2005/11/30 23:11
練習不足 修理中
会社の帰りに国立までT氏のカローラで送ってもらった。このカローラはマニュアルで味がある、ヨーロッパへ行く前に時々マニュアル運転の練習をさせてもらう車。本当にこのごろマニュアルの車がない。国立に着くと、T氏曰く「チェロの練習を見たい、聞きたい」。強く抵抗したが、結局レッスンのありのままを聞かれてしまった。練習が足りないとT氏と先生両氏に言われた。毎日30分でいいから練習したいと僕も思っているのだが。
別件:W-Zero3は12月9日から予約開始、機種変更10ヶ月以上で39800円、安い!
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2005/11/29 23:14
暑い 修理中
写真は出張先の窓からの風景(どこかすぐ分かる)。先週の週間予報と異なる青空。暑すぎる、早足で歩くと汗をかいて体を冷やしてしまうので静かに歩いていた。体はほぼ正常だけど、やはり夕方になるとまだ戻っていないのがわかる。どこにも寄らずまっすぐ八王子に帰った。同行者とエジプト旅行、イタリア旅行の話題であっという間の電車移動だった。

2005/11/28 21:44
有休 修理中
休みました、会社にはウィルス性の風邪ではない、疲労だとメール、今年度はじめての有休(のはず)。夕方には完全回復、本を読んでました。明日以降は休めない。チェロの練習をしておけばよかった、明後日のチェロも心配。
写真は今年の4月(ピンぼけ)。
だったと思う。2005/11/27 20:58
Smile again 修理中
夕方まで寝ていました、熱は1日でおさまったので、疲れていたのでしょう。まだ、たまに神経がピリピリするので、今日も早く寝てしまおう。明日の出勤は問題なさそう、明後日は出張、水曜日はチェロ(明後日の出張先では先週同僚が階段から落ちて膝のあたりを複雑骨折してそのまま入院した)。考えてみれば、月曜日から水曜日まではトレンクル輪行は出来ませんね。
写真は去年の夏です、ビートルはまだ入院中です!
でしょう?2005/11/26 22:59
微熱 修理中
微熱があって神経がピリピリと痛い、疲労感。5月の連休の時の風邪のような感じ。歩いた後に汗が冷え悪寒を感じた昨日の朝を思い出す。ウィルス性の風邪ではない。写真はスコットランド・スカイ島の羊。


2005/11/25 22:16
自由 修理中
通勤時のバッグの中に、会社の書類、単行本2冊、カメラ、ボーダフォン、ペンケース、PHSモデム、印鑑、目薬が入っている。ビートルで通勤するときはさらにパワーブック12インチ、リンゴ、バナナがこれに加わる(本当:)。
本当に必要なものはカメラ、単行本1冊とペンケース。今日はバッグを置いて、本1冊だけ持って出勤した。自由! 体ひとつが本来の姿。
来週はトレンクルだけ抱えて電車に乗る、予定。


2005/11/24 22:50
3週間後 修理中
この2週間、東京地方の天気はほとんど写真のような状態(この写真は10ヶ月前の写真ですが)。事故からこの3週間、毎日1万歩、歩いている。そろそろトレンクル輪行で通勤する準備を始めている。来週のブログ内容は自転車移動の話になるかもしれないが、あまり自信がない。
土曜日は車移動前提の予定が入っている、ちょっとつらい。ビートルがどんな状況かは聞いていない、日曜日にDUOに行ってみるつもり。

2005/11/23 21:56
バス停までの道 修理中
このブログは、AOLメンテナンスのため、以下の時間帯はアクセス出来ません。
2005年11月24日(木) 午前8:00〜午前9:00
2005年11月30日(水) 午前4:00〜午前7:00
写真は今年2月のもの、K君の車で送ってもらう時は、↓のあたりで僕は降りる。写真に写っている道路を歩いてみて非常に広い道であるのを知った。どの車もスピードを出しているのでこの広々とした道や歩道の並木に気がつかないはず。西側には富士山、道路の下には八王子の街並が続いている。歩道から見ると、どの車も必要以上のスピードで移動しているように見える、排気ガスは八王子の街が吸い込んでいる。横断歩道は長いので怖くて渡る事が出来ないお年寄りがいるだろう、歩道橋はくねくねと丘を登るのと同じ。このあたりをビートルで走っている時、考えたこともなかったこと。
今朝夢の中でビートルを走らせながら、後ろめたい感じがした。


2005/11/22 23:51
バス停 修理中
仕事を終えて飲みに行くというサラリーマンの典型的な行動パターンをよく知らない。土日に食事に行くというのが僕にはしっくりくる。しかし今夜はそのサラリーマン的行動パターンに身を置いてみた。車のことを気にしないで酒を飲めるのはいい。車通勤に比べると電車通勤は物理的な行動半径が小さいが、もしかすると深みが結構あるのかもしれない。ビートルが帰ってきても、毎日乗るのはよそうと再確認した。
仕事ではない理由で、遅く帰るのは久しぶり。こんな日のために用意していたのがこの写真、自宅から16時間の所にあるバス停、ベネチアのサンマルコ広場にあるサンタルチア駅方面行きの水上バス( バポレット)の停留所。大きな荷物がある時は通常のバスと同じで大変。
・路線図:Line 82

2005/11/21 23:26
盲導犬 修理中
今日届いていたJAF Mate12月号の盲導犬特集から転載
絶対にいけないことなのですが、歩道に乗り上げて止めてある車をよく見かけます。盲導犬は道の左端を歩き、使用者は盲導犬の右側を歩きます。つまり、歩道に乗り上げた車を避けるため、車道に大きく下りて歩かなければいけなくなり、視覚障害者にとってとても危険なことなのです。こんなことは絶対やめます!

















