2008/5/5  19:19

スクーリング3日目  大学スクーリング・試験

昨日は帰りに
The Garden でパンを買って帰った。

今日は、それがランチ。

昨日、一昨日の班のメンバーが
試験の過去問を持っきてくれたので
昼休みにコピーした。

レポートとスクーリングと試験について
「コツ」を聞いた。

午前中に予習確認試験。
午後は、小論文(レポート?)を書いて終了。

久々に・・・
大学の卒論だって、
実験報告みたいなものだから初めて???

起承転結なんてできなかった。
そんなもの要らない?

先生は
「ブログのようなものはやめてくださいね。
 最近の学生にいらっしゃるのよ〜〜〜。
 『・・・・なんてね』という文末で書く方」
それは流石にしないけど
漢字知識も危ぶまれて
携帯で確認しながら書いたのだった・・・

『性格は受けての性格や環境・立場で変わる。
 パーソナリティは本人の環境・立場で変わる』
要するに・・・

受けての人がどう思うかによって
 明るい ⇔ 賑やか
 大人しい ⇔ 暗い
 柔和な ⇔ 優柔不断な

と、個人の性格判断は異なる。
ポジティブにもネガティブにもなる。
個人の根本(気質)は変わらないのだけど。

また、本人も環境や立場で
自分のパーソナリティが変わることがある。
 お姉さんだから、妹だから・・・
 男だから、女だから・・・
 新人だから、上司だから・・・

長く続けていると
いつの間にか、それが本当の自分らしさになり
1つのパーソナリティに定着することがある。
そして、その根底にはやはり
「気質」がある。

持って生まれた「気質」と
成長していく過程でできあがる性格で
人のパーソナリティができあがる。

を、自分を例にして書いてみた。
皆、そんな感じで書いたみたい。
  



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