2008/8/20  13:52

流星の絆  


東野圭吾 著

子供たちが親に内緒で
ペルセウス流星群を見に
夜中に抜けだした

その間に両親は殺された

残された3兄弟妹が
時効間際にとった行動は
意外な結末に

通勤で読むのには
厚くて重かったが
ハマってしまって
全く気にならなかった

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