2008/7/8 12:55
旭川空港より帰る ’08夏 北海道の旅

5日間は
あっと言う間だった
JAL1104便
13:00
定刻どおり
もう
旭川空港を発ちます
北海道の
お父さん
お母さん
またね
帰る時は辛い
楽しいときが大きかっただけに
旅立ちは・・・
2008/7/7 21:46
南宗谷ゴルフ場 ’08夏 北海道の旅
朝食のあと、南宗谷ゴルフ場へ。
Up-Downがあり練習コースみたい。
つま先上がり・下がりの時には
かつて習ったことを思い出しながら打った。
右足上がり・下がりが混在して、
バンカーにことごとく捕まり、
それでも、
まぁ、
終わってみればスコアはそれほど悪くもなくて
ホッとした。
とても楽しいコースだった。
スタート時には強い日差しで太陽が照りつけ、
流石の北海道も、暑い。
と思っていたら
途中から曇ってきて快適。
熊に遇う事もなく士別に戻る。
士別の町を見下ろせる丘へ行った。
「ひつじの丘」

羊はすでに羊舎に戻ってしまって
鳴き声だけが聞こえてきていた。
ラベンダーが咲いていて、
本当に見晴らしが良いところだった。
広いな〜〜。
夕飯はジンギスカン。
今まで食べたことのあるジンギスカンのお肉とは
全く違った。
軟らかくて
臭いもクセもない。

どんどん食べた。
ビールコップ1杯で上機嫌。
ジンギスカン鍋が焦げないようにしながら食べるのが
上手な食べ方なのですって。
確かに・・・お父さんのところだけ焦げてない。
周囲のお客さんの鍋を見渡すと、
上手に食している方々と、
そうでない方々。
ほほ〜〜〜っ。
Up-Downがあり練習コースみたい。
つま先上がり・下がりの時には
かつて習ったことを思い出しながら打った。
右足上がり・下がりが混在して、
バンカーにことごとく捕まり、
それでも、
まぁ、
終わってみればスコアはそれほど悪くもなくて
ホッとした。
とても楽しいコースだった。
スタート時には強い日差しで太陽が照りつけ、
流石の北海道も、暑い。
と思っていたら
途中から曇ってきて快適。
熊に遇う事もなく士別に戻る。
士別の町を見下ろせる丘へ行った。
「ひつじの丘」
羊はすでに羊舎に戻ってしまって
鳴き声だけが聞こえてきていた。
ラベンダーが咲いていて、
本当に見晴らしが良いところだった。
広いな〜〜。
夕飯はジンギスカン。
今まで食べたことのあるジンギスカンのお肉とは
全く違った。
軟らかくて
臭いもクセもない。
どんどん食べた。
ビールコップ1杯で上機嫌。
ジンギスカン鍋が焦げないようにしながら食べるのが
上手な食べ方なのですって。
確かに・・・お父さんのところだけ焦げてない。
周囲のお客さんの鍋を見渡すと、
上手に食している方々と、
そうでない方々。
ほほ〜〜〜っ。
2008/7/7 19:27
融雪漕 ’08夏 北海道の旅

3尺×6尺、深さ1m水槽に
100mボイリングした10℃の地下水を汲み上げ
雪を入れて溶かす
もう1ヶ所ある深さ60cmの水槽に流し
その周りの雪も溶かしすのに使うらしい。
今は使ってないのですって。
東京では見ないわねぇ〜
2008/7/6 21:38
サロマ湖 ’08夏 北海道の旅
北上する。サロマ湖目指して出発!
湖畔のホテルのカフェでCoffee Break。
広いサロマ湖を眺めていると、
動かないサギが数羽湖上に立っているのが見えた。
「偽者?」などと冗談を言い合い見ていると、
少しずつ動いているのが分かった。
獲物を狙っている最中。
サロマ湖はオホーツク海岸にある湖で、
面積約152ku、
日本で3番目に大きな湖(琵琶湖、霞ヶ浦に次ぐ)。
自然の水道1箇所と人工水道1箇所で海と湖は繋がっていて、
湖と海を仕切る砂嘴(サシ:Sand Spit)は約25km、
原生花園になっている。
自動車は入れない。
ワッカネイチャーセンターで馬車に乗るか、
自転車のレンタルができる。
私たちもママチャリを借りてサイクリングを楽しんだ。
日頃自転車を乗らない私には、
途中アップダウンが厳しいところもあったが
天気もよく風が涼しくて気持ちよかった。
♪知床の岬にハマナス〜が♪と歌いたくなる。
知床でもないし、歌の続きも知らないのだけど。
キタキツネに遇った。
♪お魚銜えた〜♪だ。
野鳥も銜えていた。
すごいぞ!
横取りされると思ったのだろうか?
私への警戒心は強く、
厳しい目つきで自転車横を抜けていった。
「盗らないよ〜」と言ってみたが
聞く耳持たずといった態度だった。
突然の雨。
スコールのようだった。
分岐地点に屋根つきの休憩場所があったので
急いで走ったので被害少なかった。
歩道の両側には花、
エゾカンゾウやエゾリンドウなどが沢山咲いていた。
雨に濡れた後は
太陽の日差しを反射して輝きが増していた。
薬学科卒なんだけど草花の知識に乏しい。
図鑑を持っていなかったのは残念だった。
ネイチャーセンターに戻ると
花々の説明が壁に掲示してあったので
しばしお勉強。
お昼に食べたお寿司は程よく消化吸収、
さらに消費されたようだ。
車で本日の宿泊先、
「うたのぼりグリーンパークホテル」へ
行く。
途中でエゾ鹿が道路を横断しているのを見た。
写真は間に合わない、
と言うより見ているのが楽しかった。
今日1日でどのくらいの距離を走ったのだろうか?
北海道は広い!!
ホテルに到いた。
お母さんとお父さんとは別の部屋。
私はシングルルーム。
部屋からはチラリとゴルフコースが見える。
夕飯の前にシャワーを浴びた。
1階の大浴場にて温泉を楽しむほどの時間はなかったので
部屋のお風呂を使った。
夕飯もしっかり完食。
お二人の部屋に行って、話しこむ。
昨晩、
遅くまで私と旅行の話で盛り上がったお父さんは
今朝は(も?)早起き、
車の運転と自転車でお疲れでしょう。
9時に解散、自室に戻って・・・
温泉へGo。サウナで汗を流して快適。
湖畔のホテルのカフェでCoffee Break。
広いサロマ湖を眺めていると、
動かないサギが数羽湖上に立っているのが見えた。
「偽者?」などと冗談を言い合い見ていると、
少しずつ動いているのが分かった。
獲物を狙っている最中。
サロマ湖はオホーツク海岸にある湖で、
面積約152ku、
日本で3番目に大きな湖(琵琶湖、霞ヶ浦に次ぐ)。
自然の水道1箇所と人工水道1箇所で海と湖は繋がっていて、
湖と海を仕切る砂嘴(サシ:Sand Spit)は約25km、
原生花園になっている。
自動車は入れない。
ワッカネイチャーセンターで馬車に乗るか、
自転車のレンタルができる。
私たちもママチャリを借りてサイクリングを楽しんだ。
日頃自転車を乗らない私には、
途中アップダウンが厳しいところもあったが
天気もよく風が涼しくて気持ちよかった。
♪知床の岬にハマナス〜が♪と歌いたくなる。
知床でもないし、歌の続きも知らないのだけど。
キタキツネに遇った。
♪お魚銜えた〜♪だ。
野鳥も銜えていた。
すごいぞ!
横取りされると思ったのだろうか?
私への警戒心は強く、
厳しい目つきで自転車横を抜けていった。
「盗らないよ〜」と言ってみたが
聞く耳持たずといった態度だった。
突然の雨。
スコールのようだった。
分岐地点に屋根つきの休憩場所があったので
急いで走ったので被害少なかった。
歩道の両側には花、
エゾカンゾウやエゾリンドウなどが沢山咲いていた。
雨に濡れた後は
太陽の日差しを反射して輝きが増していた。
薬学科卒なんだけど草花の知識に乏しい。
図鑑を持っていなかったのは残念だった。
ネイチャーセンターに戻ると
花々の説明が壁に掲示してあったので
しばしお勉強。
お昼に食べたお寿司は程よく消化吸収、
さらに消費されたようだ。
車で本日の宿泊先、
「うたのぼりグリーンパークホテル」へ
行く。
途中でエゾ鹿が道路を横断しているのを見た。
写真は間に合わない、
と言うより見ているのが楽しかった。
今日1日でどのくらいの距離を走ったのだろうか?
北海道は広い!!
ホテルに到いた。
お母さんとお父さんとは別の部屋。
私はシングルルーム。
部屋からはチラリとゴルフコースが見える。
夕飯の前にシャワーを浴びた。
1階の大浴場にて温泉を楽しむほどの時間はなかったので
部屋のお風呂を使った。
夕飯もしっかり完食。
お二人の部屋に行って、話しこむ。
昨晩、
遅くまで私と旅行の話で盛り上がったお父さんは
今朝は(も?)早起き、
車の運転と自転車でお疲れでしょう。
9時に解散、自室に戻って・・・
温泉へGo。サウナで汗を流して快適。
2008/7/5 16:55
カピバラ ’08夏 北海道の旅

16:30
カピバラ。
こう見えてネズミ、
でかい!
ペルーでは食料にもなる。
日本では「癒し系」と好まれている。
食糧難になったら、
日本でも食べられちゃうのかな?と変なことを思った。
モグモグタイムでは動きがダラダラしていたオランウータンの桃子は
夕方になりお客も減ったところで、
上空の渡り棒で大はしゃぎのご様子。
白サイ、キリンは、まだ新しい展示場が用意されていないらしい。
古い、昔ながらの動物舎のままだった。
キリンはホロホロ鳥と一緒に過ごしていた。
アフリカと同じだ。
あぁ!!
ケニアではホロホロ鳥も食べたわ〜、
と思いだした。
シマウマも食べたよな〜〜〜
・・・なんて。
16:45 ペンギン館へいくと、
今は繁殖の時期とのことで、
室内展示場では夫婦で卵をあたためているカップルが数組いた。
その中には夫婦喧嘩っぽく嘴で旦那を追いやっている奥さんが
(勝手な想像だけど)が1組いた。
出口際では1匹(羽)のペンギンが窓際によって
こちらを見送ってくれていた。
「口あけて」って言うと開いてくれて楽しい。
すると、もう1匹(羽)もやってきた。
2匹(羽)を相手に「口あけて」ってお願いして
「ペンギン使い」のようにしていたら通りかかりのご婦人に
「ペンギンが見送ってくれるの?」と声をかけられた。
17:00 閉園の音楽は16:45から流れていた。もう帰ろう!!
2008/7/5 16:52
旭山動物園 ’08夏 北海道の旅

15:20
3時30分から始まる白熊のモグモグタイムの少し前に、
白熊館へ戻った。
気温は27.8度
水に飛び込み泳ぎ廻る
白熊は氷雪の上を歩くから
通常
足の裏には毛が生えている
ところが
この白熊には足裏に毛がない!!
理由は分からないらしい。
水槽の前にベンチが置かれた。
ベンチの前の人はしゃがまねばならない、
後ろは通路とされる。
丁度、水槽の中央のベンチに座した。
しばらくすると、
見物客でいっぱいになっていた。
アナウンスと共に、モグモグタイム開始。
TVで何度もみてきた白熊のダイブ!
大迫力だった。
お勧めは水槽の右側に座ること、
もっと正面から見える。
でも、中央からでも十分に見えるし
ガラスに手をついて立つ姿が見えて、可愛いっっ。
水槽の左端には可愛い、
もう1頭が岩の凸凹を利用して立っていた。
上を見上げて餌を催促する
餌を横取りするカラスに吠える
狙い目は午後2時過ぎ
観光バスのお客が減るから
3頭目は室外の展示場で、
炎天下の中グッタリしていた。
毛皮で暑さ倍増。
16:00
白熊館を出て、
アザラシ館上のカフェで水分補給、
かき氷をほおばった。
暑い、とにかく暑い。
16:15
夕方になって少し気温が下がったから
レッサーパンダも動いた、
ぬいぐるみのように動かなかった真昼間よりも
愛らしく見えた。
狼はなぜか私に集まってきた。
私って獲物?
仲間?
・・・微妙だ。
黒狼1頭が肉片を加えて私の前にやって来て
かじり始めた
自慢?
白狼と黒狼がそれを狙って近寄ってきたのだろう。
チンパンジーは、もう室内展示場に入り、
寝床の用意を始めてしまった。
設備の上方の台に麻袋を敷いて寝っころがっていた。
子チンパーが愛嬌を振りまきに目の前にやってきた。
可愛い〜〜〜〜
2008/7/5 14:40
旭山動物園へ ’08夏 北海道の旅
旭山動物園に行った。
白熊のモグモグタイム(餌の時間)だったが、
満席で建物の外に列が出来ていたので
見るのは無理と諦めてオランウータンのモグモグタイムを見ることにした。
気温は28度前後。
白熊からオランウータンまでの間に坂道を上る。
右にはトラ館、左にレッサーパンダ、
右にオープンしたての狼館、蝦夷鹿・トナカイ・・・・

暑くて、みんな動いていない。
涼しい木陰で休んでいた。それはそうだ。
15:00
生後間もない子供を抱いて母ウータンと
長女の桃子と3人が室外の檻にいた。
父は室内展示場にいるそうだ。
子供は可愛い。

顔も身体も小さいから檻の間から出られそう、
と思ったら、
モグモグタイムの係りのお兄さんの説明によると
先日、檻から出てしまって母にこっぴどく叱られたらしく、
それからは出なくなったのだそうだ。
動物だって躾をするのに、
人間の親は???
バナナやリンゴを貰いに係員の近くまで寄ってきた。
檻の前に丁度いた私にはよく見えた。
檻の頭上には手すりや綱が渡らせられていて
少し離れた遊び場に渡れるようになっていた。
そこにバナナを置くと、
檻の中央の登り棒を上手に上がっていって、
頭上を通過、
途中でぶら下がって人間の皆さんに
その姿を写真でとる時間をくれるサービスまでしてくれた。
白熊のモグモグタイム(餌の時間)だったが、
満席で建物の外に列が出来ていたので
見るのは無理と諦めてオランウータンのモグモグタイムを見ることにした。
気温は28度前後。
白熊からオランウータンまでの間に坂道を上る。
右にはトラ館、左にレッサーパンダ、
右にオープンしたての狼館、蝦夷鹿・トナカイ・・・・
暑くて、みんな動いていない。
涼しい木陰で休んでいた。それはそうだ。
15:00
生後間もない子供を抱いて母ウータンと
長女の桃子と3人が室外の檻にいた。
父は室内展示場にいるそうだ。
子供は可愛い。
顔も身体も小さいから檻の間から出られそう、
と思ったら、
モグモグタイムの係りのお兄さんの説明によると
先日、檻から出てしまって母にこっぴどく叱られたらしく、
それからは出なくなったのだそうだ。
動物だって躾をするのに、
人間の親は???
バナナやリンゴを貰いに係員の近くまで寄ってきた。
檻の前に丁度いた私にはよく見えた。
檻の頭上には手すりや綱が渡らせられていて
少し離れた遊び場に渡れるようになっていた。
そこにバナナを置くと、
檻の中央の登り棒を上手に上がっていって、
頭上を通過、
途中でぶら下がって人間の皆さんに
その姿を写真でとる時間をくれるサービスまでしてくれた。
2008/7/5 13:31
北海道で初ゴルフ ’08夏 北海道の旅
6:30 起床。
朝食にはお父さんが作ってくれたお味噌汁も並べられた。
美味しい。
家族で食べる朝食・・・
もう、ずっと食べてない。
実家で朝食を食べる機会もないから。
8:00 グレート旭川CCに到着。
Eikoさんの幼馴染のYasukoさんとお会いして、
4人でプレイを開始。
小柄なのにEikoさんもYsasukoさんも、
ドライバーで良く飛ばす。
ビックリする。
年齢でも体格でも筋力でも勝っていそうな私はちっちゃ〜〜い・・・
バンカーにも入れた、
OBもした。
でも、面白かった。
スルーで18ホール、4時間ちょっと。
間で休憩がないと疲れるのかと思ったけど、
逆に疲労感なく一気に楽しんで終わる感じだった。
途中で集中力が途切れるのは、
休んでも休まなくても変わりなく、
多叩きしたホールもあった。
雨との予想はハズレて日焼けしそうだった。
12:40 Yasukoさんは自宅が近くいので帰宅された。
私たち3人はシャワーの後、
ゴルフ場でランチに冷たいおそばを頂いた。
朝食にはお父さんが作ってくれたお味噌汁も並べられた。
美味しい。
家族で食べる朝食・・・
もう、ずっと食べてない。
実家で朝食を食べる機会もないから。
8:00 グレート旭川CCに到着。
Eikoさんの幼馴染のYasukoさんとお会いして、
4人でプレイを開始。
小柄なのにEikoさんもYsasukoさんも、
ドライバーで良く飛ばす。
ビックリする。
年齢でも体格でも筋力でも勝っていそうな私はちっちゃ〜〜い・・・
バンカーにも入れた、
OBもした。
でも、面白かった。
スルーで18ホール、4時間ちょっと。
間で休憩がないと疲れるのかと思ったけど、
逆に疲労感なく一気に楽しんで終わる感じだった。
途中で集中力が途切れるのは、
休んでも休まなくても変わりなく、
多叩きしたホールもあった。
雨との予想はハズレて日焼けしそうだった。
12:40 Yasukoさんは自宅が近くいので帰宅された。
私たち3人はシャワーの後、
ゴルフ場でランチに冷たいおそばを頂いた。
2008/7/4 19:50
旭川到着 ’08夏 北海道の旅

着いたから
よかった
どうなる事かと思った
今日は16時半に早退した。
近いと思ってた。
40分もあれば余裕かな?なんて甘かった。
羽田空港へ行くのに
都営浅草線から京急へ直接乗り入れ
直通電車に丁度乗れた。
ところが
待合せや時間調整などが多く
さらに、
京急蒲田を過ぎたら各駅停車に。
到着は17時27分に。
JAL1115便
17時50分 羽田発 旭川行
第一ターミナル南ウィング1階の到着ロビー
クロネコ宅急便カウンターへ走った。
ゴルフセットとキャリーバッグを受取って
2階出発ロビーへはエレベータで行くのが早い
エレベーターを降りて
目の前の手荷物預けに行くと
まずはチェックインが先という。
そして
「北海道方面は、
中央のショッピングモールを抜けた北ウィウング」
で、とのこと。
しかし、既に17時35分
「時間が無いので南ウィングでチェックインだけして
北ウィングで荷物を預ければ・・・」
とグラホは言いながら
「自動チェエクインは・・・ できない!!!」
今回のチケットはノースウェストのマイレージを利用したe-チケット
「時間もないので・・・
私がここでチェックインしてきます」
と、カウンター前に並ぶお客より先に発券手続きをしてくれた。
幸運にも(?)
機材遅延で出発は30分遅れることになったらしい。
通路側の席を確保してもらい
北ウィングまでカートを走らせた。
荷物を預けて手荷物検査。
靴に金属?
脱いで金属探知ゲートをくぐり直し
靴だけX線にかけられた
走って、ゲート33まで行く。
ゲートとは言え、バスで行く。
途中、クレジットカード会社のラウンジで
オレンジジュースを1杯。
バスに乗って、飛行機に乗って
あれよあれよとしているうちに
旭川に到着した。
懐かしい、士別の父と母が出迎えてくれた。
