2006/3/12  23:59

試合結果 Aチーム 3月11日  伝言板

総武春季2回戦 対山王ドジャース(愛生G)9:30-

      1      2     3      合計
山王D    0      0     3       3     
わかしお  9      7     2       18

(バッテリー) 隅川、小林、川原ー小林、隅川
(本塁打) 片山
(三塁打) 山本
(二塁打) 吉岡
初回、先発隅川は四球はあったものの2三振をとり上々の立ち
上がり。その裏、11四死球で一挙9点を先取。田中のツーラン
スクイズが決まる。2回の表も三者凡退。
2回の裏は先頭の小林のサード強襲ヒットを外野手が後ろに
そらす間にまず1点。吉岡の2塁打、山本四球の後、片山の
レフトオーバーのホームランで3点。その後もヒットに四球
をからめて3点をとる。3回の表に3点をとられるも、その
裏2点をとって3回コールド勝ち。
今シーズンの最初の試合を最高のスタートで飾れました。

2006/3/12  21:09

試合結果 Bチーム 3月12日  伝言板

3月12日(日)稲毛区春季大会1回戦 対穴川タイガース(稲毛海岸グランド)

チーム          1  2  3  4  5   計
穴川タイガース     1  1  4  1 11  18
わかしおタイガース  2  1  1  2  1   7
(わ)バッテリー 有田、小金井−上田、有田

1回(穴)は2死から3,4番の連打で1点を先制。その裏(わ)は2番横田の四球、3番上田の内野安打、4番有田、5番高橋の連続四球で同点に追いつくと6番庵下のライト前打(ライトゴロ)で2−1と逆転、幸先の良い立ち上がり。2回表はヒットとエラーで1点を失い、無死1,2塁のピンチを迎えるが2三振と遊邪飛で凌ぐ。その裏の(わ)は8番隅川、9番倉田の連続四球の後、1死1,2塁から2番横田の2ゴロでランナーを2,3塁に進め3、4番も四球を選び押し出しで1点追加(3−2)。3回に4点を失い逆転を許すが(わ)は庵下の中前打と盗塁、代打平野の左前打で4−6に。4回は2塁手塙の好守備もあり(穴)の追加点を1点に抑え4−7。裏の(わ)は小金井、横田の1,2番の連続ヒットとWPで2点のを挙げついに6−7の1点差に迫るが、試合開始から1時間半に超えるこの頃から選手の疲れも見え始め5回表に11点を失う。最後の意地で1点を返すが結果は18−7で初戦敗退。一戦ごとに確実に成長を見せているBチームだがまだまだ練習が必要なことを痛感した試合内容だった。


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