2004/7/19  19:38

試合速報 7月19日 C1チーム  伝言板

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試合開始前の整列

7月19日(祝)
総武教育リーグ(Aブロック) 対幕張ヒーローズC2      於:わかしおグランド

合宿前の最後の公式戦だけに何とか勝って前半戦を終わりたいと試合前から気合が入っていた。わかしお先発の福田は初回1番に死球、2番に四球と不安な立ち上がりだったが、強肩捕手石川が盗塁を阻止しこの回は3人で切り抜ける。2番手投手田中は2回表打者4人に対し投球数13、3番手投手川原は3回表打者4人に対し投球数15のナイスピッチング。わかしおの攻撃は1回は相手のエラーもあり、打者10人で6点。2回は打者13人で5安打、2四球、1犠飛で8点、3回は打者13人で3安打4四球で7点を挙げる。

わかしおタイガース 21 − 0 幕張ヒーローズC2

(わ)バッテリー 福田、田中、川原 − 石川
2塁打:福田、田中

2004/7/17  15:02

試合速報 7月17日 C2チーム  伝言板

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「応援ありがとうございました!」

7月17日(土)
総武教育リーグ(Bブロック) 対緑町レッドイーグルス    於:わかしおグランド

今日は3年生以下11名の選手で試合に臨みました。善戦しましたが緑町との力の差は大きく2回裏緑町の攻撃中に時間切れで試合終了。相手の長い攻撃にもかかわらず最後まで内野も外野も大きな声を出し続けられたことが大きな収穫でした。よく頑張ったね。この悔しさを忘れずにしっかり練習しよう。

わかしおタイガース 0 − 27 緑町レッドイーグルス
(わ)バッテリー  睦野、鈴木 − 小金井

2004/7/11  22:56

試合速報 7月10日、11日 Aチーム  伝言板

7月10日(土) 総武リーグ夏季大会1回戦 対作新長作ヤンキース  於:愛生グランド

先発ピッチャー永野が炎天下力投するも味方のエラーでなかなか波に乗れず5回表に作新長作に逆転を許す。その裏わかしおも粘りを見せ最後は2番バッター梅川のサヨナラ2塁打で逆転サヨナラ勝ち。

作新長作  0・1・0・2・5   8
わかしお   3・1・0・2・3X  9

(わ)バッテリー 永野 − 四日市


7月11日(日) 総武リーグ夏季大会2回戦 対幕張ヒーローズ  於:草野小

6つのエラーと先発ピッチャー松下のアクシデントが重なり5回でコールド負け。秋のシーズンへ向けて一からやり直すべく夏の合宿で頑張らなくては・・。

わかしお  0・2・0・0・0  2
幕張     4・2・0・0・3X  9

2004/7/11  22:37

試合速報 7月10日 Bチーム  伝言板

7月10日(土) 関団連 2回戦 対四街道ファイターズ 

怪我と発熱でぎりぎりの登録人数で臨んだゲームでしたが当日試合前の練習でさらに急病人が出たために人数不足のため不戦敗。ここのところの暑さと疲れのために子供たちの体調維持が難しかったようです。残念ですが夏の合宿で鍛えなおして秋のシーズンに向けて再出発です。

2004/7/11  22:28

試合速報 7月10日 C1チーム  伝言板

7月10日(土) 総武教育リーグ(Aブロック) 対習志野エイト  於:わかしおグランド

2回表習志野エイトの攻撃は2アウトランナー3塁から、2つの四球とエラー、ヒットで3点を先取。これに対し3回裏わかしおは3四死球をヒット4本で4点を挙げて逆転するが、4回の表に習志野に1点返され同点に、さらに5回表2四球とヒット、エラーで3点差をつけられる。5回裏わかしおも1点を返し、2アウト2,3塁のチャンスをつかむが決定打が出ずゲームセット。これだけエラーをしてしまっては勝てませんね。

わかしおタイガース 5 − 7 習志野エイト

2004/7/11  20:18

試合速報 7月11日 C2チーム  伝言板

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総武教育リーグ(Bブロック) 対ミヤコリトルベアーズ     於:わかしおグランド

試合開始前に雷鳴も聞こえ雨もポツポツ降ってましたが、無事にゲームを終えることができました。先発バッテリーは3年生の睦野と2年生の小金井、後半は3年生の鈴木と4年生の長谷部。ゲーム前半はミヤコが四球を足がかりに走塁とヒットを絡ませて6対0とリード。対するわかしおは相手ピッチャーの球威にバットも振れずに三振の山。後半、四球とヒット、相手エラーもあり4点を返すが反撃もここまで。12−4で敗れる。

わかしおタイガース 4− 12 ミヤコリトルベアース

(わ)バッテリー 睦野、鈴木 − 小金井、長谷部

2004/7/7  23:29

6月の公式戦結果  平成16年度試合結果

稲毛区連盟

Aチーム

6月13日(夏季大会2回戦)
わかしおタイガース 7 − 5 小仲台メッツ

6月27日(夏季大会準決勝)
わかしおタイガース 7 − 6 穴川タイガース


Bチーム

6月20日(夏季大会2回戦)
わかしおタイガース 10 − 4 小仲台メッツ


C1チーム

6月27日(夏季大会準決勝)
わかしおタイガース 15 − 7 稲丘ベアーズ


総武リーグ

Bチーム

6月12日
わかしおタイガース 17 − 8 小仲台メッツ

6月26日
わかしおタイガース 3 − 10 幕張ヒーローズ


C1チーム

6月5日(教育リーグ)
わかしおタイガース 9 − 8 検見川クラブ

6月26日(教育リーグ)
わかしおタイガース 5 − 5 黒潮


C2チーム

6月26日(教育リーグ)
わかしおタイガース 0 − 22 花見川ジャイアンツ

2004/7/5  14:28

試合速報 7月3日 Bチーム  伝言板

7月3日(土)

関団連夏季大会1回戦 対小金原ビクトリー 於:さつきが丘西公園


小金原   2・0・1・0・3   6
わかしお  3・6・2・1・X   12

(わ)バッテリー 芦沢 − 佐々木

初回わかしお先発芦沢が先頭打者へ四球、ヒットなどで2得点され嫌なムード。しかしその裏相手投手の乱調に助けられ3点を取り逆転。2回芦沢は3人できっちり抑えるが、以降四球、盗塁などで加点され最終的に6四球で計6失点。一方打線は2番桐原の2本のエンタイトル2塁打、相手投手の乱調に助けられて計12得点で終了。相手投手の偽投に何度か引っかかる走塁ミスも多々あり勝たせてもらって試合でした。救いは芦沢の初完投で小林を温存できたこと。(安井監督談)


7月3日(土) 稲毛区夏季大会準決勝 対緑町レッドイーグルス 於:稲毛海岸グランド

緑町     3・2・1・1・5  12
わかしお   0・0・0・0・0   0

(わ) バッテリー 小林 − 佐々木

試合直前、景山が日射病になり急遽メンバーチェンジ。塙がレフトに入り11人で試合開始。初回先発の小林が2四球とタイムリーエラーで3失点。ダブルヘッダーの2試合目で全員がバテバテで元気、気力も無く寒い試合展開。相手投手の制球の良さに加え、しっかりした内外野の守備でわかしおは凡打の山。結局全く良いところが無く7四死球、5失策で初完封+コールド負けで試合終了。救いは前試合で完投した芦沢のベンチでの声出しのみ。試合過多もあり練習不足の結果と思われます。いずれにしても子供たちには今シーズン2回目のダブルヘッダーで申し訳ないです。(安井監督談)
  

2004/7/4  23:29

試合速報 7月3,4日 Aチーム  伝言板

7月3日(土) 稲毛区夏季大会決勝戦 対緑町レッドイーグルス 於:稲毛海岸グランド


緑町    0・0・3・2・4・2  11
わかしお  1・0・1・0・1・0   3

(わ) バッテリー 松下、高橋 − 四日市、永野

Aチームとして初の決勝戦に臨みましたが気負いすぎと、ピッチャーのアクシデントで思うような試合ができず敗戦。しかし自慢の重量打線4番の四日市から今シーズン2本目の柵越えホームランが飛び出し何とか面目を保つ。秋の労金杯の出場権を得ることができ、チームの士気もますます上がり今後が楽しみです。がんばってください。


余禄:稲毛区夏季大会閉会式での出来事

わかしおAチーム選手へ準優勝の銀メダル授与の様子を見ていて:

Kコーチ 「こ、これって後で連盟に返すんですか?」
Fコーチ 「??? いえ、これは選手への授与ですからその必要ないです」

表彰式慣れ(?)してないAチームのコーチの初々しい発言、ちょっといい話でしょ。




7月4日(日) 関団連夏季大会1回戦 対白井タイガース  於:四街道千代田グランド


わかしお   0・0・0・2・3・0・1・・0・・6
白井     1 ・0・2・1・0・0・2・・0・・6

(わ) バッテリー 川原、松下 − 四日市

終始相手ペースで試合が進む。終盤わかしおが逆転するも7回裏ミスで追いつかれ同点となる。延長8回も1死満塁のチャンスも生かせず、最後は抽選にて敗戦(梅川コーチ談)






2004/7/4  22:58

試合速報 7月4日 C1チーム  伝言板

7月4日(日) 稲毛区夏季大会決勝 対園生わかば 於:こてはし公園球場


園生      0・2・1・0・4   7
わかしお   2・6・0・0・X   8

(わ)バッテリー 福田、石川、宮下 − 石川、隅川
2塁打:石川、宮下

春の大会決勝と同じ顔合わせでの試合。2回裏わかしお下位打線が粘って塁に出で上位に繋ぎ相手ピッチャーに揺さぶりをかける。この回ヒット5本で6点を追加し試合を決定付けたに見えたが、5回表に園生の猛反撃に会い1点差に詰め寄られる。1アウトでランナー2,3塁のピンチに.相手1番バッターが放ったレフト・ライナーを福田が好捕、2塁ランナーが飛び出したのを見て2塁田中に転送しダブルプレー成立でゲームセット。ハラハラドキドキの試合に終止符を打ち、春、夏連続優勝を飾る。おめでとう、試合終了後の閉会式も行進も立派にできました。

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