2008/8/14 17:10
ラーメン屋の開店 食事のこと
わーい、今日はお盆なので会社を休んだのだ。
2日後にはクルマの譲渡があるので、その受け入れ準備をしていたのだ。陸運局に問い合わせる。ネットで情報をとる。警察に行く。自動車保険の資料請求をする。全部自分で名義変更をしてみると決めたら結構忙しくなったけど、社会を知るきっかけになってなかなかよろしい。そして、市役所に行き証明書をもらい、通りに出れば、おっとそこは新しいラーメン屋。確かに近所では少し前から噂になっていたお店である。中野に本店がある有名店である。
市役所の近くには意外とどんぶり鉢の料理店があるのだ。たとえば三田に本店のあるラーメン屋、国立に本店があるスタ丼、百獣の王の名前を冠した地元では人気のラーメン屋、それに最近は博多ラーメンの同じ店が2店舗も一気にオープンしている。そんな中での新規開店なのだ。
本格中華そばを頼めば、鰹節か鯖節か、魚のダシの印象が強いスープに入ったラーメンがオープンキッチンから出されてきた。人気のラーメン屋は必ずといっていいほどカウンター形式になっていてラーメンを作っているところが見える。そのように作れば必ず人気店になれる訳ではないが、ま、定石である。お客さんは夕方4時を過ぎても結構いましたよ。
