2005/1/26 9:59
Auto進捗−4 ★Autodesk Master2DD試験対策
[印刷]タブ
・規定値の印刷スタイルで選択された印刷スタイル(新規図面の既定値の印刷設定−既定値の出力デバイスを使用)
・一般的な印刷オプション−OLEの印刷品質でOLEオブジェクトの印刷設定ができる(プルダウンメニューの下に行くほど高品質。貼り付け時に切り替えもできる)
・新規図面の既定値の印刷スタイル−色従属印刷スタイルを使用は、次につくる図面から適用。
[システム]タブ
・AutoCADが一度に開くことができる図面を1枚に制限できる(一般的なオプション−単一図面互換モードをON)
・長いシンボル名の使用を有効にすると、名前付オブジェクトに最大255文字まで使用可能
・システム変数はEXTNAMES(1=ON、0=OFF)
・スタートアップは2004以降からスタートアップダイアログが既定値になっている(※間違いました。訂正はこちら)
[基本設定]タブ
・作業方法を設定(キー入力・右クリック動作座標入力の優先度)
・Windows標準処理−Windows標準アクセラレータキーで、Windowsのショートカットキーの使用可否を設定
・作図領域のショートカットメニュー−右クリックをカスタマイズで、右クリック動作を設定できる
・戻すときは作図領域のショートカットメニューのチェックをON
・ハイパーリンクの表示プロパティに関する設定もできる
・座標入力時の優先度は、既定値では定常Oスナップを優先になっているが、スクリプト(マクロ)以外はキーボードを優先に変更しておいた方が良い
[作図補助]タブ
・AutoSnapのマーカーの色やサイズ・極トラッキングに関するオプションを設定
・AutoSnapの設定−AutoSnapターゲットボックスを表示はONにしておかないとターゲットボックスサイズを変更しても無意味
・AutoSnapマーカーのサイズは、左から1/4辺りが妥当
・トラッキングの設定で、OトラックはLTに無い機能なので無視
・ターゲットボックスの表示サイズは、OSnapの対象となる領域を設定(大きくすると吸着する範囲も広くなる)
[選択]タブ
・選択モード−オブジェクト/編集 選択をOFFにすると、オブジェクトを選択してからコマンドを実行することができなくなる
・選択セットへの追加に[Shift]を使用をONにすると、2つ目の図形を選択したとき、1つ目の選択が解除される
・システム変数はPICKADD(1=ON、0=OFF)
・オブジェクトプロパティ管理で右上のアイコンが[+]の時=1(=ON)、[1]の時=0(=OFF)
※自宅のLTでは[+][1]のアイコンが無かった。本バージョンのみの機能か?後で先生に聞こう。
伊藤純子!!土曜までにこれ見てせめてガイドブックに赤ペン引いて来るのよ!!!
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・規定値の印刷スタイルで選択された印刷スタイル(新規図面の既定値の印刷設定−既定値の出力デバイスを使用)
・一般的な印刷オプション−OLEの印刷品質でOLEオブジェクトの印刷設定ができる(プルダウンメニューの下に行くほど高品質。貼り付け時に切り替えもできる)
・新規図面の既定値の印刷スタイル−色従属印刷スタイルを使用は、次につくる図面から適用。
[システム]タブ
・AutoCADが一度に開くことができる図面を1枚に制限できる(一般的なオプション−単一図面互換モードをON)
・長いシンボル名の使用を有効にすると、名前付オブジェクトに最大255文字まで使用可能
・システム変数はEXTNAMES(1=ON、0=OFF)
・スタートアップは2004以降からスタートアップダイアログが既定値になっている(※間違いました。訂正はこちら)
[基本設定]タブ
・作業方法を設定(キー入力・右クリック動作座標入力の優先度)
・Windows標準処理−Windows標準アクセラレータキーで、Windowsのショートカットキーの使用可否を設定
・作図領域のショートカットメニュー−右クリックをカスタマイズで、右クリック動作を設定できる
・戻すときは作図領域のショートカットメニューのチェックをON
・ハイパーリンクの表示プロパティに関する設定もできる
・座標入力時の優先度は、既定値では定常Oスナップを優先になっているが、スクリプト(マクロ)以外はキーボードを優先に変更しておいた方が良い
[作図補助]タブ
・AutoSnapのマーカーの色やサイズ・極トラッキングに関するオプションを設定
・AutoSnapの設定−AutoSnapターゲットボックスを表示はONにしておかないとターゲットボックスサイズを変更しても無意味
・AutoSnapマーカーのサイズは、左から1/4辺りが妥当
・トラッキングの設定で、OトラックはLTに無い機能なので無視
・ターゲットボックスの表示サイズは、OSnapの対象となる領域を設定(大きくすると吸着する範囲も広くなる)
[選択]タブ
・選択モード−オブジェクト/編集 選択をOFFにすると、オブジェクトを選択してからコマンドを実行することができなくなる
・選択セットへの追加に[Shift]を使用をONにすると、2つ目の図形を選択したとき、1つ目の選択が解除される
・システム変数はPICKADD(1=ON、0=OFF)
・オブジェクトプロパティ管理で右上のアイコンが[+]の時=1(=ON)、[1]の時=0(=OFF)
※自宅のLTでは[+][1]のアイコンが無かった。本バージョンのみの機能か?後で先生に聞こう。
伊藤純子!!土曜までにこれ見てせめてガイドブックに赤ペン引いて来るのよ!!!
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