2006/11/8  22:20

試合結果 Aチーム 11月5日  伝言板

稲毛区卒部2回戦 対稲丘ベアーズ(海岸G)12:00−

稲丘ベアーズ    0 0 0 0 0 1 0   1
わかしおタイガース 0 0 1 1 1 0 ×   3

(バッテリー) 石川ー吉岡
(二塁打) 吉岡

3日連続の試合はで稲毛区の卒部2回戦、秋季大会と同じ稲丘ベアーズと今年4回目の対戦。
1回、2回と先発の石川、金谷が上々の立ち上がりで無得点。3回の裏、先頭の吉岡がセンターオーバーの二塁打で出塁し、四球もからめて一死二三塁のチャンスに1番石川がレフト前に運んで先制点をあげる。なおも一死二三塁のチャンスが続くが後続が倒れて1点に終わる。
石川は4回、5回も三者凡退で危なげのないピッチング。
4回の裏、先頭の宮下がレフト前ヒット、盗塁で三塁まで進み、福田のスクイズで貴重な追加点をあげる。
5回の裏、代打の大空が死球で出塁し、盗塁、WPで無死三塁となり、片山のレフトフライで判断よくタッチアップを決め、3点目をあげる。
6回の表、安打にPB、この日2つ目のボークで無死3塁とされ、内野ゴロの間に1点を返されるが、7回も三者凡退に抑えて試合終了。
全員が集中力を切らさずにナイスゲームでした。この調子で次の試合もがんばりましょう。
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2006/11/8  21:58

試合結果 Aチーム 11月4日  伝言板

千葉市長杯学童軟式野球大会1回戦                  対熊本チャンピオンスターズ(青葉の森球場)10:00−
熊本チャンピオンスターズ   5 3 1 0 0   9
わかしおタイガース   0 0 0 0 0   0

(バッテリー) 福田、隅川ー吉岡、石川

千葉市長杯の1回戦は熊本市の選抜チームの熊本チャンピオンスターズ。
1回の表、先頭打者の初球バント安打に2番打者にもバントを決められ、あっという間に5点を先制される。
2回、3回と得点を重ねられて5回コールドで試合終了。2安打では試合になりませんでした。
全国には強いチームがいるということがわかり参考になりました。

2006/11/8  21:40

試合結果 Aチーム 11月3日  伝言板

千葉市秋季中央大会4回戦 対さつきが丘ファイターズ
             (こてはしG)10:00−

さつきが丘ファイターズ 0 0 0 0 3 0 0   3
わかしおタイガース   0 0 0 1 0 0 3×  4

(バッテリー) 石川ー吉岡
(本塁打) 吉岡
1ヶ月ぶりの中央大会は花見川区の強豪さつきが丘ファイターズ戦。
1回の表、先発の石川は内野ゴロ3つに抑え上々の立ち上がり。その裏、わかしおの攻撃も三者連続三振に抑えられる。
2回、3回と共に無得点で投手戦となる。
4回の裏、先頭の石川が二塁内野安打ではじめての出塁。2番田中の送りバント、3番川原がレフト前安打で続き、4番宮下がスクイズを決めて待望の先取点をあげる。
5回の表、先頭打者を四球で歩かせると次打者にも死球を与え、無死一二塁のピンチ。8番の三塁ゴロでダブルプレイを取るが、9番にセンター前へ運ばれ同点に追いつかれ、1番に右中間オーバーのホームランで逆転を許す。
石川は6回、7回と三者凡退に抑えて味方の反撃を待つ。
6回の裏、無死で死球のランナーを出すがまずい走塁でチャンスをつぶしてしまう。
7回の裏、代打の大空がライト前ヒットで出塁し福田もレフト前安打で続き、無死二三塁のチャンス。一死後、8番吉岡の起死回生のサヨナラホームランが右中間に飛び出して劇的なサヨナラ勝ち。
これでベストエイトに進みました。たくさんの応援ありがとうございました。
準々決勝もこの調子でがんばりましょう。


2006/11/8  21:12

試合結果 Cチーム 11月4日  伝言板

総武秋季大会 対稲丘ベアーズC2(千種G)

わかしおタイガース  4 0 1 8 12   25
幕張ヒーローズ    1 0 1 0 6     8

わ:  庵下、塙 ― 隅川、庵下
稲:  前田、古田、岡本 ― 芝

"先攻はわかしお。1番隅川が四球を選び盗塁、3番塙のDBでランナーを貯め、4番安井がライト前安打で2点の先制。
5番庵下も四球を選び盗塁、6番前田も内野安打で出塁し相手PBで2点をもらい計4点。わ軍守りは先発庵下。
1番を三振に取るが、2番にセンター前安打を許し盗塁、PBで1点を献上すも後続をきっちり抑えるまずまずの立上り。
3回攻撃は先頭庵下がバントヒットを試み見事的中。相手の守備の乱れも手伝って一気に3塁へ。更にPBで貴重な
1点を奪う。守りは1アウト後、1番にセンター前安打を許し、盗塁、2つのPBで1点を献上し5-2。4回の攻撃は1アウト後、
隅川が相手エラーで出塁し2番平野がライト前安打で1点。塙のセンターへの2塁打、安井の内野安打、石橋のセンター前安打、
隅川のセンターへの2塁打や相手のミスなどにより計8点を奪う。一方守りはピッチャー塙に交代しDB、与四球するも後続を
断ち、まずまずの継投。5回の攻撃は先頭塙がレフトオーバのRHをかわきりに安井、石橋の内野安打、三山兄のレフト前
安打にDB、四球、相手のミスなどで計12点を加点し計25点。5回の守備はRHでバテたか塙が乱調。与四球にWP、PB
などで被安打1にも6点を献上し何とか最後セカンドゴロに打ち取り試合終了。選手諸君、今期2勝目おめでとう!。"


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