2007/6/27 21:28
サマーシリーズ 分類なし
シリーズチャンピオン
「1勝以上」かつ「13点以上のポイント獲得」を条件とし、その中で最高得点を得たものがシリーズチャンピオンとなる。
ポイント
1着 2着 3着 4着 5着 6着以下
JpnU 12 6 5 4 3 1
JpnV 10 5 4 3 2 1
対象R
■サマースプリントシリーズ
07/01 函館芝1200m JpnV 函館スプリントS アグネスラズベリ角田
07/15 新潟芝1000m JpnV アイビスサマーダッシュ サンアデュ村田
08/12 小倉芝1200m JpnV 北九州記念 キョウワロアリング角田
08/26 札幌芝1200m JpnV キーンランドC クーヴェルチュール横山典
09/09 阪神芝1200m GU セントウルS サンアデュ川田
■サマー2000シリーズ
07/08 福島芝2000m GV 七夕賞 サンバレンティン後藤
07/22 函館芝2000m JpnV 函館記念 エリモハリアー武幸
07/29 小倉芝2000m JpnV 小倉記念 サンレイジャスパー佐藤哲
08/19 札幌芝2000m JpnU 札幌記念 →延期により最終戦に
08/26 新潟芝2000m GV 新潟記念 ユメノシルシ吉田豊
09/02 札幌芝2000m JpnU 札幌記念 フサイチパンドラ藤田
□サマージョッキーズシリーズ
上記10レースが対象
**************************************
■サマースプリントシリーズ 最終結果
★シリーズチャンピオン サンアデュ (音無厩舎)23p
1 23p サンアデュ (音無厩舎)アイビスSD1 北九州記念7 セントウルS1
2 16p アグネスラズベリ (西浦厩舎) 函館SS1 キーンランドC2 セントウルS9
3 14p クーヴェルチュール(国枝厩舎)アイビスSD3 キーンランドC1
4 11p キョウワロアリング (飯田厩舎)北九州記念1 セントウルS7
■サマー2000シリーズ 最終結果
★シリーズチャンピオン ユメノシルシ (大久保洋厩舎)14p
1 14p ユメノシルシ (大久保洋厩舎)七夕賞3 新潟記念1
2 12p フサイチパンドラ (白井厩舎) 札幌記念1
3 11p サンバレンティン (佐々木厩舎) 七夕賞1 札幌記念8
3 11p エリモハリアー (田所厩舎)函館記念1 札幌記念14
5 10p サンレイジャスパー(高橋成厩舎)小倉記念1
■サマージョッキーズシリーズ
★シリーズチャンピオン 角田晃一騎手 25p
1 26p 角田 晃一 函館SS1 北九州記1 キーン2 セントウル9
2 20p 藤田 伸二 函館SS16 函館記念9 キーン11札幌記念1 セントウル3
3 17p 岩田 康誠 函館SS4 函館記念3 北九州記6 キーン3 札幌記念3
4 16p 吉田 豊 七夕賞3 アイビス5 新潟記念1
5 15p 後藤 浩輝 七夕賞1 アイビス3 新潟記念12
6 14p 横山 典弘 函館SS12 函館記念10 小倉記念7 キーン1 札幌記念11
6 14p 上村 洋行 七夕賞4 小倉記念5 北九州記5 札幌記念9 セントウル2
6 14p 川田 将雅 アイビス15 小倉記念8 セントウル1
9 13p 武 幸四郎 函館SS11 函館記念1 キーン13 札幌記念8
10 12p 村田 一誠 アイビス1 北九州記7 新潟記念7
10 12p 木幡 初広 函館SS2 アイビス2 函館記念8 キーン14
12 11p 佐藤 哲三 小倉記念1 北九州記13
2007/6/26 20:28
サマースプリントシリーズ開幕戦! 2007Survivor
暑い季節に鍛錬を積め。夏こそ似合う速さと若さの物語。
サマースプリントシリーズ第1戦
第14回函館スプリントS JpnV
14回 07 1函館6 16頭02-04-16 15-13-01 3−6−4人 1着-15 2着-13
13回 06 1函館6 14頭12-06-11 03-09-04 13−1−10人 1着+12
12回 05 1函館6 16頭02-12-09 15-05-08 2−6−3人 2着+12
11回 04 1函館6 16頭14-10-03 03-07-14 2−8−5人 2着+10
10回 03 1函館6 11頭07-09-02 05-03-10 1−2−10人 2着+9 3着-10
09回 02 1函館6 12頭12-04-10 01-09-03 3−2−1人 3着+10 2着-9
08回 01 1函館8 15頭15-08-04 01-08-12 5−1−4人 2着+-8
07回 00 1函館8 14頭03-06-05 12-09-10 2−6−8人 2着+6
06回 99 2函館4 12頭04-11-07 09-02-06 3−1−10人 3着-6+7
05回 98 2函館4 13頭06-07-02 08-07-12 1−2−6人 1着+6
04回 97 2函館4 16頭05-16-10 12-01-07 1−7−10人 1着+5
03回 96 2札幌4 11頭01-04-06 11-08-06 3−2−6人 2着+4
02回 95 2札幌4 16頭12-01-10 05-16-07 9−5−1人 2着+1
01回 94 2札幌4 12頭07-12-04 06-01-09 1−2−7人
※96年までは札幌スプリントS
07 牝6 牡3 牡4 1着アグネスラズベリ
06 牝5 牝6 牡7 1着ビーナスライン 2着シーイズトウショウ
05 牝5 セ6 牡3 1着シーイズトウショウ
04 牝4 牡7 牡6 1着シーイズトウショウ
03 牝5 牡4 牡3 1着ビリーヴ
02 牡3 牡6 牡5 1着サニングデール 2着タイキトレジャー
01 牝5 牡5 牡4 1着メジロダーリング 2着タイキトレジャー
00 牡4 牡6 牝4 1着タイキトレジャー 3着メジロダーリング
99 牡6 牡4 牡5 1着シンコウフォレスト
98 セ5 牝6 牡4 1着ケイワンバイキング
97 牡4 牝4 牝5 1着マサラッキ
96 牝5 牝5 牝5 1着ノーブルグラス 2着オギティファニー
95 牝4 牡3 牝4 1着ノーブルグラス 3着オギティファニー
94 牡5 牝5 牝4 1着ゴールドマウンテン
過去13回で1、2人気ともに馬券にならなかったことはありません。
→3歳馬Aホクト1人気、昨年の覇者Vライン2人気ともにx 3人Aラズベリ1着
また1人気かその隣が馬券になっています。 x
すなわち1人気が馬券対象でない年は隣馬をサポートしています。
05 1人プレシャスカフェ9着 6枠11 6枠12番2着
04 1人サニングデール6着 2枠04 2枠03番3着
02 1人ショウナンカンプ4着 1枠01 8枠大外12番1着
00 1人ブロードアピール6着 2枠02 3枠03番1着
96 1人トーヨーロータス4着 5枠05 4枠04番2着 6枠06番3着
また、第1回を除き、施行回数馬番か隣が馬券になっている? 今年は逆番
13回中10回出現の正逆90。残る3回は88?? x
エイシンツルギザンを買ってしまった人ごめんなさい
藤田Jの隣枠か隣が馬券になっているようですが ○
3つ隣馬(起点0)が連対か?→3着まで
07 藤田2枠03 1枠02番1着 2枠04番2着 8枠16番3着(=3右)
06 藤田6枠09 7枠11番3着 7枠12番1着(=3左) 4枠06番2着(=3右)
05 藤田5枠09 6枠12番2着(=3左) 本人3着
04 藤田1枠01 2枠03番3着 7枠14番1着(=3右)
02 藤田1枠01 8枠大外12番1着 7枠10番3着(=3右) 4枠04番2着(=3左)
01 藤田3枠05 3枠04番3着 5枠08番2着(=3左)
97 藤田4枠08 3枠05番1着(=3右)
5枠10番3着
サマースプリントシリーズ第1戦
第14回函館スプリントS JpnV
14回 07 1函館6 16頭02-04-16 15-13-01 3−6−4人 1着-15 2着-13
13回 06 1函館6 14頭12-06-11 03-09-04 13−1−10人 1着+12
12回 05 1函館6 16頭02-12-09 15-05-08 2−6−3人 2着+12
11回 04 1函館6 16頭14-10-03 03-07-14 2−8−5人 2着+10
10回 03 1函館6 11頭07-09-02 05-03-10 1−2−10人 2着+9 3着-10
09回 02 1函館6 12頭12-04-10 01-09-03 3−2−1人 3着+10 2着-9
08回 01 1函館8 15頭15-08-04 01-08-12 5−1−4人 2着+-8
07回 00 1函館8 14頭03-06-05 12-09-10 2−6−8人 2着+6
06回 99 2函館4 12頭04-11-07 09-02-06 3−1−10人 3着-6+7
05回 98 2函館4 13頭06-07-02 08-07-12 1−2−6人 1着+6
04回 97 2函館4 16頭05-16-10 12-01-07 1−7−10人 1着+5
03回 96 2札幌4 11頭01-04-06 11-08-06 3−2−6人 2着+4
02回 95 2札幌4 16頭12-01-10 05-16-07 9−5−1人 2着+1
01回 94 2札幌4 12頭07-12-04 06-01-09 1−2−7人
※96年までは札幌スプリントS
07 牝6 牡3 牡4 1着アグネスラズベリ
06 牝5 牝6 牡7 1着ビーナスライン 2着シーイズトウショウ
05 牝5 セ6 牡3 1着シーイズトウショウ
04 牝4 牡7 牡6 1着シーイズトウショウ
03 牝5 牡4 牡3 1着ビリーヴ
02 牡3 牡6 牡5 1着サニングデール 2着タイキトレジャー
01 牝5 牡5 牡4 1着メジロダーリング 2着タイキトレジャー
00 牡4 牡6 牝4 1着タイキトレジャー 3着メジロダーリング
99 牡6 牡4 牡5 1着シンコウフォレスト
98 セ5 牝6 牡4 1着ケイワンバイキング
97 牡4 牝4 牝5 1着マサラッキ
96 牝5 牝5 牝5 1着ノーブルグラス 2着オギティファニー
95 牝4 牡3 牝4 1着ノーブルグラス 3着オギティファニー
94 牡5 牝5 牝4 1着ゴールドマウンテン
過去13回で1、2人気ともに馬券にならなかったことはありません。
→3歳馬Aホクト1人気、昨年の覇者Vライン2人気ともにx 3人Aラズベリ1着
また1人気かその隣が馬券になっています。 x
すなわち1人気が馬券対象でない年は隣馬をサポートしています。
05 1人プレシャスカフェ9着 6枠11 6枠12番2着
04 1人サニングデール6着 2枠04 2枠03番3着
02 1人ショウナンカンプ4着 1枠01 8枠大外12番1着
00 1人ブロードアピール6着 2枠02 3枠03番1着
96 1人トーヨーロータス4着 5枠05 4枠04番2着 6枠06番3着
また、第1回を除き、施行回数馬番か隣が馬券になっている? 今年は逆番
13回中10回出現の正逆90。残る3回は88?? x
エイシンツルギザンを買ってしまった人ごめんなさい
藤田Jの隣枠か隣が馬券になっているようですが ○
3つ隣馬(起点0)が連対か?→3着まで
07 藤田2枠03 1枠02番1着 2枠04番2着 8枠16番3着(=3右)
06 藤田6枠09 7枠11番3着 7枠12番1着(=3左) 4枠06番2着(=3右)
05 藤田5枠09 6枠12番2着(=3左) 本人3着
04 藤田1枠01 2枠03番3着 7枠14番1着(=3右)
02 藤田1枠01 8枠大外12番1着 7枠10番3着(=3右) 4枠04番2着(=3左)
01 藤田3枠05 3枠04番3着 5枠08番2着(=3左)
97 藤田4枠08 3枠05番1着(=3右)
5枠10番3着
2007/6/26 20:16
スプリントのプ? 2007Survivor
函館SSは半濁音を持つ馬の隣
07
8枠16ブラックバースピン 3着
1枠01タマモホットプレイ
1枠02アグネスラズベリ 1着
2枠03
2枠04サープラスシンガー 2着
06 (3枠03プレシャスカフェ 4隣枠7枠1,3着)
7枠12 1着
8枠13プリサイスマシーン (4隣枠4枠2着)
05 (5枠09ディープサマー3着 4隣枠1枠1着)
6枠11プレシャスカフェ
6枠12 2着
04
7枠14 1着
8枠15ネオポリス
03
6枠06エコルプレイス
6枠07 1着
7枠08
7枠09 2着
8枠10フミノトップヒル
02
8枠11ロッキーアピール (4隣枠4枠2着)
8枠12 1着
1枠01ショウナンカンプ
2枠02
3枠03エピグラフ (4隣枠7枠3着)
4枠04 2着
01
3枠04 3着
3枠05フィールドスパート
5枠08 2着
5枠09トキオパーフェクト
6枠10
6枠11ブロードアピール
00 (8枠14スプリングブルック 4隣枠4枠2,3着)
2枠02ブロードアピール
3枠03 1着
99
8枠11 2着
8枠12ブレイズポーラ (4隣枠4枠1着)
98
1枠01スーパーナカヤマ (4隣枠5枠1,2着)
2枠02 3着
3枠03ジョープロテクター
5枠06 1着
5枠07 2着
6枠08ヤシマジャパン (4隣枠2枠3着)
隣枠にも注意?
複数出走の場合は同枠か4隣枠も??
07
8枠16ブラックバースピン 3着
1枠01タマモホットプレイ
1枠02アグネスラズベリ 1着
2枠03
2枠04サープラスシンガー 2着
06 (3枠03プレシャスカフェ 4隣枠7枠1,3着)
7枠12 1着
8枠13プリサイスマシーン (4隣枠4枠2着)
05 (5枠09ディープサマー3着 4隣枠1枠1着)
6枠11プレシャスカフェ
6枠12 2着
04
7枠14 1着
8枠15ネオポリス
03
6枠06エコルプレイス
6枠07 1着
7枠08
7枠09 2着
8枠10フミノトップヒル
02
8枠11ロッキーアピール (4隣枠4枠2着)
8枠12 1着
1枠01ショウナンカンプ
2枠02
3枠03エピグラフ (4隣枠7枠3着)
4枠04 2着
01
3枠04 3着
3枠05フィールドスパート
5枠08 2着
5枠09トキオパーフェクト
6枠10
6枠11ブロードアピール
00 (8枠14スプリングブルック 4隣枠4枠2,3着)
2枠02ブロードアピール
3枠03 1着
99
8枠11 2着
8枠12ブレイズポーラ (4隣枠4枠1着)
98
1枠01スーパーナカヤマ (4隣枠5枠1,2着)
2枠02 3着
3枠03ジョープロテクター
5枠06 1着
5枠07 2着
6枠08ヤシマジャパン (4隣枠2枠3着)
隣枠にも注意?
複数出走の場合は同枠か4隣枠も??
2007/6/25 22:22
3歳重賞で唯一のハンデキャップ競走! 2007Survivor
暑い季節に鍛錬を積め。夏こそ似合う速さと若さの物語。
第56回ラジオNIKKEI賞 JpnV
05年まではラジオたんぱ賞の名称で 別定重量戦
年 開催日 頭 人気 1人気
07 2福島6 16 13-07-06 04-10-11 2−14−4 6クランエンブレム
06 2福島6 16 02-10-03 15-07-14 5−2−12 4トウショウシロッコ
05 2福島6 16 07-14-06 10-03-11 1−9−7 1コンラッド
04 2福島6 15 03-04-12 13-12-04 1−3−15 1ケイアイガード
03 2福島6 15 11-14-04 05-02-12 2−10−3 4シャドウビンテージ
02 1福島6 15 06-04-13 10-12-03 8−4−13 6ダイタクフラッグ
01 2福島6 12 06-04-08 07-09-05 6−8−7 4ネイティヴハート
00 4東京6 14 04-12-07 11-03-08 4−10−8 6カーネギーダイアン
99 1福島6 16 02-04-15 15-13-02 4−3−5 9マチカネキンノホシ
98 1福島6 15 04-05-14 12-11-02 4−2−3 9ディヴァインライト
97 1福島6 10 10-08-09 01-03-02 3−6−8 7シルクライトニング
96 3中山6 09 05-09-06 05-01-04 2−5−1 3ツクバシンフォニー
95 2福島6 13 08-13-07 06-01-07 1−6−3 1プレストシンボリ
この時期の3歳馬なので人気がわれる傾向にあり、1人気の信頼度は低い
また、逃げ馬の連対は東京開催だった00年くらいで、福島では番手で途中から先頭に立ったエーピーグランプリが1着した93年まで遡る。
差し、追込み勢が有利。
正逆3,4が目立ちますが
07 x 1着+77
06 3着+19 1着+18 3着-78
05 2着-19 3着+78
04 2着+19 1着+18 1着+78
03 3着+19 2着-77
02 2着+19 3着-18 3着-78
01 1着-19 =+18 1着+78 3着-77
00 1着+18 3着-78 =+77
99 1着+18 2着-77
98 1着+19 3着-77
97 3着+19 2着+18 2着+78
96 2着-19 =+18 3着+78 1着+-77
95 1着-19 2着+78
94 2着-19 =+18 2着+78 3着+77
93 1着+19 2着+77
ラジオつながりで昭和の時代から前年セントライト記念連対馬番の隣が馬券になっていましたが
名称変更した昨年では連対馬番の隣は馬券にならず、逆番に直した隣でワンツーでした。
途切れたのか変更なのか?今年の結果に注目
05セ記念 1着14 2着07 06ラジオNIKKEI賞 1着逆15 2着逆7
06セ記念 1着09 2着05 07ラジオNIKKEI賞 2着逆10 1着逆5
02年に8人気カッツミーが後方2番手からの直線一気を決めましたが「カツ」が愛されるのか
田中勝春Jかその隣が馬券になっています(近8走)○
でも勝浦は?・・
ここ4年だけですが、馬名五十音順最初の馬か最後の馬の4隣枠が馬券になっていますが??
3枠イクスキューズ=馬名五十音順最初 3着
↓↑4隣枠
7枠ロックドゥカンブ=馬名五十音順最後 1着
第56回ラジオNIKKEI賞 JpnV
05年まではラジオたんぱ賞の名称で 別定重量戦
年 開催日 頭 人気 1人気
07 2福島6 16 13-07-06 04-10-11 2−14−4 6クランエンブレム
06 2福島6 16 02-10-03 15-07-14 5−2−12 4トウショウシロッコ
05 2福島6 16 07-14-06 10-03-11 1−9−7 1コンラッド
04 2福島6 15 03-04-12 13-12-04 1−3−15 1ケイアイガード
03 2福島6 15 11-14-04 05-02-12 2−10−3 4シャドウビンテージ
02 1福島6 15 06-04-13 10-12-03 8−4−13 6ダイタクフラッグ
01 2福島6 12 06-04-08 07-09-05 6−8−7 4ネイティヴハート
00 4東京6 14 04-12-07 11-03-08 4−10−8 6カーネギーダイアン
99 1福島6 16 02-04-15 15-13-02 4−3−5 9マチカネキンノホシ
98 1福島6 15 04-05-14 12-11-02 4−2−3 9ディヴァインライト
97 1福島6 10 10-08-09 01-03-02 3−6−8 7シルクライトニング
96 3中山6 09 05-09-06 05-01-04 2−5−1 3ツクバシンフォニー
95 2福島6 13 08-13-07 06-01-07 1−6−3 1プレストシンボリ
この時期の3歳馬なので人気がわれる傾向にあり、1人気の信頼度は低い
また、逃げ馬の連対は東京開催だった00年くらいで、福島では番手で途中から先頭に立ったエーピーグランプリが1着した93年まで遡る。
差し、追込み勢が有利。
正逆3,4が目立ちますが
07 x 1着+77
06 3着+19 1着+18 3着-78
05 2着-19 3着+78
04 2着+19 1着+18 1着+78
03 3着+19 2着-77
02 2着+19 3着-18 3着-78
01 1着-19 =+18 1着+78 3着-77
00 1着+18 3着-78 =+77
99 1着+18 2着-77
98 1着+19 3着-77
97 3着+19 2着+18 2着+78
96 2着-19 =+18 3着+78 1着+-77
95 1着-19 2着+78
94 2着-19 =+18 2着+78 3着+77
93 1着+19 2着+77
ラジオつながりで昭和の時代から前年セントライト記念連対馬番の隣が馬券になっていましたが
名称変更した昨年では連対馬番の隣は馬券にならず、逆番に直した隣でワンツーでした。
途切れたのか変更なのか?今年の結果に注目
05セ記念 1着14 2着07 06ラジオNIKKEI賞 1着逆15 2着逆7
06セ記念 1着09 2着05 07ラジオNIKKEI賞 2着逆10 1着逆5
02年に8人気カッツミーが後方2番手からの直線一気を決めましたが「カツ」が愛されるのか
田中勝春Jかその隣が馬券になっています(近8走)○
でも勝浦は?・・
ここ4年だけですが、馬名五十音順最初の馬か最後の馬の4隣枠が馬券になっていますが??
3枠イクスキューズ=馬名五十音順最初 3着
↓↑4隣枠
7枠ロックドゥカンブ=馬名五十音順最後 1着
2007/6/25 22:17
福島5日10R 三春駒特別 分類なし
三春駒特別
07 15頭09-10-14 07-06-02 x 10R
06 16頭16-11-07 01-06-10 2着+11 10R
05 12頭02-05-06 11-08-07 1着-11 09R ↑牝馬戦
03 12頭03-07-02 10-06-11 3着-11 10R
02 15頭02-08-05 14-08-11 3着-11 12R ↑1000万
01 16頭05-03-11 12-14-06 3着+11 10R 900万
00 16頭03-11-06 14-06-11 2,3着+-11 10R 500万
三春のル?
500万条件での00年は13-15-14人気で大波乱
900万条件での01年は6−4−1人気
いずれも尻「ル」の馬が人気薄で勝利しました
1000万条件での02年以降、尻「ル」の馬か隣が馬券になっている?
(05からは牝馬限定戦)
2007
5枠08ヤマニンアリエル
5枠09 1着(1人)
6枠10エリモファイナル2着(8人)
2006
4枠07 3着(11人)
4枠08アイスドール
6枠11ニシノナースコール 2着(4人)
6枠12バレンソール
2005
2枠02 1着(7人)
3枠03ニシノナースコール
2004 施行なし
2003 尻「ル」なし 3-1-2人
2002
2枠02 1着(1人)
2枠03ホクトミラクル
2001 (5枠09シルクアドミラルの隣枠6枠11番3着?)
3枠05ユキノサンロイヤル1着(6人)(隣枠2枠03番2着?)
2000
2枠03ホクトミラクル1着(13人)

07 15頭09-10-14 07-06-02 x 10R
06 16頭16-11-07 01-06-10 2着+11 10R
05 12頭02-05-06 11-08-07 1着-11 09R ↑牝馬戦
03 12頭03-07-02 10-06-11 3着-11 10R
02 15頭02-08-05 14-08-11 3着-11 12R ↑1000万
01 16頭05-03-11 12-14-06 3着+11 10R 900万
00 16頭03-11-06 14-06-11 2,3着+-11 10R 500万
三春のル?
500万条件での00年は13-15-14人気で大波乱
900万条件での01年は6−4−1人気
いずれも尻「ル」の馬が人気薄で勝利しました
1000万条件での02年以降、尻「ル」の馬か隣が馬券になっている?
(05からは牝馬限定戦)
2007
5枠08ヤマニンアリエル
5枠09 1着(1人)
6枠10エリモファイナル2着(8人)
2006
4枠07 3着(11人)
4枠08アイスドール
6枠11ニシノナースコール 2着(4人)
6枠12バレンソール
2005
2枠02 1着(7人)
3枠03ニシノナースコール
2004 施行なし
2003 尻「ル」なし 3-1-2人
2002
2枠02 1着(1人)
2枠03ホクトミラクル
2001 (5枠09シルクアドミラルの隣枠6枠11番3着?)
3枠05ユキノサンロイヤル1着(6人)(隣枠2枠03番2着?)
2000
2枠03ホクトミラクル1着(13人)
2007/6/24 23:27
原石は、夏に、光り出す。 ブランドイメージ
原石は、夏に、光り出す。
2007/6/24 23:14
夏競馬開幕 分類なし
2007/6/24 23:12
人気のシンボリクリスエス産駒は2着 2歳戦線
今年の新種牡馬で期待されるシンボリクリスエス。
その産駒で有望視されるランチボックス(母は桜花賞馬アローキャリーでこれが最後の産駒)が24日デビューしました。
1人気に推されましたが、これを3/4馬身かわして勝利したのは四位騎乗の5人気牝馬ユウアールシー(父クロフネ)。
クロフネといえばエアグルーヴとの仔ポルトフィーノが先週人気に応えて5馬身差の圧勝をしましたね。
また、23日の福島では新種牡馬テイエムサンデー産駒ディアヤマト(柴山騎乗)が7人気ながら6馬身差の圧勝劇を演じました。
母はメモリアルスポート、母の父はダンシングブレーヴ。
***************************
テイエムサンデー 1996 父Sunday Silence(Hail to Reason系)
38戦8勝 (シルクロードS)
ヘイロー ヘイルトゥリーズン
サンデーサイレンス
ウィッシングウェル アンダースタンディング
ノーアテンション グリーンダンサー
サーストンフラッグ
コーナーフラッグ ノーザンテースト
初年度種付14頭 産駒8頭
ダートのスプリント路線で活躍。瞬発力が武器。
その産駒で有望視されるランチボックス(母は桜花賞馬アローキャリーでこれが最後の産駒)が24日デビューしました。
1人気に推されましたが、これを3/4馬身かわして勝利したのは四位騎乗の5人気牝馬ユウアールシー(父クロフネ)。
クロフネといえばエアグルーヴとの仔ポルトフィーノが先週人気に応えて5馬身差の圧勝をしましたね。
また、23日の福島では新種牡馬テイエムサンデー産駒ディアヤマト(柴山騎乗)が7人気ながら6馬身差の圧勝劇を演じました。
母はメモリアルスポート、母の父はダンシングブレーヴ。
***************************
テイエムサンデー 1996 父Sunday Silence(Hail to Reason系)
38戦8勝 (シルクロードS)
ヘイロー ヘイルトゥリーズン
サンデーサイレンス
ウィッシングウェル アンダースタンディング
ノーアテンション グリーンダンサー
サーストンフラッグ
コーナーフラッグ ノーザンテースト
初年度種付14頭 産駒8頭
ダートのスプリント路線で活躍。瞬発力が武器。
2007/6/24 23:08
福永は? 分類なし
土曜メインのグリーンSでペガサスファイトに騎乗し1位入線6着降着の福永。
6月30日から7月8日までの4日間の騎乗停止ということですが、
7月7日のアメリカンオ−クスに出走予定のローブデコルテの騎乗はどうなるの?
アメリカンオ−クスには福永の騎乗ならずという米側の裁定です
ローブデコルテには岩田が騎乗する予定です
6月30日から7月8日までの4日間の騎乗停止ということですが、
7月7日のアメリカンオ−クスに出走予定のローブデコルテの騎乗はどうなるの?
アメリカンオ−クスには福永の騎乗ならずという米側の裁定です
ローブデコルテには岩田が騎乗する予定です
2007/6/24 22:37
宝塚記念 回顧 役に立たない回顧録
GT馬7頭が参戦し、当R史上初のフルゲート。激戦必至の一戦となった。
有力馬はそれぞれスタンスの違いこそあれ射程圏の距離。
血統からか長いところを避けてきたアドマイヤムーンだがダービーの敗戦が最長距離で参考にならず、むしろ唯一2200mの京都記念でのパフォーマンスが光り、全く問題ない。
そのアドマイヤムーンを3歳時に二度にわたり退けてきたメイショウサムソン。あちらが以前とは別馬ならこちらも古馬になって完全復調。距離の壁という疑念を前走で見事払拭し古馬ナンバーワンの座に輝いた。
ダイワメジャーもマイル、2000mでGT奪取しオールマイティぶりを見せている。当該距離実績は無いが有馬でディープの3着。前走は強い競馬をしたが、この間隔はどうか。
それらを尻目に1人気に推されたのは牝馬ウオッカ。ダービーでの鮮烈なイメージが古馬相手でも通用すると見られたか。定量戦にて51kは魅力だが、相手は歴戦の勇者たちで厳しい流れは必至。ともあれ最大の注目は同馬であろう。
また前走は競馬をしていなかったカワカミプリンセスも牡馬の一線級を相手にどう戦うか。ウオッカとの対決を含めこちらも注目。
朝から雨で稍重という以上に見た目は重く、時計が掛かる馬場であることは間違いない。そんな中Rはスタート。
外からローエングリンが好ダッシュ。カワカミプリンセス、ウオッカ、アドマイヤメインも前に出るがローエングリンがハナを奪う。1馬身離れてアサクサキングス、シャドウゲイト、アドマイヤメインが並んでこれを追走。
1角回りローエングリン先頭でハイペース気味にとばす。アドマイヤメインは単独2番手に控える。3〜4馬身ほど離れてアサクサキングス3番手さらに離れてシャドウゲイト、直後に内マイソールサウンド、ダイワメジャー、続いてカワカミプリンセス、外コスモバルク。ウオッカはその直後の中団内め。その外メイショウサムソン。トウカイトリック、インティライミもこのあたり。その後方外アドマイヤムーン。続いてポップロック。その後ろアドマイヤフジは後方4頭目。その後ろマキハタサイボーグ、ファストタテヤマ、スウィフトカレントは最後方待機で縦長の展開。
1000m通過57秒5という超ハイペース。3角手前あたりからは後続が差を詰め、外からメイショウサムソンも進出を始める。
4角手前ではカワカミプリンセスが先頭に立ち、外からはアドマイヤムーン、ポップロックが差を詰め直線に向かう。
カワカミプリンセス僅かに先頭も内からはウオッカ、外からメイショウサムソン、さらに大外からアドマイヤムーンが追い上げる。直線半ばからメイショウサムソンとアドマイヤムーンが抜け出し、ここからは2頭のマッチレース。叩き合いを制しアドマイヤムーンが凱旋レースで初の国内GTの栄冠を手にした。
逃げ宣言のアドマイヤメインに先んじてローエングリンが逃げをうつ。競り合うことなくアドマイヤメインは2番手に甘んじるのだがローエングリンがとばしハイペース。
本来は逃げたいアサクサキングスやマイソールサウンドも好位追走。同じく好位追走のシャドウゲイトはこの馬場を味方につけたいところ。しかしこれら5頭はハイペースの前崩れよろしく揃って下位5頭という着順。
そんな中頑張ったのはタフな流れに強いカワカミプリンセス。澱みない流れの中、終始5〜6番手を追走し、3〜4角では先頭に踊り出ている。後から来た馬たちにかわされ0秒8差の6着だったが、8着ウオッカ以下は勝馬から1秒6以上離されている。牡馬の一戦級相手と思えばよくやったといえよう。強さを再認識した。
対象的なスローの差し馬ウオッカは古馬の洗礼を受けた。もってかれ気味に前に出るが、他馬が馬場のいい外に回ったため終始内を走らされるはめに。道中のポジショニングも一定せずスムーズではなかった。それでも直線カワカミに接近するまでは見せたがここで止まってしまった。この敗戦が糧となるか精神的なダメージを受けてしまったか微妙なところ。
このハイペースの恩恵を受けたのは4着アドマイヤフジ、5着ファストタテヤマの後方待機組。最後方で脚を溜めたスウィフトカレントは直線にかけたようだが馬場も影響してか不発。
3着ポップロックも上りがかかる展開だと強い。馬場は味方してくれたが間に合わなかった。
それらよりやや前にいたアドマイヤムーンは折り合って非常に落ち着いていた。メイショウサムソンを見るかたちで4角では中団に進出。やはり直線での伸びはよく、やや離れていたとはいえサムソンと競り勝ったのは同馬が初めて。
厳しい流れに強いメイショウサムソンは展開のアヤで結果的に早仕掛けとなったが、このパターンはお手の物。切れる脚が無い分勝馬に屈する形とはなったが、中長距離路線の主役であることは間違いない。
予想通り激しいレースとなったが、力のぶつかり合いを堪能することが出来た。これぞGTである。
有力馬はそれぞれスタンスの違いこそあれ射程圏の距離。
血統からか長いところを避けてきたアドマイヤムーンだがダービーの敗戦が最長距離で参考にならず、むしろ唯一2200mの京都記念でのパフォーマンスが光り、全く問題ない。
そのアドマイヤムーンを3歳時に二度にわたり退けてきたメイショウサムソン。あちらが以前とは別馬ならこちらも古馬になって完全復調。距離の壁という疑念を前走で見事払拭し古馬ナンバーワンの座に輝いた。
ダイワメジャーもマイル、2000mでGT奪取しオールマイティぶりを見せている。当該距離実績は無いが有馬でディープの3着。前走は強い競馬をしたが、この間隔はどうか。
それらを尻目に1人気に推されたのは牝馬ウオッカ。ダービーでの鮮烈なイメージが古馬相手でも通用すると見られたか。定量戦にて51kは魅力だが、相手は歴戦の勇者たちで厳しい流れは必至。ともあれ最大の注目は同馬であろう。
また前走は競馬をしていなかったカワカミプリンセスも牡馬の一線級を相手にどう戦うか。ウオッカとの対決を含めこちらも注目。
朝から雨で稍重という以上に見た目は重く、時計が掛かる馬場であることは間違いない。そんな中Rはスタート。
外からローエングリンが好ダッシュ。カワカミプリンセス、ウオッカ、アドマイヤメインも前に出るがローエングリンがハナを奪う。1馬身離れてアサクサキングス、シャドウゲイト、アドマイヤメインが並んでこれを追走。
1角回りローエングリン先頭でハイペース気味にとばす。アドマイヤメインは単独2番手に控える。3〜4馬身ほど離れてアサクサキングス3番手さらに離れてシャドウゲイト、直後に内マイソールサウンド、ダイワメジャー、続いてカワカミプリンセス、外コスモバルク。ウオッカはその直後の中団内め。その外メイショウサムソン。トウカイトリック、インティライミもこのあたり。その後方外アドマイヤムーン。続いてポップロック。その後ろアドマイヤフジは後方4頭目。その後ろマキハタサイボーグ、ファストタテヤマ、スウィフトカレントは最後方待機で縦長の展開。
1000m通過57秒5という超ハイペース。3角手前あたりからは後続が差を詰め、外からメイショウサムソンも進出を始める。
4角手前ではカワカミプリンセスが先頭に立ち、外からはアドマイヤムーン、ポップロックが差を詰め直線に向かう。
カワカミプリンセス僅かに先頭も内からはウオッカ、外からメイショウサムソン、さらに大外からアドマイヤムーンが追い上げる。直線半ばからメイショウサムソンとアドマイヤムーンが抜け出し、ここからは2頭のマッチレース。叩き合いを制しアドマイヤムーンが凱旋レースで初の国内GTの栄冠を手にした。
逃げ宣言のアドマイヤメインに先んじてローエングリンが逃げをうつ。競り合うことなくアドマイヤメインは2番手に甘んじるのだがローエングリンがとばしハイペース。
本来は逃げたいアサクサキングスやマイソールサウンドも好位追走。同じく好位追走のシャドウゲイトはこの馬場を味方につけたいところ。しかしこれら5頭はハイペースの前崩れよろしく揃って下位5頭という着順。
そんな中頑張ったのはタフな流れに強いカワカミプリンセス。澱みない流れの中、終始5〜6番手を追走し、3〜4角では先頭に踊り出ている。後から来た馬たちにかわされ0秒8差の6着だったが、8着ウオッカ以下は勝馬から1秒6以上離されている。牡馬の一戦級相手と思えばよくやったといえよう。強さを再認識した。
対象的なスローの差し馬ウオッカは古馬の洗礼を受けた。もってかれ気味に前に出るが、他馬が馬場のいい外に回ったため終始内を走らされるはめに。道中のポジショニングも一定せずスムーズではなかった。それでも直線カワカミに接近するまでは見せたがここで止まってしまった。この敗戦が糧となるか精神的なダメージを受けてしまったか微妙なところ。
このハイペースの恩恵を受けたのは4着アドマイヤフジ、5着ファストタテヤマの後方待機組。最後方で脚を溜めたスウィフトカレントは直線にかけたようだが馬場も影響してか不発。
3着ポップロックも上りがかかる展開だと強い。馬場は味方してくれたが間に合わなかった。
それらよりやや前にいたアドマイヤムーンは折り合って非常に落ち着いていた。メイショウサムソンを見るかたちで4角では中団に進出。やはり直線での伸びはよく、やや離れていたとはいえサムソンと競り勝ったのは同馬が初めて。
厳しい流れに強いメイショウサムソンは展開のアヤで結果的に早仕掛けとなったが、このパターンはお手の物。切れる脚が無い分勝馬に屈する形とはなったが、中長距離路線の主役であることは間違いない。
予想通り激しいレースとなったが、力のぶつかり合いを堪能することが出来た。これぞGTである。
