2007/8/29 21:52
北陸の2歳チャンピオン決定戦! 2007Survivor
第27回 新潟2歳S JpnV [新潟競馬場・芝1600m]
枠 人気
07 3新潟8 18頭10-02-06 09-17-13 513 4−16−9
06 3新潟8 18頭08-10-12 11-09-07 456 2−11-1
05 3新潟8 18頭13-02-01 06-17-18 711 1−2−3
04 3新潟8 12頭04-03-08 09-10-05 436 1−3−8
03 3新潟8 18頭15-08-10 04-11-09 745 1−2−10
02 3新潟8 16頭12-11-03 05-06-14 662 4−6−1 芝1600↑
01 3新潟8 10頭03-04-05 08-07-06 345 5−1−4 芝1400
00以前は新潟3歳S
00 4中山8 07頭03-01-02 05-07-06 312 2−1−4 ※中山芝1200
99 3新潟8 11頭11-07-01 01-05-11 861 1ー2−3 芝1400
98 3新潟8 15頭14-07-08 02-09-08 845 5−3−1 芝1400
97 3新潟8 11頭08-05-06 04-07-06 756 1−3−7 芝1400
96 4中山8 12頭06-11-12 07-02-01 588 8−1−2 ※中山芝1200
95 3新潟8 10頭10-08-01 01-03-10 138 3−2−7 ↓芝1200
最後に新潟芝1200で行われた95年より後は1人気は馬券になっています。→今年はx6着
1着馬前走 2着馬前走 3着馬前走
07 マリーゴールド賞1 ダリア賞6着 新馬勝新潟芝1800
06 新馬勝新潟芝1600 新馬勝新潟芝1600 ダリア賞1着
05 新馬勝新潟芝1400 未勝利勝新潟芝1400 ダリア賞1着
04 ダリア賞1着 新馬勝新潟芝1600 未勝利勝新潟芝1600
03 ダリア賞1着 未勝利勝新潟芝1200 新馬勝新潟芝1800
02 新馬勝新潟芝1400 新馬勝新潟芝1600 ダリア賞1着
新潟芝1400から1600mを勝った馬が中心
勝馬は1戦1勝馬かダリア賞勝馬(2戦2勝)→07は同距離マリーゴールド賞勝馬(2戦2勝)
ダリア賞勝馬の成績は3-3-1-1-3-不-不-3-不-2-2-2-不・・・←
また芝1600mに変更後は牝馬が連対しています
06 牝 牝 牡
06 牡 牝 牡
05 牡 牝 牝
04 牡 牝 牡
03 牡 牝 牡
02 牝 牡 牡
01 牡 牡 牡(芝1400)
マイネル冠名馬の隣枠(06-01・99・98・95-) 不在
後藤騎手の2隣枠? 本人が馬券になると隣を連れてくる??x本人はこず
05 後藤本人5着 左馬2着 2隣枠3着
06 後藤本人着外 (左枠1着) 2隣枠2着
05 後藤本人2着 右馬3着 2隣枠1着
04 後藤本人1着 右馬2着 2隣枠3着
01 後藤本人3着 右馬2着 2隣枠1着
00 後藤本人2着 左馬3着 2隣枠1着
柴田善臣騎手もここ5年は2隣枠が連対しています x
田中勝春騎手かその隣? x
06 田中勝の右隣3着
05 田中勝本人1着
04 田中勝の右隣1着
03 田中勝本人2着
02 田中勝本人1着 右隣1着
枠 人気
07 3新潟8 18頭10-02-06 09-17-13 513 4−16−9
06 3新潟8 18頭08-10-12 11-09-07 456 2−11-1
05 3新潟8 18頭13-02-01 06-17-18 711 1−2−3
04 3新潟8 12頭04-03-08 09-10-05 436 1−3−8
03 3新潟8 18頭15-08-10 04-11-09 745 1−2−10
02 3新潟8 16頭12-11-03 05-06-14 662 4−6−1 芝1600↑
01 3新潟8 10頭03-04-05 08-07-06 345 5−1−4 芝1400
00以前は新潟3歳S
00 4中山8 07頭03-01-02 05-07-06 312 2−1−4 ※中山芝1200
99 3新潟8 11頭11-07-01 01-05-11 861 1ー2−3 芝1400
98 3新潟8 15頭14-07-08 02-09-08 845 5−3−1 芝1400
97 3新潟8 11頭08-05-06 04-07-06 756 1−3−7 芝1400
96 4中山8 12頭06-11-12 07-02-01 588 8−1−2 ※中山芝1200
95 3新潟8 10頭10-08-01 01-03-10 138 3−2−7 ↓芝1200
最後に新潟芝1200で行われた95年より後は1人気は馬券になっています。→今年はx6着
1着馬前走 2着馬前走 3着馬前走
07 マリーゴールド賞1 ダリア賞6着 新馬勝新潟芝1800
06 新馬勝新潟芝1600 新馬勝新潟芝1600 ダリア賞1着
05 新馬勝新潟芝1400 未勝利勝新潟芝1400 ダリア賞1着
04 ダリア賞1着 新馬勝新潟芝1600 未勝利勝新潟芝1600
03 ダリア賞1着 未勝利勝新潟芝1200 新馬勝新潟芝1800
02 新馬勝新潟芝1400 新馬勝新潟芝1600 ダリア賞1着
新潟芝1400から1600mを勝った馬が中心
勝馬は1戦1勝馬かダリア賞勝馬(2戦2勝)→07は同距離マリーゴールド賞勝馬(2戦2勝)
ダリア賞勝馬の成績は3-3-1-1-3-不-不-3-不-2-2-2-不・・・←
また芝1600mに変更後は牝馬が連対しています
06 牝 牝 牡
06 牡 牝 牡
05 牡 牝 牝
04 牡 牝 牡
03 牡 牝 牡
02 牝 牡 牡
01 牡 牡 牡(芝1400)
マイネル冠名馬の隣枠(06-01・99・98・95-) 不在
後藤騎手の2隣枠? 本人が馬券になると隣を連れてくる??x本人はこず
05 後藤本人5着 左馬2着 2隣枠3着
06 後藤本人着外 (左枠1着) 2隣枠2着
05 後藤本人2着 右馬3着 2隣枠1着
04 後藤本人1着 右馬2着 2隣枠3着
01 後藤本人3着 右馬2着 2隣枠1着
00 後藤本人2着 左馬3着 2隣枠1着
柴田善臣騎手もここ5年は2隣枠が連対しています x
田中勝春騎手かその隣? x
06 田中勝の右隣3着
05 田中勝本人1着
04 田中勝の右隣1着
03 田中勝本人2着
02 田中勝本人1着 右隣1着
2007/8/29 21:48
若き王者を決める“小倉、夏の陣” 2007Survivor
第27回小倉2歳S JpnV [小倉競馬場・芝1200m]
新潟と違い条件が変わってないけど波乱の多い一戦です
枠 人気 1人
07 3小倉8 12頭03-08-10 10-05-03 367 5−6−1 3 7枠10
06 3小倉8 14頭12-04-01 03-11-04 731 3−5−4 11 4枠05*
05 3小倉8 17頭01-12-11 17-06-07 166 2−5−1 3 6枠11
04 3小倉8 13頭08-12-07 06-02-07 685 4−6−3 4 2枠02*
03 3小倉8 15頭12-15-09 04-01-07 785 1−3−4 1 7枠12*
02 3小倉8 15頭09-13-15 07-03-01 578 10-5−8 4 3枠05
01 3小倉8 15頭14-10-12 02-06-04 867 15-2-11 9 8枠15
00年以前は小倉3歳S
00 3小倉8 17頭12-11-02/17 06-07-16-/01 66-1・8 3-4-9・10 1人10着4枠08
99 2小倉8 13頭12-13-11 02-01-03 887 2−4−7 6 4枠04
98 4京都8 11頭08-05-07 04-07-05 756 1−2−3 1 ※京都芝1200m
97 3小倉8 14頭05-13-11 10-02-04 487 1−6−4 1 4枠05*
96 3小倉8 11頭09-02-10 03-10-02 728 9−3−1 3 8枠10
95 3小倉8 13頭01-09-10 13-05-04 167 3−2−7 7 4枠05
94 4小倉8 14頭11-10-02 04-05-13 762 5−6−7 6 8枠13
93 4小倉8 14頭01-13-03 14-02-12 183 8−1-11 2 8枠13*
6〜8枠が毎年連対しており、ここ14年は6枠か7枠が馬券になっています
1人気で敗退した馬は内目の枠に配された馬が多いようです
また雨が降ると2人気が連対???
93年にはフェニックス賞組が3着まで占め94,98,99年では2頭が絡んでいたんですが
昨年はフェニックス勝馬*が1人気で11着。フェニックス3着馬が3着でした
人気でこけることが多いので取捨に困ります
また新潟2歳Sの勝馬が1戦1勝馬や2戦2勝馬なのに対し、
こちらは新馬戦で負けていても2戦以上使った馬がいいようです
前走:()内は鞍数 フ=フェニックス賞
年 1着馬 2着馬 3着馬
07 未1(2) 新1(1) フ2(2)
06 未1(2) 未1(2) フ3(3)
05 未1(2) フ2(2) 新1(1) フェニックス賞勝馬は5着
04 新1(1) 新1(1) 未1(2) フェニックス賞勝馬は4着
03 フ1(2) 未1(3) 未1(4)
02 未1(3) 新1(2) 未1(4)
01 未1(3) 新1(1) フ5(2)
00 新1(1) 新1(1) 未1(3) 新1(2) フェニックス賞勝馬は9着
99 新1(1) フ1(2) フ3(3)
98 フ1(2) 新1(1) フ4(2)
97 新1(1) 新1(2) フ3(2)
1戦1勝馬からは
04年1着コスモヴァレンチは新馬戦で5馬身差の圧勝
2着ケイアイフウジンはダート戦を2着に2秒もの大差をつけて圧勝
01年2着オースミエルストも3馬身差で新馬勝ち
などデビュー戦で高いパフォーマンスを演じた馬は素直に評価すべき
ここ7年は馬名順最初の馬の枠か4隣枠???
馬名順最初アイファーハクオーの枠が2着
新潟と違い条件が変わってないけど波乱の多い一戦です
枠 人気 1人
07 3小倉8 12頭03-08-10 10-05-03 367 5−6−1 3 7枠10
06 3小倉8 14頭12-04-01 03-11-04 731 3−5−4 11 4枠05*
05 3小倉8 17頭01-12-11 17-06-07 166 2−5−1 3 6枠11
04 3小倉8 13頭08-12-07 06-02-07 685 4−6−3 4 2枠02*
03 3小倉8 15頭12-15-09 04-01-07 785 1−3−4 1 7枠12*
02 3小倉8 15頭09-13-15 07-03-01 578 10-5−8 4 3枠05
01 3小倉8 15頭14-10-12 02-06-04 867 15-2-11 9 8枠15
00年以前は小倉3歳S
00 3小倉8 17頭12-11-02/17 06-07-16-/01 66-1・8 3-4-9・10 1人10着4枠08
99 2小倉8 13頭12-13-11 02-01-03 887 2−4−7 6 4枠04
98 4京都8 11頭08-05-07 04-07-05 756 1−2−3 1 ※京都芝1200m
97 3小倉8 14頭05-13-11 10-02-04 487 1−6−4 1 4枠05*
96 3小倉8 11頭09-02-10 03-10-02 728 9−3−1 3 8枠10
95 3小倉8 13頭01-09-10 13-05-04 167 3−2−7 7 4枠05
94 4小倉8 14頭11-10-02 04-05-13 762 5−6−7 6 8枠13
93 4小倉8 14頭01-13-03 14-02-12 183 8−1-11 2 8枠13*
6〜8枠が毎年連対しており、ここ14年は6枠か7枠が馬券になっています
1人気で敗退した馬は内目の枠に配された馬が多いようです
また雨が降ると2人気が連対???
93年にはフェニックス賞組が3着まで占め94,98,99年では2頭が絡んでいたんですが
昨年はフェニックス勝馬*が1人気で11着。フェニックス3着馬が3着でした
人気でこけることが多いので取捨に困ります
また新潟2歳Sの勝馬が1戦1勝馬や2戦2勝馬なのに対し、
こちらは新馬戦で負けていても2戦以上使った馬がいいようです
前走:()内は鞍数 フ=フェニックス賞
年 1着馬 2着馬 3着馬
07 未1(2) 新1(1) フ2(2)
06 未1(2) 未1(2) フ3(3)
05 未1(2) フ2(2) 新1(1) フェニックス賞勝馬は5着
04 新1(1) 新1(1) 未1(2) フェニックス賞勝馬は4着
03 フ1(2) 未1(3) 未1(4)
02 未1(3) 新1(2) 未1(4)
01 未1(3) 新1(1) フ5(2)
00 新1(1) 新1(1) 未1(3) 新1(2) フェニックス賞勝馬は9着
99 新1(1) フ1(2) フ3(3)
98 フ1(2) 新1(1) フ4(2)
97 新1(1) 新1(2) フ3(2)
1戦1勝馬からは
04年1着コスモヴァレンチは新馬戦で5馬身差の圧勝
2着ケイアイフウジンはダート戦を2着に2秒もの大差をつけて圧勝
01年2着オースミエルストも3馬身差で新馬勝ち
などデビュー戦で高いパフォーマンスを演じた馬は素直に評価すべき
ここ7年は馬名順最初の馬の枠か4隣枠???
馬名順最初アイファーハクオーの枠が2着
2007/8/27 21:59
夏競馬の最高峰! 2007Survivor
★サマー2000シリーズ
第43回 札幌記念(JpnU) [札幌競馬場・芝2000m]
07 1札幌8 16頭01-08-09 16-09-08 145 5−12−3人気
06 1札幌4 16頭11-07-08 06-10-09 644 1−9−2人気
05 1札幌4 14頭04-06-10 11-09-05 346 9−12−13人気
04 1札幌4 11頭06-03-11 06-09-01 638 1−2−3人気
03 1札幌4 09頭08-07-06 02-03-04 876 2−1−4人気
02 1札幌4 16頭14-03-07 03-14-10 724 2−10−1人気
01 1札幌6 09頭02-06-07 08-04-03 267 2−5−1人気
00 1札幌6 14頭04-13-12 11-02-03 387 8−2−6人気
99 1札幌6 10頭03-08-02 08-03-09 372 1−2−8人気
98 1札幌6 12頭04-01-12 09-12-01 418 1−2−3人気
97 1札幌6 13頭07-01-09 07-13-05 516 1−4−3人気
96年以前はハンデ戦GV
96 1札幌8 14頭13-07-14 02-08-01 858 1−4−7人気
95 1札幌8 13頭04-12-08 10-02-06 486 7−2−5人気
94 1札幌8 13頭10-12-04 04-02-10 784 1−4−5人気
GU昇格後は正逆3か9?
なぜか05,00.95年と5年ごとに1番人気が凡走してますが他の年は堅実なようです。
07はx 7着安藤勝マツリダゴッホ=唯一のGT出走春天11着からの休み明け
06 1着武豊 (3歳馬)
05 7着佐藤哲オペラシチー=目黒記念勝ちからの休み明け
04 1着武豊 (GT馬)
03 1着武豊 (3歳馬 朝日杯FS2着 皐月賞2着)
02 3着岡部コイントス=GT未出走
01 3着角田ジャングルポケット
00 7着松永ファレノプシス前年2着馬=京王杯SC5着からの休み明け
99 1着横山典(2冠馬) 武豊2人2着
98 1着武豊 (前年勝馬=GT2勝2着2回)
97 1着武豊 (GT馬)
96 1着武豊 (前走昇級初戦で重賞制覇 全5001)
95 7着横山典トロットサンダー=昇級初戦 重賞連対なし
94 1着加藤和(GT馬) 武豊5人3着
93 1着武豊(昇級後2連続で重賞3着 全3121)
馬名五十音順最初の馬かその隣が連対中?
07 左枠隣馬3着 ←馬名順最初アグネスアーク2着
06 馬名順最初アドマイヤムーンが1着
05 左枠隣馬2着 ←馬名順最初エリモハリアー
04 左枠隣馬1着 ←馬名順最初ウインクロワール
03 左枠隣馬1着 ←馬名順最初エアエミネム2着(右枠隣馬3着)
02 左枠隣馬1着 ←馬名順最初アドマイヤドン
01 右枠隣馬1着 ←馬名順最初アクティブバイオ
00 同枠右馬2着 ←馬名順最初アドマイヤコジーン
99 右枠隣馬2着 ←馬名順最初エリモエクセル
98 馬名順最初アラバンサが3着
馬名五十音順最後の馬か4隣枠? x
07馬名五十音順最後モノポールも4隣枠(マツリダ)もx
06馬名五十音順最後レクレドール2着
05馬名五十音順最後マチカネメニモミヨの4隣枠3着
04馬名五十音順最後ローエングリン3着
03馬名五十音順最後レオマイティの4隣枠2着
02馬名五十音順最後マチカネキンノホシの4隣枠1着
01馬名五十音順最後ファイトコマンダー2着の4隣枠2着
00馬名五十音順最後レガシーハンター2着
蛯名J騎乗の近3年で蛯名の隣&蛯名起点のシンメトリー決着しているようですが、
蛯名の枠か隣枠という説も??
いずれにせよ昨年は騎乗がなかったので・・・・ 今年も騎乗なし
06蛯名騎乗なし
05蛯名5枠07 4枠06番2着 蛯名-3=1着・+3=3着
04蛯名8枠10 8枠11番3着 蛯名-4=1着・+4=2着
03蛯名7枠7=2着 8枠08番1着・6枠06番3着
02蛯名5枠10 蛯名-3=3着 蛯名+4=1着 (蛯名の隣枠3着)
01蛯名2枠02=1着 蛯名+4=2着・-4=3着
第43回 札幌記念(JpnU) [札幌競馬場・芝2000m]
07 1札幌8 16頭01-08-09 16-09-08 145 5−12−3人気
06 1札幌4 16頭11-07-08 06-10-09 644 1−9−2人気
05 1札幌4 14頭04-06-10 11-09-05 346 9−12−13人気
04 1札幌4 11頭06-03-11 06-09-01 638 1−2−3人気
03 1札幌4 09頭08-07-06 02-03-04 876 2−1−4人気
02 1札幌4 16頭14-03-07 03-14-10 724 2−10−1人気
01 1札幌6 09頭02-06-07 08-04-03 267 2−5−1人気
00 1札幌6 14頭04-13-12 11-02-03 387 8−2−6人気
99 1札幌6 10頭03-08-02 08-03-09 372 1−2−8人気
98 1札幌6 12頭04-01-12 09-12-01 418 1−2−3人気
97 1札幌6 13頭07-01-09 07-13-05 516 1−4−3人気
96年以前はハンデ戦GV
96 1札幌8 14頭13-07-14 02-08-01 858 1−4−7人気
95 1札幌8 13頭04-12-08 10-02-06 486 7−2−5人気
94 1札幌8 13頭10-12-04 04-02-10 784 1−4−5人気
GU昇格後は正逆3か9?
なぜか05,00.95年と5年ごとに1番人気が凡走してますが他の年は堅実なようです。
07はx 7着安藤勝マツリダゴッホ=唯一のGT出走春天11着からの休み明け
06 1着武豊 (3歳馬)
05 7着佐藤哲オペラシチー=目黒記念勝ちからの休み明け
04 1着武豊 (GT馬)
03 1着武豊 (3歳馬 朝日杯FS2着 皐月賞2着)
02 3着岡部コイントス=GT未出走
01 3着角田ジャングルポケット
00 7着松永ファレノプシス前年2着馬=京王杯SC5着からの休み明け
99 1着横山典(2冠馬) 武豊2人2着
98 1着武豊 (前年勝馬=GT2勝2着2回)
97 1着武豊 (GT馬)
96 1着武豊 (前走昇級初戦で重賞制覇 全5001)
95 7着横山典トロットサンダー=昇級初戦 重賞連対なし
94 1着加藤和(GT馬) 武豊5人3着
93 1着武豊(昇級後2連続で重賞3着 全3121)
馬名五十音順最初の馬かその隣が連対中?
07 左枠隣馬3着 ←馬名順最初アグネスアーク2着
06 馬名順最初アドマイヤムーンが1着
05 左枠隣馬2着 ←馬名順最初エリモハリアー
04 左枠隣馬1着 ←馬名順最初ウインクロワール
03 左枠隣馬1着 ←馬名順最初エアエミネム2着(右枠隣馬3着)
02 左枠隣馬1着 ←馬名順最初アドマイヤドン
01 右枠隣馬1着 ←馬名順最初アクティブバイオ
00 同枠右馬2着 ←馬名順最初アドマイヤコジーン
99 右枠隣馬2着 ←馬名順最初エリモエクセル
98 馬名順最初アラバンサが3着
馬名五十音順最後の馬か4隣枠? x
07馬名五十音順最後モノポールも4隣枠(マツリダ)もx
06馬名五十音順最後レクレドール2着
05馬名五十音順最後マチカネメニモミヨの4隣枠3着
04馬名五十音順最後ローエングリン3着
03馬名五十音順最後レオマイティの4隣枠2着
02馬名五十音順最後マチカネキンノホシの4隣枠1着
01馬名五十音順最後ファイトコマンダー2着の4隣枠2着
00馬名五十音順最後レガシーハンター2着
蛯名J騎乗の近3年で蛯名の隣&蛯名起点のシンメトリー決着しているようですが、
蛯名の枠か隣枠という説も??
いずれにせよ昨年は騎乗がなかったので・・・・ 今年も騎乗なし
06蛯名騎乗なし
05蛯名5枠07 4枠06番2着 蛯名-3=1着・+3=3着
04蛯名8枠10 8枠11番3着 蛯名-4=1着・+4=2着
03蛯名7枠7=2着 8枠08番1着・6枠06番3着
02蛯名5枠10 蛯名-3=3着 蛯名+4=1着 (蛯名の隣枠3着)
01蛯名2枠02=1着 蛯名+4=2着・-4=3着
2007/8/27 21:43
07新潟JS 2007Survivor
第9回 新潟ジャンプS GV
LGはイースーチー? 7もしくは1か4?
第9回 07 3新潟7 14頭07-10-01 08-05-14 1着+77 =-64 1−7−3人気
第8回 06 3新潟3 14頭01-04-07 14-11-08 3着+77 =-64 2−9−5人気
第7回 05 3新潟3 14頭01-08-13 14-07-02 2着-77 =+64 6−10−8人気
第6回 04 3新潟3 14頭08-03-05 07-12-10 1着-77 =+64 2−12−10人気
第5回 03 3新潟3 13頭13-04-12 01-10-02 3着+77 =+64 11-6−5人気
第4回 02 3新潟3 10頭04-05-01 07-06-10 1着-77 =+64 1−4−6人気
第3回 01 3新潟3 12頭12-09-06 01-04-05 3着-77 2着-64 2−1−6人気
第2回 00 4中山5 11頭05-08-01 07-04-11 3着-77 1−11−4人気
第1回 99 3新潟5 14頭03-09-07 12-06-08 3着+77 =-64 2−3−4人気
14頭立の7=8=21=64=77
13頭立の2=12=64=77
12頭立の8=77
11頭立の1=77
10頭立の4=7=64=77
LGはイースーチー? 7もしくは1か4?
第9回 07 3新潟7 14頭07-10-01 08-05-14 1着+77 =-64 1−7−3人気
第8回 06 3新潟3 14頭01-04-07 14-11-08 3着+77 =-64 2−9−5人気
第7回 05 3新潟3 14頭01-08-13 14-07-02 2着-77 =+64 6−10−8人気
第6回 04 3新潟3 14頭08-03-05 07-12-10 1着-77 =+64 2−12−10人気
第5回 03 3新潟3 13頭13-04-12 01-10-02 3着+77 =+64 11-6−5人気
第4回 02 3新潟3 10頭04-05-01 07-06-10 1着-77 =+64 1−4−6人気
第3回 01 3新潟3 12頭12-09-06 01-04-05 3着-77 2着-64 2−1−6人気
第2回 00 4中山5 11頭05-08-01 07-04-11 3着-77 1−11−4人気
第1回 99 3新潟5 14頭03-09-07 12-06-08 3着+77 =-64 2−3−4人気
14頭立の7=8=21=64=77
13頭立の2=12=64=77
12頭立の8=77
11頭立の1=77
10頭立の4=7=64=77
2007/8/27 21:38
サマー2000 分類なし
いよいよ札幌記念を残すのみとなりましたがシリーズチャンピオンはどの馬に?
GV七夕賞 GV函館記念 GV小倉記念 GV新潟記念
着順 福島2000 函館2000 小倉2000 新潟2000
1着 サンバレンティン エリモハリアー サンレイジャスパー ユメノシルシ
2着 アドマイヤモナーク ロフティーエイム ニホンピロキース トウショウヴォイス
3着 ユメノシルシ サクラメガワンダー アラタマサモンズ ヤマニンアラバスタ
4着 ヴィータローザ アドマイヤフジ ニルヴァーナ ダイイチアトム
5着 ニホンピロキース マイソールサウンド ヴィータローザ マヤノグレイシー
6アドマイヤモナーク
札幌記念登録馬のうち07サマーシリーズ出走歴のある馬はマイソールサウンドが2pで他は3p以上
GUなので該当馬は勝てばユメノシルシのPを抜きます(マイソールサウンドは勝ってタイ)
サンレイジャスパーは陽性判断されたばかりなのでそれ以外を見ると
サンバレンティン、エリモハリアーはもちろん勝てば優勝
3着以上で優勝圏内(同Pの相手以上の着順で且つアドマイヤモナーク、サクラメガワンダーが2着以下なら優勝)
アドマイヤモナーク(連闘するのか?)は勝てば優勝
サクラメガワンダーは勝利且つサンバレンティン、エリモハリアーが3着以下なら優勝
アドマイヤフジは勝利且つサンバレンティン、エリモハリアーが4着以下なら優勝
以上の5頭に逆転優勝のチャンスがあります
ユメノシルシが首位をキープするためにはサンバレンティン、エリモハリアーが5着以下且つアドマイヤモナーク、サクラメガワンダー、アドマイヤフジが2着以下という結果が必要
GV七夕賞 GV函館記念 GV小倉記念 GV新潟記念
着順 福島2000 函館2000 小倉2000 新潟2000
1着 サンバレンティン エリモハリアー サンレイジャスパー ユメノシルシ
2着 アドマイヤモナーク ロフティーエイム ニホンピロキース トウショウヴォイス
3着 ユメノシルシ サクラメガワンダー アラタマサモンズ ヤマニンアラバスタ
4着 ヴィータローザ アドマイヤフジ ニルヴァーナ ダイイチアトム
5着 ニホンピロキース マイソールサウンド ヴィータローザ マヤノグレイシー
6アドマイヤモナーク
札幌記念登録馬のうち07サマーシリーズ出走歴のある馬はマイソールサウンドが2pで他は3p以上
GUなので該当馬は勝てばユメノシルシのPを抜きます(マイソールサウンドは勝ってタイ)
サンレイジャスパーは陽性判断されたばかりなのでそれ以外を見ると
サンバレンティン、エリモハリアーはもちろん勝てば優勝
3着以上で優勝圏内(同Pの相手以上の着順で且つアドマイヤモナーク、サクラメガワンダーが2着以下なら優勝)
アドマイヤモナーク(連闘するのか?)は勝てば優勝
サクラメガワンダーは勝利且つサンバレンティン、エリモハリアーが3着以下なら優勝
アドマイヤフジは勝利且つサンバレンティン、エリモハリアーが4着以下なら優勝
以上の5頭に逆転優勝のチャンスがあります
ユメノシルシが首位をキープするためにはサンバレンティン、エリモハリアーが5着以下且つアドマイヤモナーク、サクラメガワンダー、アドマイヤフジが2着以下という結果が必要
2007/8/26 22:14
第42回新潟記念 役に立たない回顧録
07サマー2000第4戦
GV新潟記念 新潟芝2000 ハンデ
1人気はアドマイヤモナーク55k。重賞未勝利ながらGT以外は4連続で掲示板確保。七夕賞では負けてなお強しの2着。小倉記念をパスし直線の長いここ目標。ハンデも据え置きで、シリーズチャンピオンにむけて虎視眈々。
2人気ユメノシルシ56kはその七夕賞3着。前々の競馬で勝利を重ねてきたが追い込んでオープン勝ち。続く七夕賞では控えての3着と、自在性を見せ本格化。前2走で不安のあった小回りをこなしたが、条件がさらによくなる今回は重賞初Vを狙うチャンス。
3人気にトップハンデ58kのトップガンジョーは昨年の覇者(57k)でそれ以来の実戦となる。昨年はその後天皇賞に参戦予定も右前脚靭帯炎を発症し休養。脚元不安も解消されたようだが1年のブランクは?
初重賞制覇をかける2頭と2連覇を目論む馬が人気となったが他にも穴っぽい馬がゴロゴロ。
ニシノナースコールが出遅れ、アフリカンビートもダッシュがつかず、ヤマニンアラバスタも後ろから。
大外ユメノシルシが好スタートで前へ。これに最内からトリリオンカットが押して先頭に立つ。
その間にマヤノグレイシー。スクールボーイ、シアトルユー、スクリーンヒーローらも先行争いに加わる。好位からトップガンジョーが掛かり気味に上っていく。中団にダイイチアトム、センカク、フェイトトリックス、テンジンムサシと並び、その内にアドマイヤモナーク。差が無くヤマニンアラバスタらで、トウショウヴォイスは後方3番手。その後ろにアフリカンビート、最後方ニシノナースコール。
向正面ではトップガンジョーが先頭。並んで内にトリリオンカット。3馬身ほど離れて内ユメノシルシ、外マヤノグレイシーで内からスクールボーイも加わり前の2頭に接近し3角。
前5頭が固まって直線に向くと横並びの先団から馬場中央ユメノシルシが抜け出す。内でトップガンジョー食い下がるも後続も殺到し、ダイイチアトム、センカクらが伸びてくる中トップガンジョーは直線半ばで失速。外からトウショウヴォイス、大外ヤマニンアラバスタが追撃するが、トウショウヴォイスを半馬身押さえユメノシルシがゴール。重賞初制覇となった。
1人気アドマイヤモナークは6着。
1 18 ユメノシルシ 牡5 56.0 吉田豊 1:57.8 35.1 492 -4 大久保洋吉 2
2 7 トウショウヴォイス 牡5 52.0 小林淳一 1:57.9 1/2 33.9 476 -2 小桧山悟 10
3 9 ヤマニンアラバスタ 牝6 54.0 田中勝春 1:58.1 1 1/4 34.1 448 -2 星野忍 7
4 10 ダイイチアトム 牡6 52.0 松岡正海 1:58.1 アタマ 34.2 482 +4 手塚貴久 4
5 14 マヤノグレイシー 牡8 54.0 福永祐一 1:58.3 1 35.5 474 -10 坂口正大 8
6 2 アドマイヤモナーク 牡6 55.0 安藤勝己 1:58.3 ハナ 33.9 472 0 松田博資 1
7 16 センカク 牡5 53.0 村田一誠 1:58.5 1 1/2 34.8 486 +6 池上昌弘 11
M→
Q→
I→
A→
F→
H→
予想通りスローにはならない展開だったがトップガンジョーが強引にハナを奪いに行きハイペースに。
好位で流れを見ながら前を窺うユメノシルシはトップガンジョーを捉えに行くまでもなく馬場中央から難なく抜け出した。いくぶん早仕掛けかとも思えた分、最後は後続に詰め寄られはしたが堂々の勝利。
キーンランドCのクーヴェルチュールともども、いつでもハナを奪える脚を持ちながらも好位でレースを進めた馬の押し切り勝ちであった。
トウショウヴォイスはここでも上り33秒台の脚を使って猛追しての2着。2000mは05年東京での10着しかないが、距離実績のあるマイルの関屋記念や1400mNSTオープンをパスしここに回ってきたのは上り勝負の新潟外回りでの適性を見越してのことだったのであろう。
ヤマニンアラバスタは同馬にしては伸び方が凡庸だったようにも思える。切れる脚を持っているので今後の調子如何では警戒要。あくまでもこのレベルでだが。
アドマイヤモナークは直線で外へ持ち出し上り3Fはトウショウヴォイスと同じだが届かず。時計勝負への対応力が問われる。
GV新潟記念 新潟芝2000 ハンデ
1人気はアドマイヤモナーク55k。重賞未勝利ながらGT以外は4連続で掲示板確保。七夕賞では負けてなお強しの2着。小倉記念をパスし直線の長いここ目標。ハンデも据え置きで、シリーズチャンピオンにむけて虎視眈々。
2人気ユメノシルシ56kはその七夕賞3着。前々の競馬で勝利を重ねてきたが追い込んでオープン勝ち。続く七夕賞では控えての3着と、自在性を見せ本格化。前2走で不安のあった小回りをこなしたが、条件がさらによくなる今回は重賞初Vを狙うチャンス。
3人気にトップハンデ58kのトップガンジョーは昨年の覇者(57k)でそれ以来の実戦となる。昨年はその後天皇賞に参戦予定も右前脚靭帯炎を発症し休養。脚元不安も解消されたようだが1年のブランクは?
初重賞制覇をかける2頭と2連覇を目論む馬が人気となったが他にも穴っぽい馬がゴロゴロ。
ニシノナースコールが出遅れ、アフリカンビートもダッシュがつかず、ヤマニンアラバスタも後ろから。
大外ユメノシルシが好スタートで前へ。これに最内からトリリオンカットが押して先頭に立つ。
その間にマヤノグレイシー。スクールボーイ、シアトルユー、スクリーンヒーローらも先行争いに加わる。好位からトップガンジョーが掛かり気味に上っていく。中団にダイイチアトム、センカク、フェイトトリックス、テンジンムサシと並び、その内にアドマイヤモナーク。差が無くヤマニンアラバスタらで、トウショウヴォイスは後方3番手。その後ろにアフリカンビート、最後方ニシノナースコール。
向正面ではトップガンジョーが先頭。並んで内にトリリオンカット。3馬身ほど離れて内ユメノシルシ、外マヤノグレイシーで内からスクールボーイも加わり前の2頭に接近し3角。
前5頭が固まって直線に向くと横並びの先団から馬場中央ユメノシルシが抜け出す。内でトップガンジョー食い下がるも後続も殺到し、ダイイチアトム、センカクらが伸びてくる中トップガンジョーは直線半ばで失速。外からトウショウヴォイス、大外ヤマニンアラバスタが追撃するが、トウショウヴォイスを半馬身押さえユメノシルシがゴール。重賞初制覇となった。
1人気アドマイヤモナークは6着。
1 18 ユメノシルシ 牡5 56.0 吉田豊 1:57.8 35.1 492 -4 大久保洋吉 2
2 7 トウショウヴォイス 牡5 52.0 小林淳一 1:57.9 1/2 33.9 476 -2 小桧山悟 10
3 9 ヤマニンアラバスタ 牝6 54.0 田中勝春 1:58.1 1 1/4 34.1 448 -2 星野忍 7
4 10 ダイイチアトム 牡6 52.0 松岡正海 1:58.1 アタマ 34.2 482 +4 手塚貴久 4
5 14 マヤノグレイシー 牡8 54.0 福永祐一 1:58.3 1 35.5 474 -10 坂口正大 8
6 2 アドマイヤモナーク 牡6 55.0 安藤勝己 1:58.3 ハナ 33.9 472 0 松田博資 1
7 16 センカク 牡5 53.0 村田一誠 1:58.5 1 1/2 34.8 486 +6 池上昌弘 11
M→
Q→
I→
A→
F→
H→
予想通りスローにはならない展開だったがトップガンジョーが強引にハナを奪いに行きハイペースに。
好位で流れを見ながら前を窺うユメノシルシはトップガンジョーを捉えに行くまでもなく馬場中央から難なく抜け出した。いくぶん早仕掛けかとも思えた分、最後は後続に詰め寄られはしたが堂々の勝利。
キーンランドCのクーヴェルチュールともども、いつでもハナを奪える脚を持ちながらも好位でレースを進めた馬の押し切り勝ちであった。
トウショウヴォイスはここでも上り33秒台の脚を使って猛追しての2着。2000mは05年東京での10着しかないが、距離実績のあるマイルの関屋記念や1400mNSTオープンをパスしここに回ってきたのは上り勝負の新潟外回りでの適性を見越してのことだったのであろう。
ヤマニンアラバスタは同馬にしては伸び方が凡庸だったようにも思える。切れる脚を持っているので今後の調子如何では警戒要。あくまでもこのレベルでだが。
アドマイヤモナークは直線で外へ持ち出し上り3Fはトウショウヴォイスと同じだが届かず。時計勝負への対応力が問われる。
2007/8/26 22:04
第2回キーンランドC 役に立たない回顧録
07サマースプリント第4戦
GVキーンランドC 札幌芝1200
1人気ローレルゲレイロはダービー後函館入りして休養後札幌に移動。軽い熱発あるも大事に至らずここ目標に調整。しかしなぜこの距離を?
2人気アグネスラズベリは函館SSを快勝。こちらも先週軽い熱発があったが陰性。シリーズ優勝に向け鞍上角田ともども引き続き結果を出したいところ。
3人気ワイルドシャウトは1年ぶりで直前輸送で挑んだ函館SSで4着。今回も直前輸送だがさらなる上積みが期待される。
4人気クーヴェルチュールはアイビスSD3着。札幌は2戦して1着・1位入線降着。全10戦(4勝)でも2、3着はアイビスSDの3着のみで、それ以外は勝つか馬券にならないかのどちらか。先行してこそ。
5人気ブラックバースピンは函館SSはスローペースで届かずの3着。外枠の不利を考えると展開に泣いた恰好。
6人気サープラスシンガーは函館SSを逃げ粘っての2着だがノーマークだったのも事実。
クーヴェルチュール、エムオーウイナーが好スタートも内からサープラスシンガーがハナを奪う。2番手クーヴェルチュールの直後にエムオーウイナー、ブラックバースピン、ローレルゲレイロが並んで続く。空いてシンボリウェスト、アズマサンダース、レヴリら中団固まった直後のトールハンマーの外にアグネスラズベリ。その後方内ワイルドシャウト。この辺りにブルーショットガン、ショウナンパントル、ビーナスラインらも固まり3馬身離れた最後方にニシノチャーミー。
3角回りサープラスシンガー僅かに先頭。2番手クーヴェルチュールに外からエムオーウイナーが並んでいく。内4番手にローレルゲレイロ。外からブラックバースピンも押していく。
4角アグネスラズベリとワイルドシャウトは中団後ろ。前はサープラスシンガーにクーヴェルチュールが並びかけ直線に向かう。
今度はクーヴェルチュールが先頭に立ち突き放すとブラックバースピン、エムオーウイナーもこれを追う。ワイルドシャウトも内から伸びてくる。ゴール手前で外からアグネスラズベリが一気に強襲するもこれを半馬身凌いでクーヴェルチュールがゴール。3歳牝馬が古馬勢を退けV。
1 14 クーヴェルチュール 牝3 51.0 横山典弘 1:08.6 34.6 470 +2 国枝栄 4
2 11 アグネスラズベリ 牝6 54.0 角田晃一 1:08.7 1/2 34.1 510 0 西浦勝一 2
3 7 ワイルドシャウト 牡6 56.0 岩田康誠 1:08.7 ハナ 33.9 532 +2 和田正道 3
4 4 ブラックバースピン 牡4 56.0 池添謙一 1:08.8 1/2 34.5 466 -10 手塚貴久 5
5 15 エムオーウイナー 牡6 56.0 小牧太 1:08.9 1/2 34.8 510 -4 服部利之 8
6 5 アズマサンダース 牝6 54.0 藤岡佑介 1:09.0 1/2 34.5 488 -12 藤岡健一 11
7 16 ビーナスライン 牝6 54.0 秋山真一郎 1:09.1 1/2 34.3 464 -4 堀宣行 9
8 1 レヴリ 牝5 54.0 松田大作 1:09.1 クビ 34.6 436 -12 昆貢 10
9 3 ニシノチャーミー 牝3 51.0 北村友一 1:09.1 ハナ 33.8 474 +22 浅見秀一 12
10 13 シンボリウエスト せん7 56.0 古川吉洋 1:09.3 1 34.9 508 +2 藤沢和雄 7
←M
←F
←N
←C
←D
←J
なにがなんでもハナを切りたいサープラスシンガーはクーヴェルチュールらのプレッシャーがあるもテン3Fは函館SSよりコンマ1秒遅く1000m通過はコンマ1秒速いだけというペース。
これをマークして先行抜け出しを図ったクーヴェルチュールは前々走では超ハイペースを先行して1着。前走アイビスSDで逃げて3着と古馬相手にひけをとらない。斤量の利があったのは否めないが着差以上に余裕の騎乗。そういえば父はブラックホーク。のりちゃんとのコンビで重賞制覇というのも因縁か。
追走したブラックバースピン、エムオーウイナーは差を詰めることができず、後方からの2頭に差されている。
後方で脚を溜めたアグネスラズベリは一気に詰め寄ったが、外へ持ち出すロスもあった。もう少し流れが速くなればまた違っていただろう。
アグネスラズベリの後ろで競馬をしたワイルドシャウトはスタートで躓いたため内に入れ、終始内を通っての追い上げ。4連勝でオープンを制し、重賞は3戦連続掲示板。これからも期待できる。
勝馬と同じ3歳で1人気に押し出されたローレルゲレイロは直線伸びずの11着。息を入れることを覚えた馬に前走から1200mの距離短縮はどうか。距離実績も2歳時の函館しかないし。
GVキーンランドC 札幌芝1200
1人気ローレルゲレイロはダービー後函館入りして休養後札幌に移動。軽い熱発あるも大事に至らずここ目標に調整。しかしなぜこの距離を?
2人気アグネスラズベリは函館SSを快勝。こちらも先週軽い熱発があったが陰性。シリーズ優勝に向け鞍上角田ともども引き続き結果を出したいところ。
3人気ワイルドシャウトは1年ぶりで直前輸送で挑んだ函館SSで4着。今回も直前輸送だがさらなる上積みが期待される。
4人気クーヴェルチュールはアイビスSD3着。札幌は2戦して1着・1位入線降着。全10戦(4勝)でも2、3着はアイビスSDの3着のみで、それ以外は勝つか馬券にならないかのどちらか。先行してこそ。
5人気ブラックバースピンは函館SSはスローペースで届かずの3着。外枠の不利を考えると展開に泣いた恰好。
6人気サープラスシンガーは函館SSを逃げ粘っての2着だがノーマークだったのも事実。
クーヴェルチュール、エムオーウイナーが好スタートも内からサープラスシンガーがハナを奪う。2番手クーヴェルチュールの直後にエムオーウイナー、ブラックバースピン、ローレルゲレイロが並んで続く。空いてシンボリウェスト、アズマサンダース、レヴリら中団固まった直後のトールハンマーの外にアグネスラズベリ。その後方内ワイルドシャウト。この辺りにブルーショットガン、ショウナンパントル、ビーナスラインらも固まり3馬身離れた最後方にニシノチャーミー。
3角回りサープラスシンガー僅かに先頭。2番手クーヴェルチュールに外からエムオーウイナーが並んでいく。内4番手にローレルゲレイロ。外からブラックバースピンも押していく。
4角アグネスラズベリとワイルドシャウトは中団後ろ。前はサープラスシンガーにクーヴェルチュールが並びかけ直線に向かう。
今度はクーヴェルチュールが先頭に立ち突き放すとブラックバースピン、エムオーウイナーもこれを追う。ワイルドシャウトも内から伸びてくる。ゴール手前で外からアグネスラズベリが一気に強襲するもこれを半馬身凌いでクーヴェルチュールがゴール。3歳牝馬が古馬勢を退けV。
1 14 クーヴェルチュール 牝3 51.0 横山典弘 1:08.6 34.6 470 +2 国枝栄 4
2 11 アグネスラズベリ 牝6 54.0 角田晃一 1:08.7 1/2 34.1 510 0 西浦勝一 2
3 7 ワイルドシャウト 牡6 56.0 岩田康誠 1:08.7 ハナ 33.9 532 +2 和田正道 3
4 4 ブラックバースピン 牡4 56.0 池添謙一 1:08.8 1/2 34.5 466 -10 手塚貴久 5
5 15 エムオーウイナー 牡6 56.0 小牧太 1:08.9 1/2 34.8 510 -4 服部利之 8
6 5 アズマサンダース 牝6 54.0 藤岡佑介 1:09.0 1/2 34.5 488 -12 藤岡健一 11
7 16 ビーナスライン 牝6 54.0 秋山真一郎 1:09.1 1/2 34.3 464 -4 堀宣行 9
8 1 レヴリ 牝5 54.0 松田大作 1:09.1 クビ 34.6 436 -12 昆貢 10
9 3 ニシノチャーミー 牝3 51.0 北村友一 1:09.1 ハナ 33.8 474 +22 浅見秀一 12
10 13 シンボリウエスト せん7 56.0 古川吉洋 1:09.3 1 34.9 508 +2 藤沢和雄 7
←M
←F
←N
←C
←D
←J
なにがなんでもハナを切りたいサープラスシンガーはクーヴェルチュールらのプレッシャーがあるもテン3Fは函館SSよりコンマ1秒遅く1000m通過はコンマ1秒速いだけというペース。
これをマークして先行抜け出しを図ったクーヴェルチュールは前々走では超ハイペースを先行して1着。前走アイビスSDで逃げて3着と古馬相手にひけをとらない。斤量の利があったのは否めないが着差以上に余裕の騎乗。そういえば父はブラックホーク。のりちゃんとのコンビで重賞制覇というのも因縁か。
追走したブラックバースピン、エムオーウイナーは差を詰めることができず、後方からの2頭に差されている。
後方で脚を溜めたアグネスラズベリは一気に詰め寄ったが、外へ持ち出すロスもあった。もう少し流れが速くなればまた違っていただろう。
アグネスラズベリの後ろで競馬をしたワイルドシャウトはスタートで躓いたため内に入れ、終始内を通っての追い上げ。4連勝でオープンを制し、重賞は3戦連続掲示板。これからも期待できる。
勝馬と同じ3歳で1人気に押し出されたローレルゲレイロは直線伸びずの11着。息を入れることを覚えた馬に前走から1200mの距離短縮はどうか。距離実績も2歳時の函館しかないし。
2007/8/25 21:21
さとてつよ ガセネタ墓場
開催中断前の小倉初日より三連単発売Rで佐藤哲三の枠か4隣枠が馬券になっていたのですが
5日目の11Rではきませんでした
しかし11Rは2歳戦で九州産馬限定
例外なのかどうか???
また5日目は09・10・11Rともに佐藤哲三の隣枠が馬券になりました
これらを踏まえて6日目の位置関係に注意したいと思いますが徒労に終わる?
3小倉1
09R 佐藤哲三本人3着(4人)
11R 佐藤哲三本人1着(4人)
12R 佐藤哲三本人1着(3人) 4隣枠4人3着
3小倉2
09R 佐藤哲三の4隣枠3人2着
10R 佐藤哲三同枠2着(6人)
11R 佐藤哲三本人12人2着
12R 佐藤哲三本人5人2着
3小倉5
09R 佐藤哲三の4隣枠9人3着
10R 佐藤哲三の4隣枠1人1着・7人2着
11R x佐藤哲三の枠も4隣枠も馬券にならず
5日目の11Rではきませんでした
しかし11Rは2歳戦で九州産馬限定
例外なのかどうか???
また5日目は09・10・11Rともに佐藤哲三の隣枠が馬券になりました
これらを踏まえて6日目の位置関係に注意したいと思いますが徒労に終わる?
3小倉1
09R 佐藤哲三本人3着(4人)
11R 佐藤哲三本人1着(4人)
12R 佐藤哲三本人1着(3人) 4隣枠4人3着
3小倉2
09R 佐藤哲三の4隣枠3人2着
10R 佐藤哲三同枠2着(6人)
11R 佐藤哲三本人12人2着
12R 佐藤哲三本人5人2着
3小倉5
09R 佐藤哲三の4隣枠9人3着
10R 佐藤哲三の4隣枠1人1着・7人2着
11R x佐藤哲三の枠も4隣枠も馬券にならず
2007/8/24 23:29
中止となった8/18・19の番組について 分類なし
中止となった8/18・19(各場3・4日)については代替開催日を設けることはなく
次週の9/1・2(各場7・8日)の番組を一部変更して対応するようです
9/1・9/2の番組変更
札幌(札幌記念・石狩特別・札幌競馬場開設100周年記念)
□8日9R札幌日経オープンは施行せず
中止となった4日に予定されていた札幌記念を8日9Rに移設
「札幌競馬場開設100周年記念 サマー2000シリーズ 第43回札幌記念(JpnU)」として施行
□8日11R摩周湖特別 → 札幌日経賞
□8日12R → 石狩特別
新潟(新潟JS・NSTオープン)
□7日5Rサラ系障害3歳以上オープン(2850m芝外)は施行せず
□7日9R瓢湖特別 → 12Rに変更
中止となった4日に予定されていた新潟JSを7日9Rに移設
□8日10R弥彦特別 → NST賞
小倉(西部日刊スポーツ杯・小倉日経オープン)
□7日10R佐世保S → 小倉日経賞
□8日9R八幡特別 → 西部日刊スポーツ杯
次週の9/1・2(各場7・8日)の番組を一部変更して対応するようです
9/1・9/2の番組変更
札幌(札幌記念・石狩特別・札幌競馬場開設100周年記念)
□8日9R札幌日経オープンは施行せず
中止となった4日に予定されていた札幌記念を8日9Rに移設
「札幌競馬場開設100周年記念 サマー2000シリーズ 第43回札幌記念(JpnU)」として施行
□8日11R摩周湖特別 → 札幌日経賞
□8日12R → 石狩特別
新潟(新潟JS・NSTオープン)
□7日5Rサラ系障害3歳以上オープン(2850m芝外)は施行せず
□7日9R瓢湖特別 → 12Rに変更
中止となった4日に予定されていた新潟JSを7日9Rに移設
□8日10R弥彦特別 → NST賞
小倉(西部日刊スポーツ杯・小倉日経オープン)
□7日10R佐世保S → 小倉日経賞
□8日9R八幡特別 → 西部日刊スポーツ杯
2007/8/23 21:25
新潟記念 2007Survivor
★サマー2000シリーズ
農林水産省賞典
第43回 新潟記念 GV [新潟競馬場・芝2000m]
枠 人気
07 3新潟6 18頭18-07-09 01-12-10 845 2−10−7
06 3新潟6 18頭05-08-16 14-11-03 348 6−4−9
05 3新潟6 12頭06-10-01 07-03-02 571 3−5−4
04 3新潟6 11頭08-01-03 04-11-09 613 3−1−6
03 3新潟6 18頭06-14-02 13-05-17 371 3−7−8
02 3新潟6 15頭01-04-11 15-12-05 136 2−1−9
01 2新潟6 13頭01-11-06 13-03-08 175 1−3−10
00 4中山6 12頭05-02-01 08-11-12 521 1−9−3
99 3新潟6 16頭06-08-15 11-09-02 348 8−1−4
98 3新潟6 15頭14-03-04 02-13-12 823 1−3−11
97 3新潟6 15頭15-12-05 01-04-11 873 2−5−7
96 4中山6 11頭10-03-11 02-09-01 828 1−4−3
95 1新潟6 11頭06-01-02 06-11-10 612 1−2−4
94 3新潟6 12頭11-06-12 02-07-01 858 5−1−9
93 3新潟6 13頭13-05-07 01-09-07 845 3−5−4
1枠か8枠が馬券対象 ○
LNは正逆11か13?? x
1人気 TH
07 55.0 6着 安勝 58.0 3人15着
06 57.0 4着 福永 58.0 9人3着 11人11着
05 57.0 8着 後藤 57.5 2人6着 4人3着
04 55.0 2着 安勝 58.0 4人8着
03 56.0 12着 福永 57.0 6人13着
02 54.0 2着 蛯名 58.5 6人7着
01 56.0 1着 熊沢 59.0 2人4着
00 59.0 1着 北村=THダイワテキサス
99 56.5 2着 蛯名=THホッカイルソー 他4人3着
98 58.0 1着 蛯名=THオフサイドトラップ
97 56.0 9着 吉田 56.5 10人10
馬場改修後の01年以降ではトップハンデは不振傾向
同様に重ハンデの1人気も不振
ここ6年の連対馬は牡馬に限れば54〜57k
軽量で注意するのは牝馬
1着馬 2着馬 3着馬
07 牡5 56.0 牡5 52.0 牝6 54.0
06 牡4 57.0 牝4 51.0 牡6 58.0TH
05 牝4 52.0 牡5 55.0 牡5 57.5TH
04 牡6 56.0 牡5 55.0 牡6 55.0
03 牡5 55.0 牡4 55.0 牡5 56.0
02 牝5 51.0 牡5 54.0 牡4 54.0
01 牡6 56.0 牡6 56.0 牡7 53.0
94年にせん馬が1着。
95年もせん馬が2着で、それ以降せん馬の隣枠が馬券対象 →※除外
但し、ずっと連対していたものが昨年は3着というのが気になります
03〜06 せん馬(1頭)の隣枠が馬券対象(03〜05は1着)
99〜01 せん馬(2頭)のうち1頭の隣枠隣馬が連対
94・95 せん馬自身が連対&隣馬が3着
00年は最高齢馬自身が1着でしたが、それを除けば95年以降隣枠が馬券になっています ○1
候補が多くなりますが、THの枠か隣枠が馬券対象?? ○3
7年連続騎乗の田中勝春J 3隣枠が馬券対象 ○1
上記事例では1人気に応えている蛯名Jですが
騎乗年では本人か隣が連対しています(06・02・99-98・96-)x
6年連続騎乗の柴田善臣Jの+-0〜2はLZ? ○-1=1着
(ここ3年は以前続いていた5つ隣が復活か??x
本人か隣OR5つ隣という説も???)
07柴田善1枠01 8枠18番1着
農林水産省賞典
第43回 新潟記念 GV [新潟競馬場・芝2000m]
枠 人気
07 3新潟6 18頭18-07-09 01-12-10 845 2−10−7
06 3新潟6 18頭05-08-16 14-11-03 348 6−4−9
05 3新潟6 12頭06-10-01 07-03-02 571 3−5−4
04 3新潟6 11頭08-01-03 04-11-09 613 3−1−6
03 3新潟6 18頭06-14-02 13-05-17 371 3−7−8
02 3新潟6 15頭01-04-11 15-12-05 136 2−1−9
01 2新潟6 13頭01-11-06 13-03-08 175 1−3−10
00 4中山6 12頭05-02-01 08-11-12 521 1−9−3
99 3新潟6 16頭06-08-15 11-09-02 348 8−1−4
98 3新潟6 15頭14-03-04 02-13-12 823 1−3−11
97 3新潟6 15頭15-12-05 01-04-11 873 2−5−7
96 4中山6 11頭10-03-11 02-09-01 828 1−4−3
95 1新潟6 11頭06-01-02 06-11-10 612 1−2−4
94 3新潟6 12頭11-06-12 02-07-01 858 5−1−9
93 3新潟6 13頭13-05-07 01-09-07 845 3−5−4
1枠か8枠が馬券対象 ○
LNは正逆11か13?? x
1人気 TH
07 55.0 6着 安勝 58.0 3人15着
06 57.0 4着 福永 58.0 9人3着 11人11着
05 57.0 8着 後藤 57.5 2人6着 4人3着
04 55.0 2着 安勝 58.0 4人8着
03 56.0 12着 福永 57.0 6人13着
02 54.0 2着 蛯名 58.5 6人7着
01 56.0 1着 熊沢 59.0 2人4着
00 59.0 1着 北村=THダイワテキサス
99 56.5 2着 蛯名=THホッカイルソー 他4人3着
98 58.0 1着 蛯名=THオフサイドトラップ
97 56.0 9着 吉田 56.5 10人10
馬場改修後の01年以降ではトップハンデは不振傾向
同様に重ハンデの1人気も不振
ここ6年の連対馬は牡馬に限れば54〜57k
軽量で注意するのは牝馬
1着馬 2着馬 3着馬
07 牡5 56.0 牡5 52.0 牝6 54.0
06 牡4 57.0 牝4 51.0 牡6 58.0TH
05 牝4 52.0 牡5 55.0 牡5 57.5TH
04 牡6 56.0 牡5 55.0 牡6 55.0
03 牡5 55.0 牡4 55.0 牡5 56.0
02 牝5 51.0 牡5 54.0 牡4 54.0
01 牡6 56.0 牡6 56.0 牡7 53.0
94年にせん馬が1着。
95年もせん馬が2着で、それ以降せん馬の隣枠が馬券対象 →※除外
但し、ずっと連対していたものが昨年は3着というのが気になります
03〜06 せん馬(1頭)の隣枠が馬券対象(03〜05は1着)
99〜01 せん馬(2頭)のうち1頭の隣枠隣馬が連対
94・95 せん馬自身が連対&隣馬が3着
00年は最高齢馬自身が1着でしたが、それを除けば95年以降隣枠が馬券になっています ○1
候補が多くなりますが、THの枠か隣枠が馬券対象?? ○3
7年連続騎乗の田中勝春J 3隣枠が馬券対象 ○1
上記事例では1人気に応えている蛯名Jですが
騎乗年では本人か隣が連対しています(06・02・99-98・96-)x
6年連続騎乗の柴田善臣Jの+-0〜2はLZ? ○-1=1着
(ここ3年は以前続いていた5つ隣が復活か??x
本人か隣OR5つ隣という説も???)
07柴田善1枠01 8枠18番1着
