2008/8/7  20:22

午前半休で病院へ  美容・健康

先週の金曜日から咳が止まらない。

月曜日のH女医には
「マイコプラズマでは?」と心配され
水曜日のU医師には
「明日、X-ray撮ってもらってくること」
と指示され
取り合えず
 Rp) メジコン 3T 3×
   ムコソルバン  3T 3× で
なんとか
繋いで

本日、会社の近医に行った。

自宅で36.2度だったのに
クリニックでは37.1度に上がっていた。

事情を説明することも
聞かれることもなく
担当の女医は
早口で話し始め
呼吸音を聞いたら
「肺炎でも喘息でもありません」
と、言い
「処方例はこんな感じです」
とPC画面に
お決まりの内容を見せた。

「ロキソニンは沢山あります」
「マクロにはアレルギーはありません」
というと処方が決まってしまった。

「あの〜〜〜・・・」
結局、今までの経過は聞いてもらえず
『急性気管支炎』で診断終了。

良いけど。
それでは、
昨日の診察と変わらないじゃない?

なんだか不完全燃焼のまま
会社へ出勤した。

       
やはり一般は、
こんなものなんだなぁ〜〜と
思った。

「薬剤師」の肩書きを言いそびれたために
薬情まで印刷されてしまった。

10点加算かぁ〜〜。。。。
分かってるんだけどなぁ。

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