2008/9/25  17:07

彼岸参り  分類なし

昨日の続きになりますが
1200年前に造られた「桓武天皇」の実弟を奉る墓所ともなれば
歴史的存在価値が大きいように思えますが
この実弟を死に追いやってから余程苦しい目にあったのか
弟を至る所にやたらと奉っている様で
遺骨も無ければ珍しくもなんとも無い様です

とは言え、紛れも無く「宮内庁御用地」として管理されており、
年に一度は宮内庁の方が参拝し、お供えもされています

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実はこの様な儀式をしている姿を始めて見て思わず写真を撮りまくりましたが
来られている四人の内、二人の方に盛んに怖い目で睨まれました(笑)

これで私も一人前の
「省庁から睨まれる男」になった様です

(;¬_¬)・・・・・



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