2006/11/24 3:33
しばし更新不能 分類なし
先週末の検証もままならずPCに向かうことができない状態になってしまいました
所用により当面は記事UPできません。
GTシーズンたけなわで口惜しいのですが
2週間ほど(もしくはそれ以上)お休みさせていただきます。
何卒ご了承ねがいます。


所用により当面は記事UPできません。
GTシーズンたけなわで口惜しいのですが
2週間ほど(もしくはそれ以上)お休みさせていただきます。
何卒ご了承ねがいます。

2006/11/16 9:30
今週はこれ以上の記事UPはちょっと・・・ 分類なし
週末にかけて多忙を極めるため
つたないですが週末の更新はできませんのであしからず
マイルCS当日の京都競馬場
トークショーのゲストは安田美沙子ちゃんですね
安田記念にヒントが?(笑)
先週のほしのあきがブレイクするまで長い期間を要したのに対して
彼女はデビューと同時にCMも出たりといきなりの活躍だったイメージがあります
つたないですが週末の更新はできませんのであしからず

マイルCS当日の京都競馬場
トークショーのゲストは安田美沙子ちゃんですね
安田記念にヒントが?(笑)
先週のほしのあきがブレイクするまで長い期間を要したのに対して
彼女はデビューと同時にCMも出たりといきなりの活躍だったイメージがあります
2006/11/16 1:22
完璧な勝ち方の追求、羨望を抱かせる王者の風格。 2007GT
WHO IS THE FASTEST?
WHO IS THE MOST POWERFUL?
WHO IS THE CHAMPION?
bPマイラー決定戦
第23回 マイルチャンピオンシップ
MILE CHAMPIONSHIP GT
11/19 京都競馬場・芝1600m]
回 年 頭 人気(赤字は牝馬 紫字はせん馬)
23 06 18 10-07-16 09-12-03 1−3−8人
22 05 18 05-12-01 14-07-18 3−4−2 1人8着 3着-18?
21 04 16 07-15-08 10-02-09 1−4−5 2着-18?
20 03 18 11-18-03 08-01-16 5−2−10 1人8着 2着-18?
19 02 18 10-06-01 09-13-18 11−3−15 1人7着 3着-18?
18 01 18 14-09-08 05-10-11 4−2−10 1人9着
17 00 18 13-11-07 06-08-12 13−1−12
16 99 18 06-09-15 13-10-04 1−4−2
15 98 13 09-10-13 05-04-01 1−6−9
14 97 18 05-11-18 14-08-01 2−5−3 1人12着
13 96 18 14-17-03 05-02-16 1−8−15
12 95 18 13-18-01 06-01-18 4−16−2 1人4着
11 94 14 09-12-14 06-03-01 1−2−3
第1回から第11回までは連続で1人気が連対していたRです。
また同じ馬が2年連続で連対するケースが非常に多い一戦でもあります。
しかし3年連続は皆無です。
芝マイルGTでみてみると、04年は1人気が大活躍でしたがその04年マイルCSのデュランダルを最期に1人気の勝ち星がありません。
桜花賞では05,06年と2着で堅実ですが2着はこの桜花賞のみ。
3着も2歳戦のみです。巻き返しはあるのか?
→ダイワメジャーが見事期待に応えました
さて91年から03年までで前年2着馬が出走した7回でその2隣枠が馬券(91年を除けば連対)になっていましたが途切れました。
ここ2年では隣枠が1着してますが? 91年以前は4連続で3隣枠が馬券になっており、ここ2年も同様。どっち??
(ここ5回では同枠か隣枠でもありますが?)→前年2着馬1着5枠 4枠2着 8枠3着
当然注目すべきは前年勝馬ですが
2006
4枠07 2着
4枠08 前年勝馬ハットトリック (4隣枠8枠3着?)
5枠09
5枠10 1人ダイワメジャー 1着
2005
6枠12 2着
7枠13
7枠14 前年勝馬1人デュランダル (4隣枠3枠1着?)
2004
4枠07 前年勝馬デュランダル1着 (4隣枠8枠2着?)1枠1人気
4枠08 3着
2002
5枠10 1着
6枠11 前年勝馬ゼンノエルシド
6枠12 1人気
2001
7枠13 1人気(前年2着馬)
7枠14 1着
2000
6枠11 1人気2着
6枠12
7枠13 1着
1998
6枠09 前年勝馬タイキシャトル1着
7枠10 2着
1997
6枠11 2着
6枠12 前年勝馬ジェニュイン
1992、1985は前年勝馬が1着
前年勝馬の連覇は4例
それを含め前年勝馬の枠か隣枠が連対してるようですが? ○
また2000年より1人気の隣枠が連対か? ○
時期を移動して当Rの前哨戦としての位置づけがなされた富士Sですが
その勝馬から連対した馬はまだいません。
その代わりに複勝馬番が絡んでくる??
06富士S1着7枠13の隣馬はx 隣枠8枠16番3着?
05富士S1着6枠12 → 2着6枠12
04富士S3着5枠08 → 3着4枠08(1着4枠07? ←富士S2着4枠06?)
03富士S2着2枠03 → 3着2枠03
02富士S1着4枠06 → 2着3枠06
01富士S1着8枠14 → 1着7枠14
かぎりなくガセっぽいですけどね(爆)
四位騎手はここ2年騎乗はありませんがその前は6年連続騎乗で隣枠を馬券にしています。
00年3着以外は1着指名、近2走は両隣枠でワンツーでしたが?
→四位の隣枠1着
当Rを2勝の蛯名騎手もここ3年騎乗がありませんが
以前はとびとびの騎乗ながら5連続で4隣枠を馬券にしていました
本人1着の2回を除けば隣枠が1着ですが? x隣枠2着
WHO IS THE MOST POWERFUL?
WHO IS THE CHAMPION?
bPマイラー決定戦
第23回 マイルチャンピオンシップ
MILE CHAMPIONSHIP GT
11/19 京都競馬場・芝1600m]
回 年 頭 人気(赤字は牝馬 紫字はせん馬)
23 06 18 10-07-16 09-12-03 1−3−8人
22 05 18 05-12-01 14-07-18 3−4−2 1人8着 3着-18?
21 04 16 07-15-08 10-02-09 1−4−5 2着-18?
20 03 18 11-18-03 08-01-16 5−2−10 1人8着 2着-18?
19 02 18 10-06-01 09-13-18 11−3−15 1人7着 3着-18?
18 01 18 14-09-08 05-10-11 4−2−10 1人9着
17 00 18 13-11-07 06-08-12 13−1−12
16 99 18 06-09-15 13-10-04 1−4−2
15 98 13 09-10-13 05-04-01 1−6−9
14 97 18 05-11-18 14-08-01 2−5−3 1人12着
13 96 18 14-17-03 05-02-16 1−8−15
12 95 18 13-18-01 06-01-18 4−16−2 1人4着
11 94 14 09-12-14 06-03-01 1−2−3
第1回から第11回までは連続で1人気が連対していたRです。
また同じ馬が2年連続で連対するケースが非常に多い一戦でもあります。
しかし3年連続は皆無です。
芝マイルGTでみてみると、04年は1人気が大活躍でしたがその04年マイルCSのデュランダルを最期に1人気の勝ち星がありません。
桜花賞では05,06年と2着で堅実ですが2着はこの桜花賞のみ。
3着も2歳戦のみです。巻き返しはあるのか?
→ダイワメジャーが見事期待に応えました
さて91年から03年までで前年2着馬が出走した7回でその2隣枠が馬券(91年を除けば連対)になっていましたが途切れました。
ここ2年では隣枠が1着してますが? 91年以前は4連続で3隣枠が馬券になっており、ここ2年も同様。どっち??
(ここ5回では同枠か隣枠でもありますが?)→前年2着馬1着5枠 4枠2着 8枠3着
当然注目すべきは前年勝馬ですが
2006
4枠07 2着
4枠08 前年勝馬ハットトリック (4隣枠8枠3着?)
5枠09
5枠10 1人ダイワメジャー 1着
2005
6枠12 2着
7枠13
7枠14 前年勝馬1人デュランダル (4隣枠3枠1着?)
2004
4枠07 前年勝馬デュランダル1着 (4隣枠8枠2着?)1枠1人気
4枠08 3着
2002
5枠10 1着
6枠11 前年勝馬ゼンノエルシド
6枠12 1人気
2001
7枠13 1人気(前年2着馬)
7枠14 1着
2000
6枠11 1人気2着
6枠12
7枠13 1着
1998
6枠09 前年勝馬タイキシャトル1着
7枠10 2着
1997
6枠11 2着
6枠12 前年勝馬ジェニュイン
1992、1985は前年勝馬が1着
前年勝馬の連覇は4例
それを含め前年勝馬の枠か隣枠が連対してるようですが? ○
また2000年より1人気の隣枠が連対か? ○
時期を移動して当Rの前哨戦としての位置づけがなされた富士Sですが
その勝馬から連対した馬はまだいません。
その代わりに複勝馬番が絡んでくる??
06富士S1着7枠13の隣馬はx 隣枠8枠16番3着?
05富士S1着6枠12 → 2着6枠12
04富士S3着5枠08 → 3着4枠08(1着4枠07? ←富士S2着4枠06?)
03富士S2着2枠03 → 3着2枠03
02富士S1着4枠06 → 2着3枠06
01富士S1着8枠14 → 1着7枠14
かぎりなくガセっぽいですけどね(爆)
四位騎手はここ2年騎乗はありませんがその前は6年連続騎乗で隣枠を馬券にしています。
00年3着以外は1着指名、近2走は両隣枠でワンツーでしたが?
→四位の隣枠1着
当Rを2勝の蛯名騎手もここ3年騎乗がありませんが
以前はとびとびの騎乗ながら5連続で4隣枠を馬券にしていました
本人1着の2回を除けば隣枠が1着ですが? x隣枠2着
2006/11/13 20:48
ちょっと寂しい 分類なし
ぺリエ騎手は4日間の騎乗停止でマイルCSには騎乗できなくなってしまいましたね。
さて第7回JCダートですが、外国馬の参戦がなく日本馬同士で争われる初めてのケースとなってしまいました。
これってJCBクラシックの再戦みたいなもんですよね。
またジャパンCも英ウィジャボード、仏フリードニアの2頭だけの史上最低数の参戦となりました。日本馬の登録も10頭のみで、最大でも12頭立の施行。なんとも寂しいかぎりです。
さて第7回JCダートですが、外国馬の参戦がなく日本馬同士で争われる初めてのケースとなってしまいました。
これってJCBクラシックの再戦みたいなもんですよね。
またジャパンCも英ウィジャボード、仏フリードニアの2頭だけの史上最低数の参戦となりました。日本馬の登録も10頭のみで、最大でも12頭立の施行。なんとも寂しいかぎりです。
2006/11/13 20:44
香港国際競走 分類なし
12/10香港・シャティン競馬場での国際競争の招待馬が発表されました。
香港カップGI芝2000m アドマイヤムーン
スウィフトカレント
香港ヴァーズGI芝2400m アドマイヤメイン
デルタブルース
香港スプリントGI芝1200m シーイズトウショウ
メイショウボーラー
香港マイルには選出なし
香港カップGI芝2000m アドマイヤムーン
スウィフトカレント
香港ヴァーズGI芝2400m アドマイヤメイン
デルタブルース
香港スプリントGI芝1200m シーイズトウショウ
メイショウボーラー
香港マイルには選出なし
2006/11/13 20:34
2歳戦線 分類なし
京王杯2歳Sで触れた勝浦騎手
人気薄で結果を出していますが
赤松賞でも13人気1着とまたまたやってくれましたね
2歳馬と相性がいいのでしょうか
また、話題のザサンデーフサイチは骨折が判明、全治9ヶ月とのことで来春のクラシック戦線は絶望的との見込み。
人気薄で結果を出していますが
赤松賞でも13人気1着とまたまたやってくれましたね
2歳馬と相性がいいのでしょうか
また、話題のザサンデーフサイチは骨折が判明、全治9ヶ月とのことで来春のクラシック戦線は絶望的との見込み。
2006/11/12 19:35
カワカミ無傷で戴冠、と思いきや!? 2007GT
第31回エリザベス女王杯 結果

1 15 フサイチパンドラ 牝3 54.0 福永祐一 2:11.6 34.8 502 +6 白井寿昭 7
2 8 スイープトウショウ 牝5 56.0 池添謙一 クビ 34.4 464 +6 鶴留明雄 2
3 11 ディアデラノビア 牝4 56.0 岩田康誠 クビ 34.6 436 +2 角居勝彦 4
4 1 アサヒライジング 牝3 54.0 柴田善臣 クビ 35.3 504 0 古賀慎明 5
5 3 アドマイヤキッス 牝3 54.0 武豊 1 3/4 35.6 460 +6 松田博資 3
6 5 ソリッドプラチナム 牝3 54.0 小牧太
7 13 サンレイジャスパー 牝4 56.0 佐藤哲三
8 7 レクレドール 牝5 56.0 藤田伸二
9 4 ヤマトマリオン 牝3 54.0 幸英明
10 10 キストゥヘヴン 牝3 54.0 安藤勝己
11 2 ヤマニンシュクル 牝5 56.0 四位洋文
12 16 カワカミプリンセス 牝3 54.0 本田優 2:11.4 (1位降着) 34.5 西浦勝一 1
13 6 シェルズレイ 14 12 ウイングレット 15 9 ライラプス
取消 14 ヤマニンメルベイユ
シェルズレイが超ハイペースでとばすなか、いつもは先行する馬たちが離れた2番手集団というタフな流れ。
直線、馬群を割って1番にゴールを駆け抜けたのは無敗馬カワカミプリンセスでしたが・・・
ヤマニンシュクルの進路を妨害したとして何と12着に降着。
・・・たしかに4角立ち上がりから直線にむけ斜行はしてますが・・・
1 15 フサイチパンドラ 牝3 54.0 福永祐一 2:11.6 34.8 502 +6 白井寿昭 7
2 8 スイープトウショウ 牝5 56.0 池添謙一 クビ 34.4 464 +6 鶴留明雄 2
3 11 ディアデラノビア 牝4 56.0 岩田康誠 クビ 34.6 436 +2 角居勝彦 4
4 1 アサヒライジング 牝3 54.0 柴田善臣 クビ 35.3 504 0 古賀慎明 5
5 3 アドマイヤキッス 牝3 54.0 武豊 1 3/4 35.6 460 +6 松田博資 3
6 5 ソリッドプラチナム 牝3 54.0 小牧太
7 13 サンレイジャスパー 牝4 56.0 佐藤哲三
8 7 レクレドール 牝5 56.0 藤田伸二
9 4 ヤマトマリオン 牝3 54.0 幸英明
10 10 キストゥヘヴン 牝3 54.0 安藤勝己
11 2 ヤマニンシュクル 牝5 56.0 四位洋文
12 16 カワカミプリンセス 牝3 54.0 本田優 2:11.4 (1位降着) 34.5 西浦勝一 1
13 6 シェルズレイ 14 12 ウイングレット 15 9 ライラプス
取消 14 ヤマニンメルベイユ
シェルズレイが超ハイペースでとばすなか、いつもは先行する馬たちが離れた2番手集団というタフな流れ。
直線、馬群を割って1番にゴールを駆け抜けたのは無敗馬カワカミプリンセスでしたが・・・
ヤマニンシュクルの進路を妨害したとして何と12着に降着。
・・・たしかに4角立ち上がりから直線にむけ斜行はしてますが・・・
2006/11/10 22:26
乙女に惚れるか、彼女を信じるか。 2007GT
女王の名にふさわしく
優雅であれ
気高くあれ
凛々しくあれ
女王決定戦
第31回 エリザベス女王杯 GT
1枠 1 アサヒライジング 牝3 柴田善 54 美北 古賀慎
2 ヤマニンシュクル 牝5 四位 56 栗東 浅見
2枠 3 アドマイヤキッス 牝3 武豊 54 栗東 松田博
4 ヤマトマリオン 牝3 幸 54 栗東 安達
3枠 5 ソリッドプラチナム 牝3 小牧太 54 栗東 田中章
6 シェルズレイ 牝3 ルメール 54 栗東 松田国
4枠 7 レクレドール 牝5 藤田 56 栗東 池江郎
8 スイープトウショウ 牝5 池添 56 栗東 鶴留
5枠 9 ライラプス 牝4 鮫島良 56 栗東 松田国
10 キストゥヘヴン 牝3 安藤勝 54 美南 戸田
6枠11 ディアデラノビア 牝4 岩田 56 栗東 角居
12 ウイングレット 牝5 田中勝 56 美北 宗像
7枠13 サンレイジャスパー 牝4 佐藤哲 56 栗東 高橋成
14 ヤマニンメルベイユ 牝4 武幸 56 美北 栗田
8枠15 フサイチパンドラ 牝3 福永 54 栗東 白井
16 カワカミプリンセス 牝3 本田 54 栗東 西浦
昨年の覇者が同位置に配されますたが?

レディースデーである当日の京都競馬場
トークショーのゲストはほしのあきさん
3歳馬には勝たせないってこと?(失礼!)
優雅であれ
気高くあれ
凛々しくあれ
女王決定戦
第31回 エリザベス女王杯 GT
1枠 1 アサヒライジング 牝3 柴田善 54 美北 古賀慎
2 ヤマニンシュクル 牝5 四位 56 栗東 浅見
2枠 3 アドマイヤキッス 牝3 武豊 54 栗東 松田博
4 ヤマトマリオン 牝3 幸 54 栗東 安達
3枠 5 ソリッドプラチナム 牝3 小牧太 54 栗東 田中章
6 シェルズレイ 牝3 ルメール 54 栗東 松田国
4枠 7 レクレドール 牝5 藤田 56 栗東 池江郎
8 スイープトウショウ 牝5 池添 56 栗東 鶴留
5枠 9 ライラプス 牝4 鮫島良 56 栗東 松田国
10 キストゥヘヴン 牝3 安藤勝 54 美南 戸田
6枠11 ディアデラノビア 牝4 岩田 56 栗東 角居
12 ウイングレット 牝5 田中勝 56 美北 宗像
7枠13 サンレイジャスパー 牝4 佐藤哲 56 栗東 高橋成
14 ヤマニンメルベイユ 牝4 武幸 56 美北 栗田
8枠15 フサイチパンドラ 牝3 福永 54 栗東 白井
16 カワカミプリンセス 牝3 本田 54 栗東 西浦
昨年の覇者が同位置に配されますたが?
レディースデーである当日の京都競馬場
トークショーのゲストはほしのあきさん
3歳馬には勝たせないってこと?(失礼!)
2006/11/9 21:49
今年の女王の座は! 2007GT
夢を求め続ける信念、屈強で華麗な女王の降臨。
11/12 第31回 エリザベス女王杯 GI [京都競馬場・芝2200m]
06 6京都4 16頭15-08-11 02-09-06 7−2−4人 1人12着同年秋華賞馬 1位降着
05 5京都4 18頭08-01-03 11-18-16 2−5−4人 1人5着同年秋華賞馬
04 5京都4 18頭12-04-17 07-15-02 2−5−4人 1人5着同年秋華賞馬
03 5京都4 15頭07-05-14 09-11-02 2−1−10人 1人2着同年秋華賞馬
02 5京都4 13頭12-05-01 02-09-13 1−2−4人 1人1着同年秋華賞馬
01 5京都4 15頭13-02-07 03-14-09 4−2−5人 1人5着同年秋華賞馬
00 5京都4 17頭02-01-14 16-17-04 3−1−10人(1人2着前年2着馬)
99 5京都4 18頭06-16-02 13-03-17 2−7−5人(1人6着 →翌年1着)
98 6京都4 14頭01-14-03 14-01-12 2−5−1人(1人3着エアグルーヴ)
97 5京都4 15頭05-03-15 11-13-01 3−1−8人(1人2着前年勝馬)
96 5京都4 17頭15-04-10 03-14-08 1−3−11人
96年より秋華賞創設のため古馬開放
99年より国際化(海外より参戦馬は03年の3着が最高)
3歳馬の連対5頭はすべて秋華賞で掲示板(4頭は連対)
古馬勢は府中牝馬Sで掲示板か牡馬重賞組
また歴代の勝馬は繁殖入りしてしまうことが多いが
再度出走すればやはり強い
96勝馬ダンスパートナー 97年2着
98勝馬メジロドーベル 99年1着で連覇
03勝馬アドマイヤグルーヴ 04年1着で連覇 05年3着
秋華賞馬は翌年以降が強い?
97秋華賞馬メジロドーベル 98,99連覇
98秋華賞馬ファレノプシス 00年優勝
01秋華賞馬テイエムオーシャン同年5着
02秋華賞馬ファインモーション 同年優勝
03秋華賞馬スティルインラブ 同年2着
04秋華賞馬スイープトウショウ 05年優勝
05秋華賞馬エアメサイア 同年5着
秋華賞2着馬は???
96秋華賞2着馬エリモシック 同年8着 97年優勝
99秋華賞2着馬クロックワーク 同年10着
01秋華賞2着馬ローズバド 同年2着 翌年翌々年着外
03秋華賞2着馬アドマイヤグルーヴ同年と翌年2連覇
では出走馬のうち同年秋華賞最低着順馬は?(笑)
06秋華賞最低着順馬3枠05 (4枠08番2着)
05秋華賞最低着順馬2枠04 2枠03番3着 1枠01番2着
04秋華賞最低着順馬3枠05 2枠04番2着
03秋華賞最低着順馬3枠04 3枠05番2着 4枠07番1着
02秋華賞最低着順馬7枠10 8枠12番1着
01秋華賞最低着順馬6枠11 7枠13番1着
00秋華賞最低着順馬7枠13 7枠14番3着
99秋華賞最低着順馬8枠18(8枠16番2着)1枠02番3着
98秋華賞最低着順馬3枠04 3枠03番3着
↑ 該当馬+-1,2が馬券になってますが、x 01年以降は隣枠が連対?
該当馬自身は古馬開放元年に11人気で3着したきりです
06 16頭 1着-18
05 18頭 2着-18
04 18頭 3着+17
03 15頭 3着-17
02 13頭 2着+18
01 15頭 2着+17 1着-18
00 17頭 2着-17 =+18
99 18頭 3着-17
98 14頭 3着+17
97 15頭 2着+18
古馬開放された96年は11番ヒシアマゾンが降着の憂き目に。
以来、正11は永久欠番に??
→相手を選らばず健闘するディァデラノビアが入っちゃったじゃん。稼がしてもらってるし〜
→4位入線でついに連続馬券対象が途絶えたかと思ったら、今度は1位カワカミの降着で3着に浮上。なんとも因果な結末でした
またその年の優勝は四位ダンスパートナー。
パートナーの2着はフェアダンス(笑)=2隣枠
以降四位の勝ち星はないが2隣枠がずっと馬券になっています(9回) x
蛯名騎乗の場合は隣枠が連対(3歳戦時代含め6回) →騎乗なし
馬名順最後の馬か隣、隣枠も注意?(96年以降。98,01は該当馬自身) 一応○
11/12 第31回 エリザベス女王杯 GI [京都競馬場・芝2200m]
06 6京都4 16頭15-08-11 02-09-06 7−2−4人 1人12着同年秋華賞馬 1位降着
05 5京都4 18頭08-01-03 11-18-16 2−5−4人 1人5着同年秋華賞馬
04 5京都4 18頭12-04-17 07-15-02 2−5−4人 1人5着同年秋華賞馬
03 5京都4 15頭07-05-14 09-11-02 2−1−10人 1人2着同年秋華賞馬
02 5京都4 13頭12-05-01 02-09-13 1−2−4人 1人1着同年秋華賞馬
01 5京都4 15頭13-02-07 03-14-09 4−2−5人 1人5着同年秋華賞馬
00 5京都4 17頭02-01-14 16-17-04 3−1−10人(1人2着前年2着馬)
99 5京都4 18頭06-16-02 13-03-17 2−7−5人(1人6着 →翌年1着)
98 6京都4 14頭01-14-03 14-01-12 2−5−1人(1人3着エアグルーヴ)
97 5京都4 15頭05-03-15 11-13-01 3−1−8人(1人2着前年勝馬)
96 5京都4 17頭15-04-10 03-14-08 1−3−11人
96年より秋華賞創設のため古馬開放
99年より国際化(海外より参戦馬は03年の3着が最高)
3歳馬の連対5頭はすべて秋華賞で掲示板(4頭は連対)
古馬勢は府中牝馬Sで掲示板か牡馬重賞組
また歴代の勝馬は繁殖入りしてしまうことが多いが
再度出走すればやはり強い
96勝馬ダンスパートナー 97年2着
98勝馬メジロドーベル 99年1着で連覇
03勝馬アドマイヤグルーヴ 04年1着で連覇 05年3着
秋華賞馬は翌年以降が強い?
97秋華賞馬メジロドーベル 98,99連覇
98秋華賞馬ファレノプシス 00年優勝
01秋華賞馬テイエムオーシャン同年5着
02秋華賞馬ファインモーション 同年優勝
03秋華賞馬スティルインラブ 同年2着
04秋華賞馬スイープトウショウ 05年優勝
05秋華賞馬エアメサイア 同年5着
秋華賞2着馬は???
96秋華賞2着馬エリモシック 同年8着 97年優勝
99秋華賞2着馬クロックワーク 同年10着
01秋華賞2着馬ローズバド 同年2着 翌年翌々年着外
03秋華賞2着馬アドマイヤグルーヴ同年と翌年2連覇
では出走馬のうち同年秋華賞最低着順馬は?(笑)
06秋華賞最低着順馬3枠05 (4枠08番2着)
05秋華賞最低着順馬2枠04 2枠03番3着 1枠01番2着
04秋華賞最低着順馬3枠05 2枠04番2着
03秋華賞最低着順馬3枠04 3枠05番2着 4枠07番1着
02秋華賞最低着順馬7枠10 8枠12番1着
01秋華賞最低着順馬6枠11 7枠13番1着
00秋華賞最低着順馬7枠13 7枠14番3着
99秋華賞最低着順馬8枠18(8枠16番2着)1枠02番3着
98秋華賞最低着順馬3枠04 3枠03番3着
↑ 該当馬+-1,2が馬券になってますが、x 01年以降は隣枠が連対?
該当馬自身は古馬開放元年に11人気で3着したきりです
06 16頭 1着-18
05 18頭 2着-18
04 18頭 3着+17
03 15頭 3着-17
02 13頭 2着+18
01 15頭 2着+17 1着-18
00 17頭 2着-17 =+18
99 18頭 3着-17
98 14頭 3着+17
97 15頭 2着+18
古馬開放された96年は11番ヒシアマゾンが降着の憂き目に。
以来、正11は永久欠番に??
→相手を選らばず健闘するディァデラノビアが入っちゃったじゃん。稼がしてもらってるし〜
→4位入線でついに連続馬券対象が途絶えたかと思ったら、今度は1位カワカミの降着で3着に浮上。なんとも因果な結末でした
またその年の優勝は四位ダンスパートナー。
パートナーの2着はフェアダンス(笑)=2隣枠
以降四位の勝ち星はないが2隣枠がずっと馬券になっています(9回) x
蛯名騎乗の場合は隣枠が連対(3歳戦時代含め6回) →騎乗なし
馬名順最後の馬か隣、隣枠も注意?(96年以降。98,01は該当馬自身) 一応○
2006/11/8 22:34
メルボルンCは日本馬のワンツー! 分類なし
メルボルンカップ【Melbourne Cup】(G1)
11月7日(火) フレミントン競馬場 3,200m(芝) 良
15:00(日本時間13:00)発走
賞金総額:AU$5,000,000 1着賞金:AU$3,000,000
1 2 11 デルタブルース DELTA BLUES 牡5 56.0 角居 勝彦 岩田 康誠 3:21.42
2 12 12 ポップロック POP ROCK 牡5 53.0 角居 勝彦 D.オリヴァー アタマ
3 23 3 メイビーベター MAYBE BETTER せん4 50.0 メイフィールドスミス マンス 41/2

まさか本当にワンツーフィニッシュを決めちゃうとは!
やんちゃな2頭を心配していた角居師はこのうえない喜びでしょう。
実は、4角あたりで先頭に立ったデルタブルースに声援を送るのに必死で、後ろから追い込んできたのがポップロックであることに気づいたのがゴール板を過ぎてからだったとは師の話。
時間差攻撃で歓喜を味わったわけですね(笑)
岩田騎手もこの歴史的快挙に号泣したとか
11月7日(火) フレミントン競馬場 3,200m(芝) 良
15:00(日本時間13:00)発走
賞金総額:AU$5,000,000 1着賞金:AU$3,000,000
1 2 11 デルタブルース DELTA BLUES 牡5 56.0 角居 勝彦 岩田 康誠 3:21.42
2 12 12 ポップロック POP ROCK 牡5 53.0 角居 勝彦 D.オリヴァー アタマ
3 23 3 メイビーベター MAYBE BETTER せん4 50.0 メイフィールドスミス マンス 41/2
まさか本当にワンツーフィニッシュを決めちゃうとは!
やんちゃな2頭を心配していた角居師はこのうえない喜びでしょう。
実は、4角あたりで先頭に立ったデルタブルースに声援を送るのに必死で、後ろから追い込んできたのがポップロックであることに気づいたのがゴール板を過ぎてからだったとは師の話。
時間差攻撃で歓喜を味わったわけですね(笑)
岩田騎手もこの歴史的快挙に号泣したとか
