2005/5/24 11:28
試合速報 5月15日 Bチーム 伝言板
5月15日(日) 総武リーグ春季準決勝 対稲丘ベアーズ (草野小)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 計
わかしおタイガース 0 1 0 2 5 0 0 8
稲丘ベアーズ 1 0 2 1 0 0 0 4
(わ)バッテリー 隅川、川原 − 石川 2塁打:石川、宮下、小林、隅川
前日の試合と打線を入れ替え気分一新して試合に臨んだが、立ち上がりはなぜかエラーが続出で1点を先行される。2回の(わ)は片山のレフトフライを相手が落球で出塁、2盗塁とけん制悪送球の間に1点を返し1−1の同点に。3回は(稲)の1番がエラーで出塁後、2本のヒットで2点を追加され再びリードを許す(1−3)。(外野のボールの処理と中継プレーに練習の成果が出ていない)4回は4番小林が四球、5番隅川の2塁打で無死2,3塁から片山がスクイズを決め1点を返す。7番長谷部、8番笹塚の連続ヒットでさらに1点を加えるが同点に追いつくのみ。(3−3) 4回から(わ)の2番手P川原が登板。ヒットを2本打たれるも外野の中継プレーにやっと本来のBチームらしさが戻り2点目のホームインを阻止、ピンチを脱す。5回の(わ)の攻撃は1番石川のセンターオーバーの2塁打に始まり、代打宮下の右中間2塁打、3番川原、4番小林と続き4連続安打で3点を挙げる。さらに代打田中が四球を選び2盗、1死2,3塁から6番片山のバントが内野安打となり川原が生還。7番代打吉岡のセンター前ヒットと相手エラーでこの回5点を挙げ8−4と逆転に成功する。守備も4回以降は落ち着きを取り戻し、相手の追加点を許さずこのままゲームセット。2シーズン連続の決勝進出を果たす。
チーム 1 2 3 4 5 6 7 計
わかしおタイガース 0 1 0 2 5 0 0 8
稲丘ベアーズ 1 0 2 1 0 0 0 4
(わ)バッテリー 隅川、川原 − 石川 2塁打:石川、宮下、小林、隅川
前日の試合と打線を入れ替え気分一新して試合に臨んだが、立ち上がりはなぜかエラーが続出で1点を先行される。2回の(わ)は片山のレフトフライを相手が落球で出塁、2盗塁とけん制悪送球の間に1点を返し1−1の同点に。3回は(稲)の1番がエラーで出塁後、2本のヒットで2点を追加され再びリードを許す(1−3)。(外野のボールの処理と中継プレーに練習の成果が出ていない)4回は4番小林が四球、5番隅川の2塁打で無死2,3塁から片山がスクイズを決め1点を返す。7番長谷部、8番笹塚の連続ヒットでさらに1点を加えるが同点に追いつくのみ。(3−3) 4回から(わ)の2番手P川原が登板。ヒットを2本打たれるも外野の中継プレーにやっと本来のBチームらしさが戻り2点目のホームインを阻止、ピンチを脱す。5回の(わ)の攻撃は1番石川のセンターオーバーの2塁打に始まり、代打宮下の右中間2塁打、3番川原、4番小林と続き4連続安打で3点を挙げる。さらに代打田中が四球を選び2盗、1死2,3塁から6番片山のバントが内野安打となり川原が生還。7番代打吉岡のセンター前ヒットと相手エラーでこの回5点を挙げ8−4と逆転に成功する。守備も4回以降は落ち着きを取り戻し、相手の追加点を許さずこのままゲームセット。2シーズン連続の決勝進出を果たす。
2005/5/24 11:09
試合速報 5月14日 Bチーム 伝言板
5月14日(土) 京葉春季大会2回戦 対磯辺シャークス (卸売市場グランド)
チーム 1 2 3 4 5 6 計
わかしおタイガース 1 1 2 1 1 0 6
磯辺シャークス 0 0 2 6 1 2 11
(わ)バッテリー 福田、石川−石川、宮下 3塁打:小林、2塁打:隅川
試合前半はいいペースで展開していたがエラーが出るとチーム全体のバランスが大きく崩れる精神面の弱さが出てしまい逆転負けを喫す。初回(わ)は四球ででた1番石川の2盗、1死後3盗、3番小林の左中間へのタイムリー3塁打で先制。2回は(磯)の2番手から先頭隅川が右中間に2塁打(打球がロストボールになり幻の本塁打に!)さらにけん制で刺され1死に。6番福田は四球で歩きパスボールとエラーで3塁へ。7番田中の3番手ピッチャーへの打球が内野安打になり1点を追加。3回には内野安打で出た渡邊を3番小林の遊邪打で1点、さらに2つのパスボールの間に小林もホームインで4−0とリードする。3回裏の(磯)は3,4番の連打と5番の犠飛で2点を返し徐々に追い上げムードに。4回の(わは1死2,3塁と追加点のチャンスを思うように生かせず追加点は1点止まり。4回裏の(磯)は1死後エラー、2つの四球で満塁から長打2本死球とエラーに乗じ6点を挙げ逆転。(わ)も5回以降は何とか追い上げを試みるがチャンスにミスが出たりで流れを呼び込めずゲームセット。
チーム 1 2 3 4 5 6 計
わかしおタイガース 1 1 2 1 1 0 6
磯辺シャークス 0 0 2 6 1 2 11
(わ)バッテリー 福田、石川−石川、宮下 3塁打:小林、2塁打:隅川
試合前半はいいペースで展開していたがエラーが出るとチーム全体のバランスが大きく崩れる精神面の弱さが出てしまい逆転負けを喫す。初回(わ)は四球ででた1番石川の2盗、1死後3盗、3番小林の左中間へのタイムリー3塁打で先制。2回は(磯)の2番手から先頭隅川が右中間に2塁打(打球がロストボールになり幻の本塁打に!)さらにけん制で刺され1死に。6番福田は四球で歩きパスボールとエラーで3塁へ。7番田中の3番手ピッチャーへの打球が内野安打になり1点を追加。3回には内野安打で出た渡邊を3番小林の遊邪打で1点、さらに2つのパスボールの間に小林もホームインで4−0とリードする。3回裏の(磯)は3,4番の連打と5番の犠飛で2点を返し徐々に追い上げムードに。4回の(わは1死2,3塁と追加点のチャンスを思うように生かせず追加点は1点止まり。4回裏の(磯)は1死後エラー、2つの四球で満塁から長打2本死球とエラーに乗じ6点を挙げ逆転。(わ)も5回以降は何とか追い上げを試みるがチャンスにミスが出たりで流れを呼び込めずゲームセット。
