2008/9/8 22:08
天井裏 分類なし
どんどん隠し文字を探しましょう
とんでもない所から首を出し手を長くして
超望遠とフラッシュを最大限に利用し、
家中の到る所を散策しています

京の都に始めて電気が開通した時の
初期型電気線を見つけました
きっと明治後期の物でしょうがとりあえず頭に残すとして。。。
次の発見は屋根下の大量の煤竹!!
知る人ぞ知る今ではほとんど存在しないと言われている
江戸期の煤竹が山ほど存在しているのに驚きました
竹の撓りと耐久性に優れたこの煤竹は
近所の竹職人さんに聞くと1本1000円として1000本で100万円相当ですが
ほとんどが誰にも知られず廃棄されてしまうそうです
勿体無いですね
それより文字ですね

写真の中央、梁のど真ん中に何やら文字らしいものを発見!!
少し無理をして何とか読み取りましたが
単なる寸法「○尺○寸○分」と書かれているだけでした
でも、江戸時代の宮大工さんの字だから値打ちあるのかな?
他には「弐尺四寸六分」も見つけました

全身真っ黒になりながらの三時間バトルはとりあえず終了!
あまり追求すると家も私も共に崩壊しそうなので
創設者の名前探しは未来の夢として残したいと思います
とんでもない所から首を出し手を長くして
超望遠とフラッシュを最大限に利用し、
家中の到る所を散策しています
京の都に始めて電気が開通した時の
初期型電気線を見つけました
きっと明治後期の物でしょうがとりあえず頭に残すとして。。。
次の発見は屋根下の大量の煤竹!!
知る人ぞ知る今ではほとんど存在しないと言われている
江戸期の煤竹が山ほど存在しているのに驚きました
竹の撓りと耐久性に優れたこの煤竹は
近所の竹職人さんに聞くと1本1000円として1000本で100万円相当ですが
ほとんどが誰にも知られず廃棄されてしまうそうです
勿体無いですね
それより文字ですね
写真の中央、梁のど真ん中に何やら文字らしいものを発見!!
少し無理をして何とか読み取りましたが
単なる寸法「○尺○寸○分」と書かれているだけでした
でも、江戸時代の宮大工さんの字だから値打ちあるのかな?
他には「弐尺四寸六分」も見つけました
全身真っ黒になりながらの三時間バトルはとりあえず終了!
あまり追求すると家も私も共に崩壊しそうなので
創設者の名前探しは未来の夢として残したいと思います
