2008/7/31  22:21

煮込みハンバーグ  グルメ・クッキング

夕飯に煮込みハンバーグ。

焼くハンバーグと違い
たまねぎを炒めないでひき肉と混ぜる。

・・・と、ここでパン粉がない。
凍らせた食パンをおろそうとしたら
それもない。
ベーグルしかないけど、使ってみることにした

飲み終わらない、クロアチア赤ワインで煮込む。
セロリ、にんじん、たまねぎもざくざく切って一緒ににる。
コンソメを1こ。
ケチャップとソースで味付け。
・・・野菜ジュース買うの忘れてだから

サラダ
野菜たっぷりスープ

出来上がり!

Hideさん、到着。
夕飯となった。


食後はハーゲンダッツ・ドルチェのティラミス

あ!
パイナップルと桃食べるの忘れた。

2008/7/30  8:45

閉め出し  会社のお仕事


いつになく早く出社

診療所の鍵はすでに
守衛さんから
看護師さんに渡されていた

診療所のドアが開かない
ノック
叩く
声をかける
携帯で外線にかける
看護師さんの携帯にかける
反応がない

10分待った
来ない

守衛さんのところに戻った

間違いなく7:50に渡した記録

社食に行くがいない

診療所に戻ったが
鍵は開いてない

内線をかけるがいない
トイレにいない

1階上の所属にいくがいない

上司が内線かけるが反応なし
事情を説明して
社内メールを見てすごす

8時30分
看護師から上司に電話

やっとドアを開けてもらえた

鍵を開けない
内線に出ない理由は
急患だと嫌だから

ですって

では携帯に出ない理由は?
微笑みで流された
全てを語るかぁ

せっかく気分良く出勤したのに
くじかれた

まぁ気にしない
気にしない

2008/7/29  11:30

食堂かたつむり  


外人の彼氏に家財全てを持ち逃げされて
一文なしになった上にショックで声が出ない

家出したきりだった実家に戻ることにした主人公

未婚で自分を産んだ母は、全て合わなかった、苦手な人
今でも田舎町で飲み屋を続けていた

ペットの豚エルメスの世話を条件に家に戻れた

納屋を改装して
地元の食材を使った
1日1組の食堂を始める

気付かなかったけど
母の愛情に支えられていたた

気づいた時に。。。

沢山のお料理が詳細に描写されている本

2008/7/28  18:07



昨日、富士サファリパークに行ったErikaさま一家の
お土産
写真右上はタイのお守りVooDooDollで
ゾウさん
厄除けですって
鼻が・・・ 妙に長い。
同じものをErikaさまも持っているのだけど
それはもう少し短い。
なぜか、私のは足よりもさらに下に垂れた鼻。
Erikaさまは
「太くて長い」と大喜び。
しかも、ご自分で買ってきていながら
「変だよそれ〜」って
大うけ。
Maikoさまは
「ガネーシャだよ」と
先日、読んだ
『夢をかなえるゾウ』の主人公(?)を言い出した。
「・・・それはインドの神様じゃない?」

診療所でしばし、この話題で盛り上がった。
平和な1日。



写真右中はカバのスィートポテトケーキ
でもサファリパークにカバはいなかったって。




写真右下は所属から
沖縄ちんすこう
黒ごま、ココナッツ、黒糖、プレーンがあった





写真左は
金沢土産
いつものオジサマから
冷やして食べたら
葛の食感が良かった

これが本日のランチとなった

2008/7/27  23:35

ホントに美味いのだろか?  スポーツ・旅行・遊び


おいしい
いまいちの水

えっ?

2008/7/26  22:43

温泉で部屋食  スポーツ・旅行・遊び


贅沢ね

朝6時過ぎに出発。
栃木に向かった。
東北自動車道は混雑もなく。

ショートコースは雨の中でスタート

すぐに、小雨にになり止んだ

すると、今度は
強い日差しでコース上は蒸し風呂。

18ホールを回って・・・
簡単には終わらない。
さらに9ホール続けた。
雲が出て少し良い感じ
と、思ったら大間違いだった。
蚋ブヨに左右の足首をさされた。
虫除けスプレーは雨で流れてしまったのか
時間が経過しすぎで効果が薄れたのか
単に、蚋には効かないのか
流血


どこへ行っても合宿みたい。。。

冷やしうどんを昼食に食べたら宿に向かう。

川治温泉。
川を見下ろす部屋での夕飯。
栃木牛はレアでいただく。
煮物・焼き物・揚げ物・日本そば・・・・
食べきれない

と思ったけど。
デザートにアイスまで食べた


お腹いっぱい〜〜〜



2008/7/25  17:53



上野駅にあるクレイシュ

ハート型のアイスクリーム9種類
1個210円

キャラメルを食べた


2008/7/24  17:40

住職の教え  


小池龍之介

「自分」から自由になる沈黙入門

「ジブン」を薄める
ケチをつけない

何でも「正直」に言い放てばいいものではない

「人は、他人に何かしてあげるとき、必ず見返りを期待している」
親密な関係ほど多くを期待してしまうゆえに不満が膨らむ

など
有り難いような
そうでないような
反省させられるようで
反論したくなるよう。
教えが綴られていた

途中で読むのを断念した私
己は変わらないって事かぁ

2008/7/22  21:38

今年最初の花火  生活


今年も花火大会が開かれる
外がやけにドンドン音がしてると思ったら

花火大会だった

そうか
もう夏休みなんだ

2008/7/21  22:59

今日のランチ  大学スクーリング・試験


今日は

お弁当作る予定が。。。
おにぎりは握ったけど
おかずは作る余裕なし

紀伊國屋のお惣菜
生芋こんにゃくのピリ辛 と
プリン

スクーリングも3日目

昨晩は、本日提出のレポートを仕上げて
今日はグループワークで。

学んだのは
「感謝すること」
「人を褒めること」
「褒めて育てること」

グループワークは6名で1組。

班長は全員で誰が適任か
「いっせいのせっ」で指し示し
一番票の多かった人に決定。
・・・ このやり方は先生からの指示・・・
全員一致だった。
彼女が中心になって

私を含めた3人は
バンバン意見を言いまくり

1人は静かに聴いている

1人は纏まった話を模造紙に書く

最後に誰が発表するか?だった。
公平・公正にジャンケン

静かな女性が負けた。
見るからに人前で話すのは苦手そう。
決まった瞬間から
心ここにあらず。
緊張が隣に座る私にも伝わってきた。

声はすでに震えていた。

発表は2番目と指定されている。

「早い方がみんなと重ならないし
 さっさと終わってほっとするね」
なんて、慰めにもならないことを言ってみた。

「代わってください」
「代わってください」
「代わってください」
意見を沢山言った私達3人に
「話上手だし、内容をよく理解されているし」
と懇願状態となった。

確かに・・・
彼女は課題を理解するのに困難していた。

こうなるとなんだか気の毒になってきて
人前で話すことに大した抵抗感もないから
代わってあげようかな〜と思ったら
他の2人が

「大丈夫、できるよ」
「私達も一緒に行くのだから」
「フォローするよ」

と、彼女を励ました。

順番はあっというまにまわってきた。

ちょっと異なる点もあったけど
頑張って彼女は大役を終えた。

「皆さん、ごめんなさい」
と誤っている彼女に
「すごいよかったよ」
「上手にできてたよ」
と2人は褒め最後に
「本当にどうもありがとう」と言った。

それに続いて、私も
「ありがとう。上手だったよ。
 笑いを取るポイントもはずなさなかったから
 みんな笑ってくれたし。
 どうもありがとう」
と、感謝を述べることができた。

もし、代わってしまっていたら
彼女は「できない」という気持ちのまま
このスクーリングを終えてしまってたかも。
と、思うと
ちょっと厳しい?と思った2人は
実に、素晴らしい人々だと思った。

見習わないと。

まずは・・・
明日から
良い所をみつけて素直に褒められるようにしてみよ〜〜


  
 

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