2008/10/6  14:53

レイ3態  ペット

 10月は何と気ぜわしい月であろうか。様々なことで家を空ける羽目になる。それだけ各地で行事が行われている結果である。室内に犬を残しておく機会が多い。

 レイは一人(1匹)で留守番である。寂しがり屋のレイは良く鳴き叫ぶ。僕が出かけるとき理解してくれる時と大変甘えるときがある。行動の違いの理由は、未だわからない。

 車で帰宅すると、エンジン音でわかるのか吠えている。玄関を入ると体をくねらせ、足下にまとわりつく。歩くのに危なくて仕方がない。やむなく抱っこしてやると少し落ち着く。少し落ち着くと、今度は自分をアピールするのかいろいろなしぐさをする。これが妙に滑稽であり、可愛くもあるから不思議である。

 レイは既にずいぶんのおばあちゃんである。このおばあちゃんが実に可愛いいいしぐさをする。人間であれば、ちょっとおかしいのではと疑われること間違いはない。これらのしぐさが可愛いと思うのは、正常な判断を失った犬狂いであろうか。それでも、実に可愛い

クリックすると元のサイズで表示します 爺ぃ!待ットッタゾクリックすると元のサイズで表示します わぁーぃ、遊ぼ、お腹撫でて!クリックすると元のサイズで表示します 散歩、行こか!

 以上は、飼い主の勝手な判断です。本当に可愛いです!

RSS1.0