2008/4/30  18:29

副社長土産  グルメ・クッキング


新潟魚沼産コシヒカリ
5%使用のお菓子

副社長からのお土産
松本から新潟へ
出張続きだったみたい


2008/4/29  16:22

劇団四季「赤毛のアン」  映画・音楽・芸能


母が大好きな赤毛のアンを見に行った

大満足のご様子
ミュージカルは楽しい、
次は何を見る?とチラシを眺めていた

意外!

母は初!劇団四季だった
色々出かけてるから
見た事があると思ってた

ならば
オペラ座の怪人も誘えばよかった
もう大阪公演に移動しちゃったので
新幹線で行くか聞いたら
そこまでしなくて良いと言われた

2008/4/28  16:51

柏餅ずんだ  グルメ・クッキング


ZUNDA SARYO TOKYO

YOSHIZUMIさんからお土産

小豆あんと
ずんだあん

そもそも・・・
YOSHIZUMIさんが来たのは
診療所の窓際にある
蘭の手入れだった。

女性が4人いても・・・
枯らす危険

2008/4/27  13:08

大宮エリー  


生きるコント

大宮エリー 著

冒頭、
薬剤師国家試験をサボる理由に
丁度良い!?
と、リオのカーニバルに出かけた話から始まる。

国試をサボる?

薬科卒業して?

と常識的な反応は
彼女が東大薬学卒の学歴を知り
呆気なく納得

おかしい

けれど
着眼点が似ている

コレって
どうなんだ?

2008/4/26  20:45

乗り放題券の良さ  ’08.春 箱根の旅

小田急線の
「箱根フリーパス」を
買ってよかったと思った。

料金もルートも気にせずに
周遊できたから。

色々な乗り物に乗ったし
好きなところで降りて
好きなところで乗り込む。

ちなみに料金を計算してみた

小田急線
 新宿−箱根湯本 \1100- ×2(往復)
登山電車
 湯元−小涌谷  \350
 強羅−塔ノ沢  \390
バス
 小涌谷−小涌園 \160
 小涌温泉−元箱根 \500
海賊船
 箱根町−桃源台 \970
ロープウェイ
 桃源台−大涌谷−早雲山 \1330
ケーブルカー
 早雲山−公園上 \320
箱根強羅公園 
 入園料    \500

合計で \6720−

やはり、周遊観光するならば
断然!! お得なのね。

(この他、別にロマンスカー指定席代が必要)


温泉に入るだけの1泊旅行の時には
ロマンスカーだけ使うとしても
お手ごろ価格だから・・・

これからも会社帰りに
ふらっと箱根に行こ〜〜っ。

素敵な旅館を強羅に発見した。

季の湯 雪月花

全室、露天風呂付き
1人でも宿泊可能(ダブルの部屋)

1泊2食が原則だけど
1泊朝食でも可能みたい。

まさしく、会社帰りに行ける!
   

2008/4/26  17:00

立ち寄りの湯  ’08.春 箱根の旅

国道を歩いてすぐに箱根湯元入り口につく。

そこで、冷えた身体を癒してあげるべく、
立ち寄りの湯に入ることにした。

車で行ける大きなところは避けて、
温泉旅館にしようと歩いていると、
見るからに古い宿を発見した。

アニメ「千と千尋の・・・」に出てきそうな橋を渡り、
その先の湯殿へ。

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ゆば〜ばがでてくるか?
出てきたのは、全く愛想のないおばちゃん
・・・いや女将だった。
確かに・・・温泉街で「露天は無いの?」と
聞いた私も頓珍漢で失礼だったと思うけど
・・・態度はおよそ客商売とは思えないものがあった。

薄暗い廊下は時代を感じる。
歩くと軋む音が響く。
天然温泉かけ流しの家族風呂40分で\1500-くらい。
1人で使う贅沢。
今回の旅行でも最も贅沢な時間だった。

昔懐かしい(かつての我が家もそうであった)
タイル貼りの湯船に入り、
ザザ〜ッとお湯を流しだした。

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シャワーやカランなどない。
ケロリンの黄色い洗面器が良く似合う風呂場だ。

入っては上がり、団扇で扇ぎ休んで、
また入る。
一人でも十分に楽しかった。
鼻歌でもうたっちゃおうかぁ?と思ったら、
窓の外は隣のホテルの駐車場で
送迎バスが停まったり出たりしていたので止めておいた。

10分前になると、
女将が時間を知らせに廊下のドアを叩いた。
ガラスが入っている木枠のドアだった。

相変わらず愛想は良くないが、
悪い人でもなさそうな女将は玄関へ送りだしてくれた。

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箱根湯元の駅まで商店街をあるいて5分程度。
事故で少し遅れ気味の小田急線だったが
ロマンスカーの座席を確保して帰宅の途についた。

先ほど買ってまだ暖かい鯛めしのお弁当の蓋を開けた。


2008/4/26  16:17


強羅駅についたのは3時。

電話で瓔珞に持ち帰り弁当を2個オーダーした。

昼は3時半ラストオーダー、夕飯は17時半〜なので
食事に立ち寄れないから
\1000の鯛めし弁当を持って帰ることにした。

登山電車で塔ノ沢まで行った。
駅から階段と坂を下って、
川を渡ったすぐ右手にお店はあった。

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会計のカウンター上にお弁当が2つのっていた。

到着時間に合わせて、
ご飯を詰めてくれるのでまだ暖かかった。

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前日までに申し込むと豪華なお弁当も用意してくれる。

ここで懐石を頂くのが一番美味しく食べられると思う。
次回は・・・・きっと・・・

2008/4/26  13:30

箱根強羅公園  ’08.春 箱根の旅

早雲山駅につくと強羅行きのケーブルカーが到着したところだった。

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最後尾座席に座った。
まっすぐにケーブルカーは降りていった。
層雲山駅が次第に小さくなっていった。

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つつじが咲いているという強羅公園に寄るために、
公園上駅でおりた。
他には誰も下車しなかった。
入場料は通常\500、フリーパスを見せると無料になった。
公園内にはお客は殆どいなかった。

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公園上口から入り、
下口まで階段や坂を降りていった。

やはり、つつじにはまだ少しだけ早かったが
全く咲いていないわけではない。
華やかなのに落ち着いた色のつつじを愛でながら、
ちょっと満たされた気分になった。

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特設会場では「春の山野草展」が開かれており、
さくら草を中心にさまざまな草花が並んでいた。
さくら草は似ているけれど、
色も形もちがうものが多種多様あった。
「紫式部」という名のついた花は可憐で眼を惹かれた。

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温室・熱帯ハーブ展示室に入ると、
独特の生暖かさと湿気があったが、
寒くて冷えた身体にはありがたかった。

特に、ビーゲンビリアの展示室では
赤、ピンク、オレンジと色とりどりの花が咲き乱れていて
気持ちも暖かくなった。

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南の島に行きたい・・・ と思いながら
♪Kiss in blue haven〜♪と歌っていた。
そこにいるだけで幸せな気分になれるだろうなぁ〜と。

公園下エントランス横の売店では、
このブーゲンビリアを使った押し花の作品、
絵葉書やマグネット他が売っていた。


ケーブルカーの公園下駅はすぐ見えるところにあるが、
強羅駅までは坂道を数分下りるだけなので
散歩ついでに歩いていった。

途中の石川製菓では箱根餅が売っていた。

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昔ながらの小さな店構えに、
手作りの和菓子、
飾りっ気のないおばちゃん(店主夫人)が
気さくに対応してくれた。

2008/4/26  12:49


そのまま、大涌谷行きのロープウェイに乗り込んだ。
お客は少ない。

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上昇していくにつれて寒さは倍増。

霧も出てきた。

視界が悪い。

また雨?

大涌谷に到着、風が強い。

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取りあえず、展望台に出てみたが
あっという間に霧に包まれ雨が降り始めた。

箱根には何度も来ているけど遊歩道を散策したことがなかったので、
先ほどまではかなり楽しみにしていた。

有名な温泉卵「黒たまご」
 ・・・ 1個食べたら寿命が7年延びる ・・・
を買いに玉子茶屋行くこともなく、

噴煙地にも延命地蔵尊にも行かず、

寒さと雨と空腹に負け、
大涌谷スカイレストランで
大涌谷カレー(温泉玉子つき)を食べることにした。

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意外に、1人で食べているお客さんがいた。


早雲山行きのロープウェイに乗った。

桃源台からのロープウェイはキャビン側面の中央に
ドアが1箇所あり乗降したが、

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こちらのはキャビン側面に2箇所ドアがあり
前後に分かれて乗り込めるものだった。
霧で景色は殆ど見えなかった。

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2008/4/26  12:08

芦ノ湖の海賊船?  ’08.春 箱根の旅


芦ノ湖海賊船に乗って
対岸の桃源台へ向かった。
  
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気付いたが、
いつも逆コースだ。

初めて箱根港から向かう。
途中で先ほど歩いてきた元箱根町港に立ち寄り、

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桃源台へ向かった。

湖上は寒い。
追い剥ぎにあったようなほど薄着の私、
周囲は暖かそうなコートやセーターを着ている。

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