2008/7/1  11:03

広島の余談(その1)  分類なし

京都市民が広島へ行って感激された方も多いと思います
昔懐かしい京都市電がそのまま現役で活躍していました

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この事は意外と地元民は知らない事なのか
案内役の方にはそれがどの車両なのか解らなかった様です

車上を見るとクーラーが付いている事に時代の変化を感じ、
それぞれの車両に名前が付いている事に愛着も感じました

「桃山」「舞妓」「平安」・・・・・
雅な名前がそれぞれに付けられているいましたが
もし私が京都らしさを表現して命名するなら

「応仁の乱」「本能寺の変」「池田屋騒動」・・・・・
なんて風になるのでやめておきます

実は京都では市電の一部を復活するなんて話も出ています

どうせ走らせるなら思い切って広島の古い車両を用い、
「毛利元就」「村上水軍」「赤ヘル軍団」なんて命名したいと思うのは
私だけなのでしょうね



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