめタイムです。
今年の紅葉は気温が高めだったせいか、今一歩鮮やかさがありませんが・・・
来週末あたりが最高潮でしょうか。。

見物のお客さんも数十人未満で意外と穴場でした。
つづく
週頭の京都ぶちょは楽しい時間だったんですが、、どうも清水寺の出口で待ってるのが、ひっかかって・・・
じゃ、「今から京都に行こう。」 時刻は15時すぎ・・でも一人で行くと怒られそうだから、進路変更15:30・・向かった先は車で小一時間でいける「横蔵寺」
その前に谷汲によってあるものを撮影、これは後日のネタに。
それで、今回したかったのは、ライトアップの写真を撮ること。
夕暮れせまる、ちょうど昼間の観光客がほぼ帰った時間帯を狙って行きました。
丁度、ライトを点灯した直後の駐車場に入る直前にパシャリ。
運よく、一番入り口に近い駐車場に入れました。 駐車料金を徴収されると思いきや、タダでした。
あとは、日が暮れて暗闇を待つばかり。
もちろん、拝観料はいりません。良心的なお寺です。
15分もたつと、暗闇につつまれました。
清水寺リベンジの懲らしめタイムです。
今年の紅葉は気温が高めだったせいか、今一歩鮮やかさがありませんが・・・
来週末あたりが最高潮でしょうか。。
見物のお客さんも数十人未満で意外と穴場でした。
つづく
2006/11/17 7:20
京都ぶちょ その4 旅行
かなり、お腹も満たされてきました。

お品書きを、また見て・・

真珠な方が選んだ、京風お茶漬け

小生とKenさんは、これを。。

もちろん、女性の方はデザートを・・ 蕨餅系なものとか・・
撮りもらしましたが、日本酒プリンとか・・・

定番 抹茶アイスとか・・・

定番 くだもの。

お品書きを記録して・・・って、この品書きは持ち帰ることになりました。笑
深夜0時をまわって、楽しかった宴を終えて、一行様のホテルへ窮屈なAWDで・・ 5名乗車ははじめてかも。
ホテルまわりを懲らしめようとしましたが、すぐにバッテリー切れになりました。


真珠ご夫妻、Kenさん たのしいひと時を有難うございました。
再来週がいちばん京都の紅葉の見頃なんですが・・・・ (爆)
いかれる方は、是非ご連絡を。。
夜は激しく日程調整します。。(笑)
お品書きを、また見て・・
真珠な方が選んだ、京風お茶漬け
小生とKenさんは、これを。。
もちろん、女性の方はデザートを・・ 蕨餅系なものとか・・
撮りもらしましたが、日本酒プリンとか・・・
定番 抹茶アイスとか・・・
定番 くだもの。
お品書きを記録して・・・って、この品書きは持ち帰ることになりました。笑
深夜0時をまわって、楽しかった宴を終えて、一行様のホテルへ窮屈なAWDで・・ 5名乗車ははじめてかも。
ホテルまわりを懲らしめようとしましたが、すぐにバッテリー切れになりました。
真珠ご夫妻、Kenさん たのしいひと時を有難うございました。
再来週がいちばん京都の紅葉の見頃なんですが・・・・ (爆)
いかれる方は、是非ご連絡を。。
夜は激しく日程調整します。。(笑)
2006/11/16 7:05
京都ぶちょ その3 旅行
まだまだ、品はつづきます。

これなんだったけ?

タコのから揚げ

蓮根のからあげでしたが、一味中身がちがいました。

このお方は箸で持ち去ったものは・・・

これでした。

穴子のあんかけ寿司?
まだまだ、これだけでは終わりません。
つづく
これなんだったけ?
タコのから揚げ
蓮根のからあげでしたが、一味中身がちがいました。
このお方は箸で持ち去ったものは・・・
これでした。
穴子のあんかけ寿司?
まだまだ、これだけでは終わりません。
つづく















