2006/7/23  22:58

試合結果 Aチーム 7月22日  伝言板

総武夏季3回戦 対実籾クラブ(愛生G)13:15-

わかしおタイガース 0 0 0 0 0 0 0  0
実籾クラブ     0 1 2 1 2 0 ×  6

(バッテリー) 福田ー宮下
(二塁打) 福田

総武夏季大会3回戦は昨年の秋季決勝戦以来の実籾クラブ。
1回の表、先頭の石川が振り逃げで出塁。相手のエラーと盗塁で一死二三塁の絶好のチャンスに4番宮下はショートライナーで三塁ランナーが帰れずダブルプレイ。先制できず。
1回裏、先発の福田は二死後、左中間に三塁打を打たれるが、後続を抑えてまずまずの立ち上がり。
2回も先発の楠原投手に三者凡退に抑えられる。
2回の裏、1安打に3つのエラーで1点を入れられる。
3回も一死後、田中のレフト前ヒットがでるが石川のサードゴロゲッツーで無得点。
3回裏、2安打に1失策で2点を追加される。
4回以降、福田の二塁打1本に抑えられ、2安打完封負け。
守っては6つのエラーでは試合も一方的でした。
夏休みに入っての遊び疲れからか、サインの見落としやベンチでの声もでず完敗でした。もう一度練習をして日報杯に臨みましょう。

2006/7/17  20:14

試合結果 Aチーム 7月16日  伝言板

総武夏季2回戦 対愛生グレート(愛生G)9:00−
わかしおタイガース 0 2 0 0 1 0 1   4
愛生グレート    1 0 0 0 0 0 0   1

(バッテリー) 隅川ー石川
(本塁打) 吉岡
(三塁打) 宮下

総武夏季大会初戦は若葉区の強豪愛生グレード。
先攻のわかしおは簡単に三者凡退。その裏、久しぶりの先発隅川は二死をとるが、3番に左中間二塁打、死球にエラーもあり1点を先取される。
2回の表、先頭の宮下が中堅オーバーの三塁打、川原の中堅前ヒットで同点。エラーに盗塁で一死三塁で7番笹塚のスクイズで逆転に成功。
2回以降、隅川は一安打に抑えるナイスピッチング。
3回の表、9番吉岡、1番片山の連続安打で無死一、二塁も送りバントで三塁封殺。一死、二三塁も3番、4番が凡退して無得点に終わる。
5回の表も、吉岡、片山の連続安打にパスボールで無死、二三塁。田中の三塁ゴロで三塁ランナーが飛び出し、一死となるが、3番石川のスクイズで貴重な追加点を挙げる。
7回表、吉岡の右翼オーバーの本塁打で、だめ押しの4点目を挙げ、守っては先発隅川が2安打、1死球7回を65球で完投。
蒸し暑い中、集中力を切らさずによくがんばりました。この調子で次の試合もがんばろう。

2006/7/5  2:36

試合結果 Aチーム 7月2日  伝言板

稲毛区夏季決勝 対緑町レッドイーグルス(海浜B)13:30-

わかしおタイガース  2 1 2 4 2 1  12
緑町レッドイーグルス 1 0 1 0 0 2   4

(バッテリー)石川ー宮下
(本塁打)  石川、渡邊
(三塁打)  渡邊
(二塁打)  平野、石川

前日に引き続き先攻のわかしおは初回、1安打、1四球に相手のエラーもあって2点を先制。
その裏、先発の石川は四球に2安打を打たれるが、ダブルプレイもあり1点で抑える。
2回表、7番平野が左中間の二塁打、山本の送りバント、片山のスクイズで1点を追加。
3回以降、毎回得点の12点を挙げ、守っては石川の粘り強いピッチングに堅い守りで4点に抑えて試合終了。
前日とは違い、15人全員が集中力を切らさずに試合に臨んでいた結果だと思います。
4シーズンぶりの稲毛区での優勝です。これで日報杯、市長杯の出場権を獲得しました。
たくさんの応援ありがとうございました。

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2006/7/5  2:30

試合結果 Aチーム 7月1日  伝言板

稲毛区夏季準決勝 対稲丘ベアーズ(海岸G)13:45-

わかしおタイガース  3 4 0 0 3 1  11
稲丘ベアーズ    4 1 0 0 1 0   6

(バッテリー) 福田、隅川、福田ー石川
(二塁打) 田中、川原、石川、隅川

1回の表、石川、田中の連続安打で無死二三塁、3番川原の右中間二塁打で2点を先制。内野ゴロの間に3点目を挙げる。
その裏、4つのエラーに2四球、1安打で逆転を許す。
2回の表、渡邊、片山、石川、田中の4連続安打に隅川のライト前ヒットで4点を挙げる。
その後も守備の乱れあり、四球ありで追い上げられるが、5回の3点、6回の駄目押しの1点が効いて試合終了。
14安打、11得点はりっぱですが、5つのエラーに記録に残らないエラーもあり、守りのほうは課題の多い試合でした。
午前中から蒸し暑く、試合になって集中力が切れていたようです。試合前の練習をどこまでやらせるかという点で、指導者にも問題があったかもしれません。


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