2007/2/26 21:52
牡馬クラシックが見えてくる! 分類なし
第44回報知杯弥生賞 GU
年 頭 1着2着3着 逆番 人気 1人
07 14 04-08-07 11-07-08 1−6−2 1アドマイヤオーラ
06 10 02-03-07 09-08-04 1−6−5 1アドマイヤムーン
05 10 10-01-07 01-10-04 1−3−2 1ディープインパクト
04 10 05-09-10 06-02-01 2−3−6 5フォーカルポイント(京成杯1)
03 11 06-04-09 06-08-03 2−4−7 6ザッツザプレンティ(たんぱ1)
02 11 04-11-08 08-01-04 4−2−7 5ヤマノブリザード(朝日杯2)
01 08 01-03-04 08-06-05 1−2−4 1アグネスタキオン
00 16 07-16-15 10-01-02 1−4−2 1フサイチゼノン
99 15 12-06-14 04-10-02 2−1−4 2ナリタトップロード
98 13 13-10-03 01-04-11 2−3−1 3キングヘイロー(たんぱ2)
97 14 11-10-04 04-05-11 3−4−5 7エアガッツ(OPホープフルS1)
96 13 05-13-11 09-01-03 2−3−1 3イシノサンデー(ジュニアC1)
95 10 09-07-01 02-04-10 1−2−8 1フジキセキ
94 11 03-08-01 09-04-11 4−2−1 3ナムラコクオー(シンザン記念1)
93 11 10-09-07 02-03-05 1−2−11 1ウイニングチケット
□地から04コスモバルク1着 95ハシノタイユウ3着
未来の皐月賞馬はここで05ディープ1着、00エアシャカール2着、98セイウンスカイ2着、97サニーブライアン3着、93ナリタタイシン2着と、いかにもTR戦
表記年の連対馬のうち96年1着ダンスインザダーク(1勝馬:きさらぎ賞2着・たんぱ杯3着)を除けばすべて2勝以上をマーク
07 1戦1勝馬ココナッツパンチが2着 GT級なのか?
前走は1600m〜2000m。それ以外は馬券対象なし。
朝日杯勝馬は04マイネルレコルト3着、02エイシンチャンプ1着、94フジキセキ1着(いずれも直行)
07ドリームジャーニー3着
シンザン記念勝馬は04グレイトジャーニー7着、94ナムラコクオー3着、93年アンバーライオン6着と振るわないが、2着馬は93ナリタタイシン2着、06年グロリアスウィーク2着が連対している
07勝馬アドマイヤオーラは1着 2着馬Dスカーレットはチューリップ賞2着
共同通信杯勝馬アドマイヤムーンが昨年1着したがその他の共同通信杯組は4着以下の出走のみでいずれも連対なし
きさらぎ賞組、たんぱ杯組はまずまず。その他では2001の若駒賞、1101のこぶし賞
このRは基本的には観るRです
2点勝負とかできる場合のみ参戦かなと思っています
1人気が連を外すときは2〜4人気の組合せです
1,2人気が揃って連を外したのは97年(3−4−5人)まで遡ります
昨年こそ1−6人気の馬連でしたが5人気以下が連絡みしたのは稀な例です
紛れがあるとすれば3着ですが例年頭数が少ないので大爆発とはいきません
07も1−6人気
そんなわけでさらっと流します
ここは武豊Jが大活躍ですが前年彼の馬番の正逆隣が馬券になっています(10回)
昨年は2号馬騎乗ですので正逆2の隣に注意です x
またマーチSの2着馬番を継承しています
06年マーチSは2着13番ですので正逆13に注意です x
○外の隣にも注意です ○外サムライタイガースの隣1着
柴田善臣Jはここ4年連続騎乗0112ですがその4年で彼の右隣枠が連対 x
1年おいた5走前までみると彼自身か隣が馬券になっていますが? x
ネタ総崩れ・・・
年 頭 1着2着3着 逆番 人気 1人
07 14 04-08-07 11-07-08 1−6−2 1アドマイヤオーラ
06 10 02-03-07 09-08-04 1−6−5 1アドマイヤムーン
05 10 10-01-07 01-10-04 1−3−2 1ディープインパクト
04 10 05-09-10 06-02-01 2−3−6 5フォーカルポイント(京成杯1)
03 11 06-04-09 06-08-03 2−4−7 6ザッツザプレンティ(たんぱ1)
02 11 04-11-08 08-01-04 4−2−7 5ヤマノブリザード(朝日杯2)
01 08 01-03-04 08-06-05 1−2−4 1アグネスタキオン
00 16 07-16-15 10-01-02 1−4−2 1フサイチゼノン
99 15 12-06-14 04-10-02 2−1−4 2ナリタトップロード
98 13 13-10-03 01-04-11 2−3−1 3キングヘイロー(たんぱ2)
97 14 11-10-04 04-05-11 3−4−5 7エアガッツ(OPホープフルS1)
96 13 05-13-11 09-01-03 2−3−1 3イシノサンデー(ジュニアC1)
95 10 09-07-01 02-04-10 1−2−8 1フジキセキ
94 11 03-08-01 09-04-11 4−2−1 3ナムラコクオー(シンザン記念1)
93 11 10-09-07 02-03-05 1−2−11 1ウイニングチケット
□地から04コスモバルク1着 95ハシノタイユウ3着
未来の皐月賞馬はここで05ディープ1着、00エアシャカール2着、98セイウンスカイ2着、97サニーブライアン3着、93ナリタタイシン2着と、いかにもTR戦
表記年の連対馬のうち96年1着ダンスインザダーク(1勝馬:きさらぎ賞2着・たんぱ杯3着)を除けばすべて2勝以上をマーク
07 1戦1勝馬ココナッツパンチが2着 GT級なのか?
前走は1600m〜2000m。それ以外は馬券対象なし。
朝日杯勝馬は04マイネルレコルト3着、02エイシンチャンプ1着、94フジキセキ1着(いずれも直行)
07ドリームジャーニー3着
シンザン記念勝馬は04グレイトジャーニー7着、94ナムラコクオー3着、93年アンバーライオン6着と振るわないが、2着馬は93ナリタタイシン2着、06年グロリアスウィーク2着が連対している
07勝馬アドマイヤオーラは1着 2着馬Dスカーレットはチューリップ賞2着
共同通信杯勝馬アドマイヤムーンが昨年1着したがその他の共同通信杯組は4着以下の出走のみでいずれも連対なし
きさらぎ賞組、たんぱ杯組はまずまず。その他では2001の若駒賞、1101のこぶし賞
このRは基本的には観るRです
2点勝負とかできる場合のみ参戦かなと思っています
1人気が連を外すときは2〜4人気の組合せです
1,2人気が揃って連を外したのは97年(3−4−5人)まで遡ります
昨年こそ1−6人気の馬連でしたが5人気以下が連絡みしたのは稀な例です
紛れがあるとすれば3着ですが例年頭数が少ないので大爆発とはいきません
07も1−6人気
そんなわけでさらっと流します
ここは武豊Jが大活躍ですが前年彼の馬番の正逆隣が馬券になっています(10回)
昨年は2号馬騎乗ですので正逆2の隣に注意です x
またマーチSの2着馬番を継承しています
06年マーチSは2着13番ですので正逆13に注意です x
○外の隣にも注意です ○外サムライタイガースの隣1着
柴田善臣Jはここ4年連続騎乗0112ですがその4年で彼の右隣枠が連対 x
1年おいた5走前までみると彼自身か隣が馬券になっていますが? x
ネタ総崩れ・・・

2007/2/26 21:50
桜の女王への重要なステップ! 分類なし
第41回チューリップ賞
回 年 開催日 頭数 1着2着3着 逆番 枠 人気
14 07 1阪神3 16頭 11-07-02 06-10-15 641 1−2−5 x x
13 06 1阪神3 16頭 14-08-15 03-09-02 748 2−6−11 1着+14
12 05 1阪神3 12頭 03-02-11 13-14-05 226 3−7−10 2着-14 =+32
11 04 1阪神3 15頭 13-02-15 03-14-01 728 1−3−2 2着-14(=+32)
10 03 1阪神3 16頭 10-06-01 07-11-16 531 4−1−2 3着-32
09 02 1阪神3 16頭 05-08-09 12-09-08 345 5−1−3
08 01 1阪神3 14頭 11-05-09 04-10-06 746 1−3−11 1着-32
07 00 1阪神3 14頭 07-14-01 08-01-14 581 11−2−13 2,3着+-14
06 99 1阪神3 14頭 03-14-11 12-01-04 387 2−1−5 2着+14 3着-32
05 98 1阪神3 14頭 01-05-08 14-10-07 145 2−5−3 1着-14
04 97 1阪神3 10頭 09-07-06 02-04-05 876 2−3−1 2着-14 1着-32
03 96 1阪神3 14頭 05-14-03 10-01-12 483 2−1−4 2着+14
02 95 3京都5 11頭 02-06-03 10-06-09 263 3−2−1 3着+14 1着-32
01 94 1中京5 14頭 01-03-14 14-12-01 138 4−2−8 1,3着-+14
98年から前年3着枠の2隣枠が馬券対象?
上位3人気が揃って連を外したことはなく、05年を除けば1,2人気のどちらかは連対している。
阪神JF勝馬は01テイエムオーシャンが勝ったのみで他は96ビワハイジ2着以外連対なし
:ただし96年は阪神JF(旧阪神3歳牝馬S)組でワンツー、99,02,04は上位3頭独占
無理をせず本番への試走で出てくる馬よりは権利獲りに意欲をみせる馬の勝負度合いが勝っているのか
はたまた勲章持ちのプライドが慈悲の心を生むのか隣や隣枠の馬に優先出走権を与えているようです
2007 (阪神JF1着馬ウォッカ1人1着) 隣枠隣は4着まで
2006 (阪神JF9着馬シェルズレイ6人2着)
6枠11阪神JF1着馬テイエムプリキュア1人4着
・
7枠14アドマイヤキッス 1着
2005
1枠01阪神JF最先着4着馬ハギノコマチ5人6着
2枠02アドマイヤメガミ 2着
2枠03エイシンテンダー1着
2004 (阪神JF6着馬アズマサンダース3人2着)
7枠13阪神JF5着馬スイープトウショウ1人1着
・
8枠15阪神JF1着馬ヤマニンシュクル2人3着
2003
5枠09阪神JF最先着4着馬シーイズトウショウ5人4着(前走紅梅S3着)
5枠10阪神JF7着馬オースミハルカ4人1着
2002
2枠03阪神JF1着馬タムロチェリー2人12着
・
3枠05阪神JF8着馬ヘルスウォール 1着(前走全日本2歳優駿ダ9着)
2001
6枠09ビッグエリザベス 3着
・
7枠11阪神3歳牝馬S1着馬テイエムオーシャン1人1着
2000
8枠13阪神3牝S最先着4着馬チアズグレイス1人10着(前走エルフィンS2着)
8枠14レディミューズ 2着
1枠01阪神3牝S10着馬アカズキンチャン13人3着
1999 (阪神3牝S7着馬エイシンルーデンス2人1着=前走紅梅S1着)
7枠11阪神3牝S4着馬スタートマーチ5人3着(前走クイーンC9着)
・
8枠14阪神3牝S最先着3着馬ゴッドインチーフ1人2着(前走エルフィンS1着)
1998 (阪神3牝S3着馬ダンツシリウス2人1着=前走シンザン記念1着)
4枠05ロッチラヴウインク 2着
・
5枠08阪神3牝S1着馬アインブライド3人3着(前走きさらぎ賞9着)
1997
6枠06阪神3牝S1着馬メジロドーベル1人3着
7枠07スカーレットメール 2着
1996 4枠05阪神3牝S2着馬エアグルーヴ2人1着
8枠14阪神3牝S1着馬ビワハイジ1人2着も隣枠は馬券にならず
1995
6枠06ダンスパートナー 1着
・
7枠08阪神3牝S6着馬エイシンサンサン7人8着
1994
8枠13阪神3牝S6着馬タックスヘイブン1人8着
8枠14トウカイビスタ 3着
1枠01アグネスパレード 1着
阪神JF未出走の1人気
05 1人7着ディアデラノビア 前走500万白梅賞1着(2戦2勝)
03 1人2着スティルインラブ 前走紅梅S1着(2戦2勝)
98 1人4着ファレノプシス 前走エルフィンS1着(3戦3勝)
95 1人3着プライムステージ 前走クイーンC2着(4戦3勝)
過去9回騎乗の四位J。本人の勝った98年以外で隣枠を馬券にしています
07年は当然のごとく本人1着。隣枠とは並び立たず
5回騎乗の池添J。近4走で本人か隣が連対していますが、5走で同枠か4隣枠という見方も?
07 左隣枠隣1着 4隣枠3着
06騎乗なし
05 本人2着 同枠左1着 4隣枠3着
04 本人2着 左隣枠3着
03 同枠左1着 4隣枠3着
02騎乗なし
01 同枠右3着 左隣枠隣1着
00騎乗なし
99 右隣枠1着 4隣枠2着
回 年 開催日 頭数 1着2着3着 逆番 枠 人気
14 07 1阪神3 16頭 11-07-02 06-10-15 641 1−2−5 x x
13 06 1阪神3 16頭 14-08-15 03-09-02 748 2−6−11 1着+14
12 05 1阪神3 12頭 03-02-11 13-14-05 226 3−7−10 2着-14 =+32
11 04 1阪神3 15頭 13-02-15 03-14-01 728 1−3−2 2着-14(=+32)
10 03 1阪神3 16頭 10-06-01 07-11-16 531 4−1−2 3着-32
09 02 1阪神3 16頭 05-08-09 12-09-08 345 5−1−3
08 01 1阪神3 14頭 11-05-09 04-10-06 746 1−3−11 1着-32
07 00 1阪神3 14頭 07-14-01 08-01-14 581 11−2−13 2,3着+-14
06 99 1阪神3 14頭 03-14-11 12-01-04 387 2−1−5 2着+14 3着-32
05 98 1阪神3 14頭 01-05-08 14-10-07 145 2−5−3 1着-14
04 97 1阪神3 10頭 09-07-06 02-04-05 876 2−3−1 2着-14 1着-32
03 96 1阪神3 14頭 05-14-03 10-01-12 483 2−1−4 2着+14
02 95 3京都5 11頭 02-06-03 10-06-09 263 3−2−1 3着+14 1着-32
01 94 1中京5 14頭 01-03-14 14-12-01 138 4−2−8 1,3着-+14
98年から前年3着枠の2隣枠が馬券対象?
上位3人気が揃って連を外したことはなく、05年を除けば1,2人気のどちらかは連対している。
阪神JF勝馬は01テイエムオーシャンが勝ったのみで他は96ビワハイジ2着以外連対なし
:ただし96年は阪神JF(旧阪神3歳牝馬S)組でワンツー、99,02,04は上位3頭独占
無理をせず本番への試走で出てくる馬よりは権利獲りに意欲をみせる馬の勝負度合いが勝っているのか
はたまた勲章持ちのプライドが慈悲の心を生むのか隣や隣枠の馬に優先出走権を与えているようです
2007 (阪神JF1着馬ウォッカ1人1着) 隣枠隣は4着まで
2006 (阪神JF9着馬シェルズレイ6人2着)
6枠11阪神JF1着馬テイエムプリキュア1人4着
・
7枠14アドマイヤキッス 1着
2005
1枠01阪神JF最先着4着馬ハギノコマチ5人6着
2枠02アドマイヤメガミ 2着
2枠03エイシンテンダー1着
2004 (阪神JF6着馬アズマサンダース3人2着)
7枠13阪神JF5着馬スイープトウショウ1人1着
・
8枠15阪神JF1着馬ヤマニンシュクル2人3着
2003
5枠09阪神JF最先着4着馬シーイズトウショウ5人4着(前走紅梅S3着)
5枠10阪神JF7着馬オースミハルカ4人1着
2002
2枠03阪神JF1着馬タムロチェリー2人12着
・
3枠05阪神JF8着馬ヘルスウォール 1着(前走全日本2歳優駿ダ9着)
2001
6枠09ビッグエリザベス 3着
・
7枠11阪神3歳牝馬S1着馬テイエムオーシャン1人1着
2000
8枠13阪神3牝S最先着4着馬チアズグレイス1人10着(前走エルフィンS2着)
8枠14レディミューズ 2着
1枠01阪神3牝S10着馬アカズキンチャン13人3着
1999 (阪神3牝S7着馬エイシンルーデンス2人1着=前走紅梅S1着)
7枠11阪神3牝S4着馬スタートマーチ5人3着(前走クイーンC9着)
・
8枠14阪神3牝S最先着3着馬ゴッドインチーフ1人2着(前走エルフィンS1着)
1998 (阪神3牝S3着馬ダンツシリウス2人1着=前走シンザン記念1着)
4枠05ロッチラヴウインク 2着
・
5枠08阪神3牝S1着馬アインブライド3人3着(前走きさらぎ賞9着)
1997
6枠06阪神3牝S1着馬メジロドーベル1人3着
7枠07スカーレットメール 2着
1996 4枠05阪神3牝S2着馬エアグルーヴ2人1着
8枠14阪神3牝S1着馬ビワハイジ1人2着も隣枠は馬券にならず
1995
6枠06ダンスパートナー 1着
・
7枠08阪神3牝S6着馬エイシンサンサン7人8着
1994
8枠13阪神3牝S6着馬タックスヘイブン1人8着
8枠14トウカイビスタ 3着
1枠01アグネスパレード 1着
阪神JF未出走の1人気
05 1人7着ディアデラノビア 前走500万白梅賞1着(2戦2勝)
03 1人2着スティルインラブ 前走紅梅S1着(2戦2勝)
98 1人4着ファレノプシス 前走エルフィンS1着(3戦3勝)
95 1人3着プライムステージ 前走クイーンC2着(4戦3勝)
過去9回騎乗の四位J。本人の勝った98年以外で隣枠を馬券にしています
07年は当然のごとく本人1着。隣枠とは並び立たず
5回騎乗の池添J。近4走で本人か隣が連対していますが、5走で同枠か4隣枠という見方も?
07 左隣枠隣1着 4隣枠3着
06騎乗なし
05 本人2着 同枠左1着 4隣枠3着
04 本人2着 左隣枠3着
03 同枠左1着 4隣枠3着
02騎乗なし
01 同枠右3着 左隣枠隣1着
00騎乗なし
99 右隣枠1着 4隣枠2着
2007/2/26 21:46
クラシック戦線は? クラシックロード
いよいよ皐月賞と桜花賞のトライアルです。
2歳王者がいよいよ始動。2歳女王も順調にきています。
しかしここはあくまでもTR?
3歳牡馬戦線
2/24アーリントンカップ(GV) 阪神芝1600
1 トーセンキャプテン 四位洋文 1:33.9 34.7 →皐月賞へ
2 ローレルゲレイロ 本田優 1:33.9 クビ 34.7
3 マイネルレーニア 松岡正海 1:34.6 4 35.7
2/11きさらぎ賞(GV) 京都芝1600
1 アサクサキングス 武幸四郎 1:48.8 35.0 →皐月直行か?
2 ナムラマース O.ペリエ 1:49.1 1 3/4 33.9
3 サムライタイガース 安藤勝己 1:49.1 アタマ 34.2 →弥生賞5
4 オーシャンエイプス 武豊 1:49.4 1 3/4 34.4 (若葉か毎日?)
2/04共同通信杯(GV) 東京芝1800
1 フサイチホウオー 安藤勝己 1:47.7 34.2 →皐月賞へ直行
2 ダイレクトキャッチ 北村宏司 1:47.7 クビ 34.0
3 フライングアップル 岩田康誠 1:47.8 1/2 34.6
4 ニュービギニング 武豊 1:48.1 1 3/4 34.4 →すみれS
5 インパーフェクト 御神本訓史 1:48.5 2 1/2 34.9 →弥生賞13
6 ノワールシチー 田中勝春 1:48.6 クビ 35.6 →弥生賞6
1/14京成杯(GV) 中山芝1800
1 サンツェッペリン 松岡正海 2:01.6 35.0
2 メイショウレガーロ 後藤浩輝 2:01.9 2 34.7 →弥生賞4
3 アルナスライン 柴山雄一 2:02.0 1/2 34.5 →すみれS1→故障
4 マイネルヘンリー 津村明秀 2:02.0 クビ 35.3 →ゆりかもめ賞1
5 ダイレクトキャッチ 北村宏司 2:02.0 ハナ 34.6 →共同通信杯2
1/08シンザン記念(GV) 京都芝1600
1 アドマイヤオーラ 牡 56.0 岩田康誠 1:35.1 33.3 →弥生賞1
2 ダイワスカーレット 牝 54.0 安藤勝己 1:35.3 1 1/2 33.7 →チューリップ2
3 ローレルゲレイロ 牡 57.0 本田優 1:35.7 2 1/2 33.7 →アーリントン2
06/12/23ラジオNIKKEI杯2歳S(GV) 阪神芝2000
1 フサイチホウオー 安藤勝己 2:02.1 34.3 →共同通信杯1
2 ヴィクトリー 武豊 2:02.1 クビ 35.0
3 ナムラマース O.ペリエ 2:02.3 1 1/4 35.0 →きさらぎ賞2
4 マイネルソリスト 岩田康誠 2:02.3 アタマ 35.0
5 アサクサキングス 四位洋文 2:02.5 1 35.1 →きさらぎ賞1
06/12/10朝日フューチュリティS(GI) 芝1600
1 ドリームジャーニー 蛯名正義 1:34.4 34.0 →弥生賞3
2 ローレルゲレイロ 本田優 1:34.5 1/2 35.4 →シンザン記念3
3 オースミダイドウ O.ペリエ 1:34.6 3/4 35.7
4 フライングアップル 北村宏司 1:34.7 クビ 35.3 →共同通信杯3
5 マイネルレーニア 松岡正海 1:34.8 3/4 35.6 →アーリントン3
弥生賞へ出走予定の他路線からは
2/11新馬戦で1馬身3/4差で快勝したココナッツパンチ →2着
1/20若駒Sで1人気クルサードの追撃をハナ差押さえて逃げ粘ったモチ →10着
1/7福寿草特別で4馬身差をつけ圧勝したタスカータソルテ →7着
3歳牝馬戦線
2/17クイーンC(GV)牝 東京芝1600
1 イクスキューズ 北村宏司 1:34.5 34.3
2 カタマチボタン 安藤勝己 1:34.7 1 1/2 34.3
3 ハロースピード 松岡正海 1:34.8 3/4 33.9
2/03エルフィンステークス 牝OP 京都芝1600
1 ウオッカ 四位洋文 1:33.7 34.0 1 →チューリップ賞1
2 ニシノマナムスメ 武豊 1:34.2 3 34.3 2 →フィリーズR
3 ハギノルチェーレ 武幸四郎 1:34.3 クビ 34.3 4 →フィリーズR
4 タガノグラマラス 安藤勝己 1:34.6 2 34.9 3 →チューリップ賞8
1/14紅梅ステークス 牝OP 京都芝1400
1 ローブデコルテ 安藤勝己 1:22.5 35.7 1 →チューリップ賞5
2 バクシンヒロイン 本田優 1:22.6 1/2 35.3 6 →チューリップ賞13
3 ニシノマナムスメ 長谷川浩大 1:22.6 クビ 35.3 2 →エルフィンS2
06/12/03阪神ジュベナイルF(GI)牝 芝1600
1 ウオッカ 四位洋文 1:33.1 34.2 →エルフィンS1
2 アストンマーチャン 武豊 1:33.1 クビ 34.5 →フィリーズR
3 ルミナスハーバー 小牧太 1:33.7 3 1/2 35.4 →フィリーズR
4 ローブデコルテ 福永祐一 1:33.8 クビ 34.5 →紅梅S1
5 イクスキューズ 藤田伸二 1:33.8 ハナ 34.7 →クイーンC 1
6 ハロースピード 岩田康誠 1:33.8 ハナ 34.3 →クイーンC3
7 クラウンプリンセス E.プラード 1:34.0 1 1/4 35.4 →クイーンC10
8 ピンクカメオ 蛯名正義 1:34.1 3/4 34.7 →菜の花賞1
9 ハギノルチェーレ 武幸四郎 1:34.2 3/4 34.8 →エルフィンS3
・
13バクシンヒロイン 藤岡佑介 1:34.8 →紅梅S2
桜花賞馬アローキャリーの初仔アロープラネットは2/3小倉の新馬戦で2馬身1/2差をつけ優勝
→チューリップ賞4着
また土曜阪神7Rにはここを勝って桜花賞の抽選にかけるというスリープレスナイトが出走
これも期待の一頭です
2歳王者がいよいよ始動。2歳女王も順調にきています。
しかしここはあくまでもTR?
3歳牡馬戦線
2/24アーリントンカップ(GV) 阪神芝1600
1 トーセンキャプテン 四位洋文 1:33.9 34.7 →皐月賞へ
2 ローレルゲレイロ 本田優 1:33.9 クビ 34.7
3 マイネルレーニア 松岡正海 1:34.6 4 35.7
2/11きさらぎ賞(GV) 京都芝1600
1 アサクサキングス 武幸四郎 1:48.8 35.0 →皐月直行か?
2 ナムラマース O.ペリエ 1:49.1 1 3/4 33.9
3 サムライタイガース 安藤勝己 1:49.1 アタマ 34.2 →弥生賞5
4 オーシャンエイプス 武豊 1:49.4 1 3/4 34.4 (若葉か毎日?)
2/04共同通信杯(GV) 東京芝1800
1 フサイチホウオー 安藤勝己 1:47.7 34.2 →皐月賞へ直行
2 ダイレクトキャッチ 北村宏司 1:47.7 クビ 34.0
3 フライングアップル 岩田康誠 1:47.8 1/2 34.6
4 ニュービギニング 武豊 1:48.1 1 3/4 34.4 →すみれS
5 インパーフェクト 御神本訓史 1:48.5 2 1/2 34.9 →弥生賞13
6 ノワールシチー 田中勝春 1:48.6 クビ 35.6 →弥生賞6
1/14京成杯(GV) 中山芝1800
1 サンツェッペリン 松岡正海 2:01.6 35.0
2 メイショウレガーロ 後藤浩輝 2:01.9 2 34.7 →弥生賞4
3 アルナスライン 柴山雄一 2:02.0 1/2 34.5 →すみれS1→故障
4 マイネルヘンリー 津村明秀 2:02.0 クビ 35.3 →ゆりかもめ賞1
5 ダイレクトキャッチ 北村宏司 2:02.0 ハナ 34.6 →共同通信杯2
1/08シンザン記念(GV) 京都芝1600
1 アドマイヤオーラ 牡 56.0 岩田康誠 1:35.1 33.3 →弥生賞1
2 ダイワスカーレット 牝 54.0 安藤勝己 1:35.3 1 1/2 33.7 →チューリップ2
3 ローレルゲレイロ 牡 57.0 本田優 1:35.7 2 1/2 33.7 →アーリントン2
06/12/23ラジオNIKKEI杯2歳S(GV) 阪神芝2000
1 フサイチホウオー 安藤勝己 2:02.1 34.3 →共同通信杯1
2 ヴィクトリー 武豊 2:02.1 クビ 35.0
3 ナムラマース O.ペリエ 2:02.3 1 1/4 35.0 →きさらぎ賞2
4 マイネルソリスト 岩田康誠 2:02.3 アタマ 35.0
5 アサクサキングス 四位洋文 2:02.5 1 35.1 →きさらぎ賞1
06/12/10朝日フューチュリティS(GI) 芝1600
1 ドリームジャーニー 蛯名正義 1:34.4 34.0 →弥生賞3
2 ローレルゲレイロ 本田優 1:34.5 1/2 35.4 →シンザン記念3
3 オースミダイドウ O.ペリエ 1:34.6 3/4 35.7
4 フライングアップル 北村宏司 1:34.7 クビ 35.3 →共同通信杯3
5 マイネルレーニア 松岡正海 1:34.8 3/4 35.6 →アーリントン3
弥生賞へ出走予定の他路線からは
2/11新馬戦で1馬身3/4差で快勝したココナッツパンチ →2着
1/20若駒Sで1人気クルサードの追撃をハナ差押さえて逃げ粘ったモチ →10着
1/7福寿草特別で4馬身差をつけ圧勝したタスカータソルテ →7着
3歳牝馬戦線
2/17クイーンC(GV)牝 東京芝1600
1 イクスキューズ 北村宏司 1:34.5 34.3
2 カタマチボタン 安藤勝己 1:34.7 1 1/2 34.3
3 ハロースピード 松岡正海 1:34.8 3/4 33.9
2/03エルフィンステークス 牝OP 京都芝1600
1 ウオッカ 四位洋文 1:33.7 34.0 1 →チューリップ賞1
2 ニシノマナムスメ 武豊 1:34.2 3 34.3 2 →フィリーズR
3 ハギノルチェーレ 武幸四郎 1:34.3 クビ 34.3 4 →フィリーズR
4 タガノグラマラス 安藤勝己 1:34.6 2 34.9 3 →チューリップ賞8
1/14紅梅ステークス 牝OP 京都芝1400
1 ローブデコルテ 安藤勝己 1:22.5 35.7 1 →チューリップ賞5
2 バクシンヒロイン 本田優 1:22.6 1/2 35.3 6 →チューリップ賞13
3 ニシノマナムスメ 長谷川浩大 1:22.6 クビ 35.3 2 →エルフィンS2
06/12/03阪神ジュベナイルF(GI)牝 芝1600
1 ウオッカ 四位洋文 1:33.1 34.2 →エルフィンS1
2 アストンマーチャン 武豊 1:33.1 クビ 34.5 →フィリーズR
3 ルミナスハーバー 小牧太 1:33.7 3 1/2 35.4 →フィリーズR
4 ローブデコルテ 福永祐一 1:33.8 クビ 34.5 →紅梅S1
5 イクスキューズ 藤田伸二 1:33.8 ハナ 34.7 →クイーンC 1
6 ハロースピード 岩田康誠 1:33.8 ハナ 34.3 →クイーンC3
7 クラウンプリンセス E.プラード 1:34.0 1 1/4 35.4 →クイーンC10
8 ピンクカメオ 蛯名正義 1:34.1 3/4 34.7 →菜の花賞1
9 ハギノルチェーレ 武幸四郎 1:34.2 3/4 34.8 →エルフィンS3
・
13バクシンヒロイン 藤岡佑介 1:34.8 →紅梅S2
桜花賞馬アローキャリーの初仔アロープラネットは2/3小倉の新馬戦で2馬身1/2差をつけ優勝
→チューリップ賞4着
また土曜阪神7Rにはここを勝って桜花賞の抽選にかけるというスリープレスナイトが出走
これも期待の一頭です
2007/2/26 21:44
春の嵐の短距離戦! 分類なし
第2回夕刊フジ賞オーシャンS
回 年 開催 頭数1着2着3着 逆番 人気
2 07 2中3 16 03-12-15 14-05-02 1−10−11
1 06 2中3 16 05-01-12 12-16-05 14−6−1 重賞格上げ
05 2中山3 16頭 13-10-03 04-07-14 5−2−9 国際化
04 2中山3 16頭 02-03-07 15-14-10 9−3−1
03 3中山3 16頭 15-13-03 02-04-14 3−1−9
02 2中山3 14頭 14-02-03 01-13-12 1−7−10
01 2中山3 14頭 11-09-07 04-06-08 9−1−3
00 2中山4 15頭 03-11-05 13-05-11 1−12−2
99 2中山6 16頭 15-03-09 02-14-08 6−3−1
98 2中山4 08頭 02-04-03 07-05-06 1−7−2
97 2中山4 10頭 08-10-07 03-01-04 3−4−2
96 3中山3 10頭 01-08-06 10-03-05 4−5−2
昨年はいきなり三連単2,160,190と波乱の幕開け。
オープン特別時代と人気で比較するのもなんですが
1人気3勝も2着は7人気以下、1人気が馬券に絡むと人気薄も絡んできます。
というより毎回6人気以下が馬券になっています。なぜか4人気が連対した96,97年は2〜5人気で納まってます。
1人3人9人の組合せが3回ありますが?
05 3人気7着5枠09逆10 → 06 5枠09逆08=9人気x
04 3人気2着2枠03逆14 → 05 2枠03逆14=9人気3着
03 3人気1着8枠15逆14 → 04 1枠02逆15=9人気1着
02 3人気4着1枠01逆14 → 03 2枠03逆14=9人気3着
そううまくサンキューとはなりませんでした
前年9人気のいた枠か4隣枠?
06 9人5枠 →07 x
05 9人2枠 →06 4隣枠6枠1人3着
04 9人1枠 →05 4隣枠5枠2人2着
03 9人2枠 →04 2枠3人2着
02 9人4枠 →03 4隣枠8枠3人1着
01 9人7枠 →02 4隣枠3枠3人3着
00 9人7枠 →01 7枠9人1着
99 9人6枠 →00 6枠12人2着 4隣枠2枠1人1着
98年は8頭立
97 9人4枠 →98 4枠7人2着
96 9人3枠 →97 4隣枠7枠3人1着・2人3着
前年5着位置は昨年裏ゾロ指名でしたが続くのか?
06 5着1枠02逆15 →07 3着15逆02 正2逆15の隣1着+03-14
05 5着6枠12逆05 →06 1着+05-12 3着+12-05(1人)
04 5着2枠04逆13 →05 1着+13-04(9人)
03 5着5枠10逆07 →04 3着+07-10(1人)
02 5着4枠05逆10 →03 逆5の隣2着-04(1人)
01 5着8枠14逆01 →02 1着+14-01(1人) 隣2着+02-13
00 5着3枠04逆12 →01 1着-04+11(9人)
99 5着1枠02逆15 →00 正2の隣1着+03(1人)
98 5着6枠06逆03 →99 2着+03(3人)
97 5着6枠06逆05 →98 2着-05+04 3着-06 逆6の隣1着-07(1人)
96 5着3枠03逆08 →97 1着+08-03(3人) 隣3着+07-04
いずれにせよ重賞としてはまだ2回目なので第1回の枠順を載せておきます
1 01 6人2着 コパノフウジン 牡4 56.0 佐藤哲 (シルクロード4)
1 02 7人5着 ○市ギャラントアロー 牡6 57.0 大西直 (シルクロード12)
2 03 15人8着 ○外ナイキアヘッド 牡7 56.0 村田一 (シルクロード7)
2 04 12人16着 スパイン 牡4 56.0 柴田善 (1600バレンタイン10)
3 05 14人1着 □地○市ネイティヴハート 牡8 56.0 内田博 (スワンS16)03年1着馬
3 06 11人10着 エイシンヘーベ 牝5 54.0 後藤浩 (シルクロード8)
4 07 2人4着○市 アイルラヴァゲイン 牡4 56.0 横山典 (シルクロード3)
4 08 13人12着 タカオルビー 牝6 54.0 吉田豊 (アイビスSD2)
5 09 9人11着 ○市ゴールデンキャスト 牡6 57.0 小牧太 (CBC10)
5 10 5人9着 ○父tシーイズトウショウ 牝6 55.0 池添謙 (CBC3)
6 11 4人6着 マイネルアルビオン 牡4 56.0 柴山雄 (シルクロード2)
6 12 1人3着 ○外シンボリグラン 牡4 58.0 デムー (CBC1)
7 13 3人7着 ○父マルカキセキ 牡5 56.0 福永祐 (淀短距離5)
7 14 16人15着 ○外マルターズホーク 牡9 56.0 松岡正 (アイビスSD9)
8 15 8人13着 ○外タイキジリオン 牡6 56.0 四位洋 (シルクロード5)
8 16 10人14着 ディープサマー 牡4 57.0 田中勝 (シルクロード6)
回 年 開催 頭数1着2着3着 逆番 人気
2 07 2中3 16 03-12-15 14-05-02 1−10−11
1 06 2中3 16 05-01-12 12-16-05 14−6−1 重賞格上げ
05 2中山3 16頭 13-10-03 04-07-14 5−2−9 国際化
04 2中山3 16頭 02-03-07 15-14-10 9−3−1
03 3中山3 16頭 15-13-03 02-04-14 3−1−9
02 2中山3 14頭 14-02-03 01-13-12 1−7−10
01 2中山3 14頭 11-09-07 04-06-08 9−1−3
00 2中山4 15頭 03-11-05 13-05-11 1−12−2
99 2中山6 16頭 15-03-09 02-14-08 6−3−1
98 2中山4 08頭 02-04-03 07-05-06 1−7−2
97 2中山4 10頭 08-10-07 03-01-04 3−4−2
96 3中山3 10頭 01-08-06 10-03-05 4−5−2
昨年はいきなり三連単2,160,190と波乱の幕開け。
オープン特別時代と人気で比較するのもなんですが
1人気3勝も2着は7人気以下、1人気が馬券に絡むと人気薄も絡んできます。
というより毎回6人気以下が馬券になっています。なぜか4人気が連対した96,97年は2〜5人気で納まってます。
1人3人9人の組合せが3回ありますが?
05 3人気7着5枠09逆10 → 06 5枠09逆08=9人気x
04 3人気2着2枠03逆14 → 05 2枠03逆14=9人気3着
03 3人気1着8枠15逆14 → 04 1枠02逆15=9人気1着
02 3人気4着1枠01逆14 → 03 2枠03逆14=9人気3着
そううまくサンキューとはなりませんでした
前年9人気のいた枠か4隣枠?
06 9人5枠 →07 x
05 9人2枠 →06 4隣枠6枠1人3着
04 9人1枠 →05 4隣枠5枠2人2着
03 9人2枠 →04 2枠3人2着
02 9人4枠 →03 4隣枠8枠3人1着
01 9人7枠 →02 4隣枠3枠3人3着
00 9人7枠 →01 7枠9人1着
99 9人6枠 →00 6枠12人2着 4隣枠2枠1人1着
98年は8頭立
97 9人4枠 →98 4枠7人2着
96 9人3枠 →97 4隣枠7枠3人1着・2人3着
前年5着位置は昨年裏ゾロ指名でしたが続くのか?
06 5着1枠02逆15 →07 3着15逆02 正2逆15の隣1着+03-14
05 5着6枠12逆05 →06 1着+05-12 3着+12-05(1人)
04 5着2枠04逆13 →05 1着+13-04(9人)
03 5着5枠10逆07 →04 3着+07-10(1人)
02 5着4枠05逆10 →03 逆5の隣2着-04(1人)
01 5着8枠14逆01 →02 1着+14-01(1人) 隣2着+02-13
00 5着3枠04逆12 →01 1着-04+11(9人)
99 5着1枠02逆15 →00 正2の隣1着+03(1人)
98 5着6枠06逆03 →99 2着+03(3人)
97 5着6枠06逆05 →98 2着-05+04 3着-06 逆6の隣1着-07(1人)
96 5着3枠03逆08 →97 1着+08-03(3人) 隣3着+07-04
いずれにせよ重賞としてはまだ2回目なので第1回の枠順を載せておきます
1 01 6人2着 コパノフウジン 牡4 56.0 佐藤哲 (シルクロード4)
1 02 7人5着 ○市ギャラントアロー 牡6 57.0 大西直 (シルクロード12)
2 03 15人8着 ○外ナイキアヘッド 牡7 56.0 村田一 (シルクロード7)
2 04 12人16着 スパイン 牡4 56.0 柴田善 (1600バレンタイン10)
3 05 14人1着 □地○市ネイティヴハート 牡8 56.0 内田博 (スワンS16)03年1着馬
3 06 11人10着 エイシンヘーベ 牝5 54.0 後藤浩 (シルクロード8)
4 07 2人4着○市 アイルラヴァゲイン 牡4 56.0 横山典 (シルクロード3)
4 08 13人12着 タカオルビー 牝6 54.0 吉田豊 (アイビスSD2)
5 09 9人11着 ○市ゴールデンキャスト 牡6 57.0 小牧太 (CBC10)
5 10 5人9着 ○父tシーイズトウショウ 牝6 55.0 池添謙 (CBC3)
6 11 4人6着 マイネルアルビオン 牡4 56.0 柴山雄 (シルクロード2)
6 12 1人3着 ○外シンボリグラン 牡4 58.0 デムー (CBC1)
7 13 3人7着 ○父マルカキセキ 牡5 56.0 福永祐 (淀短距離5)
7 14 16人15着 ○外マルターズホーク 牡9 56.0 松岡正 (アイビスSD9)
8 15 8人13着 ○外タイキジリオン 牡6 56.0 四位洋 (シルクロード5)
8 16 10人14着 ディープサマー 牡4 57.0 田中勝 (シルクロード6)
2007/2/26 12:07
自分を輝かせる場所を探せ。埋もれぬ個性が拓く未来。 役に立たない回顧録
共同通信杯では2戦2勝馬が2人気で4着に敗退、きさらぎ賞では1戦1勝馬が1人気で4着に敗退、と無敗馬が人気を集めて馬券から外れてますが、今週出走の2頭は期待が持てそうで、土曜アーリントンC出走の2戦2勝馬トーセンキャプテン、クイーンCを除外されてすみれSにまわってきた1戦1勝馬ベッラレイアがどういう走りを見せるか。
アーリントンCでハナを奪ったのはマイネルレーニア。トーホウラムセスが続き、トーセンキャプテンも先行集団に。ローレルゲレイロ中団、アロマンシェスとコンティネントは後方待機。マイネルレーニアにトーホウラムセスが食い下がりペースは速いまま、ローレルゲレイロは好位で前を見るかたち。マイネルレーニアが振り切るのに苦労したなかトーセンキャプテンが楽な手ごたえで動き出す。ローレルゲレイロも外から猛追。2頭の叩き合いをクビ差制したトーセンキャプテンが無傷の3連勝で重賞タイトルを手に入れた。4馬身ちぎられたがマイネルレーニアが3着に残る。勝ちタイム1:33.9で当Rのタイレコード。
上位3頭とコンティネント(差のある5着)の争いかと思われ、ローレルゲレイロを負かすとしたらトーセンキャプテンかマイネルレーニアとは思っていたが馬券はローレルゲレイロからの三連単4点に絞ってしまったので外れ。Aヘッドはただの早熟馬だという確信がさらに深まっただけでした。
オースミダイドウやドリームジャーニーを相手に同距離重賞2着してきたローレルゲレイロもキャリアの利なくまたもや2着。きみも最強の1勝馬と呼ばれたいのか?
日曜すみれSではデビュー戦で3馬身差をつけて快勝したベッラレイアが牡馬相手にどういう走りを見せるのかが見所のひとつ。そしてここには前回カモと評したニュービギニングが駒を進めてきました。彼がホープフルSで破ったサンツェッペリンが制した京成杯の3着馬アルナスライン(6人気)も出走。何度も言うが同じ馬でも別馬と化しているので物差しにはならない。事実、京成杯5着馬ダイレクトキャッチは未完成な走りながらも共同通信杯でFホウオーの2着し、ニュービギニングはその後塵を拝している。それでもニュービギニング1人気。ここは京成杯のレベルを計るうえでも重要な一戦となろう。
ここで信頼できるのはフィニステール。サインが重なるアルナスラインと、保険で逃がしたら怖いゴールドキリシマ。それにベッラレイア。三連複3・9-1・8と1-8-9の三点でいいじゃん。
Rはゴールドキリシマがリードを6〜7馬身に拡げて逃げる逃げる。好位追走はフィニステールとアルナスライン。ベッラレイアとニュービギニングは後方待機。フィニステールがキリシマをかわしにいく間に中団からベッラレイアが押し上げる。フィニステールが抜け出したところへ間を割ってアルナスラインがクビ差さしきり勝利。3着ベッラレイア。4着Gキリシマ。ビギニングは7着。この頭数でこの組合せで結構ついたなあ♪ ありがとうニュービギニング!(爆)
かわって中山記念は、逃げて2連勝の1人気シャドウゲイト、逃げてナンボのグランリーオがともに外枠。これらを尻目に内枠ローエングリンがロケットスタート。同厩舎のエアシェイディは後方待機。ダンスインザモアは出遅れて最後方。ローエングリン独走態勢にシャドウゲイトが2番手追走するも直線では徐々に離される。エアシェイディとダンスインザモアが豪脚で追い込んでくるがローエングリンが見事に逃げ切りV。2着エアシェイディ、3着ダンスインザモア、4着シャドウゲイト。インティライミは折り合いに専念してたが何をしてたかわからない。
ローエングリンは押さえてはいたがエアシェイディとインティライミからの馬券を組み立てたのでハズレ。03年ローエングリン勝利時と同じくタイガーカフェの隣が2着、隣枠が3着もインティライミじゃなくてダンスのほう。
阪急杯では高松宮記念とのセットで騎乗依頼を受けたアンカツがキンサシャを断って騎乗のプリサイスマシーンが気合が入る。引退する湯浅師のエイシンドーバーも最後の中央重賞制覇に期待。本田優も最期の騎乗となる。東京新聞杯Vのスズカフェニックスは中山記念との両睨みでここへ。
Rは本田ニシノデューがハナを奪いプリサイスマシーン、エイシンドーバーは好位、スズカフェニックス、掛かり気味のキンサシャノキセキは後方から。直線でニシノデュー、スーパーホーネットが粘る中、エイシンドーバーがこれらを交わしプリサイスマシーンも追撃、スズカフェニックスも追い込み、エイシンドーバーとプリサイスマシーンが馬体を併せたところで3頭並んでゴールイン。1着同着。キンサシャは4着。
ここで暮の阪神C2、5着馬が年明け初戦で1,5着したことは頭に入れておかねばなるまい。
ここはサイン的にも4頭の争いだと思いましたがいずれも人気。ネタでは13という数字にこだわりましたが、実は前年13着馬の前走位置サインというのもあってこれにキンサシャノキセキが該当。調子に乗って記事UPしなくてよかったんですが、そのために馬券はハズレ。あとでキンサシャ1人気って知りました・・知ってたら軽くしたのに。てゆーか重賞連敗中?!
アーリントンCでハナを奪ったのはマイネルレーニア。トーホウラムセスが続き、トーセンキャプテンも先行集団に。ローレルゲレイロ中団、アロマンシェスとコンティネントは後方待機。マイネルレーニアにトーホウラムセスが食い下がりペースは速いまま、ローレルゲレイロは好位で前を見るかたち。マイネルレーニアが振り切るのに苦労したなかトーセンキャプテンが楽な手ごたえで動き出す。ローレルゲレイロも外から猛追。2頭の叩き合いをクビ差制したトーセンキャプテンが無傷の3連勝で重賞タイトルを手に入れた。4馬身ちぎられたがマイネルレーニアが3着に残る。勝ちタイム1:33.9で当Rのタイレコード。
上位3頭とコンティネント(差のある5着)の争いかと思われ、ローレルゲレイロを負かすとしたらトーセンキャプテンかマイネルレーニアとは思っていたが馬券はローレルゲレイロからの三連単4点に絞ってしまったので外れ。Aヘッドはただの早熟馬だという確信がさらに深まっただけでした。
オースミダイドウやドリームジャーニーを相手に同距離重賞2着してきたローレルゲレイロもキャリアの利なくまたもや2着。きみも最強の1勝馬と呼ばれたいのか?
日曜すみれSではデビュー戦で3馬身差をつけて快勝したベッラレイアが牡馬相手にどういう走りを見せるのかが見所のひとつ。そしてここには前回カモと評したニュービギニングが駒を進めてきました。彼がホープフルSで破ったサンツェッペリンが制した京成杯の3着馬アルナスライン(6人気)も出走。何度も言うが同じ馬でも別馬と化しているので物差しにはならない。事実、京成杯5着馬ダイレクトキャッチは未完成な走りながらも共同通信杯でFホウオーの2着し、ニュービギニングはその後塵を拝している。それでもニュービギニング1人気。ここは京成杯のレベルを計るうえでも重要な一戦となろう。
ここで信頼できるのはフィニステール。サインが重なるアルナスラインと、保険で逃がしたら怖いゴールドキリシマ。それにベッラレイア。三連複3・9-1・8と1-8-9の三点でいいじゃん。
Rはゴールドキリシマがリードを6〜7馬身に拡げて逃げる逃げる。好位追走はフィニステールとアルナスライン。ベッラレイアとニュービギニングは後方待機。フィニステールがキリシマをかわしにいく間に中団からベッラレイアが押し上げる。フィニステールが抜け出したところへ間を割ってアルナスラインがクビ差さしきり勝利。3着ベッラレイア。4着Gキリシマ。ビギニングは7着。この頭数でこの組合せで結構ついたなあ♪ ありがとうニュービギニング!(爆)
かわって中山記念は、逃げて2連勝の1人気シャドウゲイト、逃げてナンボのグランリーオがともに外枠。これらを尻目に内枠ローエングリンがロケットスタート。同厩舎のエアシェイディは後方待機。ダンスインザモアは出遅れて最後方。ローエングリン独走態勢にシャドウゲイトが2番手追走するも直線では徐々に離される。エアシェイディとダンスインザモアが豪脚で追い込んでくるがローエングリンが見事に逃げ切りV。2着エアシェイディ、3着ダンスインザモア、4着シャドウゲイト。インティライミは折り合いに専念してたが何をしてたかわからない。
ローエングリンは押さえてはいたがエアシェイディとインティライミからの馬券を組み立てたのでハズレ。03年ローエングリン勝利時と同じくタイガーカフェの隣が2着、隣枠が3着もインティライミじゃなくてダンスのほう。
阪急杯では高松宮記念とのセットで騎乗依頼を受けたアンカツがキンサシャを断って騎乗のプリサイスマシーンが気合が入る。引退する湯浅師のエイシンドーバーも最後の中央重賞制覇に期待。本田優も最期の騎乗となる。東京新聞杯Vのスズカフェニックスは中山記念との両睨みでここへ。
Rは本田ニシノデューがハナを奪いプリサイスマシーン、エイシンドーバーは好位、スズカフェニックス、掛かり気味のキンサシャノキセキは後方から。直線でニシノデュー、スーパーホーネットが粘る中、エイシンドーバーがこれらを交わしプリサイスマシーンも追撃、スズカフェニックスも追い込み、エイシンドーバーとプリサイスマシーンが馬体を併せたところで3頭並んでゴールイン。1着同着。キンサシャは4着。
ここで暮の阪神C2、5着馬が年明け初戦で1,5着したことは頭に入れておかねばなるまい。
ここはサイン的にも4頭の争いだと思いましたがいずれも人気。ネタでは13という数字にこだわりましたが、実は前年13着馬の前走位置サインというのもあってこれにキンサシャノキセキが該当。調子に乗って記事UPしなくてよかったんですが、そのために馬券はハズレ。あとでキンサシャ1人気って知りました・・知ってたら軽くしたのに。てゆーか重賞連敗中?!
2007/2/21 22:22
大いなる飛躍をここに誓う! 分類なし
第81回中山記念
年 頭 1着2着3着 逆番 人気
07 16 02-09-12 15-08-05 6−3−5 1着ローエングリン
06 12 06-01-12 07-12-01 6−1−4 1着バランスオブゲーム
05 14 11-01-02 04-14-13 4−2−7 2着バランスオブゲーム
04 15 01-02-15 15-14-01 1−3−2 3着ローエングリン
03 11 02-09-05 10-03-07 1−4−9 1ローエングリン 2バランスオブゲーム
02 14 11-14-07 04-01-08 8−7−3
01 13 02-07-10 12-07-04 2−3−1 1着アメリカンボス
00 15 09-07-04 07-09-12 5−4−7 1ダイワテキサス 2アメリカンボス
99 12 05-07-01 08-06-12 1−4−5 2着ダイワテキサス
98 09 09-04-08 01-06-02 1−3−5 2着ローゼンカバリー
97 09 07-09-01 03-01-09 1−4−2 3着ローゼンカバリー
96 15 05-03-10 11-13-06 9−1−5
95 13 09-11-10 05-03-04 3−1−6 2着サクラチトセオー
94 15 13-09-05 03-07-11 3−2−9 1着サクラチトセオー
00年から現行の2日目(2月下旬)、99年以前は6日目(3月中旬)施行
05年から国際競争
Dメジャー、Sプレジデントなどアメリカンな名前の連対が目立ちます
そこでAJCCを見てみると・・・AJCC6着以下の馬はここではいらないということが判ります
しかし隣枠のサポート役はしているようです
複数いる場合はAJCC最低着順馬を優先します
2007
4枠07AJCC4着馬インティライミ(16着)
・
5枠09 1着
2006
5枠06 1着
・
6枠08AJCC6着馬ユキノサンロイヤル(10着)
2005
2枠02 3着
・
3枠04AJCC2着馬エアシェイディ(4着) (4隣枠7枠1着)
2004 4枠06AJCC3着馬ユキノサンロイヤル(6着) 4隣枠8枠3着
1枠01 1着
2枠02 2着
2枠03AJCC11着馬スパークホーク(12着)
2003
5枠05 3着
・
6枠08AJCC8着馬タイガーカフェ(6着)
7枠09 2着
2001 2枠02AJCC1着馬アメリカンボス 1着
5枠06AJCC8着馬ダイワテキサス(8着)
5枠07 2着
7枠10 3着
・
8枠13AJCC10着馬リワードフォコン(13着)
2000
4枠07 2着
・
5枠09AJCC4着馬ダイワテキサス 1着
1999
6枠07 2着
・
7枠10AJCC2着馬サイレントハンター(4着)
1998
3枠03AJCC6着馬イシノサンデー(5着)
4枠04AJCC3着馬ローゼンカバリー 2着 4隣枠8枠1,3着
1997 1枠01AJCC1着馬ローゼンカバリー 3着
7枠07AJCC3着馬キングオブダイヤ 1着
・
8枠09AJCC4着馬オフサイドトラップ 2着
AJCCで馬券になった馬が隣枠をサポートする役を担わない場合は自身か4隣枠?
というのは多分妄想でしょうね
中山とアメリカが何故結びつくのか???共通点はナカヤマの「カ」だけ?
ということで(笑)
06 07カンファーベストの隣06番1着
05 01カンパニー(2着)の隣02番3着
12カナハラドラゴンの隣11番1着
04 14カオリジョバンニ の隣15番3着
03 頭カはいないが08タイガーカフェの隣09番2着
02 頭カはいないが01ザカリヤの隣大外14番2着
01 頭カはいないが08ダイワカーリアンの隣07番2着
99 大外12カシマドリーム の隣01番3着
98 01カミノマジック の隣大外09番1着
97 08カシマドリームの隣07番1着・09番2着
まあ今年も頭カがいないもので・・・
またダイワ冠名馬の隣、隣枠がきてますが今年は出そうもないので
「タイ」の隣・隣枠で代用できるのかなあ?
タイガーカフェは03年に隣と隣枠でワイド馬券発生させてるし・・?
タイガーカフェ5枠07 5枠09番2着 6枠12番3着 ついでに勝馬も03年と同じ
ここ5年で2111という田中勝春J。自身が馬券にならなかった年は同枠右が連対していますが? x
候補が増えますが同枠か隣枠というエリアだと10年以上になります
年 頭 1着2着3着 逆番 人気
07 16 02-09-12 15-08-05 6−3−5 1着ローエングリン
06 12 06-01-12 07-12-01 6−1−4 1着バランスオブゲーム
05 14 11-01-02 04-14-13 4−2−7 2着バランスオブゲーム
04 15 01-02-15 15-14-01 1−3−2 3着ローエングリン
03 11 02-09-05 10-03-07 1−4−9 1ローエングリン 2バランスオブゲーム
02 14 11-14-07 04-01-08 8−7−3
01 13 02-07-10 12-07-04 2−3−1 1着アメリカンボス
00 15 09-07-04 07-09-12 5−4−7 1ダイワテキサス 2アメリカンボス
99 12 05-07-01 08-06-12 1−4−5 2着ダイワテキサス
98 09 09-04-08 01-06-02 1−3−5 2着ローゼンカバリー
97 09 07-09-01 03-01-09 1−4−2 3着ローゼンカバリー
96 15 05-03-10 11-13-06 9−1−5
95 13 09-11-10 05-03-04 3−1−6 2着サクラチトセオー
94 15 13-09-05 03-07-11 3−2−9 1着サクラチトセオー
00年から現行の2日目(2月下旬)、99年以前は6日目(3月中旬)施行
05年から国際競争
Dメジャー、Sプレジデントなどアメリカンな名前の連対が目立ちます
そこでAJCCを見てみると・・・AJCC6着以下の馬はここではいらないということが判ります
しかし隣枠のサポート役はしているようです
複数いる場合はAJCC最低着順馬を優先します
2007
4枠07AJCC4着馬インティライミ(16着)
・
5枠09 1着
2006
5枠06 1着
・
6枠08AJCC6着馬ユキノサンロイヤル(10着)
2005
2枠02 3着
・
3枠04AJCC2着馬エアシェイディ(4着) (4隣枠7枠1着)
2004 4枠06AJCC3着馬ユキノサンロイヤル(6着) 4隣枠8枠3着
1枠01 1着
2枠02 2着
2枠03AJCC11着馬スパークホーク(12着)
2003
5枠05 3着
・
6枠08AJCC8着馬タイガーカフェ(6着)
7枠09 2着
2001 2枠02AJCC1着馬アメリカンボス 1着
5枠06AJCC8着馬ダイワテキサス(8着)
5枠07 2着
7枠10 3着
・
8枠13AJCC10着馬リワードフォコン(13着)
2000
4枠07 2着
・
5枠09AJCC4着馬ダイワテキサス 1着
1999
6枠07 2着
・
7枠10AJCC2着馬サイレントハンター(4着)
1998
3枠03AJCC6着馬イシノサンデー(5着)
4枠04AJCC3着馬ローゼンカバリー 2着 4隣枠8枠1,3着
1997 1枠01AJCC1着馬ローゼンカバリー 3着
7枠07AJCC3着馬キングオブダイヤ 1着
・
8枠09AJCC4着馬オフサイドトラップ 2着
AJCCで馬券になった馬が隣枠をサポートする役を担わない場合は自身か4隣枠?
というのは多分妄想でしょうね
中山とアメリカが何故結びつくのか???共通点はナカヤマの「カ」だけ?
ということで(笑)
06 07カンファーベストの隣06番1着
05 01カンパニー(2着)の隣02番3着
12カナハラドラゴンの隣11番1着
04 14カオリジョバンニ の隣15番3着
03 頭カはいないが08タイガーカフェの隣09番2着
02 頭カはいないが01ザカリヤの隣大外14番2着
01 頭カはいないが08ダイワカーリアンの隣07番2着
99 大外12カシマドリーム の隣01番3着
98 01カミノマジック の隣大外09番1着
97 08カシマドリームの隣07番1着・09番2着
まあ今年も頭カがいないもので・・・
またダイワ冠名馬の隣、隣枠がきてますが今年は出そうもないので
「タイ」の隣・隣枠で代用できるのかなあ?
タイガーカフェは03年に隣と隣枠でワイド馬券発生させてるし・・?
タイガーカフェ5枠07 5枠09番2着 6枠12番3着 ついでに勝馬も03年と同じ
ここ5年で2111という田中勝春J。自身が馬券にならなかった年は同枠右が連対していますが? x
候補が増えますが同枠か隣枠というエリアだと10年以上になります
2007/2/21 22:18
春の短距離戦線への扉をひらけ! 分類なし
第51回阪急杯
回 年 頭 1着2着3着 逆番 人気
51 07 16 01-05-03 16-12-14 3−4−2 3着+51
50 06 15 09-13-10 07-03-06 11−3−1 3着-51 芝1400↑
49 05 16 04-16-12 13-01-05 7−3−5 2着+48 =-49 芝1200↓ 国際化
48 04 16 02-10-15 15-07-02 3−5−2 1,3着-+47
47 03 15 07-01-09 09-15-07 1−3−4 2着+46
46 02 16 03-02-08 14-15-09 2−13−10 1着+46 2着-47
45 01 14 08-03-06 07-12-09 2−1−9 2着+45
44 00 12 03-04-02 10-09-11 1−6−5 2着-45
00年から現行の阪神2日開催 別定重量 05年から国際競争 06年から距離延長
99年以前はハンデ戦(97〜99年は3月末から4月上旬、それ以前は6月施行)
別定戦になってからの6年で00年3着メジロダーリング以外の馬券対象馬には重賞連対実績があったのだが、芝1400mに戻った昨年は重賞未連対のブルーショットガン1着、重賞初出走のコスモシンドラー2着。
ひとついえることはここが年明け初戦で連対した馬はすべてGT馬だったということ。
(今年はシンボリグラン5着、スーパーホーネット着外・・と思ったら1着プリサイスマシーンもじゃん!気づかなかった〜・・・GU勝ち以上に訂正かな?)
このところ3人気が4連続連対してるが、1〜3人気総崩れはないが紐荒れも散見される。
さて阪急電鉄といえば1910年3月10日創業。
ということで佐藤(10)哲三(3)騎手に注目。93年にはここを勝利しています
95〜97年で3年連続騎乗で隣枠が連対。2年おいて00年騎乗では稼動しませんでしたが
2年おいた03年から4年連続騎乗で隣枠を馬券にしています。
同時に3隣枠も馬券にしています。こちらは隣枠がこなかった00年からの5走です。
07騎乗なし
しかし3+10=13番ゲートに座った馬は04年13ギャラントアロー1人8着、02年13テンシノキセキ1人7着、ハンデ戦時代にも前述の佐藤哲三も13番馬に騎乗して8着、と辛酸を舐めています。
またしかし!(笑)昨年は重賞初出走の13番が2着、重賞未連対で前走シルクロードS13着のブルーショットガンが1着で松永騎手引退当日に重賞勝ちをプレゼントしました。
距離変更とともに流れが変わったとみるべきかミッキーパワーだったのか?
という危険を承知の上で13番ゲートの馬をみると
07 13番馬前走8枠15 逆16番3人1着 逆14番2人3着
06 13番馬前走6枠11 6枠10番1人3着 (13号馬3人2着)
05 13番馬前走8枠15 8枠16番3人2着
04 13番馬前走4枠06 逆07番5人2着
03 13番馬前走8枠16 逆15番3人2着
02 13番馬前走4枠04 2枠03番2人1着
01 13番馬前走6枠10 逆09番9人3着
00 循環13=01番馬前走3枠03 4枠04番6人2着 3枠03番1人1着
2枠02番5人3着
99 13番馬前走3枠05 逆05番4人3着
98 循環13=01番馬前走7枠14 循環15番9人2着
97 13番馬前走8枠09 4枠08番2人1着 =逆09
96 13番馬前走7枠12 7枠11番3人1着 7枠12番9人2着
95 13番馬前走2枠04 2枠03番5人1着 (13号馬3人2着)※
94 13番馬前走4枠05 逆04番4人1着 3枠05番1人1着(13号馬3人1着)※
13号馬の前走ゲートを正逆に直した隣が馬券になっています
因みに94,95年と連続で7枠13番に座ったゴールドマウンテンが連続で連対
黄金の山から始まったサインは続くのか?ここが試金石(笑)
02年13人気で2着した幸騎手。その年から彼の隣枠が馬券になってますが?
07年3着(本人1着同着)
ここでは馬名五十音順最後の馬の枠か4隣枠が別定戦になってからは馬券になっています
07 馬名順最後2枠04 2枠03番2人3着
06 馬名順最後7枠12 7枠13番3人2着
05 馬名順最後4枠08 4隣枠8枠16番3人2着
04 馬名順最後4枠08 4隣枠8枠15番2人3着
03 馬名順最後8枠14 4隣枠4枠07番1人1着
02 馬名順最後4枠07 4枠08番10人3着
01 馬名順最後8枠13 4隣枠4枠06番9人3着
00 馬名順最後8枠11 4隣枠4枠04番6人2着
回 年 頭 1着2着3着 逆番 人気
51 07 16 01-05-03 16-12-14 3−4−2 3着+51
50 06 15 09-13-10 07-03-06 11−3−1 3着-51 芝1400↑
49 05 16 04-16-12 13-01-05 7−3−5 2着+48 =-49 芝1200↓ 国際化
48 04 16 02-10-15 15-07-02 3−5−2 1,3着-+47
47 03 15 07-01-09 09-15-07 1−3−4 2着+46
46 02 16 03-02-08 14-15-09 2−13−10 1着+46 2着-47
45 01 14 08-03-06 07-12-09 2−1−9 2着+45
44 00 12 03-04-02 10-09-11 1−6−5 2着-45
00年から現行の阪神2日開催 別定重量 05年から国際競争 06年から距離延長
99年以前はハンデ戦(97〜99年は3月末から4月上旬、それ以前は6月施行)
別定戦になってからの6年で00年3着メジロダーリング以外の馬券対象馬には重賞連対実績があったのだが、芝1400mに戻った昨年は重賞未連対のブルーショットガン1着、重賞初出走のコスモシンドラー2着。
ひとついえることはここが年明け初戦で連対した馬はすべてGT馬だったということ。
(今年はシンボリグラン5着、スーパーホーネット着外・・と思ったら1着プリサイスマシーンもじゃん!気づかなかった〜・・・GU勝ち以上に訂正かな?)
このところ3人気が4連続連対してるが、1〜3人気総崩れはないが紐荒れも散見される。
さて阪急電鉄といえば1910年3月10日創業。
ということで佐藤(10)哲三(3)騎手に注目。93年にはここを勝利しています
95〜97年で3年連続騎乗で隣枠が連対。2年おいて00年騎乗では稼動しませんでしたが
2年おいた03年から4年連続騎乗で隣枠を馬券にしています。
同時に3隣枠も馬券にしています。こちらは隣枠がこなかった00年からの5走です。
07騎乗なし
しかし3+10=13番ゲートに座った馬は04年13ギャラントアロー1人8着、02年13テンシノキセキ1人7着、ハンデ戦時代にも前述の佐藤哲三も13番馬に騎乗して8着、と辛酸を舐めています。
またしかし!(笑)昨年は重賞初出走の13番が2着、重賞未連対で前走シルクロードS13着のブルーショットガンが1着で松永騎手引退当日に重賞勝ちをプレゼントしました。
距離変更とともに流れが変わったとみるべきかミッキーパワーだったのか?
という危険を承知の上で13番ゲートの馬をみると
07 13番馬前走8枠15 逆16番3人1着 逆14番2人3着
06 13番馬前走6枠11 6枠10番1人3着 (13号馬3人2着)
05 13番馬前走8枠15 8枠16番3人2着
04 13番馬前走4枠06 逆07番5人2着
03 13番馬前走8枠16 逆15番3人2着
02 13番馬前走4枠04 2枠03番2人1着
01 13番馬前走6枠10 逆09番9人3着
00 循環13=01番馬前走3枠03 4枠04番6人2着 3枠03番1人1着
2枠02番5人3着
99 13番馬前走3枠05 逆05番4人3着
98 循環13=01番馬前走7枠14 循環15番9人2着
97 13番馬前走8枠09 4枠08番2人1着 =逆09
96 13番馬前走7枠12 7枠11番3人1着 7枠12番9人2着
95 13番馬前走2枠04 2枠03番5人1着 (13号馬3人2着)※
94 13番馬前走4枠05 逆04番4人1着 3枠05番1人1着(13号馬3人1着)※
13号馬の前走ゲートを正逆に直した隣が馬券になっています
因みに94,95年と連続で7枠13番に座ったゴールドマウンテンが連続で連対
黄金の山から始まったサインは続くのか?ここが試金石(笑)
02年13人気で2着した幸騎手。その年から彼の隣枠が馬券になってますが?
07年3着(本人1着同着)
ここでは馬名五十音順最後の馬の枠か4隣枠が別定戦になってからは馬券になっています
07 馬名順最後2枠04 2枠03番2人3着
06 馬名順最後7枠12 7枠13番3人2着
05 馬名順最後4枠08 4隣枠8枠16番3人2着
04 馬名順最後4枠08 4隣枠8枠15番2人3着
03 馬名順最後8枠14 4隣枠4枠07番1人1着
02 馬名順最後4枠07 4枠08番10人3着
01 馬名順最後8枠13 4隣枠4枠06番9人3着
00 馬名順最後8枠11 4隣枠4枠04番6人2着
2007/2/20 22:33
3歳マイル戦線を占う! 分類なし
第16回アーリントンC
07 1阪神1 16頭02-14-09 15-03-08 2−1−3人
06 1阪神1 15頭09-06-04 07-10-12 3−5−6人 1人6着
05 1阪神1 12頭10-09-01 03-04-12 1−6−3人
04 1阪神1 15頭05-09-08 11-07-08 1−3−2人
03 1阪神1 16頭04-02-11 13-15-06 7−4−5人 1人7着
02 1阪神1 13頭09-11-13 05-03-01 1−5−8人
01 1阪神1 14頭13-07-08 02-08-07 1−9−12人
00 1阪神1 12頭12-11-02 01-02-11 1−8−6人
99 1阪神2 15頭06-05-02 10-11-14 1−10−4人
98 1阪神2 11頭03-04-02 09-08-10 6−2−3人 1人5着
97 1阪神2 08頭08-01-03 01-08-06 1−2−3人
96 1阪神2 14頭05-02-04 10-13-11 3−6−8人 1人7着
95 3京都2 16頭13-01-04 04-16-13 4−2−7人 1人6着
94 1中京2 10頭04-08-02 07-03-09 4−1−3人
93 1阪神4 14頭11-13-12 04-02-03 3−2−1人
1人気の勝率が高いですが1着か圏外か両極端です →今年は差の無い2着
95,96年の敗退馬はシンザン記念勝馬
06,98年は2戦2勝馬、95年は3戦3勝馬というからわかりません
一方で05年は1戦1勝馬であり、1人気以外では前走未勝利戦勝でも通用しています
勝った1人気の戦歴を見ると、05,97はデビュー戦勝利でオープン勝ちなし、04,02,01,00はデビュー戦敗退でオープン勝ちあり。(07年1人2着は前者)
これに該当し敗退したのは03ゴールデンキャストのみ。
対してデビュー戦勝ちおよびオープン勝ちで1人気勝利したのは99エイシンキャメロン(2位入線繰り上がり1着)のみ。他4頭はなぜか惨敗。
開幕週は前残りに注意とはいいますがこのRでは如実です
逃げた馬は06年1着、05年1着、03年2着、01年2着、00年3着
2,3番手は04年1,2着、03年1,3着、02年3着、01年3着、00年2着、99年1着、98年2着、97年1,2着、96年3着
と毎年先行勢が残っており、03,00年などはまさしくいったいったの決着です。
しかし95年は3回京都なのに?94年中京でも?93年は2週目でも?逃げ切り勝ちをおさめています。
3歳マイルでは競馬センス以上に先行力が問われる時期なのでしょうか?
→逃げたマイネルレーニアが3着に残りましたが離れた3着で、3着争いをかろうじて残ったというだけで、ニュー阪神ではちと厳しいか?
おっと、ブログの主旨から離れていってるので・・・
95年にはエイシンバーリンが勝利していますが基本的に牝馬はお客さん。(といっても人気薄ばかりだが)95年4人1着、93年1人3着と牡馬をさしおいて人気になってる馬は注意ですが。
若い男子の中に花を添えた程度に考えておいたほうがよさそうです。
しかしその色香に発奮して頑張っちゃう男の子もいちゃうみたいです。隣の席か2つ隣の席に座った子が影響されてます。
お隣馬 2つ隣馬
07 牝馬4枠07 3着5枠09
牝馬5枠10 3着5枠09
牝馬6枠11 3着5枠09
04 牝馬4枠07 3着5枠08 2着5枠09
1着3枠05
03 牝馬2枠03 1着2枠04
2着1枠02
牝馬8枠16 2着1枠02
02 牝馬2枠02 3着8枠13大外
01 牝馬4枠06 2着5枠07 3着5枠08
牝馬7枠12 1着8枠13
96〜99は男だらけ
95年はマドンナ自身が勝利
94 牝馬5枠05 1着4枠04
93 牝馬2枠02は1人気のケイウーマンに独り占めされて出番なし
牝馬7枠12 1着7枠11
(自身3着) 2着8枠13
数字的には正逆11,13が昨年で途切れてしまいました。
15頭立と8頭立を除けば正逆13で統一できるんですが?? ←甘い!
馬名順最後の馬の隣か隣枠が馬券になっています
06 馬名順後4枠06自身2着 5枠09番1着 3枠04番3着
05 馬名順後6枠08 7枠09番2着・10番1着
04 馬名順後4枠06 3枠05番1着 5枠08番3着・09番2着
03 馬名順後7枠14 6枠11番3着
02 馬名順後1枠01 8枠13番3着
01 馬名順後5枠08自身3着 5枠07番2着
00 馬名順後7枠10 8枠11番2着・12番1着
99 馬名順後3枠03 2枠02番3着 4枠05番2着・06番1着
エイシン冠名馬の隣・隣枠も馬券になっていますが今回はエーシンしか登録がない?
→一応隣枠でワンツー?
武豊J騎乗馬の前走馬番(正)の正逆番かその隣も10走で馬券になっています
8連チャンした四位の2隣枠も03年で途絶えました
その03年からは左隣枠が馬券になっていますが??
▼ネタとは違います
アーリントンの「ン」
尻ン馬名のなかから1頭は馬券になることが多いようですが
あくまでもよく絡むという程度なので参考程度に
07 2頭のうちトーセンキャプテン2人1着
06 2頭のうちステキシンスケクン3人1着
05 4頭のうちインプレッション3人3着
04 3頭とも馬券にならず(うち1頭は牝馬)
03 2頭のうちニシノシタン5人3着
02 2頭とも馬券にならず(うち1頭は牝馬)
01 3頭のうちリキアイタイカン12人3着
00 3頭のうちエイシンプレストン1人1着
99 4頭のうちエイシンキャメロン1人1着 ケイアイジョン4人3着
98 3頭のうちダブリンライオン6人1着 タヤスアゲイン3人3着
97 1頭のみは馬券にならず(両隣馬2,3着?)
96 2頭とも馬券にならず
95 2頭のうち牝馬エイシンバーリン4人1着
94 3頭のうちエイシンワシントン1人2着
93 3頭のうちラガーチャンピオン2人2着 牝馬ケイウーマン1人3着
尻「ト」「ド」馬名馬と並ぶといいようですが全てではありません
07 1阪神1 16頭02-14-09 15-03-08 2−1−3人
06 1阪神1 15頭09-06-04 07-10-12 3−5−6人 1人6着
05 1阪神1 12頭10-09-01 03-04-12 1−6−3人
04 1阪神1 15頭05-09-08 11-07-08 1−3−2人
03 1阪神1 16頭04-02-11 13-15-06 7−4−5人 1人7着
02 1阪神1 13頭09-11-13 05-03-01 1−5−8人
01 1阪神1 14頭13-07-08 02-08-07 1−9−12人
00 1阪神1 12頭12-11-02 01-02-11 1−8−6人
99 1阪神2 15頭06-05-02 10-11-14 1−10−4人
98 1阪神2 11頭03-04-02 09-08-10 6−2−3人 1人5着
97 1阪神2 08頭08-01-03 01-08-06 1−2−3人
96 1阪神2 14頭05-02-04 10-13-11 3−6−8人 1人7着
95 3京都2 16頭13-01-04 04-16-13 4−2−7人 1人6着
94 1中京2 10頭04-08-02 07-03-09 4−1−3人
93 1阪神4 14頭11-13-12 04-02-03 3−2−1人
1人気の勝率が高いですが1着か圏外か両極端です →今年は差の無い2着
95,96年の敗退馬はシンザン記念勝馬
06,98年は2戦2勝馬、95年は3戦3勝馬というからわかりません
一方で05年は1戦1勝馬であり、1人気以外では前走未勝利戦勝でも通用しています
勝った1人気の戦歴を見ると、05,97はデビュー戦勝利でオープン勝ちなし、04,02,01,00はデビュー戦敗退でオープン勝ちあり。(07年1人2着は前者)
これに該当し敗退したのは03ゴールデンキャストのみ。
対してデビュー戦勝ちおよびオープン勝ちで1人気勝利したのは99エイシンキャメロン(2位入線繰り上がり1着)のみ。他4頭はなぜか惨敗。
開幕週は前残りに注意とはいいますがこのRでは如実です
逃げた馬は06年1着、05年1着、03年2着、01年2着、00年3着
2,3番手は04年1,2着、03年1,3着、02年3着、01年3着、00年2着、99年1着、98年2着、97年1,2着、96年3着
と毎年先行勢が残っており、03,00年などはまさしくいったいったの決着です。
しかし95年は3回京都なのに?94年中京でも?93年は2週目でも?逃げ切り勝ちをおさめています。
3歳マイルでは競馬センス以上に先行力が問われる時期なのでしょうか?
→逃げたマイネルレーニアが3着に残りましたが離れた3着で、3着争いをかろうじて残ったというだけで、ニュー阪神ではちと厳しいか?
おっと、ブログの主旨から離れていってるので・・・
95年にはエイシンバーリンが勝利していますが基本的に牝馬はお客さん。(といっても人気薄ばかりだが)95年4人1着、93年1人3着と牡馬をさしおいて人気になってる馬は注意ですが。
若い男子の中に花を添えた程度に考えておいたほうがよさそうです。
しかしその色香に発奮して頑張っちゃう男の子もいちゃうみたいです。隣の席か2つ隣の席に座った子が影響されてます。
お隣馬 2つ隣馬
07 牝馬4枠07 3着5枠09
牝馬5枠10 3着5枠09
牝馬6枠11 3着5枠09
04 牝馬4枠07 3着5枠08 2着5枠09
1着3枠05
03 牝馬2枠03 1着2枠04
2着1枠02
牝馬8枠16 2着1枠02
02 牝馬2枠02 3着8枠13大外
01 牝馬4枠06 2着5枠07 3着5枠08
牝馬7枠12 1着8枠13
96〜99は男だらけ
95年はマドンナ自身が勝利
94 牝馬5枠05 1着4枠04
93 牝馬2枠02は1人気のケイウーマンに独り占めされて出番なし
牝馬7枠12 1着7枠11
(自身3着) 2着8枠13
数字的には正逆11,13が昨年で途切れてしまいました。
15頭立と8頭立を除けば正逆13で統一できるんですが?? ←甘い!
馬名順最後の馬の隣か隣枠が馬券になっています
06 馬名順後4枠06自身2着 5枠09番1着 3枠04番3着
05 馬名順後6枠08 7枠09番2着・10番1着
04 馬名順後4枠06 3枠05番1着 5枠08番3着・09番2着
03 馬名順後7枠14 6枠11番3着
02 馬名順後1枠01 8枠13番3着
01 馬名順後5枠08自身3着 5枠07番2着
00 馬名順後7枠10 8枠11番2着・12番1着
99 馬名順後3枠03 2枠02番3着 4枠05番2着・06番1着
エイシン冠名馬の隣・隣枠も馬券になっていますが今回はエーシンしか登録がない?
→一応隣枠でワンツー?
武豊J騎乗馬の前走馬番(正)の正逆番かその隣も10走で馬券になっています
8連チャンした四位の2隣枠も03年で途絶えました
その03年からは左隣枠が馬券になっていますが??
▼ネタとは違います
アーリントンの「ン」
尻ン馬名のなかから1頭は馬券になることが多いようですが
あくまでもよく絡むという程度なので参考程度に
07 2頭のうちトーセンキャプテン2人1着
06 2頭のうちステキシンスケクン3人1着
05 4頭のうちインプレッション3人3着
04 3頭とも馬券にならず(うち1頭は牝馬)
03 2頭のうちニシノシタン5人3着
02 2頭とも馬券にならず(うち1頭は牝馬)
01 3頭のうちリキアイタイカン12人3着
00 3頭のうちエイシンプレストン1人1着
99 4頭のうちエイシンキャメロン1人1着 ケイアイジョン4人3着
98 3頭のうちダブリンライオン6人1着 タヤスアゲイン3人3着
97 1頭のみは馬券にならず(両隣馬2,3着?)
96 2頭とも馬券にならず
95 2頭のうち牝馬エイシンバーリン4人1着
94 3頭のうちエイシンワシントン1人2着
93 3頭のうちラガーチャンピオン2人2着 牝馬ケイウーマン1人3着
尻「ト」「ド」馬名馬と並ぶといいようですが全てではありません
2007/2/18 23:50
初GTは・・・ 分類なし
なぜ芝GT馬のオレハマッテルゼがダート実績もないのに出できたのか?
なぜマイルだからといってダイワバンディットがここへ出てきたのか?
答えは結果を見れば一目瞭然ですね。
そしてバッカスはギリシャ神話の酒神。当日9RヒヤシンスSと10RアメジストSはともにギリシャ神話の登場人物が語源となるものを題材としています。
特に酒神バッカスとの物語で知られる乙女アメシスト。
その10Rにはわざわざ乗り替りで6枠後藤、7枠北村と、メインと同じ枠に。
メインでは前述の2頭に跨り1着馬をサンドしています。
そして京都メインでは青帽の7番ブルーメンブラット。東京では青帽の7番ブルーコンコルド。
京都では1着してすわブルーコンコルドの中央GT初制覇かと思わせる一幕も。
平安S勝馬と根岸S4着馬に挟まれた4枠は特にサインが集中していましたが、みえみえの配置をどう見るか。絶対に外せないがどっちなのか?
枠を広げて2〜5枠から1〜2頭は馬券対象馬が出るとしてみた場合、サインではなく消去法でいった場合、平安S組は2〜5着馬しか走っていないので1着馬と着外馬はx、根岸S敗退馬もx。こうするとブルーとダイヤしか残らない。でもベストは根岸S2着でフィールドは平安S6着と微妙であり切るに忍びないなあ
川崎記念からは□地アジュディミツオー1頭のみでその2隣枠はダイワバンディットの枠と4隣枠に合致。7枠「ダ」「メ」で3枠「カ」「メ」かあ・・・ダイワの今回の出走目的を考えると隣枠を復活させるのかも?
結局ダイワの隣枠で1,3着 死んだふりした蛯名の隣枠が1,2着でした。
全然見てなかった根岸S勝馬ビッググラスが3着で三連単はずしました
なぜマイルだからといってダイワバンディットがここへ出てきたのか?
答えは結果を見れば一目瞭然ですね。
そしてバッカスはギリシャ神話の酒神。当日9RヒヤシンスSと10RアメジストSはともにギリシャ神話の登場人物が語源となるものを題材としています。
特に酒神バッカスとの物語で知られる乙女アメシスト。
その10Rにはわざわざ乗り替りで6枠後藤、7枠北村と、メインと同じ枠に。
メインでは前述の2頭に跨り1着馬をサンドしています。
そして京都メインでは青帽の7番ブルーメンブラット。東京では青帽の7番ブルーコンコルド。
京都では1着してすわブルーコンコルドの中央GT初制覇かと思わせる一幕も。
平安S勝馬と根岸S4着馬に挟まれた4枠は特にサインが集中していましたが、みえみえの配置をどう見るか。絶対に外せないがどっちなのか?
枠を広げて2〜5枠から1〜2頭は馬券対象馬が出るとしてみた場合、サインではなく消去法でいった場合、平安S組は2〜5着馬しか走っていないので1着馬と着外馬はx、根岸S敗退馬もx。こうするとブルーとダイヤしか残らない。でもベストは根岸S2着でフィールドは平安S6着と微妙であり切るに忍びないなあ
川崎記念からは□地アジュディミツオー1頭のみでその2隣枠はダイワバンディットの枠と4隣枠に合致。7枠「ダ」「メ」で3枠「カ」「メ」かあ・・・ダイワの今回の出走目的を考えると隣枠を復活させるのかも?
結局ダイワの隣枠で1,3着 死んだふりした蛯名の隣枠が1,2着でした。
全然見てなかった根岸S勝馬ビッググラスが3着で三連単はずしました
2007/2/18 22:42
第24回フェブラリーS結果 2007GT
サンライズバッカスGT初制覇!
ノッてるアンカツ騎乗のサンライズバッカスが直線の叩き合いを制し地方交流GT三勝のブルーコンコルドを抑えて優勝

1 12サンライズバッカス 牡5 57.0 安藤勝己 1:34.8 音無秀孝 3
2 7 ブルーコンコルド 牡7 57.0 幸英明 1 1/2 服部利之 2
3 15ビッググラス 牡6 57.0 村田一誠 2 1/2 中尾秀正 9
4 5 カフェオリンポス 牡6 57.0 岩田康誠 松山康久 15
5 8 フィールドルージュ 牡5 57.0 C.ルメール 西園正都 6
6 10シーキングザベスト 牡6 57.0 福永祐一 森秀行 5
7 1 サカラート 牡7 57.0 吉田豊 石坂正 14
8 9 リミットレスビッド 牡8 57.0 蛯名正義 加用正 11
9 4 シーキングザダイヤ 牡6 57.0 武豊 森秀行 1
10 14メイショウバトラー 牝7 55.0 O.ペリエ 高橋成忠 8
11 6 メイショウトウコン 牡5 57.0 武幸四郎 安田伊佐夫 4
12 3 タガノサイクロン 牡4 57.0 池添謙一 池添兼雄 12
13 13ダイワバンディット 牡6 57.0 北村宏司 増沢末夫 16
14 2 アジュディミツオー 牡6 57.0 内田博幸 川島正行 7
15 16 トーセンシャナオー 牡4 57.0 横山典弘 森秀行 13
16 11オレハマッテルゼ 牡7 57.0 後藤浩輝 音無秀孝 10
先行争いを制しハナを奪ったのはダイワバンディット。前5頭に続き中団からビッググラス、サンライズバッカス、ブルーコンコルドらが追走。前が固まり直線に入って横に広がっての叩き合いの中、サンライズバッカスが外から十分な手応えで抜き去りそのままゴールイン。追い出しに手間取ったブルーコンコルドがいい脚で追うも1馬身半差をつけられる。左回りダートでは安定感のあるビッググラスが3着争いの叩き合いから抜け出す。
勝馬はさすが同じ東京ダ1600の05年武蔵野Sでカネヒキリを破っただけありますね。
人気も混戦の中で1人気の武シーキングザダイヤはいつもの先行抜け出しで詰めが甘いというパターンにももってこれず見せ場がありませんでした。外すには忍びないが頭からは買えない馬なのに1人気とはねえ。
GT第一弾だけあって「織田」に挟まれたサンライズバッカスが1着 同枠に「フィール」を従えた青帽のブルーコンコルドが2着
11オレハマッテルゼ
12サンライズバッカス1着
13ダイワバンディット
4枠07ブルーコンコルド2着
4枠08フィールドルージュ
ノッてるアンカツ騎乗のサンライズバッカスが直線の叩き合いを制し地方交流GT三勝のブルーコンコルドを抑えて優勝
1 12サンライズバッカス 牡5 57.0 安藤勝己 1:34.8 音無秀孝 3
2 7 ブルーコンコルド 牡7 57.0 幸英明 1 1/2 服部利之 2
3 15ビッググラス 牡6 57.0 村田一誠 2 1/2 中尾秀正 9
4 5 カフェオリンポス 牡6 57.0 岩田康誠 松山康久 15
5 8 フィールドルージュ 牡5 57.0 C.ルメール 西園正都 6
6 10シーキングザベスト 牡6 57.0 福永祐一 森秀行 5
7 1 サカラート 牡7 57.0 吉田豊 石坂正 14
8 9 リミットレスビッド 牡8 57.0 蛯名正義 加用正 11
9 4 シーキングザダイヤ 牡6 57.0 武豊 森秀行 1
10 14メイショウバトラー 牝7 55.0 O.ペリエ 高橋成忠 8
11 6 メイショウトウコン 牡5 57.0 武幸四郎 安田伊佐夫 4
12 3 タガノサイクロン 牡4 57.0 池添謙一 池添兼雄 12
13 13ダイワバンディット 牡6 57.0 北村宏司 増沢末夫 16
14 2 アジュディミツオー 牡6 57.0 内田博幸 川島正行 7
15 16 トーセンシャナオー 牡4 57.0 横山典弘 森秀行 13
16 11オレハマッテルゼ 牡7 57.0 後藤浩輝 音無秀孝 10
先行争いを制しハナを奪ったのはダイワバンディット。前5頭に続き中団からビッググラス、サンライズバッカス、ブルーコンコルドらが追走。前が固まり直線に入って横に広がっての叩き合いの中、サンライズバッカスが外から十分な手応えで抜き去りそのままゴールイン。追い出しに手間取ったブルーコンコルドがいい脚で追うも1馬身半差をつけられる。左回りダートでは安定感のあるビッググラスが3着争いの叩き合いから抜け出す。
勝馬はさすが同じ東京ダ1600の05年武蔵野Sでカネヒキリを破っただけありますね。
人気も混戦の中で1人気の武シーキングザダイヤはいつもの先行抜け出しで詰めが甘いというパターンにももってこれず見せ場がありませんでした。外すには忍びないが頭からは買えない馬なのに1人気とはねえ。
GT第一弾だけあって「織田」に挟まれたサンライズバッカスが1着 同枠に「フィール」を従えた青帽のブルーコンコルドが2着
11オレハマッテルゼ
12サンライズバッカス1着
13ダイワバンディット
4枠07ブルーコンコルド2着
4枠08フィールドルージュ
