2008/8/2 19:09
ただいま〜 分類なし
今日は洗濯をサボってしまい明日が思いやられるTsukasaです、こんばんは♪
いえね
今朝は6時に目覚めたものの、またもや背中が痛くて痛くて痛くて痛くて痛くて・・・中略・・・・痛くて七転八倒してたんですよ。
12時に床屋の予約してあるしな〜なんてどうでもいい事を気にしながらどうしようかと悩んでました。
息子は昨夜から友達の家に泊まりに行って留守だし、病院行こうにもそんな気力もわかない。
また風呂で温まればよくなるかも?ってんで風呂に入ってみたが、全然よくならない。
試しにホットミルクを飲んでみたら、少し楽になった。
なるほど、やっぱ胃潰瘍かも?ってんで、常備薬のガスター10を一錠飲み、冷凍の焼ソバをチンして食べたら結構楽になった。
楽になったところでちょうど床屋の予約時間!
すっきりしてきたのはいいが、帰った頃にはまた少し痛い。
胃潰瘍ならベテランですからw、腹になにか詰め込んだ方がいいと卵オジヤを作って食べ始めたんですが・・・
食べてる最中にドンドン痛くなってきた...orz
やっと食い終わったものの、その後はまたもや七転八倒の苦しみ!
色々調べたが、近場で土曜日の午後から申し込める大きな病院は見つからない。
しょうがない
覚悟を決めましたよ。
救急車呼びました。。。
すぐに来てくれて、幸い『たらい回し』にも合わず。
救急車の中では血圧測定やいろんな検査をして、病院と連絡を取り合いながら症状を説明してる。
以前に一度だけ救急車に乗ったことあるが、あの時は町医者が大病院に移動させるのに緊急だからと言って救急車に乗せられたので、症状はわかってたし、救急センターではなくいきなり目的の診察室に連れて行かれた。
今回は病名もわからないところからのスタートですから、救急隊員の方々の活躍に助けてもらいましたよ。
割と近いところに最近新しく出来た、K察病院の救急救命センターに連れてってもらった。
キレイなところでした。
救急車の中では顔をゆがめて痛がってたオイラですが、到着した頃にはあまり痛くなくなってた(。-_-。)ポッ
まず、狭心症発作の可能性もなくはないって事で心電計を取り付け、点滴針をぶっ刺し、血圧や体温を測った。
はい、異常なし。
そんなこんなでいる時に、別の患者が運び込まれた。
患者がストレッチャーの上で大声で叫んでます。
「ワタシワルイコトシテナイヨ! ワタシニポンジンダヨ! ワタシチュウゴクジンジャナイヨ!」と叫んでます(笑)
表の看板で『K察』の文字を見てびびってるんだろうか?w
ナースに「ここは病院だからあまり大きな声をださないでね。」と言われても、ずっと何回も叫び続けてました。
んで、私はCTスキャンとレントゲンを撮りに行った。
担当のナースはまだ若い小さな女性なんですが、PHSで方々と連絡を取り合いながらすごくテキパキと動き回り、しかも笑顔を忘れない。
キレイな診察室といい、このナースといい、ドラマを観てるようです。
「救急って初めて来たけど、ほんっとにドラマに出てくるところみたいだね。」
と、ナースに言ったら
「今日は特にね^^; この次はもっとすごい人が来るみたいですよw」って
俺は別にあの自称日本人のオバチャンの事を言ったつもりではなかったんだが、次にくるもっとすごいのってどんなんだ?(;^_^A アセアセ・
さて
ここまで読んで、「いい加減に自分の事を書け!」と怒ってる方もいることでしょうw
結果は、尿管結石でした。。。(しかもかなり小さい)
症状から言って、医師は最初から結石を疑ってたそうですが、狭心症発作の可能性もなくはないので、緊急性の高い検査を先にやって、疑いが晴れたところで結石の確認をしたそうです。
なんせ一昨日から我慢してたもんですから、もう石は膀胱に半分くらい出てる状態らしく、点滴3本も入れたからこれで落ちるかもしれないってw
ところが!
それは右の腎臓の話であって、なんと左の腎臓にも小さな石が確認出来たそうです。
そっちはこれから尿管に出てきたら痛くなるので、とにかく水分をたくさん取ってくださいと言われました。
痛み止めも貰ってます。
まあ、なるようになるだろう(笑)
夕方には帰してもらったよん♪
で、会計で待ってる時に
救急専用の会計だから狭いんだけどね、ちょっと堅気に見えない奴がいた。
と言ってもヤの付く自由業の方でもなさそう。
他に席が空いてなかったので隣に座ったんだが、前のベンチにいる二人と一緒のようだ。
片方は普通のジジイ。
もう片方の若い奴は、やはり堅気に見えない。
ホストかな?・・・それにしてはダサい。
聞き耳を立てていたわけではないが、女性芸能人が怪我をして運び込まれたようだ。
金を払ってたジジイは関係者、もしかしたら親?
若い奴は、売れない芸能人仲間みたい。(まったく見覚えのない顔だったが)
堅気じゃなさそうな男は事務所関係の奴。
ものすごくどうでもいいんだが
ああいう場所って、運び込まれた奴らを観察するのも面白いかも?(;^_^A アセアセ・
そうそう
先生が言ってたけど、尿管結石の患者さんってのは
痛さに耐え切れずみなさん救急車で来るそうです。
で、たいていの方々は着いた頃には波が治まってバツの悪い顔をするそうですw
俺が気にしてたら、若い優しい先生がそう言ってくれました。
ちょっと気が楽♪
小学生で尿管結石になった息子も、あの時はこんなに痛かったんだな〜
とちょっと反省。。。
いえね
今朝は6時に目覚めたものの、またもや背中が痛くて痛くて痛くて痛くて痛くて・・・中略・・・・痛くて七転八倒してたんですよ。
12時に床屋の予約してあるしな〜なんてどうでもいい事を気にしながらどうしようかと悩んでました。
息子は昨夜から友達の家に泊まりに行って留守だし、病院行こうにもそんな気力もわかない。
また風呂で温まればよくなるかも?ってんで風呂に入ってみたが、全然よくならない。
試しにホットミルクを飲んでみたら、少し楽になった。
なるほど、やっぱ胃潰瘍かも?ってんで、常備薬のガスター10を一錠飲み、冷凍の焼ソバをチンして食べたら結構楽になった。
楽になったところでちょうど床屋の予約時間!
すっきりしてきたのはいいが、帰った頃にはまた少し痛い。
胃潰瘍ならベテランですからw、腹になにか詰め込んだ方がいいと卵オジヤを作って食べ始めたんですが・・・
食べてる最中にドンドン痛くなってきた...orz
やっと食い終わったものの、その後はまたもや七転八倒の苦しみ!
色々調べたが、近場で土曜日の午後から申し込める大きな病院は見つからない。
しょうがない
覚悟を決めましたよ。
救急車呼びました。。。
すぐに来てくれて、幸い『たらい回し』にも合わず。
救急車の中では血圧測定やいろんな検査をして、病院と連絡を取り合いながら症状を説明してる。
以前に一度だけ救急車に乗ったことあるが、あの時は町医者が大病院に移動させるのに緊急だからと言って救急車に乗せられたので、症状はわかってたし、救急センターではなくいきなり目的の診察室に連れて行かれた。
今回は病名もわからないところからのスタートですから、救急隊員の方々の活躍に助けてもらいましたよ。
割と近いところに最近新しく出来た、K察病院の救急救命センターに連れてってもらった。
キレイなところでした。
救急車の中では顔をゆがめて痛がってたオイラですが、到着した頃にはあまり痛くなくなってた(。-_-。)ポッ
まず、狭心症発作の可能性もなくはないって事で心電計を取り付け、点滴針をぶっ刺し、血圧や体温を測った。
はい、異常なし。
そんなこんなでいる時に、別の患者が運び込まれた。
患者がストレッチャーの上で大声で叫んでます。
「ワタシワルイコトシテナイヨ! ワタシニポンジンダヨ! ワタシチュウゴクジンジャナイヨ!」と叫んでます(笑)
表の看板で『K察』の文字を見てびびってるんだろうか?w
ナースに「ここは病院だからあまり大きな声をださないでね。」と言われても、ずっと何回も叫び続けてました。
んで、私はCTスキャンとレントゲンを撮りに行った。
担当のナースはまだ若い小さな女性なんですが、PHSで方々と連絡を取り合いながらすごくテキパキと動き回り、しかも笑顔を忘れない。
キレイな診察室といい、このナースといい、ドラマを観てるようです。
「救急って初めて来たけど、ほんっとにドラマに出てくるところみたいだね。」
と、ナースに言ったら
「今日は特にね^^; この次はもっとすごい人が来るみたいですよw」って
俺は別にあの自称日本人のオバチャンの事を言ったつもりではなかったんだが、次にくるもっとすごいのってどんなんだ?(;^_^A アセアセ・
さて
ここまで読んで、「いい加減に自分の事を書け!」と怒ってる方もいることでしょうw
結果は、尿管結石でした。。。(しかもかなり小さい)
症状から言って、医師は最初から結石を疑ってたそうですが、狭心症発作の可能性もなくはないので、緊急性の高い検査を先にやって、疑いが晴れたところで結石の確認をしたそうです。
なんせ一昨日から我慢してたもんですから、もう石は膀胱に半分くらい出てる状態らしく、点滴3本も入れたからこれで落ちるかもしれないってw
ところが!
それは右の腎臓の話であって、なんと左の腎臓にも小さな石が確認出来たそうです。
そっちはこれから尿管に出てきたら痛くなるので、とにかく水分をたくさん取ってくださいと言われました。
痛み止めも貰ってます。
まあ、なるようになるだろう(笑)
夕方には帰してもらったよん♪
で、会計で待ってる時に
救急専用の会計だから狭いんだけどね、ちょっと堅気に見えない奴がいた。
と言ってもヤの付く自由業の方でもなさそう。
他に席が空いてなかったので隣に座ったんだが、前のベンチにいる二人と一緒のようだ。
片方は普通のジジイ。
もう片方の若い奴は、やはり堅気に見えない。
ホストかな?・・・それにしてはダサい。
聞き耳を立てていたわけではないが、女性芸能人が怪我をして運び込まれたようだ。
金を払ってたジジイは関係者、もしかしたら親?
若い奴は、売れない芸能人仲間みたい。(まったく見覚えのない顔だったが)
堅気じゃなさそうな男は事務所関係の奴。
ものすごくどうでもいいんだが
ああいう場所って、運び込まれた奴らを観察するのも面白いかも?(;^_^A アセアセ・
そうそう
先生が言ってたけど、尿管結石の患者さんってのは
痛さに耐え切れずみなさん救急車で来るそうです。
で、たいていの方々は着いた頃には波が治まってバツの悪い顔をするそうですw
俺が気にしてたら、若い優しい先生がそう言ってくれました。
ちょっと気が楽♪
小学生で尿管結石になった息子も、あの時はこんなに痛かったんだな〜
とちょっと反省。。。
