2008/6/3 13:45
ギフト戦線 分類なし
いよいよ巷ではギフト戦争が勃発している様です
相変わらず蚊帳の外にいる私の店でも将来に向けて何かと企画しています
お酒に関してもその他にしても品物の素材と作りに拘ってはいるものの
ギフトの場合は装飾の方が必要条件となります
薄利な品物を少量しか取り扱わない私の店にとっては
簡単に300円・500円の負担が掛かるギフト専用カートンを
取り扱う事が出来ません
そこで考えている事が手書きの包装紙や袋です
今、筆を毎日使うようにしています
そのまま何年も経ってもし上達すれば白紙に直筆で
店名と簡単な水墨画を書けばきっと誰にも喜ばれる低コストの
ギフト包装が出来る事になります
とは言え上達するか否かは未知の事なのでとりあえず今は、、、
http://diary.jp.aol.com/applet/h3dje84wfp/20070827/archive
以前ここで紹介した自作の判子を白の紙袋に押しただけです

朱肉はインクよりなにか綺麗なのでそれを使い
余程力を込めないとしっかり押せない判子なので
手も疲れて大変なのですが
安い白無地の紙袋が少しは見た目が良くなったと思います
やがてはこれにも水墨画を描きたいと思いますが
数十年も先の事となりそうです
相変わらず蚊帳の外にいる私の店でも将来に向けて何かと企画しています
お酒に関してもその他にしても品物の素材と作りに拘ってはいるものの
ギフトの場合は装飾の方が必要条件となります
薄利な品物を少量しか取り扱わない私の店にとっては
簡単に300円・500円の負担が掛かるギフト専用カートンを
取り扱う事が出来ません
そこで考えている事が手書きの包装紙や袋です
今、筆を毎日使うようにしています
そのまま何年も経ってもし上達すれば白紙に直筆で
店名と簡単な水墨画を書けばきっと誰にも喜ばれる低コストの
ギフト包装が出来る事になります
とは言え上達するか否かは未知の事なのでとりあえず今は、、、
http://diary.jp.aol.com/applet/h3dje84wfp/20070827/archive
以前ここで紹介した自作の判子を白の紙袋に押しただけです
朱肉はインクよりなにか綺麗なのでそれを使い
余程力を込めないとしっかり押せない判子なので
手も疲れて大変なのですが
安い白無地の紙袋が少しは見た目が良くなったと思います
やがてはこれにも水墨画を描きたいと思いますが
数十年も先の事となりそうです
