2006/1/31  13:58

厚さに・・・  telephone portatifー携帯


職場の主婦仲間に借りています。「白夜行」
もちろんテレビドラマを観て読む気になった作品てのが私らしい。
しかし文庫本にしては厚すぎるよねぇ‥3センチもあったら外出時に持ち歩けないよ〜!!(*_*)

2006/1/30  22:12



創刊時から読んでいる月刊「コーラス」。
一条ゆかりの「プライド」が最高に面白いです。

2006/1/25  19:42

学習しないヤツです  telephone portatifー携帯


きんぴら調理中です。
BGMは西本さんのCDチャイコフスキーの「悲愴」。(サイン入り)
料理に集中していると、第一楽章の始まって10分あたりの大音量に
思わず「ビクぅっっ!」
何度も聴いているのにね〜。(^^ゞ

2006/1/24  1:30

お寒うございます  徒然

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寒中お見舞い申し上げます。
寒いですね。。今夜はまた冷えます。

写真は暮れに実家に行った際にもらってきた父の新作(?笑)
一輪挿しと茶香炉。
いえ、別に欲しかったわけじゃないんですが、
「いーから、どれでも好きなのを持っていきなさい。」と
強引にすすめられたので。。これも親孝行のうち。(笑)

ところで、AOLブログの容量が増えました。
ちんたら記事のアップをしていたら28MBあたりまでになったところで容量アップ!
いや〜、几帳面じゃなくてよかったよ。(笑)
毎日アップしていたら、とっくにもうひとつブログ作っていたでしょう。

2006/1/21  15:40



最近は買わなくなったけど、Eメールを利用するまでは
記念切手が好きで、よく集めました。
これもお気に入りのもので、シール式になっています。
ちょっとデカイのが難ですが‥

2006/1/20  18:30

着物  徒然

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昨年亡くなった夫の祖母の着物をいただいた。
夫の叔母が、「ayaさんに似合いそうだから。」と。
紬だそうで、限りなく黒に近い深い深い紺色。
裏の色も濃い藤色がなかなか素敵な着物なのです。

でもね、、さすがに明治生まれの祖母の着物は
私にはサイズが合わないさ〜。(笑)
ちょっとはおってみたけれど、袖はヒジから10センチしかないし、
(私、腕が長いのですよ、、あら!西本さんとおんなじ〜〜!←バカです)
それに、どうがんばってもおはしょりができましぇ〜ん!!
とても私好みなんだけどなぁ。。
残念だけど、大切に保管させていただきます。

着物と言えば、15日のニューイヤーコンサートで司会をされた
壇ふみさんが、春らしいとても素敵なお着物をお召しになっていました。
途中で観客の中の昼の部と同じ顔ぶれに気付かれて、
(具体的には、最前列かぶりつきのディープでコアなあたり、笑)
「ホラ、かんざしはちゃんと昼とは別の物に変えてきたのよ!」と
おちゃめなコメントをされていました。

ニューイヤーコンサートらしく、観客の中にも着物の方がちらほら。。。
私の密かな(ここで言ったらもう密かじゃないって!?)夢が、
お着物でコンサート!!!
静岡あたりじゃ浮きまくるので、サントリーホールあたりで。。。
しかし、コンサートに着て行くような着物は持っていないしな、
自宅から着て行くのもちとしんどい気もする。。。
ま、夢ですから。うふふ。
お知り合いの方々とお誘い合わせのうえ、皆で着物で!!!
いや〜、これをやったら目立つことこのうえないでしょうね。
他の客がよけて道をあけてくれるかも!?(笑)

余談ですが、色白美人の西本さんも、さぞお着物がお似合いになることと。。。
時々、どんなお着物が似合うかしら〜〜〜??
想像しはじめるともういけません。
この前の壇ふみさんのようなしっとりと落ち着いた雰囲気もよし、
いっその事、まだまだお振り袖だっていけそうだとか、(なんて失礼なんだ!)
姉御ふうなのもカッコよさそうだし〜、、、
あ、いけないっ、、このまま続けたら、私壊れてしまいます。(爆)

(もちろん、ドレスもお似合いになるでしょうね〜! m様へ。笑)


2006/1/19  8:25

誰かお手本を‥  telephone portatifー携帯


ふっふっふっ‥
ホントに買っちゃったもんね〜 (^^ゞ
どなたかお手本を聴かせてたもれ〜〜〜!
弾けないなら買うなっての! (自分でツッコミ入れときました、笑)

2006/1/16  14:30

やっぱり・・・  de la musiqueー音楽

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いきなり何がやっぱりなんだ??とツッコミ入りそうですが。(笑)
昨夜のコンサートから一夜あけて、ショパンのピアノコンチェルトを聴いてみる。
大好きな曲を西本さんの指揮で聴いた感動が蘇って
やっぱり自然と泣けてしまいました。

東京交響楽団特別演奏会 キリンニューイヤーコンサート2006
Bunkamuraオーチャードホール
瑞々しい感性に満ちたピアノの夕べ

指揮 西本智実  ピアノ 梯 剛之(かけはし たけし)
管弦楽 東京交響楽団  司会 壇 ふみ

チャイコフスキー
 幻想序曲「ロメオとジュリエット」
ショパン
 ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11
ストラヴィンスキー
 バレエ組曲「火の鳥」(1919年版)

アンコール〜モーツァルト
 「フィガロの結婚」より序曲


これが私が昨夜聴いてきたコンサートです。
舞台には花(ジュリアンかな?)が飾られて華やかな雰囲気でした。

さて、曲ですが、、、ほんっっっとうに、どの曲も素晴らしかったです。
いつもの西本さんらしい、奥行きがあり美しく、そして時に厳しく、
そして西本さんの音楽に対する愛情や尊敬の気持ちが感じられ、
そんな中にも人間くささというか、人情味溢れる感じが私は大好きで、、、
う〜ん、うまく表現できないのがもどかしい!!
まさにこれが「西本節」!!! なのでしょうか。。。
演奏が始まったとたんに感じたこの「西本節」に
これこれ!!この感じは西本さんの指揮でなければ味わえないのよね〜!
自分がなぜ西本さんの音楽が好きなのかをあらためて実感したように思います。


こんな表現は生意気かもしれませんが、西本さんは
どんな曲を振ってもさまになるお方だなぁ。と思いました。
CDでもロシアのオケでチャイコフスキーの作品が多いし、
今まで私が聴いた演奏会でも圧倒的にチャイコフスキーが多かったと思います。
深みがありちょっぴりウェットな印象を受ける西本さんの
チャイコフスキーが私はとても好きなのですが、
昨夜初めて聴いたショパンもモーツァルトも表情豊かで
チャイコフスキーとはまた違った世界を感じました。

自分がレッスンで選ぶ曲はショパンが断然多くて、
あのトリルや装飾音に連符のオンパレードの
切なくて甘美な曲が私はもうどうしようもなく好きなのです。
西本さんのショパンは、、今まで聴いたどれよりも
めちゃくちゃ私好みなショパンでした。
ショパンで「節」ってどうよ??って感じですが
ゆったりと深みのあるショパンに確かに「西本節」を感じました。
第2楽章がよかった〜〜〜。
ははっ、もうボキャブラリーの限界ですな。(苦笑)
もう誰が何と言おうと第2楽章がよかったのです。ハイ。
西本さんのことばかり書いてしまいましたが、
梯さんのピアノも繊細な音色が美しく響いて素晴らしかった!
第2楽章のピアノがもう、、、
水面に映る春の満月を思い浮かべながらうっとりと聴きました。

貧困なボキャブラリーに限界を感じましたので、、、
以上、「大好きな曲を大大大好きな指揮者で聴く」と
どう壊れてしまうのか!? 報告を終了させていただきます。
稚拙な文章にお付き合いいただきありがとうございました。

 * おまけ *
 昨夜の演奏会にて、私の好きな番組「世界ふしぎ発見」でお馴染みの
 エジプト考古学の吉村作治先生を 発見!!(笑)
 通路でお見かけした時に、「ホラホラ!ふしぎ発見のあの先生!!!」
 と夫の背中をバシバシ叩いたのは私です。
 HITACHIつながりだろうか???



2006/1/15  21:50

もう止まれない!!  telephone portatifー携帯


今日のコンサートも素晴らしかったです。
ショパンのピアノコンチェルト、弾けないけど楽譜買っちゃうもんね!
もう私のブレーキは壊れてしまいました〜。アクセル全開です!
そして今夜も眠れない‥(^^ゞ

2006/1/15  14:02

行ってきま〜す!  telephone portatifー携帯


「しずおか物語り」という駅弁。
茶そばと桜海老のかき揚げで“しずおか”なんだろうか〜?

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