2005/7/31 20:56
リサイクルとミン 分類なし
リサイクルには時間がかかる。不要な物のリストアップ。これらの欲しい方を探す。正直、大変な時間と労力が必要である。お金を出して引き取ってもらう方が、簡単で良いのかも知れない。
しかし、無駄を省く。ものを大切にする。活用する視点から考えれば、リサイクルをもっと便利にできないかと考えねばならない。ピアノは最後まで見つからず、業者に引き取っていただいた。もちろんン万円を支払って!
今日、オーディオ装置を利用してくれる団体に渡すことができた。保管の責任から解放され安堵。押し入れの半分が片付いた。
まだまだ、仮住まいまでに片付けなければならないものが一杯。本当に大変である。
ミンのお話
今朝からお兄さんとお姉さんとYOUとミンの4人で犬山まで出かけた。随分楽しんできたようである。夜、「すしが食べたい!」と。では、安上がりの場所へと「回転寿司」へ出かけた。帰りの車の中で、お父さん(僕のこと)が「ミン、寿司が本当に好きだね」と言ったら、「高い物大好き」とミン曰く。
「では、今度お父さんとお母さんが韓国へ行ったら、高い食事食べようかな? ミンのおごりだよ」と誘い水を・・・。すかさず「それは駄目!」と。もう随分日本語を理解できるようになった。感心である。
ミンは野菜を食べるとき「お腹痛い!」。寿司や肉を食べるとき「お腹大丈夫!」ちゃんと使い分けができている。
最近は、日本語オンリーでの会話である。
しかし、無駄を省く。ものを大切にする。活用する視点から考えれば、リサイクルをもっと便利にできないかと考えねばならない。ピアノは最後まで見つからず、業者に引き取っていただいた。もちろんン万円を支払って!
今日、オーディオ装置を利用してくれる団体に渡すことができた。保管の責任から解放され安堵。押し入れの半分が片付いた。
まだまだ、仮住まいまでに片付けなければならないものが一杯。本当に大変である。
ミンのお話
今朝からお兄さんとお姉さんとYOUとミンの4人で犬山まで出かけた。随分楽しんできたようである。夜、「すしが食べたい!」と。では、安上がりの場所へと「回転寿司」へ出かけた。帰りの車の中で、お父さん(僕のこと)が「ミン、寿司が本当に好きだね」と言ったら、「高い物大好き」とミン曰く。
「では、今度お父さんとお母さんが韓国へ行ったら、高い食事食べようかな? ミンのおごりだよ」と誘い水を・・・。すかさず「それは駄目!」と。もう随分日本語を理解できるようになった。感心である。
ミンは野菜を食べるとき「お腹痛い!」。寿司や肉を食べるとき「お腹大丈夫!」ちゃんと使い分けができている。
最近は、日本語オンリーでの会話である。
2005/7/30 20:18
ミンの冒険 分類なし
韓国の中学生ミンが、「お父さん一人で家を出ていい?」との申し出があった。
何処へ行きたいかはおおよそ見当が付いていた。電話番号と住所をメモ書きにして手渡しておいた。
およそ、1時間ほど経って、庭から意気揚々として帰ってきた。ホストとして、折角の体験。自分の足で、自分の言語能力で行動できることが自信につながると確信している。
何処へ行きたいかはおおよそ見当が付いていた。電話番号と住所をメモ書きにして手渡しておいた。
およそ、1時間ほど経って、庭から意気揚々として帰ってきた。ホストとして、折角の体験。自分の足で、自分の言語能力で行動できることが自信につながると確信している。
2005/7/30 20:10
文化発信の拠点なるか 分類なし
我が町には、大学がある。産学協同、地域協同が当たり前の時代になってきた。
駅前では、名古屋芸大の学生がN/2と称して、各種町の行事に参加している。若さ溢れる行動は心強い。羽目を外すのも若者の特権。
岩倉街道でも、やはり芸大生の活動が目を引くようになった。味噌蔵を改造し、ガラリーを作ろうとしているようだ。大変な難作業であろう。味噌樽だけでも巨大だから。これが多数ある。
写真は蔵から運び出された味噌樽。如何に大きいか分かろう!
どんなギャラリーになるか、まだ皆目見当が付かない。だが、一住民としては彼らの活動を逞しく尚頼もしく思うなのもしく思う。否、未完の完成という手もある。完成を待つのではなく、未完のままオープンすることだ。理解者は必ず現れる。と同時にどれだけ住民にアピールするかは学生らの熱意にかかろう。
彼らの行動に期待を寄せたい。
2005/7/29 10:47
ゴッホ展 博物館巡り

ミンを連れての美術館巡り。
今回の入場料は高めの設定で1400円。大変な混雑。出るときには既に入場者の行列ができていた。
展示内容は、期待はずれ。1つの作品に群がる光景もなく、入館者に「感動」を与えることはなかったようである。また、引きつける作品も無かったと言って良かろう。
作品を見た後は、地下2階の喫茶店で休憩。ミンはオレンジジュースを注文。「アイスクリ−ムがない!」と、僕のグリ−ンティフロ−トからクリ−ムだけふんだくり。写真は
満足げに飲むミン。
その後、NHKを見学。ここで食事。地下2階の寿司屋に。にぎり寿司とそばをペロッとたいらげた。流石若い。その食欲に感動! いや、圧倒された。
2005/7/28 22:53
フェレット ペット
寝たままの状態が続く。だから、餌は手から与えるより方法がない。1回に5粒くらいずつ食べる程度。もちろん自力で水を飲まないので、注射器で直接口に与えている。
これだけ暑いと、脱水症状が心配。もちろん部屋はエヤコンをかけっぱなし。心配の日々!
これだけ暑いと、脱水症状が心配。もちろん部屋はエヤコンをかけっぱなし。心配の日々!
2005/7/27 20:52
ミン 分類なし
予定の時間から随分遅れて西春着。
ソウルから中部国際空港にきたとのこと。ストによる飛行の遅れだったようです。
2年ぶりにあったミンはすっかり大きくなり大人びていました。でも、我が家に来てすぐに、テレビのスウィッチを!コミック番組に夢中。まだまだ子どもなんですね。
食事も少なめ。遠慮してるのか聞いてみると「お腹が痛い!」と。食事が終わるとソファでもうグゥグゥ。相当疲れているみたい。
明日からの行動が楽しみ。
ソウルから中部国際空港にきたとのこと。ストによる飛行の遅れだったようです。
2年ぶりにあったミンはすっかり大きくなり大人びていました。でも、我が家に来てすぐに、テレビのスウィッチを!コミック番組に夢中。まだまだ子どもなんですね。
食事も少なめ。遠慮してるのか聞いてみると「お腹が痛い!」と。食事が終わるとソファでもうグゥグゥ。相当疲れているみたい。
明日からの行動が楽しみ。
2005/7/26 21:57
フェレット ペット
3日ほど前から、フェレットの様子がおかしい。食欲はあるものの、ゲージから出てこようとしない。腰砕けの状態である。
現在、点滴治療を受けている。だが、食欲も不振。一向に元気が回復してこない。とても遊び回ることができない。ハンモックに上がることができるようになったことが、唯一の救い。
明日から、韓国の子どもがホームスティ。一緒に遊ばせてやりたいが、可能性は薄い。
2年の歳月で、どれほど成長したか楽しみである。3時過ぎに西春駅で再会の予定。
一昨日の国際電話で、ミンは、レイとジョンを覚えていた。レイとジョンはミンを見てどんな反応をするか楽しみでもある。
台風の進路以上に、フェレットの体調が心配の今日でした。
現在、点滴治療を受けている。だが、食欲も不振。一向に元気が回復してこない。とても遊び回ることができない。ハンモックに上がることができるようになったことが、唯一の救い。
明日から、韓国の子どもがホームスティ。一緒に遊ばせてやりたいが、可能性は薄い。
2年の歳月で、どれほど成長したか楽しみである。3時過ぎに西春駅で再会の予定。
一昨日の国際電話で、ミンは、レイとジョンを覚えていた。レイとジョンはミンを見てどんな反応をするか楽しみでもある。
台風の進路以上に、フェレットの体調が心配の今日でした。
2005/7/26 17:32
台風接近 防災関連
昨年同様、7月であるのにもう台風が接近。今年も災害が多そうだ。
台風が接近してるから、災害ボランティア勉強会を開催したわけではない。以前から決まっていたことだ。
先日、隣の町師勝町で災害ボランティア活動に参加した報告会を兼ね、今後の予定、ロープワークなどの勉強会を開催した。
1)防災ずきんの作り方 アイディア一杯の詰まった防災ずきん。ずきんの中に役立つものがたくさん。ずきんだけでなく、枕、敷物にも利用できる優れもの。
2)カンで炊飯 こちらも身近なもので、工夫が凝らされている。燃料は廃油。災害時に実用できるかは補償がない。でも力作。ロウソク代わりに利用可と推察した。
写真を参照
これらは、各自治会、子供会で紹介したい。防災ずきんは家庭科でも使えそう。
コ−ヒ−を飲みながら、和気藹々と勉強し合った。場所は福祉センタ−。
2005/7/24 19:23
ネーチャー・フィーリング 自然観察
2日間の駅前七夕祭りは、大変盛況に終わり安堵。低い椅子に座っての作業で太ももは
パンパンになっている。
今朝は、庄内緑地公園で表題の会が、開催された。多くの人がすでに顔見知りになっている。
今日は、葉の観察ゲーム、音、暗夜行路による樹皮の触手観察、団子虫競争と多彩であった。
音の観察では、グラフで示す子もおり、ただ驚嘆するばかり。子供たちの表現力の豊かさに驚かされる。これらの表現力を大人たちは理解できているだろうか。新しい視点がまたできた。
写真は団子虫競争のもの。次回は9月25日。
2005/7/23 15:19
駅前七夕3 西春駅前
日中大変な暑さであったが、夕刻風邪が出、ちょっぴり涼を求めて大勢の人が集まった。大変な混雑で先に進めない状態が続いた。
人口3万3千の町で、どこからこれほどの人が集まるのだろうか、不思議である。
今年は中日信用金庫の若手が援軍に駆けつけ、大助かり。
写真は金魚すくいに集まった人々。
