2008/4/8  9:54

昨日の続き  分類なし

昨日の新聞に掲載された写真に
偶然通りすがりに写った子供達、

その中には私の姪っ子がいたようです

更に奥に立っているのも私の妹だったり。。。

店が暇でうろうろしている私の姿が無かったのが幸いと安堵しております

今朝は早速そのお寺へ行き

同じ角度の写真を撮ろうと試みてみました

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「何したはるの?」
早朝より掃除をされていたお寺の住職さんが不思議そうに私に一声、

私も直接お寺さんの歴史を詳しく聞きたかったので
思惑通りに接する事が出来、
お寺に隠れた歴史話を聞かせていただきました

千年の都京都の東福寺がまだ存在しない古い記録文献には
必ずと言っても過言ではないぐらい登場するのがこの「法性寺」
(正式な読み方は「ほうしょうじ」ではなく「ほっしょうじ」)

その広大な敷地と勢力が京都文化に与えた影響は
計り知れず多大であった事はまぎれも無い事実です

今は東福寺の歴史に没頭する私もやがては
東福寺より距離は近いが時間は遠い法性寺の歴史を
学ぶようになると思います

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