2006/12/29  4:51

Last Diary  


トロント上空、通過中。

またしてもご無沙汰してしまいました。みなさんお元気ですか?
2006年も残すところあと3日。またしても「あーーーーっ」という間の
1年でした。

そして、今日の日記を最後にこのブログを閉じたいと思います。

カナダ滞在中の2004年4月から始め、早いもので2年と8ヶ月の月日が
流れました。
当初は、カナダ滞在を何かしら形に残してみたいという自己満足と、
日本の家族に私の様子を知ってもらおうと(元気にやっとるぞ!と)いう
気持ちを込めて始めたブログでしたが、そのうち、同じようにカナダへの
ワーキングホリデーを目指す人に、現地から情報発信することで微力ながら
もお手伝いができたら…という思いで書くようになりました。

しかし、帰国から1年以上経ってしまったことで、ワーホリについての情報が
新鮮でなくなってしまったこと、英語のタイトルにしているためか、海外からの
迷惑コメントが絶えず、制限をかけたためコメントを受け付けることができない
ことで、発信するだけの一方的なブログになってしまっていることなどの理由で、
年末の今、閉じるにはちょうどいい時期だということもあり、思い切って決断を
しました。

また、中野にあるワーキングホリデー協会に帰国者登録をしたことがきっかけで、
これからワーホリに旅立つ人に体験談を話したり、機関紙に私の体験が掲載され
たりということで、少しずつではありますが私の体験を活かす場ができてきました。
ですので、今後はブログではないそういった場で、これからもワーホリと関わって
行きたいと考えています。

ブログは閉じてしまいますが、今後は某ソーシャル・ネットワーキングサービスで
日記は続けたいと思っています。人と人をつなぐネットワークが充実しているので、
ここでもワーホリ関係のコミュニティに参加し、情報提供というかたちで少しでも
力になれたら…と希望してます。

帰国してからは投稿の頻度が激減したにも関わらず、今まで読んでくださった皆様、
本当にありがとうございました。心よりお礼申し上げます。
メールアドレスはそのまま維持しますので、気軽メールいただけたら幸いです。


それでは、また地球のどこかでお会いしましょう!



December 28, 2006. Today, I close my web-log.
I would like to say,“thank you very much for reading this whimsical diary.”
Today is the last up-date, however, I will continue providing the information for working holiday makers or travellers to Canada.
Once again, thank you very much and see you again somewhere in the world!



カナダでお世話になった皆さま Special Thanks to…
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2006/10/30  23:33

My Favorite Writer  


感激です…

写真のとおり、今日、私が愛して止まない作家、浅田次郎さんの
サイン会に行って参りました。我ながら「渋いよなぁ」と思ったりも
するのですが、それでもご本人を目の前に、すっかりあがってしまい
ました。

実はこういったサイン会って今回が初めてだったのですが、とにかく、
もぅとにかく、


感激


の一言につきます。
今回は、○○さんへという宛名も書いて下さるとかで(普段はなかなか
書いてはいただけないものなのでしょうか…)、私の名前も、しっかり
と書いていただきました。

それにしても、浅田先生の書く字の美しいこと美しいこと。すっかり
見惚れてしまいました。それにあの筆運び…もう、うっとり。
そして、しっかり握手もしていただきました!
これで私の文才、上がるかも♪(←単純

いつだかのインタビューで、「何故、パソコンやワープロを使わずに、
今でも直筆で書いておられるのですか?」という問いに、

「手で書いたほうが、エクスタシーを感じるんですよ。」

とおっしゃられていたのを思い出した。エクスタシーとは…
すごい…って思いました。直筆原稿を見てみたいなーと思ったものです。

ちなみに今回のサイン会は、池袋西武のリブロ本店にて、新刊「月下の恋人
を記念して、開催されていました。
たまたま帰っていた実家で、たまたまパラパラとめくっていた新聞の中で、
たまたま見つけたサイン会の広告。ラッキーだった…

それにしてもこの本、もったいなくて、ページ開けませーん。(笑
ベッドで読もうにも、うっかりよだれをつけてしまっては大変だし…
なくしてしまうことを恐れて、外にも持ち出せないし…


神棚に飾っておくかな。
(って、今の部屋に神棚なんてないんですけどね…笑)


ちなみに今までに読んだ浅田次郎著書は…
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2006/10/1  23:33

Rivers of Tears  Life in Japan



映画、「涙そうそう」を観て来ました。
えーっと、感想はと言いますと…


泣かせすぎ。


まぁ、タイトルがタイトルですから、もちろん思いっきり泣くつもりで
一人で観に行ったわけですが、でもね、それにしたってね。
もう一度言わせて下さい。


泣かせすぎ。


肩が震えるほど泣きました。でも、これでもかなり抑えて泣いたわけでして、
もしこらえていなかったら、確実に嗚咽してました、私。
なので、思う存分泣くことができず…これは心残り。それでも泣き疲れたー。

とにかく、前半の子役が出てきた時点で泣き始め、そこからポイントごとに
泣いて泣いて、クライマックスは泣き続け、映画が終った頃には涙で顔が
ぐしゃぐしゃ。化粧は落ちまくり。(笑

それにしても主役の二人(妻夫木聡と長澤まさみ)、良かったなぁ。特に
長澤まさみの「にぃにぃ〜」はいいですねぇ。声の質がいいのかなぁ。
透き通るようなきれいな声で、さらに沖縄弁の温かみが加わって、なんとも
いえない良い味をだしていたように思います。
私はセカチュー以来でしたが、演技もパワーアップしてたんじゃないかな。

妻夫木聡の洋太郎…できすぎだよぉ。あんなかっこよくて優しい兄ちゃん、
いたらずるいよぉ。(笑

とにもかくにも、デートで行く女性のみなさーん。メイクがぐちゃぐちゃに
なることは覚悟して行って下さいね!(笑
(写真は映画「涙そうそう」の公式サイト

*迷惑トラックバック対策のために設定していた制限を緩めました。
 が、コメントについては相変わらず迷惑コメントが多いので、制限しております。
 ご理解のほど、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

2006/9/19  23:14

Second challenge  Life in Japan


今年も受けました〜

私が思うに、最も知名度がなくお金にならない国家試験を今年も受けてきましたー。
今年で2度目。えーっと、感想?


また来年がんばろー


ってね、去年も同じこと書きましたよ。こちらに。
1年前と変わってないよ、おい…(泣

試験日は9月3日の日曜日。なので、既に2週間以上経ってしまってます…
毎度のことながら、ご報告が遅くなりました。m(_ _)m
まだ試験問題は公開になっていないようですが、2年連続で受験した私の率直な感想は、

「長文読解は理解しやすかったけど、単語問題が難」

それにしても、昨年は1年半のカナダ滞在より帰国した3日後に受験したこともあり、英文和訳も意外と訳せた(ような気がした)し、英語での説明文も意外と書けた(ような気がした)のですが、今年はそれがなかったです…つまり、英語から離れて過ぎてしまったのです。あ〜あ、何やってるんだか、あたし。

ま、もう終わってしまったことですし、結果は11月17日発送とのことで、まぁまだ分からないわけです。ちょっと期待してみてもいいよねぇ?ひょっとしてひょっとするかもしれないしね?ねっ?ねっ?

っと。それではここで、今でもはっきりと覚えている「一般常識問題」から力だめし。

@「直木賞」の正式名称は?(4択です。いろーんな名前が出てました…)
A「直木賞」は年に何回?(こちらも4択。1回、2回、3回、4回だったかな…)
B次の中より直木賞を受賞していない作品を選べ
 (いろんな作家のいろんな作品があったのですが…江國香織のあの本も受賞していたとは知らなかった…)

っつーかね、直木賞から3問も出すなって!もちろんどれも知らなかった私…え?常識だって?いやいやいやいや。思いっきりはずした人がここにいますから、ええ。

正解はRead Moreへどうぞ。
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2006/8/22  1:05

Suite Dreams  Life in Japan


お台場映画王のチラシたち。

ご無沙汰しています…

6月以来の更新です。
丸々2ヶ月も間があいてしまいました。
訪れていただいた方、申し訳ありません。
ほんとに毎回毎回、ごめんなさい…

最近のブログは、心に残った映画や本の話が多くなって
しまって、逆に日々の生活の中で感動することがなくなって
しまっているのが寂しい気がしますが、そんな中、今日もやっぱり
映画がらみの話です。(汗

お台場映画王で、「THE有頂天ホテル」を観てきました。
ですが、ただの映画鑑賞じゃあないんです。
なーんと、監督の三谷幸喜がゲストで、映画を観ながら製作の
裏話などをライブトークするというもの。
と、いうわけで、しっかり見てきましたよー三谷監督!

私、この映画大好きなんですよね。
しかも三谷さんのトーク付き。たまりません、ええ。

そして、2ヶ月ぶりに私をブログに駆り立てたのにはそれなりの
理由があるのです。
というのも、人に爽やかな笑いを運ぶこの映画をつくった三谷幸喜って
やっぱすごいなーと。あらためて、しみじみとそう思ったわけです。
トークの中で言ってたんです。僕の映画を観るお客さんには、楽しい気分で
映画館をあとにしてほしいと。そういう映画をこれからも作り続けたいと。

かっこいいじゃあないですかっ!

コメディーって、泣かせるシリアスなドラマや恋愛ものよりも、はるかに
大変だって思うんです。
それでも、あくまでも人を喜ばせることにこだわり続ける三谷さんに、なん
だか人としての温かさを感じました。話す時の三谷さんを見て、あぁ、この
人は本当に人を楽しませることが好きなんだって、そう思ったんですよね。

ちなみに「THE有頂天ホテル」、モントリオール映画祭に出品される
そうです。明後日にモントリオールに飛ぶと言っていました。
モントリオールのみなさーん、日本のコメディー映画の傑作をどうぞ
応援してあげてくださいね!

ちなみに洋題は、今日のタイトルにもしました“Suite Dreams”。うまいねぇ。


*写真、9月18日にアップしました。遅くなりました…m(_ _)m

2006/6/20  1:56

525,600  Life in Japan



Five hundred twenty-five thousand six-hundred minutes
How do you measure, measure a year?

From "Seasons of Love", musical "RENT"

久々に、心に残る映画を観てきました。
映画版のミュージカル“レント”です。

そもそも、この映画が公開されていることすら知らなかった私なのですが、
友人とたまたまある別の映画を観にいった時、本編前の予告編でレントが
流れていたのです。そしてあの名曲、"Seasons of Love"に引き込まれ、
そして酔いしれ…とにかくあのメロディーが頭から離れなくなったのです。
家に帰ってから早速サイトをチェックし、trailerで歌を何度も何度も聴き、
さらには歌詞も調べあげ、気がついたら四六時中〜朝、トーストされるパン
を待ちながら、駅から会社へ行く道すがら、トイレの中、シャワーを浴び
ながら〜と、ところ構わず口ずさむほどに。
それほどまでに、はまってしまったのです。


そして今夜、銀座テアトルシネマでやっと!観ることができました。


すごいパワーのある映画です。落ち込んだ時、元気をもらえるような。
なんといっても、キャストの歌唱力のすばらしさ。
直球ど真ん中って感じで、俳優たちの歌声と歌詞の内容に、やられっぱなしの
2時間15分でした。歌を聴いて純粋に感動したのなんて、いったい何時ぶり
だろう…。歌に国境はないって、あらためて感じました。

メインキャスト8人中6人が、96年のミュージカル初演で実際に演じた俳優さん
たち。だからこそ、この類まれなパワーがみなぎっていたのかもしれません。

特に冒頭のシーン。観客のいない舞台で、スポットライトが照らされる中、
8人が横一列に並んで歌う"Seasons of Love"。とにかくものすごくかっこいい。
言葉では語れません。最高。

私は基本的にミュージカルは好きではないのですが、このレントだけは別格。
こちらで"Seasons of Love"をはじめ、劇中の歌が聴けます!
*開くとすぐに歌が流れます。



96年1月、プレビューを見ることなくこの世を去ったというJonathan Larsonに、
敬意の拍手を。

2006/5/31  23:18

The Va Vinci Code  Life in Japan


本日、全巻読み終えました。

小説の感想。


すばらしい。


こんなに引き込まれた小説は本当に久々です。
通勤中、駅のホームで待っている間も、電車の中でも、
乗る寸前、降りる寸前まで本から目が離せなかった。
お昼休みに読みふけったことさえあった。
それほどまでに、はまってしまったのです。

そしてその興奮冷めやらぬうちに、映画も観て来ました。
映画の率直な感想。


小説のほうが何倍も良い。


というよりむしろ、


映画、ダメじゃん?


噂には聞いていましたが、なるほど、あれじゃあ小説読んで
からでないと訳わかんないでしょう。
それに、ミステリー小説でありながら、私は小説を読んで感動
したのです。ラストだって、「あぁ、そうなのか…」と、
なるほどあの暗号はこう読み解けるのかぁと、ラングトンと共に
喜びを分かち合えたのです!ってやや大袈裟ですが(笑

それが、映画だと「???…へぇ〜」で終わると思う。
もし小説を読んでいなかったら、どうしてあの場所なのか、
わかんないんじゃないかなぁ。つまり、感動もない。

もしかすると、上中下という、私にとってはと〜っても長〜い物語を
読みきったからこそ、ラストに感動できたのかもしれません。

それにしても、映画ではシラスが主役を食っていたように思うのは
私だけでしょうか…。
小説よりも不気味さバージョンアップ、しかも、衣装がスターウォーズを
思い起こさせ、シラスの祈りの言葉も、ジェダイの決まり文句に聞こえて
しまったりなんかして…(笑
こちらの写真をご覧あれ。ね、似てるでしょ?)

他にも、トム・ハンクスの持ち味が活かされてないなーと思ったり、
オドレー・トトゥの足、折れそうなほど細いなーと思ったり…。
そんなこんなの2時間半でした。


とにかくですね、小説をまだ読んでない方、ぜひぜひ、先に小説を読んで
いただきたいのです。
なになに?読んでる間に上映が終っちゃうかも?
だいじょうぶ。おもしろくって一気に読んじゃうから。


それに、小説だけで充分かも…

2006/5/16  23:33

La Maison Du Chocolat  Life in Japan


これぞショコラ!

おいしいもの」へのあくなき探究心。
上記リンクのブログ著者であるCamilleさんと、や〜っとお会い
することができました。

私がカナダにいる時にブログを通じて知り合い、帰国後は
是非!とメールを交わしつつ、月日が流れること8ヶ月あまり。(汗
そして、先週土曜日にやっとこさお会いし、フレンチレストランで
夕食をご一緒することができました!

それにしてもですね、Camilleさんのブログの写真。
とにかく上手いんですよね。ほんとーに食べたくなる。
で、私としては一体全体どーやって撮影しているのかと興味津々だった
わけですが…すばやかったです。(笑
あれほど「ササッ、パッ」と撮っているとは…驚きでした。
あれは直感なんでしょうか。いやいや、心得ていらっしゃるのでしょうね。
ということで、この日食したフレンチについては、どうぞCamilleさんの
ブログをご堪能くださいませ〜

で、今日の写真。
ラ・メゾン・デュ・ショコラのチョコレート。
パリ旅行に行かれたCamilleさんに買って来ていただいたものなのです。
グルメとはほど遠い私ですが、グルメな方がブログで紹介しているチョコを
食べてみたくなり、Camilleさんの粋な企画に応募。そして今回のご対面と
あいなったわけなのです。

それで、肝心のお味はと言いますと…


すごいです。
こんなにおいしいチョコレートは生まれて初めてです。


ってね、こんな書き方をしたら「またまた大袈裟な…」なーんて
思われてしまうのでしょう。
ですが、それでも言います。


おいしさに感動しました。


感動その@ とろけ具合。
とにかくまろやかなんです。まろやかであるがゆえに、チョコレートの
味を存分に堪能することができるのです。そして…

感動そのA 上品な味わい
んーいい言葉が思いつかないのがくやしいほどに、それほどまでに美味です。
さらには…

感動そのB もたれない
えー私、今朝起きて、そのまま顔も洗わず、まずチョコ食べました。(笑
幸せですね、朝のチョコ。空腹時もなんのその。とにかくおいしいので、
食べ始めたら止まらない。欲求を抑えるのが大変です。(笑


というわけで、200%堪能しています。
土曜の夜に受け取りまして、今夜(月曜の夜)、上段を食べつくしました。
もちろん一人で。いい感じのペースです。(苦笑
あーおいしいチョコレートのある生活が、こんなにも贅沢だなんて…。
しかーし。この一箱を食べ終わる頃、チョコレートに対する私の舌はかなり
肥えているはず。


…他のチョコが食べられなくなりますな。(汗

2006/5/10  0:28

Sea line  Life in Vancouver


美しき水平線

先週の土曜日、オーストラリアのワーホリで知り合った友人の結婚披露宴が
ありました。
私の大好きなブリスベンの教会で先月に式を挙げていたのですが、その時の
様子がスクリーンに映し出され…その映像を見て、一気に6年前へタイム
スリップしてしまいました。

当時、パソコンはおろかメールアドレスすら持っていなかった私。
ケアンズのユースホステルで、同じドミトリーに泊まっていたドイツ人に
hotmailのアドレスをつくってもらったのが私のメールの始まり。もちろん、
今でもそのアドレスを使っています。
とにかくアナログだった私は、夜、ベッドに入ってから枕元で日記をつけて
いました。
ほぼ毎日。小さなノートに1日1ページ、その日の出来事や心境を書き綴って
いました。
今でも、おもむろにそのノートを取り出しては、当時のことを懐かしく思い出す
ことがあります。

高校生の時からの憧れだったワーホリを実現できたことの喜び、全てにおける
新鮮さ、かけがえのない出会い…
今の私の原点があるといっても過言ではない、それほどまでに貴重な時間だった
オーストラリアでの365日。

そんな日々を思い出した、先週の土曜日。


あぁ、ブリスベン…


今日の写真:日記の内容とは関係ありません…
      ノースバンクーバーで撮影したものです。
      そういえば、ブリスベンにはブリスベン川が流れていたなぁ。
      ウォーターフロントをよく散歩したっけ。
      ですが、残念ながらブログに載せられるブリスベンの写真がない
      のです。なにせアナログだったものですから…ごめんなさい。

2006/4/30  23:28

KitKat -Fruit Parfait-  Life in Japan


この味、癖になりそう。

近所のスーパーでレジ待ちをしていたら、見慣れないキット・カットを発見。
しかも、なんだかカラフルでかわいいパッケージ。なになに?フルーツパフェ
仕立て?しかもつぶつぶ果実入り?さらには期間限定?
というわけで、迷わず


買いっ!(笑


部屋にもどるなりパッケージを空け、即座に食べましたよ。ええ。
で、お味のほうはというと、


おっいしいっ!


正直、つぶつぶはあまり感じられませんでしたが、どことなくヨーグルトっぽい
味のする、ちょっと酸味も感じられる、そーんな味でした。とにかく病み付きに
なりそうです…(汗

これまで、ストロベリー味とバナナ味を食べたことがありますが、今回のパフェ
仕立てはダントツおいしいと思うんですが…試されたみなさんはどう思いますか?

今ってどんな味が出ているのかな〜と思ってこちらをチェックしてびっくり。
いろーんな種類があるじゃあないですか。
タカギホワイトブルターニュミルクとか、東京限定のエキゾチック東京、おいしそー
ですねっ。早速、明日どっかで仕入れてきます!5月22日には宇治金時ミルク仕立てが
発売になるようです。

ちなみに、e-bayでも日本のKitKatは大人気のようです。すごいわぁ。
というか、ここに載ってる種類もハンパじゃないですよね。(笑



しばらくは、キットカットの日々が続きそう。(太るなーこれ…



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