2006/12/14 1:32
試合結果 Aチーム 12月10日 伝言板
総武秋季準決勝 対実籾クラブ(草野小)13:00−
実籾クラブ 0 0 1 0 0 1 0 2
わかしおタイガース 0 0 0 1 0 2 × 3
(バッテリー) 石川ー吉岡
(二塁打) 片山、小林、笹塚
1ヶ月ぶりの総武準決勝は宿敵実籾クラブ戦。
1回の表、先発の石川は内野ゴロ3つで上々の立ち上がり。
その裏、無死で四球のランナーをけん制死で一死後、田中の内野安打、内野ゴロで二死二塁となるがタイムリーがでずに無得点。2回の表裏はともに3者凡退。
3回の表、先頭打者を死球でだし、バント、WPで一死三塁でスクイズを決められ1点を先制される。その裏、片山の二塁打、宮下四球で一死一二塁となるが後続なく無得点。
4回の表、一死後四球のランナーに盗塁、悪送球で三塁まで進まれるが、スリーバントスクイズ失敗、内野ゴロで無得点に抑える。その裏、二死後2つの四球で一二塁とし、代打笹塚のセンター前安打で同点に追いつく。
6回の表、一塁への内野安打とエラーで無死二塁で、三塁前へプッシュバントを決められ、一塁送球の間に二塁ランナーが本塁をつくが間一髪でタッチアウト。打者走者が二塁まで進み、内野ゴロの間に二死三塁で4番打者にセンター前に運ばれ1点を勝ち越される。その裏、2番手投手に対して一死後小林のセンターオーバーの二塁打、石川のセンター前安打で同点に追いつく。笹塚とのヒットエンドランが決まり、待望の勝ち越し点を挙げる。
7回の表、内野安打、四球で一死一二塁とピンチを迎えるが、バントがピッチャーフライとなりダブルプレイで試合終了。
最後まで集中力が途切れずにナイスゲームでした。この調子で決勝戦もがんばりましょう。
実籾クラブ 0 0 1 0 0 1 0 2
わかしおタイガース 0 0 0 1 0 2 × 3
(バッテリー) 石川ー吉岡
(二塁打) 片山、小林、笹塚
1ヶ月ぶりの総武準決勝は宿敵実籾クラブ戦。
1回の表、先発の石川は内野ゴロ3つで上々の立ち上がり。
その裏、無死で四球のランナーをけん制死で一死後、田中の内野安打、内野ゴロで二死二塁となるがタイムリーがでずに無得点。2回の表裏はともに3者凡退。
3回の表、先頭打者を死球でだし、バント、WPで一死三塁でスクイズを決められ1点を先制される。その裏、片山の二塁打、宮下四球で一死一二塁となるが後続なく無得点。
4回の表、一死後四球のランナーに盗塁、悪送球で三塁まで進まれるが、スリーバントスクイズ失敗、内野ゴロで無得点に抑える。その裏、二死後2つの四球で一二塁とし、代打笹塚のセンター前安打で同点に追いつく。
6回の表、一塁への内野安打とエラーで無死二塁で、三塁前へプッシュバントを決められ、一塁送球の間に二塁ランナーが本塁をつくが間一髪でタッチアウト。打者走者が二塁まで進み、内野ゴロの間に二死三塁で4番打者にセンター前に運ばれ1点を勝ち越される。その裏、2番手投手に対して一死後小林のセンターオーバーの二塁打、石川のセンター前安打で同点に追いつく。笹塚とのヒットエンドランが決まり、待望の勝ち越し点を挙げる。
7回の表、内野安打、四球で一死一二塁とピンチを迎えるが、バントがピッチャーフライとなりダブルプレイで試合終了。
最後まで集中力が途切れずにナイスゲームでした。この調子で決勝戦もがんばりましょう。
