2006/5/28  20:18

【6・7月度スケジュール】  Schedule

7月8日の本番に向けて、臨時練習日を設けて欲しいとの要望が出されました。
嬉しいことですね。
6月・7月の通常練習日・臨時練習日・本番を、お知らせしておきます。
時間のある方はどうぞ参加を、よろしくお願いいたします。

【6月度】
6月10日(土)13:00〜16:30 ななしの「ハイライツホール」(通常練習日)※奈良在住の賛助出演お二人、この練習日にご登場なるか?
6月17日(土)13:00〜16:30 ななしの「ハイライツホール」(臨時練習日)
6月24日(土)10:00〜16:30 篠原会館別館:午前は個人練習(通常練習日)


【7月度】
7月1日(土)13:00〜16:30 ななしの「ハイライツホール」(臨時練習日)
7月8日(土)訪問演奏本番『ポレポレ登美ケ丘』
7月22日(土)10:00〜16:30 篠原会館別館:午前は個人練習(通常練習日)
※7/22から『梵天ライブ』の練習を開始します。


以上、2ヶ月間のEHスケジュールです。
場所等お間違いのないようご注意ください。

2006/5/27  20:07

今をエンジョイ!53  今をエンジョイ!(hi-lites history)

【今をエンジョイ!53】
2006年5月27日(土)5月度第2回練習
場 所:篠原会館別館
時 間:10:00〜16:30
出席者:Johan Alex Clala Richard Franz George Sammy
やむを得ず欠席:Stephanie Juliet Carl Anton Wolly


【午前個人練習】
10:00に集合したのがいつもの通り、G君(会場準備をしてくれていました)と権ちゃんとボクの3人。
新曲を配布〔亜麻色の髪の乙女(ドビュッシーじゃないよ)〕〔日本の幻想(会津磐梯山〜八木節メドレー)〕しました。
前回練習、今回練習と2回立て続けにClalaのお陰で新曲配布が出来ました。
本来7月8日のポレポレ本番に向けての曲の練習をせねばならないのですが、気が多いと言うか、面白そうなのでまずは3名で新曲に挑戦です。
ドラ+ギターしか午前中は居ないので曲の全体像は見難いですが、初見練習開始です。
どちらの曲も予想通り面白い。
これらはスグに【常用曲集】に昇格になるでしょう。
少し身を入れた練習を重ねれば早い段階に仕上がりそうです。
結構密度の濃い2パート練習でした。
11:30から『喫茶レガース』へ昼食を摂りに出掛けました。
お店で、7月に催されるMr,muglaのコンサートチケット(舞子ヴィラあじさいホール)を購入しました。
Franzから別館に着いたと電話があり、食事もそこそこに舞い戻りました(12:15、ゆっくり昼食したかったなァ)。


【午後合奏練習】
今日の出席予定の7名の内、Johan(所用で14:00来館)を除く6名が12:30には集合しました。
午後集合の皆に新曲を配布、12:50には音出し開始しました。
同じように新曲の合奏練習からです。
やはりパートが増えてくると面白い面白い(1stのJohanが未だなので少し物足りなさがあります、メロディが消えてると当然ですよね)。
真打登場の如くJohanが14:00に会場入り。
本日出席者全員が揃ったところで改めて新曲練習です(本番分を後回しにして大丈夫かい)。
その頃には、朝練の3人はほぼ出来上がり間近、午後一の3名も一通り弾いています。
唯一真打のJohanだけが汗を拭き拭き皆に着いていっているような練習となりました。
その後やっと、本番に向けた練習を始めました。
〔テネシーワルツ〕〔夏は来ぬ〕〔大きな古時計〕を真剣に反復練習いたしました。
休憩を挟み、G君選曲の10曲をプログラム順に合奏練習を続けました。
前述の3曲以外はかなり弾きこんでいることもあり、細かい修正箇所はあったものの順調に練習は推移しました。
こんな練習を2回繰り返し、本日練習は16:15にて終了。
それにしても12名全員揃っての練習を本番を再開できるのはいつごろになるのでしょう。
会場片付けをして、放課後の飲み会場『喫茶レガース』に向かいました。


【放課後】
17:00前にレガース到着、前もって予約を入れていることもあり、いつものように席に着くなり、ビール、料理が卓上にずらりと所狭しと置かれていきます。
そこから約2時間半、乾杯から始まり満腹になるまで談笑しました。
またまた「ハイライツ特別価格」にて贅沢でありながら超廉価版での宴会を催させてもらいました。
むっちゃんママさん本当にありがとう、感謝しています。

長い一日もこれで終りました。
明日はOMS練習に千里まで出掛けますよ。

その“練習記”はSammy's G-clefでご覧ください。

2006/5/24  6:24

【本年下期のライブ概要】  Schedule

2006年上期のEHはなんともパッとしないアンサンブル団体でした。
しかしながら、Gマネの奮闘により“ポレポレ訪問”企画をきっかけとして俄かに下期に関してはEHも再び輝きを放ち始めようとしています。

ここでEHの下期のライブ概要をまとめてお知らせしておきましょう。
@7月8日『ポレポレ登美ケ丘』訪問演奏
A8月下旬から9月のいずれかの土曜日に『梵天ライブ』 を一年ぶりに。※今回は〔映画特集〕〔ミュージカル特集〕を中心に組む予定です。ひょっとしたら11:00、13:00、15:00の3ステージ制になるかも分かりません。参加される方は思い切りやりましょう。
B11月3日『二季会同期会ライブ等』(※二季会以外のEHメンバーさんスミマセン、スケジュールチェック用です)。
C11月23日『OMS定演』箕面メープル大ホール(※直接EHとは無関係ですがOMSメンバーも多いのでスケジュールチェック用に載せておきます)。
D11月25日『みどり会忘年会』訪問演奏
E12月3日?頃『HMCファミコン』※EH全員参加でのお呼ばれを頂いています。色々な演し物が企画されます。EHも単に全員合奏をするだけではなく、それは1・2曲にしておいて、3〜5名程度で臨時ユニットを組み数曲披露したいと考えています。
引っ込み思案になるのでなく、組みたい人と組んでそれぞれが企画を考え積極的に舞台に上がるようにしてください。


以上が現在決まっている範囲でのライブ概要です。
クリスマス時期にも何か考えたいですね、どなたかいい企画をお待ちしています。

2006/5/23  21:39

【も一度ポレポレ確認】  Schedule

もう一度、7月8日(土)のプログラム確認をしておきましょう。

演奏順に
@青春の調べ〜昭和30年代メドレー
Aライフ・イズ・ビューティフル
Bサマータイム・イン・ベニス(旅情)
Cブルータンゴ(L・アンダーソンのタンゴ名曲)
Dテネシー・ワルツ
E上を向いて歩こう
F夏は来ぬ
G大きな古時計
以上8曲が決定曲です。
その他、「浜辺の歌」「影を慕いて」なども準備しておきましょう。
なども・・・というのは《常用曲集》も一応用意しておいてください。


要望があれば30分と言わず、弾きまくるくらいの気持ちで先方を訪問いたしましょう。
そして司会進行は久し振りにJohanがやることに決まっています。


賛助予定のお嬢さん方に演奏参加していただけたならば、さらに楽しい訪問演奏となることでしょう。
明日には、お嬢さん方お二人に上記のパート譜10曲が宅配されることでしょう。


集合時間等は7月8日が近付けば、再度Gマネから連絡事項として本ブログの記事に載せますのでご確認ください。
基本的には先日のGマネの記事の通りになることと思います。

2006/5/20  22:06

【Nマン春のコンサート2006】  ボクのコンサート情報

今日は学園前まで、Nマン春のコンサート2006を聴きに出掛けた。
同行はJohanとGeorgeである。
学園前改札口付近に15:30ということであったが、3人とも20分前には着いていた。
時間厳守は皆さん、サスガである。
開演前まで近くの喫茶で雑談に興じていた。


16:00に開演。
後輩のN岡さんが1stのトップ席に、ギターには同じくN村さんが席に着いていた。

第1部に8曲を二人の指揮者で演奏。
「お祭りマンボ」から始まり「木の葉が散る」まで。
この第1部で秀逸は「島歌」であった、次に「森の逍遥」であった(ボクの独断と偏見)。
第1部の選曲で“?”マークが「枯葉」「木の葉が散る」の2曲。
この2曲とも“秋”をイメージした曲であり、“春”にはイマイチふさわしくないのじゃないのかな?

15分の休憩を挟み第2部が始った。
三人目の指揮者がこの部を担当。
「春への招待」は5曲からなる組曲風、そして「春のノスタルジア」、最後が「南海の朝焼け」。
この部では最後の沖縄音階からなる「南海の朝焼け」をボクは好きであった、特に終曲の沖縄音階から通常音階への移行の部分が聴かせてくれた。

そしてアンコールは「シルクロード」から第7曲、第8曲の2曲を演奏された。
第7曲はギターパート10名でのギターアンサンブルであった。
ボクは元々ギターアンサンブルを余り好きではなかったのであるが、この曲は聴いてて面白かった。

Nマンの皆さま、お疲れさまでした。

帰りに学園前駅ビル内の中華で3人プラスS々木君の4人で、2時間半を楽しんできた。

2006/5/13  23:02

今をエンジョイ!52  今をエンジョイ!(hi-lites history)

【今をエンジョイ!52】
2006年5月13日(土)5月度第1回練習
場 所:ハイライツホール
時 間:13:00〜16:30
出席者:Johan Juliet Alex Clala Richard Franz George Sammy
やむを得ず欠席:Stephanie Carl Anton Wolly


4月8日の花見練習以来、久し振りのEH練習日である。
今日は5週間振りということになる。
久しく顔を見ていないメンバーもいる。
この間Gマネの動きのお陰もあり、これも久し振りに本番オファーを得た。
今日から6月一杯はそちらへ向けての練習ということになる。
4ヶ月間「カルタ取り練習」と題し、常用曲を中心に練習してきていたが、これからは10曲ほどの選曲分が反復練習されることになる。

昨日の五月晴れとは打って変わり、早朝からシトシト降りしきっている。
自宅を10:00過ぎに出、楽器を肩に譜面バッグを提げもう一方の手に傘をさし、5ヶ月振りになるFranzとの昼食場所である四ツ橋の喫茶に出掛けた(オムライス)。
12:30に練習会場入り。
本日の出席者は前述の8名である。


【練 習】
Gマネが営業してきた7月の本番に向けての、今日は第1回目の練習。
Gマネより、選曲9曲の演奏順を聞いた。

@青春の調べ〜昭和30年代Aライフ・イズ・ビューティフルB旅情Cブルー・タンゴDテネシーワルツE上を向いて歩こうF夏は来ぬG大きな古時計(Sammyバージョン)H愛のあいさつ
13:00に音出し。
演奏順に1曲1曲合奏を重ねていく。
9曲弾き終えた時点でH愛のあいさつは没となった。
愛のあいさつを除いた8曲を本番に持って行くことを決定。
本日不参加のメンバーさんは以上の8曲を次回には揃えておいてください。
DFG番を持っていない方はこちらで譜面用意をしておきます。
やはり本番で弾く曲が決まると、今までのような「カルタ取り」練習とは違い、全員目の色が変わったような真剣さで音と向かい合っていくのを感じました。
休憩を挟み、仕上げの必要な箇所の反復練習をしていった。
本番曲以外に、新曲として「スターダスト」「人生のメリーゴーランド」「見上げてごらん夜の星を(歌伴)」の3曲も初見練習したがいまいち真剣さも出ないままに終えた。
最後にアンコール用として「浜辺の歌」「影を慕いて」の2曲を追加練習した。
その他、7月の本番当日には常用曲集36曲も一応持って行くこととした。

ですから、もし未だ常用曲集の整理が出来ていない方は必ず整理をしておくことをお願いいたします。
もし出来ていないまま本番を迎えると曲探しにお客さまを待たせることになりますからご注意を!!

本番用練習としての第1回目練習では、あと3回の練習で充分いい演奏が出来る感触を得た。
久し振りの本番、楽しみですね。


【放課後】
16:45に合奏練習を終了した。
Clalaが所用でここで退席。
残りの7名での放課後である。
4月8日の練習後の花見宴会〜カラオケ宴会に突入したのが楽しかったので、今回も会場はハイライツホールに留まりカラオケ宴会を催した。
カラオケを開始するまでワイワイガヤガヤと食事・アルコールを楽しみ、Julietは1曲も歌うことなくClalaに次いで退席。

残り6名、オッサンばかりでのカラオケが始った。
誰一人遠慮することなくまぁ次から次へと曲をインプット。
演歌〜青春歌謡〜ロマン歌謡〜ニューミュージック・・・とありとあらゆるジャンルの曲が飛び出してきた。
ソロだけでなく、オッサン二人のデュエット、果てはオッサン三人のトリオまで出て、少々気持ちが悪かった。
それほどまでに楽しい楽しい放課後であった。
17:00前から20:30過ぎまで延々と放課後は続きました。
今日はハイライツホールに8時間以上も居たことになる。
なんとまぁ皆さん遊ぶことでしょう。
来月のハイライツホール練習も放課後はこのパターンをもう一度やろうと権ちゃんと話していました。

2006/5/7  8:43

【奈良マンドリンギター合奏団SpringConcert】  ボクのコンサート情報

奈良のKGMCギター後輩のMichikoちゃんからスプリングコンサート開催の手紙が届きました。
詳細をお知らせいたします。

【奈良マンドリンギター合奏団スプリングコンサート2006】
日 時:2006年5月20日(土)開場15:30 開演16:00
会 場:西部会館市民ホール(学園前ホール)※近鉄学園前駅南出口スグ
入場無料


〔曲目〕
第1部
お祭りマンボ 島歌 枯葉(Les feuilles morte) MEのための「南蛮渡来」

第2部
TOPSY 蛍の舞曲 森の逍遥 木の葉が散る

第3部
春への招待 春のノスタルジア 南海の朝焼け

アンコールに、ギター四重奏が予定されていると彼女の手紙に記されています。
シルクロードの7楽章と8楽章で、その7楽章がギターにとっておいしい曲だそうです。彼女も奏者の一人として演奏されるのでしょう。

2006/5/6  20:25

【ながおかマンドリーノ第25回定演】  ボクのコンサート情報

我らが後輩の〔ふうこ姫〕から【ながおかマンドリーノ第25回定演】の案内が届きました。
内容を掲載しておきます。

【ながおかマンドリーノ第25回定演】
日 時:2006年5月28日(日)開場13:30 開演14:00
会 場:京都コンサートホール小ホール(アンサンブルホール ムラタ)※地下鉄烏丸線「北山駅」下車1番出口より南へ徒歩3分
入場無料


〔曲 目〕
第1部 
エグモント序曲(ベートーヴェン) 隅田川(大栗裕)

第2部〜小阪和美さんのフルートと共に〜(マンドリン:川口雅行)
オペラアリアより二重奏(モーツァルト) カルメンによる華麗な幻想曲(ボーン)

第3部
メリアの平原に立ちて(マネンテ) イタリアの子守歌(ムニエル) ナポリの風景(カロッタ)

2006/5/4  21:26

「ぽれぽれ登美が丘」1年ぶりの訪問演奏決定  Schedule

2005年の秋から2006年春まで、我われハイライツメンバーにもいろんな事が起こり、LIVEや訪問演奏とかハイライツ独自での  活動が行えない状態が続いていましたが、4月になって、やっと正常な活動が行える兆しが見えてきました。
そんな折、先日Clalaからの提案もあって、またまた塩ちゃんのお骨折りにより、1年ぶりに「ぽれぽれ」での訪問演奏が決定しました。


日 時:7月8日(土)PM2:00より30分ほど
リハーサル:前回の稲田さん宅にてPM1:00〜
演奏曲:愛のあいさつ、青春の調べU(いつでも夢を〜学生時代)、ライフ・イズ・ビューティフル、旅情、ブルータンゴ、テネシーワルツ、上を向いて歩こう、夏はきぬ。アンコール曲 大きな古時計。

以上は候補曲です。「ぽれぽれ」で弾いてみたい曲がありましたら、どんどんお申し出下さい。OMSに所属している方は5/13の練習に、愛のあいさつ、テネシーワルツ、大きな古時計の譜面を必ず、持参して下さい。その他のメンバーにコピーします。「夏はきぬ」の全パート譜はClalaが持ってきます。(Juliet、パソコン直りましたか?)

以上、Gマネ記

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