2006/6/27  1:28

恒例伊勢麻雀オフ♪  麻雀

 レースの話が途中で滞っているけど(笑)、土曜に恒例の伊勢オフが開催されたので参加してきた。

 メンバーはいつものド○さん、ウ○さんに加えて、名刺まで頂いてしまった日本プロ麻雀協会所属プロのだ○んさんが初参加である。プロと生で対戦した事はたしかなかったはずなのでどれだけやられるか非常に緊張していた。

 で、いつもの時間に松阪駅前に集合だったのだが、私は途中事故渋滞もあり、少々遅れてしまう旨を電話連絡入れると、それよりもウ○さんがもっと遅れるという。どうやら東京からとんぼ返りしてきたので寝坊したらしい(* ̄m ̄)プッ。んで既に来ていたド○さんとだ○んさんに遅くなったことを詫び、しばしウ○さんを待つことに。
 
 初めてお会いしただ○んさんはチャットの通り真面目な雰囲気で、落ち着いたインテリの香りがする印象を受けた。他の3人のようにしゃべり倒す というよりは一言一言よく考えてから話感じだ。わざわざこのオフに参加するために東京からお越しいただいたのは非常に恐縮である。

 でウ○さんも揃ったのでいつものお店で焼肉。ここでもいつも通りド○さんと私が割りカン勝ちする喰いっぷり。あまりにも申し訳ないのでだ○んさんの分は払わせていただいた。

 そして伊勢のお店へ移動。その途中、妻へのお土産と翌日参加予定のオフのお土産の分伊勢名物へんば餅を購入。そしていつも雀荘へ。初めの2回戦はプロの圧倒的トップ。さすがの貫禄である。私といえば最初の半荘でラスを引いた後、微妙な競り合いに負けて2位になれず連続の3位…。いやーな出だしだ。 が、そこから段々上がれるようにもなり、相変わらず他家に振り込むのだが、上がれるような流れになり、夕食前にはどうにかトータルでほぼプラスマイナス0付近へ。この流れを途切れさせたくなかったが、お腹も空いてきたのでみなで居酒屋で夕食を食べる。伊勢らしく新鮮な魚料理を堪能した後、また雀荘に戻って後半開始。
 夕食の時にお酒が入ったせいか、こんな私にも運が回ってきたのか再開後の最初の一半荘はトップを取る。が、徐々にその勢いも途切れ、地力の差でまたもや成績はマイナス街道まっしぐら。しかし、だ○んさんはこの私のタコ麻雀の毒に当たったのか、ホストのド○さんの容赦ない攻めに防戦一方で苦労されていた。忙しい中東京からとんぼ帰りして参加してくれていたウ○さんは体調不良で本来の実力を発揮できず、今回はいつもと違って接待役に徹していた。そしてついにカラダが限界を超えた午後3時、ウ○さんが体調不良でギブアップとなり、閉会。私はほんのちょっとの負けで済むことと相成った。いつも大負けしてる自分からしたら上出来な成績だ。

  電車のない二人をネットカフェにホストのド○さんに任せてお連れしてもらって、私はそこで退散となった。翌日に別のオフが控えてることもあり、そこはお言葉に甘えて一路家を目指す。帰って来たのは朝の4時半だった。


2006/3/11  17:24

国士…  麻雀


キターーーー!!!(゜∀゜)


久々の伊勢焼肉&麻雀オフ。
今回5人で集まる予定だったのだが、そのうちの一人の親戚の方にご不幸が出たとのことで急遽欠席に。
そして私は今までほとんど面識のないHさんが初参加。
このHさん、物凄い実力者だったということは後で嫌という程思い知らされる。
定番の一升びんで焼肉を楽しんだ後、雀荘へ向かう。

麻雀を開始してすぐの東2局、いきなりの役満が出た。捨て牌にも一九字牌が多々有りまったくのノーマーク状態でで出た最後の九萬の上がり。私は上がったほうでも振ったほうでもないのだが、ちょっと呆然。う〜ん、ヤッパリ一寸先は闇(8 ̄w ̄3)プッ


で、途中美味しい海の幸の夕飯を挟んで朝4時まで楽しんで、諭吉さん一人出て行っただけですんだのでまぁ善戦したという感じだろうか。Hさん、ほとんど振込みもせず、テンパイの気配も感じさせず、大きい手を次々とものにしていってダントツのトップ。格の違いを見せ付けられた。私なんか如き、卓を囲ませて頂けるだけで光栄です(T▼T)。

2005/12/10  21:52

焼肉&麻雀  麻雀

 もう一年経ってしまったのか と思うくらい前開催されたのが昔な気がしない松阪焼肉&麻雀オフ。最後まで開催が危ぶまれたがどうにかいつものメンバーの予定が合って今日開催に漕ぎ付けた。といっても私はなにも準備してないのだが。
 松阪の焼肉と言えば一升びん。いつも通り11時半に松阪駅に集合し、店に向かうはずだったが、時間になっても私以外居ない・・・。今日中止になったのかと焦り始めた頃、Mさんが到着。黒いAMGのBENZなので一発で判る。その後にUさんと東京から飛び入り参加の女性ゲストDさん。そして一番集合場所に近いZ?T?さん(ややこしいので以後Tさん)がやって来て全員集合。本店へ向かう。
 お店では炭火でいつもの如く色々頼んでバクバク食べる。最初は他店ではあまり見れなくなっている塩タンと鮮度が命の生レバ。生レバは全然臭みがなく間違いなく美味い。塩テール。この部位はスープにしたほうが美味しいかな?という感じがした。そしてカルビやロースは勿論美味いが、今日はハツ(心臓)とコリコリ(血管)が特に美味しく感じた。勿論ミックスホルモンも頼む。あ、今日は焼きレバを頼むの忘れてしまった。ま、来年でも妻といっしょにまた来よう。大満足で店を後にし、Tさんに頼んでおいたへんば餅を受け取り、代金を払う。
 次はお楽しみの麻雀。今まで松阪オフで使っていた雀荘は取り壊されてしまったので新しい雀荘を探してさまよう。松阪にある某大学近くの雀荘に目星を付けて行ってみたが、店を偵察してきたTさんが首を振る。どうやら怪しいお店らしく入店を断念。次に目星を付けたお店は電話の対応もよく期待していく。するとドンドン住宅街の中へ。はっきり言って教えてもらわなければ絶対わからないような場所にひっそりと佇んでいた。お店の中は古い学生アパートっぽいつくりで一卓につき6畳ほどの個室に区切られている。一卓しか立たない集まりならばかなり得した気分になれる。逆に2卓以上だと完全に隣の卓と遮断されてしまうので辛いかも。麻雀卓は全自動卓であったが使い込まれて年季が入っている感じがした。雀荘はおばちゃん(おばーちゃんに近いかな?)が取り仕切っており、極めて家族的でいい雰囲気の中で麻雀を楽しめた。一卓一時間1600円で3時間が最小パックになっていたが、ここら辺の相場からすれば安いのではないだろうか。とにかく次回からもここを使わせてもらうことになるだろう。

 で、肝心の麻雀の成績だが、何をやってもうまく行く人が居て太刀打ちできず、真っ赤なまま終わった。ま、実力だからしょうがないかw

2005/10/28  23:30

リサイタル  麻雀

 やまちゃんで手羽先を食べる前に、今日は夫婦で中電ホールで開催されたある女性ヴィオラ奏者のソロリサイタルを鑑賞してきた。普段芸術のげの字も解さない私がなんでそのような場所に行くことになったのか。それはヴィオラを奏でる女性との出会いから語らねばならない。
 実は彼女とは、インターネット麻雀で出会った。正確に言えば同じプロバイダーを使っていてそこで一度はきっと顔合わせをしているとは思うのだが、多分その時はお互いただ素通りしてしまっただけだったようだ。彼女はそのプロバイダーの麻雀サイトであるサークルに所属していた。おめでとうクラブ、通称おめクラである。勿論麻雀は勝負に勝つことを第一義であるのはいうまでもないのだが、賭けの無いネット麻雀という環境は勝負の勝ち負けだけでなく対戦中のチャットにも楽しみを見出すことができた。そんな人たちが集まっておめりおめられ楽しく麻雀をしようというサークルである。
 で、私は最初、あまりにもその人たちが猛烈にしゃべりまくるので敬遠してたいのだが、次第に楽しそうに思えてきて、ある時自分から積極的にその人たちの会話に絡んでいくようにした。その時このおめクラに誘ってくれたのが、今日ヴィオラを演奏している女性なのである。彼女とは実際にオフ会でも顔を合わせていたりしたのだが、普段の彼女は気さくで、会話が楽しくて、だいなまいとばでぃで(謎)、とても楽器を操る芸術家には見えない(大変失礼!)普通の20代の女の子だった。
 が、今日ヴィオラを奏でる彼女を実際に目の前にしてそのイメージが大きく間違っていたことを思い知らされる。彼女の奏でる曲は悲しく、繊細で、時に力強く、そして優美で、素人の私にもすごさが伝わってきた。それもそのはずである。彼女の経歴が書かれているパンフレットを見たら勉強会ではあるが、なんと世界の小澤征爾氏のソリストを努めたこともある書かれている。う〜ん、間違いなく麻雀がなければ出逢って居ない類の方である。
 そんなすごい彼女も、リサイタルを終えバックステージでお祝いの花束を渡した時にはもう普段のコミカルな彼女に戻っており、そのギャップに妻も驚くと同時にとても好感を寄せていた。


 残念ながらその日はリサイタルの打ち上げがあり、その後すぐにお暇しなければならなかったが、今度は麻雀オフでまた会う事を誓って別れた。とても気持ちのいい体験ができた日だった。

2005/9/26  23:46

予告しといてなんなんですが・・・  麻雀

 モンブランの記事を書くつもりだったが、予定を変更して昨日参加した麻雀大会のことについて。

 この大会インターネット麻雀「雀賢荘」で開催されたものなのだが、公式なものではなくご自分も一ユーザーである有志の方が主催する大会。もう今回で開催回数は3回目を迎える。大会ルールもユニークでどちらかと言えば競技麻雀に近いのだろうか。運による勝敗の決定を極力避けるような設定になっており、実力者しか勝ちあがれない大会になっている。で、私がその実力者に当てはまるかと言えば、私はどちらかと言えば運に頼った打ち方しかできない鴨で、私の参加が許されたのは単に数合わせという面が否定できない。それでも声を掛けて貰えたのは非常に名誉に思っているし、それに恥ずかしくない麻雀を打とうと心に誓ったのであった。
 が、結果が全てのこの世界で、結果を言えば予選敗退。予選は同一メンバーによる東南戦2回によるもので、私は2回とも3位だった。これも一人ドツボにはまっていてどう動いても悪い方にしか行かない、いわゆるハマッた方が居たからの3位で、順当に行けば二回ともべべだっただろう。なんといっても2回戦目は一時トップに立ったものの、その後実力が発揮されどんどん点数を減らしていったのが痛い。
 負ければ当然悔しい。でも悔しいなんて言えるのは、常に勝つために努力を怠らない人が言える資格があるのであって、チャットが楽しけりゃそれでいい というようなスタンスで普段対局している私には言う資格はないと思う。戦う前から対戦相手は実力者であることがわかっていた。なのにそれに対して何の準備も研究も練習もせず、運だけで勝とうなんて甘すぎる考えであった。
 それにしても今回とてもいい経験をさせて頂いた。これを機に私が真摯な態度で麻雀に望み切磋琢磨していくかどうかは甚だ疑問だが、ちょっとは考え方が変わるかも?しれない。そう言った意味で参加させて頂いたこの大会を開催して頂いた奏々さんと補佐役のザッツマイドリームさんには心からお礼を申し上げたい。そして拙い私と対戦していただいた3人の参加の方々にも感謝。

2005/2/12  1:02

金曜の夜は・・・  麻雀

 先週もだがブログの書き込みできなかった。決して書く気がないのではないのだが。
 でもこれには理由がある。平日私が家に帰ってきて夕飯を作って食べ終わるのが大体22時。その後の時間帯はこのところみたいドラマがあるのでそっちに集中。それが終わるとようやく眠いのをこらえてブログを書くというのがパターンなのだが、金曜だけは23時からネット麻雀に必ずオンするようにしている。
 最近あまりオンすることがなくなったのだが、やはり麻雀はいつまでたっても、何回やっても飽きることがない。同じような場面はあるが、絶対に同じ結果にならないのだ。それが面白い。で、私は妻をほっておいてでもオフ会の生麻雀に参加するほど麻雀がすきなのだが、最近はどうもオンする機会が少なくなっている。
 それがゆえに週に一回、顔見知りが集まって行うミニ大会だけはどうしても参加するようにしている。まあ、眠さに負けて寝てしまうこともあるのだが。毎回約8名ほどがあつまって2卓に別れてそれぞれの卓の上位2名が決勝進出っていう簡単な大会だが、これがなかなか勝ちあがれない。別に優勝したからといってなにか名誉があるわけでも負けたからといってお小遣いが減るといった訳でもないのだが、やはり勝負事は負けたら面白くないのである。ただ私の麻雀はそんなにうまいほうではなく、特にノーガード戦法なので、運がよければ勝ちつづけられるが、大体は後半息切れして堕ちてゆく、というのが毎回のパターンだ。
 そんなわけで金曜の夜は一牌の行方に一喜一憂している。だから記事がアップされてなかったら、「こいつまた打ってやがんな。」と思ってもらって間違いない!(長井風)

2004/12/20  0:45

夢の対戦!?  麻雀

昼間妻に言われた。

「昨日アナタ楽しそうだったねぇ(;¬_¬)」

「えっ!?」

別に後ろ暗いことがあるわけではないのだが、不意を突かれて動揺した。

なんのことかと思えば

「寝入って早々、『ポン!』『ロン!』とか言ってたわよ(笑)」

な〜〜〜んだ、安心した(?)

文字通り麻雀に夢中になっていたわけだ。

本人は何も覚えていないので当然対戦相手がだれだったのか、どういう麻雀だったのか

結果はどうだったのかは知る由もないが、きっと楽しい対局だったに違いない。



麻雀を覚えたのは正月にやる家族麻雀でだった。

父、母、兄、私の四人で、なんとお年玉を賭けて勝負するのである。

無情な家族たちは当然実力で一番劣る私からお年玉を奪っていった。

でも今思うとすごく楽しかった。その時の夢でも見ていたのだろうか。。。

もう二度と打つことはできない夢の対戦である。


2004/12/15  1:16

第9回おめクラオフ  麻雀

 12月11日は前から予定が入っていたので敢えて予定を変えずオフ会に参加した。なかなか普段出来ない麻雀の生打ちができるのでいつも楽しみだ。妻も東京にいる友達と、田舎ではできない(笑)買い物をすると言って意気込んで出掛けていった。
 深夜早朝に出入りする都合上実家に迷惑を掛ける訳にはいかないのでオフ参加当日はホテルを予約した。待ち合わせに間に合うように、先にホテルにチェックインする。ここは学生時代から一度泊まってみたかった。部屋に入るとさすがバブル期に建てられただけあって豪華な作りだ。ただ大隈庭園が見える部屋でなかったのは残念だ。
 待ち合わせの恵比寿に着くとすでに大半の参加者は集まっていて、既に会場の雀荘に移動していた。ほぼ定刻通りに麻雀大会に開始。20代の男性からもうすぐ還暦を迎える女性まで多彩なメンバーで、麻雀に対する知識や経験値もばらばら。そんな中で始まった大会は超インフレルールにしていたせいですぐに高い上がりが出る頭脳を駆使したゲームというより運試し的な色が強かったが、それなりに楽しんだ。その後ボーリング場に会場を移し、3ゲームのボーリングに皆体がもたないと悲鳴をあげつつおおはしゃぎ。私と言えばハイスコア191でトータル成績は14人中2位だった。その後メンバーがやっているお店「いぃとはーぶ」で大盛り上がりの宴会となった。ここはいつも貸切で大騒ぎできるので毎回お世話になっている。
 23時を回ったところで宴会はお開きとし、その後私は徹夜で麻雀をした。ネットで出会った仲間と楽しい時間が過ごせ、幸せな気分に包まれて6時前の電車に乗り込む。ホテルに帰りバスタブに湯を張って体をほぐす。良い仲間達に救われていると感じた瞬間だった。次回は第10回の記念大会だという。また是非参加したい。
 

2004/11/22  1:12

焼肉&麻雀オフ  麻雀

 先週の日曜に電話で連絡があって、メンツが集まるから麻雀を伊勢でしようと言われた。私以外は3人なので必要数ギリギリ、私が断ると麻雀が出来ない。集まったメンツは東京から里帰りしている人が一人、名古屋から一人、伊勢の人が一人、私の計四人である。もともとネット麻雀で知り合ったこの四人だが、何回かの生麻雀オフを経て実際に顔見知りとなった。年齢は私が一番若く、後の3人は4〜10歳ほど年配の方ばかりだが、みなさんの発するオーラはどう見ても私のそれをはるかに凌駕しているパワフルな人ばかりだ。会っているだけでパワーを分けてもらえるようでとても楽しい。だから当然断るはずもなく二つ返事で出かけて行った。
 もちろん折角三重で会うのだから「一升びん」で松阪牛を堪能しようということになった。それで申し訳程度に嫁さんにも「お前も一緒に行く?食べ終わった後麻雀には参加しないだろうから駅まで送るから。」といかにも来れるものなら来てみやがれ口調で聞いたが、こちらの狙い通り嫁は申し出を断った。シメシメ。
 そんなこんなで松阪駅に集合して目的のお店に向かい、松阪牛をたっぷり堪能した後伊勢に移動し麻雀に突入。結果は先輩方に遠慮したのか、お腹へ血流が集中して脳へ血が回らなかったのか、遠慮がちな成績。。。集まった皆さんにコーヒーをご馳走するハメになってしまった。
 しかし、やはりネットで麻雀をするのと実際に牌を重ねるのは全然気分が違うものでとても楽しい一日だった。今度また機会があったら是非誘ってください。今度こそは。。。

2004/7/14  22:55

くやしい結果  麻雀

 先日の落雷、実は大変大事な日に発生した。前にネット麻雀「雀賢荘」で麻雀を打っていることを書いたが、その中のある会員の方が企画した団体で争う大会いうものの初日(先鋒戦)だったのだ。この大会、5人1チームで24チームが参加するという大きな大会で今回第3回を迎えるのだが、第1回大会において、私の所属する”おめでとうクラブ”は優勝しているのである。勿論その頃にはまだ雀賢荘の存在さえ知らなかったので、優勝メンバーには入っていないのだが、前回参加時は不甲斐ない成績だったので、今回こそは!と密かに期するものがあったのだ。普段麻雀は一人で打つもの。勝っても負けても一人でその結果を受け止めなければならない。それが、団体戦になると、自分だけではない、他の4人のことを考えて打たなければならない。それが逆に新鮮であり、責任が重くのしかかる大会でもある。
 それがこの前の落雷騒ぎである。当然σ(・_・)オイラは欠席、不戦敗であった。それがケチの付き始めだったのだろうか、5人のうちトップを取ったのはわずかに一人。その他は3着4着でみなマイナスだった。折角の大会だったのに、戦わずして負けるとはまことに無念である。次回にまた出れるかどうかわからないが、もし次があるなら、汚名挽回したい。
 ただ今大会も、もう1チーム”おめクラ”から予選を勝ち上がって本戦へ出場するチームがあるので、そちらの応援をしていこう。もちろんこちらのチームがいわゆる”1軍”なのだが(≧∇≦)

RSS1.0