労働組合の第二弾発表 今日の日記
普通辞職願を提出したら大体が引き止めてくれるものなんですが。別に辞めたいと思っていたので引き止めて欲しいとも思っていませんでしたが、でも未練があります。だってそうじゃないですか8月から組合役員として他の誰よりも組合の事を想い、そして日々実行して、日々教育してきたにも拘らず、悲しいかな一人も(書記長は休んでいましたが)引きとめよう、モット頑張って貰おうと言う気持ちになってもらえないのですから、私の教育の仕方が悪かったんだと泣くしか有りません。
温泉旅行の行事でも言いたい事が山の様に有るので聞いて下さい。
もうストレスが溜まりすぎて欲求不満爆発寸前状態なんですから。
企画日にち決定が9月の時点で執行委員の参加を促さなかった私も悪いのでしょうけれども、普通はその時点で執行委員ならば参加者の一人と為るべきですよ。つまりその時点でプラス4人の参加者がいる訳です。戸たる9人の参加者とプラス3人の添乗者で12人確保もうこの時点でキャンセル料が一人分3千円の派生しかないはずなんです。
その上僕の活動を押さえていた為OBだってその時点での募集をしていればもう2〜3人増えていたでしょうから、当然にキャンセル料なんて派生はしなかったんです。
当初の催行人数23人と言うのは最高人数ですから元々無理が有りました。
参加者10人と添乗者4人要れば十分な施行人員でしたのに多分それ以上集める事は、私が努力してその他執行委員も努力をしていれば絶対多数の参加を促せたと想います。
まあ一番若い執行委員から組立の忘年会が前日の夜から有って大変なんですが次の朝早くに出てきて参加をしてくれると言う事で嬉しかったと共に、他の執行委員連中の最低なやり方に怒り心頭になりそうでした。
だって若い執行委員が危機的状況を打破して参加をしてくれると言うのに、先輩である同様の組合忘年会に参加する執行委員が同様に出来ないのはどういう訳でしょうか?
きゃつらの胸の中を見て、どんなに保身になっているのか見てやりたいです。
ここで問題になってきた組立の忘年会との重なりについては、企画8月で9月には日程が決まり、10月の定期大会で発表と手順を踏んできたにも拘らず、組立の忘年会の日程がそれよりも早く決定していた訳ではないのです。
組立の忘年会?それが何だって言うんでしょうか、委員長はそれと重なるかも知れないから別の月にとも言っておりましたが、それは又後退的な考え方で組立の忘年会の日にちを違う日にするか、9月又は10月の時点で変更するかすれば良いのであって、先に決まっている行事を変更しろとはこれ如何に。
言い始めると尽きない愚痴ですのでこれで最後にします。
ここまで読んで頂いた方に感謝すると共に敬意を表します。
温泉旅行の行事でも言いたい事が山の様に有るので聞いて下さい。
もうストレスが溜まりすぎて欲求不満爆発寸前状態なんですから。
企画日にち決定が9月の時点で執行委員の参加を促さなかった私も悪いのでしょうけれども、普通はその時点で執行委員ならば参加者の一人と為るべきですよ。つまりその時点でプラス4人の参加者がいる訳です。戸たる9人の参加者とプラス3人の添乗者で12人確保もうこの時点でキャンセル料が一人分3千円の派生しかないはずなんです。
その上僕の活動を押さえていた為OBだってその時点での募集をしていればもう2〜3人増えていたでしょうから、当然にキャンセル料なんて派生はしなかったんです。
当初の催行人数23人と言うのは最高人数ですから元々無理が有りました。
参加者10人と添乗者4人要れば十分な施行人員でしたのに多分それ以上集める事は、私が努力してその他執行委員も努力をしていれば絶対多数の参加を促せたと想います。
まあ一番若い執行委員から組立の忘年会が前日の夜から有って大変なんですが次の朝早くに出てきて参加をしてくれると言う事で嬉しかったと共に、他の執行委員連中の最低なやり方に怒り心頭になりそうでした。
だって若い執行委員が危機的状況を打破して参加をしてくれると言うのに、先輩である同様の組合忘年会に参加する執行委員が同様に出来ないのはどういう訳でしょうか?
きゃつらの胸の中を見て、どんなに保身になっているのか見てやりたいです。
ここで問題になってきた組立の忘年会との重なりについては、企画8月で9月には日程が決まり、10月の定期大会で発表と手順を踏んできたにも拘らず、組立の忘年会の日程がそれよりも早く決定していた訳ではないのです。
組立の忘年会?それが何だって言うんでしょうか、委員長はそれと重なるかも知れないから別の月にとも言っておりましたが、それは又後退的な考え方で組立の忘年会の日にちを違う日にするか、9月又は10月の時点で変更するかすれば良いのであって、先に決まっている行事を変更しろとはこれ如何に。
言い始めると尽きない愚痴ですのでこれで最後にします。
ここまで読んで頂いた方に感謝すると共に敬意を表します。




