2008/7/30  14:48

ちまき  分類なし

今年一年間は二つのちまきが玄関を仕切る事になりました

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昨年同様「菊水鉾」と今年初めての「長刀鉾」のちまきは
どちらも実際に鉾に携わった方から手渡しで頂いた大切なものです

ちまきを厄除けに使う習慣があるのは京都だけなのか
食べ物と勘違いする方も多い様で
今年はテレビでも「祇園祭のちまきは食べられません!」
なんて放送されていました

ではそのちまきの中身はどうなっているのか、、、

昨年のちまきをまず労をねぎらう意味を込めて塩をふりかけ
そして中身をばらして見ました

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当たり前と言えば当たり前
藁が出てくるだけでしたが
たまには大豆でも仕込んでおけば
一年後には美味しい納豆が出来上がっているかも?
なんて考えたりもしている真夏の一日です。。。

ι(´Д`υ)暑い暑い!!



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