2006/4/30 22:46
試合結果 Aチーム 4月29日 伝言板
スポーツ少年団千葉市決勝 対さつきが丘ファイターズ(みつわ台G)13:30-
さつきが丘 0 2 0 1 0 1 6 10
わかしお 1 0 0 2 0 0 0 3
(バッテリー) 石川、小林、隅川ー小林、石川
(二塁打) 渡邊
午前中に続き2週連続でダブルヘッダーの2試合目はスポーツ少年団の決勝戦。1回の表、先発の石川は3者凡退で上々の立ち上がり。その裏、2番渡邊のライトオーバーの二塁打、3番川原のライト前ヒットで1点を先制。2回の表、四球に2つのエラーでノーヒットで2点を入れられて逆転される。その裏、エラーのランナーを3塁まで進めるが後続なく無得点。3回の表、二塁打を打たれるがその後のレフト前ヒットを隅川判断よく3塁に投げ、タッチアウト。打者ランナーも二塁でタッチアウトでDPで無得点に抑える。4回の表、エラーのランナーを盗塁、送りバント、スクイズでまたしてもノーヒットで1点を取られる。その裏、石川四球、隅川のセンターオーバーのヒットで一死2,3塁。スクイズをはずされるが、相手捕手のエラーで1点を返し、笹塚のライト前ヒットで同点に追いつき、試合は振出しへ。5回裏、代わった投手から川原のこの試合2本目のライト前ヒットがでるが無得点。6回の表、投手が小林に代わり四球にPBで1点を勝ち越される。その裏、笹塚の2本目のヒットがでるが無得点。7回の表、2安打に4四死球5失策で6点を取られ、その裏田中のレフト前ヒットで三塁まで進むが後続なくゲームセット。惜しくも準優勝。5月末の県大会までにバント守備、走塁の練習をしてまたがんばろう。朝早くからB、Cチームも応援に来てくれてありがとうございました。

閉会式で準優勝メダルを受ける
さつきが丘 0 2 0 1 0 1 6 10
わかしお 1 0 0 2 0 0 0 3
(バッテリー) 石川、小林、隅川ー小林、石川
(二塁打) 渡邊
午前中に続き2週連続でダブルヘッダーの2試合目はスポーツ少年団の決勝戦。1回の表、先発の石川は3者凡退で上々の立ち上がり。その裏、2番渡邊のライトオーバーの二塁打、3番川原のライト前ヒットで1点を先制。2回の表、四球に2つのエラーでノーヒットで2点を入れられて逆転される。その裏、エラーのランナーを3塁まで進めるが後続なく無得点。3回の表、二塁打を打たれるがその後のレフト前ヒットを隅川判断よく3塁に投げ、タッチアウト。打者ランナーも二塁でタッチアウトでDPで無得点に抑える。4回の表、エラーのランナーを盗塁、送りバント、スクイズでまたしてもノーヒットで1点を取られる。その裏、石川四球、隅川のセンターオーバーのヒットで一死2,3塁。スクイズをはずされるが、相手捕手のエラーで1点を返し、笹塚のライト前ヒットで同点に追いつき、試合は振出しへ。5回裏、代わった投手から川原のこの試合2本目のライト前ヒットがでるが無得点。6回の表、投手が小林に代わり四球にPBで1点を勝ち越される。その裏、笹塚の2本目のヒットがでるが無得点。7回の表、2安打に4四死球5失策で6点を取られ、その裏田中のレフト前ヒットで三塁まで進むが後続なくゲームセット。惜しくも準優勝。5月末の県大会までにバント守備、走塁の練習をしてまたがんばろう。朝早くからB、Cチームも応援に来てくれてありがとうございました。
閉会式で準優勝メダルを受ける
2006/4/30 22:36
試合結果 Aチーム 4月29日 伝言板
千葉市春季中央大会2回戦 対磯辺シャークス(こてはしG)10:00-
磯部シャークス 0 2 1 4 1 8
わかしおタイガース 0 0 0 0 1 1
(バッテリー) 福田、石川ー石川、小林
(本塁打) 渡邊
初回、先発の福田は2つの四球をだすが無得点に抑える。その裏、相手投手の下手投げにとまどい四球でランナーがでるが無得点。2回表、2つの四球にヒット、エラー、スクイズを決められ2点を先制される。3回の表もエラーに盗塁、ヒットで1点を追加されるが、その後センター宮下のファインプレイで得点をゆるさず。2、3回とわかしおはノーヒット。4回表、2安打、4四死球で4点を追加されるが、二番手投手の石川が後続を抑える。その裏、二死後石川のセンター前ヒット、隅川の遊撃内野安打と続くがまずい走塁で無得点。5回の表、二死後にエラー、ヒットで8点目。その裏、渡邊が本塁打を打ち1点を返すが、2番手投手に3人が抑えられゲームセット。エラー、四球がすべて得点に結びつくという展開でした。バント守備を練習してまたでなおしましょう。
磯部シャークス 0 2 1 4 1 8
わかしおタイガース 0 0 0 0 1 1
(バッテリー) 福田、石川ー石川、小林
(本塁打) 渡邊
初回、先発の福田は2つの四球をだすが無得点に抑える。その裏、相手投手の下手投げにとまどい四球でランナーがでるが無得点。2回表、2つの四球にヒット、エラー、スクイズを決められ2点を先制される。3回の表もエラーに盗塁、ヒットで1点を追加されるが、その後センター宮下のファインプレイで得点をゆるさず。2、3回とわかしおはノーヒット。4回表、2安打、4四死球で4点を追加されるが、二番手投手の石川が後続を抑える。その裏、二死後石川のセンター前ヒット、隅川の遊撃内野安打と続くがまずい走塁で無得点。5回の表、二死後にエラー、ヒットで8点目。その裏、渡邊が本塁打を打ち1点を返すが、2番手投手に3人が抑えられゲームセット。エラー、四球がすべて得点に結びつくという展開でした。バント守備を練習してまたでなおしましょう。
