2004/7/5  14:28

試合速報 7月3日 Bチーム  伝言板

7月3日(土)

関団連夏季大会1回戦 対小金原ビクトリー 於:さつきが丘西公園


小金原   2・0・1・0・3   6
わかしお  3・6・2・1・X   12

(わ)バッテリー 芦沢 − 佐々木

初回わかしお先発芦沢が先頭打者へ四球、ヒットなどで2得点され嫌なムード。しかしその裏相手投手の乱調に助けられ3点を取り逆転。2回芦沢は3人できっちり抑えるが、以降四球、盗塁などで加点され最終的に6四球で計6失点。一方打線は2番桐原の2本のエンタイトル2塁打、相手投手の乱調に助けられて計12得点で終了。相手投手の偽投に何度か引っかかる走塁ミスも多々あり勝たせてもらって試合でした。救いは芦沢の初完投で小林を温存できたこと。(安井監督談)


7月3日(土) 稲毛区夏季大会準決勝 対緑町レッドイーグルス 於:稲毛海岸グランド

緑町     3・2・1・1・5  12
わかしお   0・0・0・0・0   0

(わ) バッテリー 小林 − 佐々木

試合直前、景山が日射病になり急遽メンバーチェンジ。塙がレフトに入り11人で試合開始。初回先発の小林が2四球とタイムリーエラーで3失点。ダブルヘッダーの2試合目で全員がバテバテで元気、気力も無く寒い試合展開。相手投手の制球の良さに加え、しっかりした内外野の守備でわかしおは凡打の山。結局全く良いところが無く7四死球、5失策で初完封+コールド負けで試合終了。救いは前試合で完投した芦沢のベンチでの声出しのみ。試合過多もあり練習不足の結果と思われます。いずれにしても子供たちには今シーズン2回目のダブルヘッダーで申し訳ないです。(安井監督談)
  

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