2008/5/31  13:56

オーストラリア音楽  映画・音楽・芸能


昨日5月30日の夕方、

地下鉄銀座駅の広場で
オーストラリアのディジュリジュ(だった?)の
ミニライブがあった

オーストラリアの
アーティスト
エミリー・ウングワレ展が開催されるのにあたり
キャンペーンをしているとのこと。

ノリの良い音楽で
会場はしばし、盛り上がっていた。

2008/5/30  9:21

憂鬱な朝  生活

もう、今日は朝から気分はブルー。


満員の通勤電車
ドア際にたってたおばさん(推定65歳)は
私が電車に乗り込むと
睨み付けながらチッと舌打ちした。

嫌な雰囲気で、
次の駅で乗った女性にも舌打ちし
その女性の持っていた傘を払った。

私の右肩にかけた荷物が
その乗ってきた女性のバッグに当たるので
左肩にかけなおしたら
おばさんの背中に当たるらしくて
何度も何度もバッグを跳ね除けたり、
舌打ちしながら叩いたりして

仕舞いには
「かばんを背中に当てるのを辞めなさい」
と命令してきた。

「申し訳ありませんが・・・
  電車が混雑しているので」と言うと
「下に下ろせばいいでしょっ!」と
「ですが・・・
  今日は雨で床が濡れてますので・・・」

 って言うか、
  ヴィトンのバッグは電車の床には置けない

雨の満員電車で人に汚れるのも嫌だし、
蹴られたくはない。


おばさんは
「そんなことないわっ。
  わたしだって下に下ろして持ってるのよ」
と見せてくれたバッグは軽くて小さなもの。

そりゃ〜〜、床には付かないわねぇ・・・・


さらに、まくしたてながら、
「かばんを前にして抱きかかえればいいでしょ」
と、続いた。
私のバッグにはTipnessの着替えと
お弁当も入っていて重くて大きい。

網棚に載せたたかったけど
別の女性客が
小さなグッチのバッグを載せてしまったのだわ。
抱きかかえるなんてっっ。無理。

「かばんの角を当てるの止めてよ。
  腰が痛いのよ私」
って・・・続けて文句を言っている。

だったら、こんな乗り降りの多いドア横の角にいないで
さっさと、奥の空いてる方へ行けば良かったのに・・・
とも言えず。

バッグの向きを変えて、
自分の立つ向きを変えて
おばさんに当たらないように
左手で抱き抱えるようにして・・・
肩こりになってきた。


無理な体勢でおばさんの言いなり。


心のなかでは
「なんで?なんでぇ?
 おばさんの娘でもないし、嫁でもないのに
 なんで、こんなに命令されなきゃならないの?」
と、弱気になってみたり
「満員電車で文句言うなぁ、
  皆、我慢してるんだから」
と負けず嫌いになったり
繰り返した。

そして
「これが、自分の母だったら(あんな言い方しないけど)と
 思えば・・・ 我慢しよう。この人も歳で大変なんだ」
と、やっと心が落ち着いてきた。


終点に到着。

なんとっ。
意地で強気にドア前まで動いたおばさん。
背中には私のバッグの角がきっちり当たっているが
全く気にもせず、隣の女性たちを押しのけた。

そして、ドアが開くや否や・・・
ダッシュして走っていった。

えぇ?
腰が痛いお年寄りではなかったの?

折角、落ち着いた私の心は再燃。
「やっぱり、許せない〜〜〜〜」


そして、濡れた階段を下りた踊り場で
ズルッと滑って転んで
吹っ飛んで・・・

左腰、右ひじ、右手首の打撲・・・

トホホな一日の始まり。

2008/5/29  5:41

川の向こうの火事  会社のお仕事


昨日

5月28日
昼休み

川の対岸で火事

川から東京消防庁の船が2漕
消防隊数名が降りた

でも、不思議

歩いて現場に行くには
ちょっと遠い

重いボンベを背負い
気温25度の中を
防火服を着て
大変ね

2008/5/28  22:33

エステ  美容・健康

自分への誕生日プレゼントに

今度はエステ。。。


ボディとフェイシャル。

昨日、試行された。

今朝はつるつるのお肌。

出勤するとErikaさまが
スグに気がついた。

Iさまの前で話はじめたので
不機嫌オーラがでた。

で、
「今日は、化粧を変えたからじゃない?」
なんて誤魔化したりしてたので
(何で、誤魔化す必要が?とは思うんだけど)

Erikaさまも
「そっかぁ〜。その口紅良い色ですよね」と
切り替えしてくれたが
「口紅変えたのですか?買ったの?」と
Maikoさまが・・・

ふたたびIさま
こちらをじ〜〜〜っと見ながら
「何?口紅買ったの?」オーラが出ている。

「買ってないよ。いつもと違うのをつけてきただけ」
と、何故かまたまた言い訳がましい


こうなってくると
何もかもが嘘っぽく響いているきがしてきた。

馬鹿らしい。。。ねっ

2008/5/27  12:42

ホワイトプリン  グルメ・クッキング


北海道伊達市の

ホワイトプリン

差し入れで頂いた

卵型の風船に入った白いプリン
カラメルソースは別付き

ゴム風船に入っている。
爪楊枝で刺すと
はじける。

ちょっとドッキリ

こってりしていて
チーズケーキと言われたら
きっと信じてしまいそうなほど
濃厚

2008/5/26  22:18

腕時計  生活

何年前だっただろう・・・
確か・・・1996年。
えっ?もしかして、20代?

 
従妹のMINOとイタリアヘ行った時
腕時計のベルトが切れた。

団体旅行だったので
集合時間など、
時間が分からないと不便だった。

元々、買い物をしよう!という目論見もあって
イタリアに行ったのだから
(勿論、美術鑑賞が主題なんだけど)

この際だ!! 
買ってしまえ!!
と・・・
着いて早々のフィレンツェの
ほんの少しの時間で
街中の時計屋に飛びこんで買ったのは
グッチの青いベルトの時計だった。
コーチの青いバッグで出かけていたのに
合わせただけなんだけど。

観光の途中の団体行動の
一瞬の隙をみて入ったお店だったから
ゆっくり選んだり悩んでいる時間がなかった
値段も考えている余裕もなかった。

目の前にある時計を指して
「これ」「カード」と。

結果オーライ。

今も使っている。

でも、皮のベルトは数年に1度
交換しないと色焦るし
伸びてしまって格好悪い。

デザインが古くて
年々入手困難になっていった。

そして、今年。
電池交換と一緒にベルト交換をしようとしたら
「青」はもうメーカーで取り扱ってないという。
黒、茶だった。
「黒」を取り寄せて
地味な落ち着きのある時計になった。

2年後にはもう、ベルト交換もできないかも・・・


同様に・・・
社会人1年目に買ったダンヒルの時計も
「長く使ってますね」と
電池交換の度に時計屋さんに言われる。
もう、廃盤のデザインになっているらしい。
「大事に使えば・・・」と含みある言葉。

引越の時に箱は捨ててしまったから
価値は出ないね。

そうそう。
これに、オメガの時計も電池が切れた。
他も・・・
一気に電池切れ。
デパートで電池交換をしたら
「電池だけで?」と
ビックリする金額になった。

維持費がかかるね。

それでも、だいぶ減らしたんだけど。。。


自分への誕生日プレゼントと思うことにした。
電池が・・・・ (^_^;)

2008/5/25  20:55

ありふれた生活3  


三谷幸喜のありふれた生活3

シリーズは今、6まであるのかな?

誕生日プレゼントに
Yoshizumiさんから頂いた
当然の事だが面白い
通勤車内で笑いながら読んでいた私は
かなり無気味だっただろう
読むのを止められず
降り損ねるところだった

2008/5/24  17:39

ブルーベリー  


ビタミンFで直木賞を受賞された重松清氏の作品

誕生日プレゼントにMatsu君から貰った

去年は村上春樹の本だった

誕生日が近いMatsu君には
その本をそのままプレゼント
 (返したって言うの?)

そして、その本と一緒に
私がお気に入りだった
佐々木マキさんの絵がいっぱい描かれた
春樹さんの
『不思議な図書館(初版)』
を合わせてプレゼントした

今年も
「僕の誕生日にこの本を頂戴ねっ」
て言って渡された
一緒に渡す本は何にしよう?

ナンだカンだあったて
ナンだカンだと言い合いながら
親友とも呼べる存在になってきたかも。
Matsuが結婚して子供を持って心が広くなったのか
私が大人になったのか・・・
もしかして、2人とも成長してないだけなのか??
(それは無いだろう)



本の内容は
昭和の終わりが近づいた頃、
懐かしい時代の
ちょっぴり切な
でも一生懸命な若者たちの話だった

2008/5/23  19:40

北海道の父と母  グルメ・クッキング


去年のクロアチア旅行で知り合ったKIBEさん夫妻
北海道の父と母と思っている

旅行から帰国した後
遊びに行きます!と言いながら実行できなかった

再会できないまま1年が過ぎたらどうしようと
心配になっていたところに
メールが届いた

東京にいらしてるっ

早速、お会いする約束を取り付けた
こういう時の瞬発力は我ながら凄いと思う
別の方面で活かせれば
違う人生があっただろう

日本橋三越で待ち合わせして新館のなだ万で
夕飯をとりながら
お二人のQEU船旅を聞いた
一度、大型船クルージングに行ってみたい

7月には
北海道に行くつもり

再会の約束をして別れた

すっかりご馳走になってしまった上に
ロイズのチョコ(これは初めて食べた)と
話題の白い恋人達を頂いてしまった

全く私ったら
ちゃっかり者だわ

2008/5/22  13:18

ランチにて  生活

気温は25度を超える
と、朝の天気予報では言っていた。


オフィスビルの2階デッキに設置された
白い石製(コンクリートか?)のイスに座って読書をしていた。
他のテーブルは満席なのに
先ほどまで、太陽の光をまともに受けとめていたので
そこだけ開いていた。
座ると、お尻がちょっとだけ(かなり?)熱かった。

近くのスタバで買った本日の珈琲を飲みながら
隅田川の風に吹かれながら
ランチの後のひと時を過ごした。


温い風が吹き抜けた。
なぜかモントリオールの暑い午後を思い出した。

隅田川はSt.Lawrence Rv.とは似てない
観光汽船はどう見ても日本的。
周囲のテーブルにはお弁当を食べるOLが
日本語で職場(仲間)の話に盛り上がっている。
デッキの端ではサラリーマンが忙しなくタバコを吸っている。
風は湿度を帯びていてお世辞にも
「気持ちいい、さわやかな・・・」と形容できない。

どう見てもニッポン・トウキョウ。

なぜか、
学校帰りに一人で OLD PORT に行って
St Lawrenceを見ながら宿題をしていた夕方を感じていた。


この真昼間に夕方を?

それなら、クラスメイトと楽しんだSt.Lawrenceのラフティングや
ヴァンクーバーで授業をサボッてグランビルに行った思い出の方が
ぴったりなんだけど・・・

強風にスタバのパーパーナフキンが飛ばされて
現実に戻った。
会社に帰らなきゃ!




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