2008/11/11  20:11

管長書  分類なし

地域の役員会はいつも地元の小学校で行っています

その部屋にはいくつかの一流の絵画が飾ってありますが
もちろんすべて複製品です

それに混じってさり気無く掛けられている本物の「書」を見て
驚いたのはどうやら私だけの様ですね

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美術展や書道展によく行かれる方ならご存知かと思いますが
「東福寺管長書」は滅多に見る事は出来ず
特別な意味合いなしでは書かれることはありません

この書は小学校が創立三十周年を迎えた時、
生徒達に何かを伝えようと書かれたと思いますが
私にも読めない意味も解らないうえに
学校関係者や生徒を含めて誰も着目しない無用の産物になりつつあります

地元の古い人、学校長、東福寺本山、それぞれ順番に聞いてみる事にしました

聞く順番も随分悩みましたがこれが一番でしょう。。。

字を読める方や意味のわかる方がおられましたら御連絡下さい

続きはまたいつか、、、


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