2006/7/27 1:53
世界癒しの旅2へ 日記
スローライフ・世界癒しの旅は、あらたに、
スローライフ・世界癒しの旅2として、引き続きブログを、続けていきます。
移転先は、ここです。
http://slownesslife.blog56.fc2.com/
クリックしてにゃ

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2006/7/25 10:57
ドーハ国際空港 写真
ドーハ国際空港

建物は、いかにも中東
空港内 2階建て
2階から撮影、免税店の先に見える入口は工事中
1階免税店
2階は、ファーストフード店が、入っている。
車も展示してあった。

車の横奥は、洋酒コーナー。
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建物は、いかにも中東
空港内 2階建て
2階から撮影、免税店の先に見える入口は工事中
1階免税店
2階は、ファーストフード店が、入っている。
車も展示してあった。
車の横奥は、洋酒コーナー。
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2006/7/25 7:01
久しぶりの和食 日記
毎日、油ものばかり。
ハム、肉、ソーセージ、それに、ジャガイモ類、フライドポテト、焼いたもの、蒸したもの。
パンにバターという食生活に、体中に油がたまり、太ってきた。
飲み物も、ワインにビールと、水よりもどうしても注文が多くなってしまう。
外人は、太いなあと思ったが、こんな食生活を、続ければ当然である。
ヨーロッパのスーパーで、米など探したが、見つけられなかった。
こちらで住むのであれば、自炊していかないとやっていけないと思ったからだ。
勿論、体のためだけでなく、金銭的にもである。
日本に戻り、和食を食べほっとした。

クリックしてにゃ
ハム、肉、ソーセージ、それに、ジャガイモ類、フライドポテト、焼いたもの、蒸したもの。
パンにバターという食生活に、体中に油がたまり、太ってきた。

飲み物も、ワインにビールと、水よりもどうしても注文が多くなってしまう。
外人は、太いなあと思ったが、こんな食生活を、続ければ当然である。

ヨーロッパのスーパーで、米など探したが、見つけられなかった。
こちらで住むのであれば、自炊していかないとやっていけないと思ったからだ。
勿論、体のためだけでなく、金銭的にもである。
日本に戻り、和食を食べほっとした。
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2006/7/24 10:38
なんとか帰国 旅行
イギリス編
ガトウィック空港で、ホテル予約カウンターへ行き、付近のホテルについて訪ねた。
「300£、200£、・・90£」と価格が安いもので、話していき、90£(19350円)が、一番底値だという。高いので、ビクトリアではと聞くと240£(52600円)。
昨日は、トイレ、シャワーは共同で、1万少しで、泊まったが・・・・・。
ビクトリアまで戻り、探すか?
でも、今日の予約では、お得なものなど良いものはないだろう。
一息いれ、休憩して考えた。
足が痛く、この暑い中、荷物を持ちホテル探しはきつい。
戻っても観光もできないだろうし、くたびれもうけになりそうだ。
往復すると電車で、6000円かかり、合計16000円以上にはなる。ここのホテル、90£(19350円)と変わらない。
再度、ホテル予約カウンターで、少し値切って決めようと話したら、駅にもホテル予約があり、もっと安いものがあるという。
それはいいことを教えてくれたと思い歩きながら、でも、初めに教えてくれたら、商売だから教えないか、すぐに、飛びつかないで良かったと思った。
駅のホテル予約では、45£、手数料5£、合計50£(10750円)であった。
シングル、トイレ、シャワー、朝食、送迎付きである。
ホテルはインド人経営で、ホテル以外周りに何もない。ホテル内で、食事など一切過すことになり、それなりに儲かる仕組みだと思った。
翌日、ガトウィック空港から、ドーハ経由日本に向け出発した。
ガトウィック空港はでは、チャックインで、1時間、荷物検査で1時間。どこも長蛇の列である。
とろくて、急ぐ様子もなく非常にイライラした。
ゲートに着いたのは出発の20分前だった。免税品も買わず、急いだ。なのに、カタール航空は、30分遅れで出発することに。
ドーハに到着、20日大阪に着かないことが判明。やっぱり。時差があっても24時間。プラスマイナスで12時間。航空券は、到着時間は記載されていないし、旅行会社からは航空券だけ送られてきただけである。意志疎通がうまくいかなかった。大失敗である。
ドーハでは、免税品などイギリスで買えなかったので、購入した。ここは、カートがほとんどないし、空港のサービスの対応は今ひとつ。ハードだけ作りました。ソフト面は、今ひとつ。
中東の国という印象である。
カタール航空は、又、1時間の遅れで出発した。今まで、遅れた原因の説明を聞いたことがない。
やっと、帰国である。
(1£=215円として計算)

ドーハ空港内 あちこち工事中であった。
航空機には、まだ、バスで乗降りする状態。

ガトウィック空港で、ホテル予約カウンターへ行き、付近のホテルについて訪ねた。
「300£、200£、・・90£」と価格が安いもので、話していき、90£(19350円)が、一番底値だという。高いので、ビクトリアではと聞くと240£(52600円)。
昨日は、トイレ、シャワーは共同で、1万少しで、泊まったが・・・・・。
ビクトリアまで戻り、探すか?
でも、今日の予約では、お得なものなど良いものはないだろう。
一息いれ、休憩して考えた。
足が痛く、この暑い中、荷物を持ちホテル探しはきつい。
戻っても観光もできないだろうし、くたびれもうけになりそうだ。
往復すると電車で、6000円かかり、合計16000円以上にはなる。ここのホテル、90£(19350円)と変わらない。
再度、ホテル予約カウンターで、少し値切って決めようと話したら、駅にもホテル予約があり、もっと安いものがあるという。
それはいいことを教えてくれたと思い歩きながら、でも、初めに教えてくれたら、商売だから教えないか、すぐに、飛びつかないで良かったと思った。
駅のホテル予約では、45£、手数料5£、合計50£(10750円)であった。

シングル、トイレ、シャワー、朝食、送迎付きである。
ホテルはインド人経営で、ホテル以外周りに何もない。ホテル内で、食事など一切過すことになり、それなりに儲かる仕組みだと思った。
翌日、ガトウィック空港から、ドーハ経由日本に向け出発した。
ガトウィック空港はでは、チャックインで、1時間、荷物検査で1時間。どこも長蛇の列である。
とろくて、急ぐ様子もなく非常にイライラした。

ゲートに着いたのは出発の20分前だった。免税品も買わず、急いだ。なのに、カタール航空は、30分遅れで出発することに。

ドーハに到着、20日大阪に着かないことが判明。やっぱり。時差があっても24時間。プラスマイナスで12時間。航空券は、到着時間は記載されていないし、旅行会社からは航空券だけ送られてきただけである。意志疎通がうまくいかなかった。大失敗である。

ドーハでは、免税品などイギリスで買えなかったので、購入した。ここは、カートがほとんどないし、空港のサービスの対応は今ひとつ。ハードだけ作りました。ソフト面は、今ひとつ。
中東の国という印象である。
カタール航空は、又、1時間の遅れで出発した。今まで、遅れた原因の説明を聞いたことがない。

やっと、帰国である。

(1£=215円として計算)
ドーハ空港内 あちこち工事中であった。
航空機には、まだ、バスで乗降りする状態。
2006/7/23 9:50
日本に戻れる? 旅行
イギリス編
初めてのガトウィック空港。駅に到着し、どこから空港内に進むのか周りを見渡した。
ホームの反対側は、もうヴィクトリア行きのホームになっており、乗客が列をなしていた。
空港行きのエスカレータを見つけ、出発方向へ進むと、南と北へのターミナルの分岐点にきた。
どちらか、間違えると無駄に相当歩く、しかも、時間もロス。
ボードの航空会社を見て、南と判断、進むと、数多くの航空会社のカウンターが引き締めあっていた。広くどこにあるのか? 近くのカウンターで聞くと「もっと先に行ったところ」「ゾーン番号は?」 「わからない」という。少し歩くと発見。列をなしていた。チェックインカウンターでないが、なかなか順番がこない。
すぐに、今日のチケットに変更してくれるのか、満員で変更できないのでは?など不安を抱き、英語ではどう話そうと思い、待ち続けた。
前の人がもめて、職員が怒っており、その後に順番がきた。いやだな・・・。
航空券を見せ、日付を指さす。「TOMORROW」そう「明日」わかっているって。
次に、ドーハでのトランジットの日付を指さした。「TOMORROW」そうそう、だから・・。
そうすると、職員もあれ?という顔を、しだした。
今日、出発の間違いでは?と言いかけたところで、航空券を取りパソコンで調べだした。
良かった、通じた。
すると、「SAME DAY」え・・。同じ日?日時の出発、到着時間をプリントアウトしてくれ、聞くと、これで、乗り換えできて、あっているという。
なんだ、これでいいのか、時差がどうなっていうるのかよくわからんが行けるのか・・・。
ということは、今日でなく明日。
今日どうしよう。ホテルを確保しなくちゃ。

ガトウィック空港行き特急内 冷房が利いて快適。車両は2等。入口は荷物置場。

初めてのガトウィック空港。駅に到着し、どこから空港内に進むのか周りを見渡した。
ホームの反対側は、もうヴィクトリア行きのホームになっており、乗客が列をなしていた。
空港行きのエスカレータを見つけ、出発方向へ進むと、南と北へのターミナルの分岐点にきた。
どちらか、間違えると無駄に相当歩く、しかも、時間もロス。

ボードの航空会社を見て、南と判断、進むと、数多くの航空会社のカウンターが引き締めあっていた。広くどこにあるのか? 近くのカウンターで聞くと「もっと先に行ったところ」「ゾーン番号は?」 「わからない」という。少し歩くと発見。列をなしていた。チェックインカウンターでないが、なかなか順番がこない。
すぐに、今日のチケットに変更してくれるのか、満員で変更できないのでは?など不安を抱き、英語ではどう話そうと思い、待ち続けた。
前の人がもめて、職員が怒っており、その後に順番がきた。いやだな・・・。

航空券を見せ、日付を指さす。「TOMORROW」そう「明日」わかっているって。
次に、ドーハでのトランジットの日付を指さした。「TOMORROW」そうそう、だから・・。
そうすると、職員もあれ?という顔を、しだした。
今日、出発の間違いでは?と言いかけたところで、航空券を取りパソコンで調べだした。
良かった、通じた。

すると、「SAME DAY」え・・。同じ日?日時の出発、到着時間をプリントアウトしてくれ、聞くと、これで、乗り換えできて、あっているという。
なんだ、これでいいのか、時差がどうなっていうるのかよくわからんが行けるのか・・・。
ということは、今日でなく明日。

今日どうしよう。ホテルを確保しなくちゃ。

ガトウィック空港行き特急内 冷房が利いて快適。車両は2等。入口は荷物置場。
2006/7/22 17:08
日本へ向け出発 旅行
イギリス編
ガトウィック空港行特急に乗り、再度、航空券を見直した。
あれ・・。今日は、19日、しかし、航空券は、20日と、出発日時は、記載されている。
おかしい。今日、出発しないと20日 日本に到着しないはずだ。
いつも計画表を作成して旅行に行くのだが、その計画表には、19日出発としてあった。
当然、ホテルもチャックアウトしてある。予約した予定通りである。
ドーハでのトランジットは、20日になっている。あれ、ドーハ、1日後になるのではないか?
ロンドン発航空券の20日は、19日出発の間違いではないか?
チェックしていたつもりだったが・・・、あせり、どうしよう、そうだ、空港のカタール航空で聞こう、英語でなんといえばいいんだ?そうこう思案していると、ガトウィック空港に到着した。

ガトウィック空港直通特急列車 (ヴィクトリア駅−空港)
片道1等21£(4515円) 2等14£(3010円)約30分間
高い。たった30分、1等に乗るのはもったいない。
(1£=215円として計算)

ガトウィック空港行特急に乗り、再度、航空券を見直した。
あれ・・。今日は、19日、しかし、航空券は、20日と、出発日時は、記載されている。
おかしい。今日、出発しないと20日 日本に到着しないはずだ。
いつも計画表を作成して旅行に行くのだが、その計画表には、19日出発としてあった。
当然、ホテルもチャックアウトしてある。予約した予定通りである。

ドーハでのトランジットは、20日になっている。あれ、ドーハ、1日後になるのではないか?
ロンドン発航空券の20日は、19日出発の間違いではないか?

チェックしていたつもりだったが・・・、あせり、どうしよう、そうだ、空港のカタール航空で聞こう、英語でなんといえばいいんだ?そうこう思案していると、ガトウィック空港に到着した。
ガトウィック空港直通特急列車 (ヴィクトリア駅−空港)
片道1等21£(4515円) 2等14£(3010円)約30分間
高い。たった30分、1等に乗るのはもったいない。
(1£=215円として計算)
2006/7/19 15:39
ロンドン 今の情景 旅行
イギリス編
今日、ロンドンは暑く、腕時計の温度計は、35度を、越えていた。
ビックベンこと時計台に行ってきた。
道路は車であふれ、渋滞も発生しているようだし、人の波が押し寄せ、あふれんばかりである。
学校が休みになったのか、今までの勢いとまるで違うようだ。
地下鉄は冷房はなく、サウナ状態。ロンドンはホテルも冷房がないところも多く、ほんとうに先進国と言いたくなる。

時計台 現在修復工事中

今日、ロンドンは暑く、腕時計の温度計は、35度を、越えていた。
ビックベンこと時計台に行ってきた。
道路は車であふれ、渋滞も発生しているようだし、人の波が押し寄せ、あふれんばかりである。
学校が休みになったのか、今までの勢いとまるで違うようだ。
地下鉄は冷房はなく、サウナ状態。ロンドンはホテルも冷房がないところも多く、ほんとうに先進国と言いたくなる。

時計台 現在修復工事中
2006/7/18 4:19
ロンドン 再度到着 旅行
イギリス編
今回は、イギリス ロンドンを起点に、
2番目.オランダ アムステルダム
3番目.ドイツ フランクフルト
4番目.ドイツ ハンブルク
5番目.デンマーク コペンハーゲン
6番目.ノルウェー オスロ
7番目.ドイツ ベルリン
8番目.ベルギー ブリュッセル
そして、ロンドンに戻ってきた。
旅行中は、日本語対応のインターネットが使えなかったが、ここロンドンでは対応可能である。
帰国後は、旅行中の整理をしていきたい。

ロンドン バッキンガム宮殿 衛兵

今回は、イギリス ロンドンを起点に、
2番目.オランダ アムステルダム
3番目.ドイツ フランクフルト
4番目.ドイツ ハンブルク
5番目.デンマーク コペンハーゲン
6番目.ノルウェー オスロ
7番目.ドイツ ベルリン
8番目.ベルギー ブリュッセル
そして、ロンドンに戻ってきた。
旅行中は、日本語対応のインターネットが使えなかったが、ここロンドンでは対応可能である。
帰国後は、旅行中の整理をしていきたい。

ロンドン バッキンガム宮殿 衛兵
2006/7/5 18:04
インターネット アムステルダム編 パソコン・インターネット
オランダ アムステルダムでインターネットカフェ、3件に入った。
入るとあらかじめ使用時間を告げ、その時間分、支払いを行う。
支払うとレシートを渡される。そこに、パスワードが印字されている。
席は、どこに座ってもよく、席に着くと、パソコンにソフトが入っており、時間が表示され、ログインなる文字がある。そこに、カーソルをもっていき、クリックするとパスワード入力が、表示されるので、そこに、印字されたパスワード入力するのである。
そうすると、自動的に時間が進みだし、時間になると止まる仕組みである。
パスワードを入力すると、文字が表示されず、0000となるため初めはどうなっているのか店員に聞いたところこれで良いようであった。
そこで、日本のヤフーを呼び出したところ、文字がすべて、四角い枠のみになった。
店員に聞くと、結局、日本文字に対応していないということであった。
当然、払い戻してもらった。
2件目は、はじめから日本語はないということで終わり。
3件目は、日本語は出来るという。
いざ、始める。やり方は、同じで、パスワードを入れ、始めるが、日本語がでない。
店員に来てもらうと、無料のソフトを入れている。
それをクリックして、日本語を起動させるのだが、データを入れ込んだりして時間がかかる。ソフトは、日本語、中国語、韓国語と選ぶタイプになっている。
いざ、始めると確かに日本語になる。
それで、ヤフーを出そうと思うと、数字にも英文にもならない。
結局、そのソフトを閉じないと駄目で、閉じた後は、ヤフーを呼び出すと、そのソフトは、初めからデータを呼び込まないと使えなく、ヤフーを閉じる必要がある。
ソフトが立ち上がるとヤフーは、呼び出せず、ヤフーを立ち上げるとソフトが立ち上がらずのイタチゴッコである。
結局、使えない。時間ばかりが浪費して終わった。
ヨーロッパは、ソフトをパソコンにいれて、パスワードをいれる方法が主流のようだ。
又、ディスプレイとキーボードしか触れない仕組みになっている。
パソコン本体は、ないし、あっても箱の中に入り、外から一切触れないようになっている。フロッピーなどに、写真やデータをあらかじめ作成して持って行き、使うことが出来なくなっている。

入るとあらかじめ使用時間を告げ、その時間分、支払いを行う。
支払うとレシートを渡される。そこに、パスワードが印字されている。
席は、どこに座ってもよく、席に着くと、パソコンにソフトが入っており、時間が表示され、ログインなる文字がある。そこに、カーソルをもっていき、クリックするとパスワード入力が、表示されるので、そこに、印字されたパスワード入力するのである。
そうすると、自動的に時間が進みだし、時間になると止まる仕組みである。
パスワードを入力すると、文字が表示されず、0000となるため初めはどうなっているのか店員に聞いたところこれで良いようであった。
そこで、日本のヤフーを呼び出したところ、文字がすべて、四角い枠のみになった。
店員に聞くと、結局、日本文字に対応していないということであった。
当然、払い戻してもらった。
2件目は、はじめから日本語はないということで終わり。
3件目は、日本語は出来るという。
いざ、始める。やり方は、同じで、パスワードを入れ、始めるが、日本語がでない。
店員に来てもらうと、無料のソフトを入れている。
それをクリックして、日本語を起動させるのだが、データを入れ込んだりして時間がかかる。ソフトは、日本語、中国語、韓国語と選ぶタイプになっている。
いざ、始めると確かに日本語になる。
それで、ヤフーを出そうと思うと、数字にも英文にもならない。
結局、そのソフトを閉じないと駄目で、閉じた後は、ヤフーを呼び出すと、そのソフトは、初めからデータを呼び込まないと使えなく、ヤフーを閉じる必要がある。
ソフトが立ち上がるとヤフーは、呼び出せず、ヤフーを立ち上げるとソフトが立ち上がらずのイタチゴッコである。
結局、使えない。時間ばかりが浪費して終わった。
ヨーロッパは、ソフトをパソコンにいれて、パスワードをいれる方法が主流のようだ。
又、ディスプレイとキーボードしか触れない仕組みになっている。
パソコン本体は、ないし、あっても箱の中に入り、外から一切触れないようになっている。フロッピーなどに、写真やデータをあらかじめ作成して持って行き、使うことが出来なくなっている。
2006/7/5 15:41
コペンハーゲン滞在中 旅行
デンマーク コペンハーゲン編
デンマーク コペンハーゲンに来て、3日目になる。
イギリスのあとは、オランダ アムステルダム、ドイツ フランクフルト、ドイツ
ハンブルクそして、コペンハーゲンに到着した。
まったく更新が出来なかった。
インターネットカフェの対応が悪く、日本語が使えないなどヨーロッパのインターネット事情が悪いためである。
せっかくパソコンも持ってきているが、データを入れることもできなくなっている上に、日本語などまったく使えない。さらに、パスワードなど日本語の小文字にならないためエラーとなり、入れない始末である。
次は、ノルウェー オスロを目指す予定である。

デンマーク コペンハーゲンに来て、3日目になる。
イギリスのあとは、オランダ アムステルダム、ドイツ フランクフルト、ドイツ
ハンブルクそして、コペンハーゲンに到着した。
まったく更新が出来なかった。
インターネットカフェの対応が悪く、日本語が使えないなどヨーロッパのインターネット事情が悪いためである。
せっかくパソコンも持ってきているが、データを入れることもできなくなっている上に、日本語などまったく使えない。さらに、パスワードなど日本語の小文字にならないためエラーとなり、入れない始末である。
次は、ノルウェー オスロを目指す予定である。
