2007/11/30 18:08
日記11/24 分類なし
2007/11/30 1:15
有馬記念ファン投票中間発表 分類なし
11/29中間発表
1 ウオッカ 68,737 牝3 角居 勝彦
2 メイショウサムソン 67,823 牡4 高橋 成忠
3 ダイワメジャー 59,133 牡6 上原 博之
4 アドマイヤムーン 49,047 牡4 松田 博資
5 ダイワスカーレット 48,834 牝3 松田 国英
6 ドリームパスポート 39,827 牡4 松田 博資
7 ポップロック 37,964 牡6 角居 勝彦
8 アサクサキングス 34,656 牡3 大久保 龍志
9 インティライミ 34,282 牡5 佐々木 晶三
10 ヴィクトリー 23,055 牡3 音無 秀孝
2007/11/28 23:59
2歳女王の称号はどの馬に!? 分類なし
第59回 農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ(JpnI)
[阪神競馬場・芝1600m]
91年にそれまでの阪神3歳Sから牝馬GTとして阪神3歳牝馬Sに
01年の馬齢表記変更にともない現行名称に
年 頭 人気 (勝馬)
07 18 15-09-10 04-10-09 3−8−2(トールポピー) 1人4着
06 18 02-09-03 17-10-16 4−1−2(ウオッカ)
05 18 12-05-16 07-14-03 8−9−2(テイエムプリキュア) 1人14着
04 18 15-06-03 14-13-16 8−3−1(ショウナンパントル)
03 18 16-17-15 03-02-04 6−10−12(ヤマニンシュクル) 1人5着
02 18 05-13-09 14-06-10 1−11−6(ピースオブワールド)
01 18 08-02-03 11-17-16 7−9−2(タムロチェリー) 1人4着
00年以前は阪神3歳牝馬S
00 18 09-06-04 10-13-15 1−6−7(テイエムオーシャン)
99 15 01-14-04 15-02-12 1−3−2(ヤマカツスズラン)
98 13 12-01-09 02-13-05 3−11−1(スティンガー)
97 16 02-11-15 15-06-02 7−6−8(アインブライド) 1人5着
96 10 06-10-07 05-01-04 2−3−5(メジロドーベル) 1人4着
95 11 06-09-03 06-03-09 4−3−1(ビワハイジ)
06年1人14着アルーリングボイスはファンタジーSまで4連勝
早熟血統ではあったが芝1400mまでの馬だった
93年1人11着シスターソノは2戦2勝だが前走ダートの500万勝ち
と、惨敗馬には理由があったが
素質馬がチョイ負けしている
03年1人5着スイープトウショウはファンタジーSを勝って2戦2勝
01年1人4着キタサンヒボタンはファンタジーSまで4連勝
97年1人5着シンコールビーはファンタジーS2着(結局オープン未勝利)
96年1人4着シーキングザパールはデ杯3歳S勝ち・新潟3歳S3着
前走条件戦からの連対例も多く、偏重した傾向はないのですが
ファンタジーS組
07 1〜3着馬計3頭 →1着馬4着 2着馬3着
06 1〜4,8、11,13着馬計7頭 →1着馬2着 2着馬5着
05 1,5,6、11,14着馬計5頭 → 全頭着外(5着馬の8着が最高)
04 1〜5,9着馬計6頭 → 1着馬3着
03 1〜5,8着馬計6頭 → 1着馬5着 2着馬4着 8着馬3着(カンナS勝ち)
02 1〜7着馬計7頭 → 1着馬1着 2着馬4着 6着馬5着
01 1〜4、10着馬計5頭 → 1着馬4着 10着馬1着(小倉2歳S勝ち)
00 1,3,4,8着馬計4頭 → 全頭着外(4着馬の6着が最高)
99 1〜3,5,6着馬計5頭 → 1着馬5着 5着馬2着(新潟3歳S勝ち)
98 2,3,5,8着馬計4頭 → 2着馬3着 5着馬2着(もみじS勝ち)
97 2,3,5,7,8着馬計5頭 → 2着馬5着 5着馬3着 7着馬1着(野路菊S勝ち)
96 1,2,6着馬計3頭 → 1着馬2着 2着馬3着
ファンタジーSで完敗し巻き返した馬にはオープンでの勝ち星があった
デイリー杯2歳S組
06 4着馬 →(黄菊賞5着経由) 7着
04 2着馬 →(ファンタジーS4着経由)7着
5着馬 → 1着
97 2着馬 → 4着
10着馬 →(からまつ賞10着経由)11着
96年以前は芝1400
96 1着馬 → 4着
いちょうS組
07 1着馬 → 13着
96 1着馬 → 1着
95 1着馬 → 2着
5着馬 → 7着
94 1着馬 → 1着
札幌2歳S組
07 5着馬 →(黄菊賞8着経由)9着
06 3着馬 →(ファンタジーS2着経由)5着
04 4着馬 →(赤松賞1着経由)6着
03 2着馬 → 6着
3着馬 → 1着
02 6着馬 →(かえで賞3、赤松賞1着経由)6着
01 2着馬 → 5着
00 3着馬 → 1着
99 3着馬 →(ファンタジーS3着経由)9着
98 2着馬 → 4着
7着馬 → (京王杯3歳S1着経由)6着
97 14着ビリ馬 →(3戦2,5,4着経由)3着
96年以前は7月末
96 2着馬 → 9着
95 1着馬 → 1着
94 3着馬 →(ききょうS4、デ杯3歳S1着経由)7着
ぶっつけの馬の方が成績がいいのはなあぜ?
03年1着ヤマニンシュクル6人や00年1着テイエムオーシャン1人は約2ヶ月の休み明け
95年1着ビワハイジ4人だと約3ヶ月の休み明け
また、01年2着アローキャリー9人はすずらん賞から2ヶ月以上の休み明け
1戦1勝馬も通用しています
07 2着レーヴダムール(京都芝1600)
06 2着シークレットコード(東京芝1600)
3着フサイチパンドラ(京都芝1800)
03 2着ヤマニンアルシオン(京都芝1200)
97 2着キュンティア(京都芝1600)
それより1戦1勝馬か隣OR4隣枠??
2007
1戦1勝馬1枠01 4隣枠5枠2,3着
1戦1勝馬2着5枠09 5枠10番3着
2006
1戦1勝馬5枠10 5枠09番2着 4隣枠1枠1着
2005 1戦1勝馬自身が2,3着
2004
1戦1勝馬4枠07 3枠06番2着
2003
1戦1勝馬自身2着8枠17 8枠16番1着
1戦1勝馬3枠05 4隣枠7枠3着
2002
1戦1勝馬1枠02 4隣枠5枠3着
2001
1戦1勝馬8枠16・17 4隣枠4枠1着
2000
1戦1勝馬1枠01 4隣枠5枠1着
1戦1勝馬6枠12 4隣枠2枠3着
1999
1戦1勝馬5枠09 4隣枠1枠1着
1998
1戦1勝馬5枠07 4隣枠1枠2着
1997 1戦1勝馬自身が2着
1戦1勝馬1枠01 1枠02番1着
1996
1戦1勝馬4枠04 4隣枠8枠2着
1995
1戦1勝馬7枠08 7枠09番2着 4隣枠3枠3着
ジュベナイルの「ル」ってことで尻「ル」馬名ですが
多いときはえらい多いのでサインとして意味をなさないことも。
「ル」の枠という解釈もできますが、「ル」かその隣ということでもあります。
2007 「ル」4頭
1枠02トラストパープル
2枠03=サンドされてるのにX=7人気
2枠04アロマキャンドル
5枠09レーヴダムール8人2着
5枠10 2人3着
6枠11オディール
2006 「ル」1頭
5枠09コスモベル
5枠09 1人2着
2005 「ル」4頭 同枠隣1着・2着 同枠3着
2004 「ル」5頭 自身1着 同枠隣2着 隣枠隣1着・3着
2003 「ル」1頭
8枠16ヤマニンシュクル 6人1着
8枠17 10人2着
2002 「ル」2頭 5枠09ブランピュール6人3着
2001 「ル」2頭
4枠07ヘルスウォール
4枠08 7人1着
2000 「ル」1頭 2枠04リワードアンセル7人3着
1999 「ル」2頭
7枠13テネシーガール
8枠14 3人2着
8枠15マターラミツル
1998 「ル」3頭
5枠06カシノリファール
5枠07=サンドされてるのにX=12人気
6枠08ケイズエンジェル
6枠09 1人3着
7枠10ヒシプナクル
1996 「ル」4頭 該当馬1着 隣枠隣1着
1996 「ル」1頭
3枠04 4人3着
3枠05ツルマルガール
98,99年のようにサンドされた馬はくるけど人気サイド
2004
1枠02エリモファイナル
2枠03 1人3着
2枠04マイネデセール
逆に、サポートを受けずに自身が馬券になった馬は6,7人気
2年あいたのでどうかとは思いますが
池添Jは00−04で5年連続騎乗し3左枠が馬券対象??
田中勝春Jは騎乗機会3回ですが右隣枠が1着???
ここ7年は馬名五十音順最初の馬の枠か4隣枠?
06 馬名順最初2着5枠 4隣枠1枠1着
05 馬名順最初8枠18 8枠16番3着
04 馬名順最初2着3枠06 3枠05番1着
03 馬名順最初7枠13 7枠15番3着
02 馬名順最初1枠02 4隣枠5枠3着
01 馬名順最初2着1枠02 (2枠03番3着)
00 馬名順最初1枠02 4隣枠5枠1着
エリザベス 阪神JF 阪神大賞典
06 4−8 07 x−x 06 1−2
05 1−4 06 1−5 05 1−8
04 2−6 05 3−6 04 5−6
03 3−4 04 3−3 03 3−5
02 4−8 03 8−8 02 4−8
01 2−7 02 3−7 01 3−8
00 1−1 01 1−4 00 1−3
99 3−8 00 3−5 99 5−8
98 1−8 99 1−8 98 3−8
98 1−8 97 8−8
07 2,3着+-117
06 3着+111
05 3着-111
04 3着+111
03 1着-111
02 3着+117
01 3着+111
00 1着+117
99 3着-117
98 2着-117
97 1,3着-+111
96 2着-111 3着+117
[阪神競馬場・芝1600m]
91年にそれまでの阪神3歳Sから牝馬GTとして阪神3歳牝馬Sに
01年の馬齢表記変更にともない現行名称に
年 頭 人気 (勝馬)
07 18 15-09-10 04-10-09 3−8−2(トールポピー) 1人4着
06 18 02-09-03 17-10-16 4−1−2(ウオッカ)
05 18 12-05-16 07-14-03 8−9−2(テイエムプリキュア) 1人14着
04 18 15-06-03 14-13-16 8−3−1(ショウナンパントル)
03 18 16-17-15 03-02-04 6−10−12(ヤマニンシュクル) 1人5着
02 18 05-13-09 14-06-10 1−11−6(ピースオブワールド)
01 18 08-02-03 11-17-16 7−9−2(タムロチェリー) 1人4着
00年以前は阪神3歳牝馬S
00 18 09-06-04 10-13-15 1−6−7(テイエムオーシャン)
99 15 01-14-04 15-02-12 1−3−2(ヤマカツスズラン)
98 13 12-01-09 02-13-05 3−11−1(スティンガー)
97 16 02-11-15 15-06-02 7−6−8(アインブライド) 1人5着
96 10 06-10-07 05-01-04 2−3−5(メジロドーベル) 1人4着
95 11 06-09-03 06-03-09 4−3−1(ビワハイジ)
06年1人14着アルーリングボイスはファンタジーSまで4連勝
早熟血統ではあったが芝1400mまでの馬だった
93年1人11着シスターソノは2戦2勝だが前走ダートの500万勝ち
と、惨敗馬には理由があったが
素質馬がチョイ負けしている
03年1人5着スイープトウショウはファンタジーSを勝って2戦2勝
01年1人4着キタサンヒボタンはファンタジーSまで4連勝
97年1人5着シンコールビーはファンタジーS2着(結局オープン未勝利)
96年1人4着シーキングザパールはデ杯3歳S勝ち・新潟3歳S3着
前走条件戦からの連対例も多く、偏重した傾向はないのですが
ファンタジーS組
07 1〜3着馬計3頭 →1着馬4着 2着馬3着
06 1〜4,8、11,13着馬計7頭 →1着馬2着 2着馬5着
05 1,5,6、11,14着馬計5頭 → 全頭着外(5着馬の8着が最高)
04 1〜5,9着馬計6頭 → 1着馬3着
03 1〜5,8着馬計6頭 → 1着馬5着 2着馬4着 8着馬3着(カンナS勝ち)
02 1〜7着馬計7頭 → 1着馬1着 2着馬4着 6着馬5着
01 1〜4、10着馬計5頭 → 1着馬4着 10着馬1着(小倉2歳S勝ち)
00 1,3,4,8着馬計4頭 → 全頭着外(4着馬の6着が最高)
99 1〜3,5,6着馬計5頭 → 1着馬5着 5着馬2着(新潟3歳S勝ち)
98 2,3,5,8着馬計4頭 → 2着馬3着 5着馬2着(もみじS勝ち)
97 2,3,5,7,8着馬計5頭 → 2着馬5着 5着馬3着 7着馬1着(野路菊S勝ち)
96 1,2,6着馬計3頭 → 1着馬2着 2着馬3着
ファンタジーSで完敗し巻き返した馬にはオープンでの勝ち星があった
デイリー杯2歳S組
06 4着馬 →(黄菊賞5着経由) 7着
04 2着馬 →(ファンタジーS4着経由)7着
5着馬 → 1着
97 2着馬 → 4着
10着馬 →(からまつ賞10着経由)11着
96年以前は芝1400
96 1着馬 → 4着
いちょうS組
07 1着馬 → 13着
96 1着馬 → 1着
95 1着馬 → 2着
5着馬 → 7着
94 1着馬 → 1着
札幌2歳S組
07 5着馬 →(黄菊賞8着経由)9着
06 3着馬 →(ファンタジーS2着経由)5着
04 4着馬 →(赤松賞1着経由)6着
03 2着馬 → 6着
3着馬 → 1着
02 6着馬 →(かえで賞3、赤松賞1着経由)6着
01 2着馬 → 5着
00 3着馬 → 1着
99 3着馬 →(ファンタジーS3着経由)9着
98 2着馬 → 4着
7着馬 → (京王杯3歳S1着経由)6着
97 14着ビリ馬 →(3戦2,5,4着経由)3着
96年以前は7月末
96 2着馬 → 9着
95 1着馬 → 1着
94 3着馬 →(ききょうS4、デ杯3歳S1着経由)7着
ぶっつけの馬の方が成績がいいのはなあぜ?
03年1着ヤマニンシュクル6人や00年1着テイエムオーシャン1人は約2ヶ月の休み明け
95年1着ビワハイジ4人だと約3ヶ月の休み明け
また、01年2着アローキャリー9人はすずらん賞から2ヶ月以上の休み明け
1戦1勝馬も通用しています
07 2着レーヴダムール(京都芝1600)
06 2着シークレットコード(東京芝1600)
3着フサイチパンドラ(京都芝1800)
03 2着ヤマニンアルシオン(京都芝1200)
97 2着キュンティア(京都芝1600)
それより1戦1勝馬か隣OR4隣枠??
2007
1戦1勝馬1枠01 4隣枠5枠2,3着
1戦1勝馬2着5枠09 5枠10番3着
2006
1戦1勝馬5枠10 5枠09番2着 4隣枠1枠1着
2005 1戦1勝馬自身が2,3着
2004
1戦1勝馬4枠07 3枠06番2着
2003
1戦1勝馬自身2着8枠17 8枠16番1着
1戦1勝馬3枠05 4隣枠7枠3着
2002
1戦1勝馬1枠02 4隣枠5枠3着
2001
1戦1勝馬8枠16・17 4隣枠4枠1着
2000
1戦1勝馬1枠01 4隣枠5枠1着
1戦1勝馬6枠12 4隣枠2枠3着
1999
1戦1勝馬5枠09 4隣枠1枠1着
1998
1戦1勝馬5枠07 4隣枠1枠2着
1997 1戦1勝馬自身が2着
1戦1勝馬1枠01 1枠02番1着
1996
1戦1勝馬4枠04 4隣枠8枠2着
1995
1戦1勝馬7枠08 7枠09番2着 4隣枠3枠3着
ジュベナイルの「ル」ってことで尻「ル」馬名ですが
多いときはえらい多いのでサインとして意味をなさないことも。
「ル」の枠という解釈もできますが、「ル」かその隣ということでもあります。
2007 「ル」4頭
1枠02トラストパープル
2枠03=サンドされてるのにX=7人気
2枠04アロマキャンドル
5枠09レーヴダムール8人2着
5枠10 2人3着
6枠11オディール
2006 「ル」1頭
5枠09コスモベル
5枠09 1人2着
2005 「ル」4頭 同枠隣1着・2着 同枠3着
2004 「ル」5頭 自身1着 同枠隣2着 隣枠隣1着・3着
2003 「ル」1頭
8枠16ヤマニンシュクル 6人1着
8枠17 10人2着
2002 「ル」2頭 5枠09ブランピュール6人3着
2001 「ル」2頭
4枠07ヘルスウォール
4枠08 7人1着
2000 「ル」1頭 2枠04リワードアンセル7人3着
1999 「ル」2頭
7枠13テネシーガール
8枠14 3人2着
8枠15マターラミツル
1998 「ル」3頭
5枠06カシノリファール
5枠07=サンドされてるのにX=12人気
6枠08ケイズエンジェル
6枠09 1人3着
7枠10ヒシプナクル
1996 「ル」4頭 該当馬1着 隣枠隣1着
1996 「ル」1頭
3枠04 4人3着
3枠05ツルマルガール
98,99年のようにサンドされた馬はくるけど人気サイド
2004
1枠02エリモファイナル
2枠03 1人3着
2枠04マイネデセール
逆に、サポートを受けずに自身が馬券になった馬は6,7人気
2年あいたのでどうかとは思いますが
池添Jは00−04で5年連続騎乗し3左枠が馬券対象??
田中勝春Jは騎乗機会3回ですが右隣枠が1着???
ここ7年は馬名五十音順最初の馬の枠か4隣枠?
06 馬名順最初2着5枠 4隣枠1枠1着
05 馬名順最初8枠18 8枠16番3着
04 馬名順最初2着3枠06 3枠05番1着
03 馬名順最初7枠13 7枠15番3着
02 馬名順最初1枠02 4隣枠5枠3着
01 馬名順最初2着1枠02 (2枠03番3着)
00 馬名順最初1枠02 4隣枠5枠1着
エリザベス 阪神JF 阪神大賞典
06 4−8 07 x−x 06 1−2
05 1−4 06 1−5 05 1−8
04 2−6 05 3−6 04 5−6
03 3−4 04 3−3 03 3−5
02 4−8 03 8−8 02 4−8
01 2−7 02 3−7 01 3−8
00 1−1 01 1−4 00 1−3
99 3−8 00 3−5 99 5−8
98 1−8 99 1−8 98 3−8
98 1−8 97 8−8
07 2,3着+-117
06 3着+111
05 3着-111
04 3着+111
03 1着-111
02 3着+117
01 3着+111
00 1着+117
99 3着-117
98 2着-117
97 1,3着-+111
96 2着-111 3着+117
2007/11/28 23:33
唯一の父内国産馬限定重賞! 分類なし
第43回 中日新聞杯(JpnV) [中京競馬場・芝2000m]
81年より「愛知杯」「カブトヤマ記念」に続き、父内国産馬限定の重賞競走となる
(現在では唯一)
従来は初春に行われていたが00年より12月初旬に時期移動
年 頭 馬番 逆番 人気 1人
07 18 08-05-13 11-14-06 1−8−2
06 14 01-06-14 14-09-01 3−2−4 13着 ワイド裏ゾロ (1人気の隣1着)
05 16 08-16-09 09-01-08 8−1−10 ワイド裏ゾロ
04 16 13-02-05 04-15-12 1−2−5
03 16 07-08-16 10-09-01 4−1−2 並び(1人気と隣)
02 16 09-16-10 08-01-07 2−3−6 6着 ワイド並び
01 10 03-08-05 08-03-06 5−3−4 4着 裏ゾロ (1人気の隣2着)
00 13 03-01-05 11-13-09 5−1−8
99年以前は1回中京
99 15 04-08-07 12-08-09 1−5−10
奇数年は8番が連対? といっても4回ですけどね(笑) 1着
父内国産馬限定競走としても最期になってしまいました。
00年以降で父を見ると
1着馬の父 2着馬の父
06 ダンスインザダーク スペシャルウイーク
05 サニーブライアン ダンスインザダーク
04 マヤノトップガン メイショウホムラ
03 マヤノトップガン アンバーシャダイ
02 タマモクロス マヤノトップガン
01 フジキセキ アンバーシャダイ
00 フジキセキ シンボリルドルフ
(03・04年は同じ馬=プリサイスマシーン)
ダート馬だったメイショウホムラ、無敗のまま引退を余儀なくされクラシックを棒に振ったフジキセキは別として、
他の種牡馬は芝2400m以上のGTウイナー。
複数の連対馬を送り出したのは4頭。
マヤノトップガン産駒2115
アンバーシャダイ産駒0213
フジキセキ産駒2008
ダンスインザダーク産駒1109
年齢でみると3歳馬か4歳馬が連対
07 3 3 3
06 3 4 5
05 5 3 7
04 5 4 5
03 4 4 3
02 3 3 3
01 4 4 4
97年から5年連続3枠が1着
02年から5年連続8枠が2着か3着
8枠がまだ続くのか? 2年連続連対の4枠あたりに注意か? →4枠でした
前走4人気の隣枠 いなければ前々走4人気 x
また、当日4人気の枠か隣枠 4人気の同枠2着・隣枠1着
ここ4年は馬名五十音順最初の馬の隣枠が連対 x
その前2年は同枠隣が連対。6年でみると隣馬が昨年途切れたという見方もありますが(笑)
同様に馬名五十音順最後の馬の隣枠も4年連続のあと昨年は同枠隣
・・・あっ馬名五十音順最初か最後の馬の隣か!(爆)ただし自身もそれぞれ2回づつ馬券に絡んでいます
→馬名五十音順最後ルーベンスメモリーの隣2着
数字的にはここ7年で104か108?? 2着-104
ここ11年で56か53,52?? 56がこないときは52と53が同時
18頭立で56=53と重なりX
81年より「愛知杯」「カブトヤマ記念」に続き、父内国産馬限定の重賞競走となる
(現在では唯一)
従来は初春に行われていたが00年より12月初旬に時期移動
年 頭 馬番 逆番 人気 1人
07 18 08-05-13 11-14-06 1−8−2
06 14 01-06-14 14-09-01 3−2−4 13着 ワイド裏ゾロ (1人気の隣1着)
05 16 08-16-09 09-01-08 8−1−10 ワイド裏ゾロ
04 16 13-02-05 04-15-12 1−2−5
03 16 07-08-16 10-09-01 4−1−2 並び(1人気と隣)
02 16 09-16-10 08-01-07 2−3−6 6着 ワイド並び
01 10 03-08-05 08-03-06 5−3−4 4着 裏ゾロ (1人気の隣2着)
00 13 03-01-05 11-13-09 5−1−8
99年以前は1回中京
99 15 04-08-07 12-08-09 1−5−10
奇数年は8番が連対? といっても4回ですけどね(笑) 1着
父内国産馬限定競走としても最期になってしまいました。
00年以降で父を見ると
1着馬の父 2着馬の父
06 ダンスインザダーク スペシャルウイーク
05 サニーブライアン ダンスインザダーク
04 マヤノトップガン メイショウホムラ
03 マヤノトップガン アンバーシャダイ
02 タマモクロス マヤノトップガン
01 フジキセキ アンバーシャダイ
00 フジキセキ シンボリルドルフ
(03・04年は同じ馬=プリサイスマシーン)
ダート馬だったメイショウホムラ、無敗のまま引退を余儀なくされクラシックを棒に振ったフジキセキは別として、
他の種牡馬は芝2400m以上のGTウイナー。
複数の連対馬を送り出したのは4頭。
マヤノトップガン産駒2115
アンバーシャダイ産駒0213
フジキセキ産駒2008
ダンスインザダーク産駒1109
年齢でみると3歳馬か4歳馬が連対
07 3 3 3
06 3 4 5
05 5 3 7
04 5 4 5
03 4 4 3
02 3 3 3
01 4 4 4
97年から5年連続3枠が1着
02年から5年連続8枠が2着か3着
8枠がまだ続くのか? 2年連続連対の4枠あたりに注意か? →4枠でした
前走4人気の隣枠 いなければ前々走4人気 x
また、当日4人気の枠か隣枠 4人気の同枠2着・隣枠1着
ここ4年は馬名五十音順最初の馬の隣枠が連対 x
その前2年は同枠隣が連対。6年でみると隣馬が昨年途切れたという見方もありますが(笑)
同様に馬名五十音順最後の馬の隣枠も4年連続のあと昨年は同枠隣
・・・あっ馬名五十音順最初か最後の馬の隣か!(爆)ただし自身もそれぞれ2回づつ馬券に絡んでいます
→馬名五十音順最後ルーベンスメモリーの隣2着
数字的にはここ7年で104か108?? 2着-104
ここ11年で56か53,52?? 56がこないときは52と53が同時
18頭立で56=53と重なりX
2007/11/28 22:22
平地で行われる日本最長距離レース! 分類なし
第41回 スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(JpnU) [中山競馬場・芝3600m]
96年まではGVハンデ戦 97年からGU別定戦
07 13 04-11-02 10-03-12 7−2−5 1人4着トウカイトリック
06 12 06-11-02 07-02-11 1−2−4
05 11 06-02-01 06-10-11 1−4−2
04 14 07-09-05 08-06-10 1−4−13
03 10 08-04-03 03-07-08 6−5−4 1人10着ファストタテヤマ
02 11 11-01-03 01-11-09 1−4−5
01 09 02-08-05 08-02-05 1−6−5
00 11 09-10-08 03-02-04 7−4−2 1人4着ナリタトップロード
99 14 04-10-08 11-05-07 3−1−7
98 09 06-07-01 04-03-09 3−1−6
97 13 12-04-03 02-10-11 1−3−5 GU昇格 別定
96 12 04-06-07 09-07-06 8−3−11 1人4着トウカイパレス
95 09 02-06-08 08-04-02 1−2−4
94 10 01-10-02 10-01-09 1−5−2
1人気が強い一戦だがたまにとりこぼしも。
99年1人2着はテイエムオペラオーである。
1人気で馬券にならなかった馬たちもともに菊花賞連対馬というところが面白い。
05年1着デルタブルースは菊花賞馬、01年1着エリモブライアン・97年1着メジロブライト・94年1着エアダブリンが菊3着、95年1着ステージチャンプが菊2着なので別に気にすることではないが。
ただ、ファストタテヤマとナリタトップロードは前走で秋天を使っていたという共通点がある。
他の1人気は(トウカイパレスも含み)前走は2500m以上のR
(トウカイパレスはハンデ戦時代で、初の斤量57.5kを背負わされていた)
別定戦となった97年以降、芝3000m以上未経験馬は2着どまりで勝馬なし
→マキハタサイボーグは未経験でした・・・
また、勝馬はすべて前走が2400m以上
外国人Jの活躍が目立ちます
06 1着ペリエ 2着ルメール
05 1着ペリエ 2着デザーモ
04 1着デムーロ 3着ボニヤ
03 3着ペリエ
ここ4年は馬券に絡んでいます
4年連続騎乗のペリエをみると
06 ペリエ1着
05 ぺリエ1着
04 ペリエ6枠10 6枠09番2着
03 ペリエ3着3枠03 4枠04番2着
自身1着でないときは隣が2着?? 単純にペリエの枠??
他の騎手もみてみると
06 ルメール2着
05 デザーモ2着2枠02 1枠01番3着
04 デムーロ1着
02 バルジュ2枠02 1枠01番2着 3枠03番3着
00 デムーロ6枠07 7枠08番3着
99 ロバーツ3着 ムルタ4枠05 3枠04番1着
98 サントス2枠02 1枠01番3着
ペリエ含め外国人Jか隣?
→2007
2枠02 3着
3枠03ペリエ
4枠04 1着
4枠05
5枠06ルメール
「ック」馬名か隣?
2007 トウカイトリックはX
2006 トウカイトリック2着
2004
6枠09 2着
6枠10ハッピールック
2003
3枠03ハッピールック3着
4枠04 2着
2000 (5枠05インターフラッグ)
7枠08サンエムエックス3着
7枠09 1着
1999
3枠03インターフラッグ
3枠04ペインテドブラック 1着
1998
6枠06インターフラッグ1着
7枠07 2着
1枠01 3着
2枠02マジックシンガー
田中勝春Jの3隣枠が馬券対象(06-02)5回 騎乗なし
蛯名Jの3隣枠が連対(06-04・00)4回 ○2着
馬券五十音順最初の馬の3隣枠が馬券対象(06-01)6回 ○1着
07 1着+43
06 1着-43 2,3着+-47
05 2着-43
04 3着+47
03 1,3着-+43
02 3着+47
01 1,2着+-47
00 2着+43 1着-47
99 2着-47
98 2着+43
97 2着+43
96 2,3着-+43
95 1,3着+-47
47か42だったんですが、05年に崩れたので修正
07 x4,5着まで 1着+134 2着-133
06 2,3着+-35 =-+134
05 2着+35 3着+34 2着+134 3着+133
04 1着+35 2着-34 1着-134 =+133
03 2着+34 2着+134 3着+133
02 1,2着-+34 =-+133
01 1,2着-+35 =-+134
00 2着-35 2着-134
99 3着-35 3着+134 =-133
98 2着+34 2着+133
97 2着+134 3着+133
96年まではGVハンデ戦 97年からGU別定戦
07 13 04-11-02 10-03-12 7−2−5 1人4着トウカイトリック
06 12 06-11-02 07-02-11 1−2−4
05 11 06-02-01 06-10-11 1−4−2
04 14 07-09-05 08-06-10 1−4−13
03 10 08-04-03 03-07-08 6−5−4 1人10着ファストタテヤマ
02 11 11-01-03 01-11-09 1−4−5
01 09 02-08-05 08-02-05 1−6−5
00 11 09-10-08 03-02-04 7−4−2 1人4着ナリタトップロード
99 14 04-10-08 11-05-07 3−1−7
98 09 06-07-01 04-03-09 3−1−6
97 13 12-04-03 02-10-11 1−3−5 GU昇格 別定
96 12 04-06-07 09-07-06 8−3−11 1人4着トウカイパレス
95 09 02-06-08 08-04-02 1−2−4
94 10 01-10-02 10-01-09 1−5−2
1人気が強い一戦だがたまにとりこぼしも。
99年1人2着はテイエムオペラオーである。
1人気で馬券にならなかった馬たちもともに菊花賞連対馬というところが面白い。
05年1着デルタブルースは菊花賞馬、01年1着エリモブライアン・97年1着メジロブライト・94年1着エアダブリンが菊3着、95年1着ステージチャンプが菊2着なので別に気にすることではないが。
ただ、ファストタテヤマとナリタトップロードは前走で秋天を使っていたという共通点がある。
他の1人気は(トウカイパレスも含み)前走は2500m以上のR
(トウカイパレスはハンデ戦時代で、初の斤量57.5kを背負わされていた)
別定戦となった97年以降、芝3000m以上未経験馬は2着どまりで勝馬なし
→マキハタサイボーグは未経験でした・・・
また、勝馬はすべて前走が2400m以上
外国人Jの活躍が目立ちます
06 1着ペリエ 2着ルメール
05 1着ペリエ 2着デザーモ
04 1着デムーロ 3着ボニヤ
03 3着ペリエ
ここ4年は馬券に絡んでいます
4年連続騎乗のペリエをみると
06 ペリエ1着
05 ぺリエ1着
04 ペリエ6枠10 6枠09番2着
03 ペリエ3着3枠03 4枠04番2着
自身1着でないときは隣が2着?? 単純にペリエの枠??
他の騎手もみてみると
06 ルメール2着
05 デザーモ2着2枠02 1枠01番3着
04 デムーロ1着
02 バルジュ2枠02 1枠01番2着 3枠03番3着
00 デムーロ6枠07 7枠08番3着
99 ロバーツ3着 ムルタ4枠05 3枠04番1着
98 サントス2枠02 1枠01番3着
ペリエ含め外国人Jか隣?
→2007
2枠02 3着
3枠03ペリエ
4枠04 1着
4枠05
5枠06ルメール
「ック」馬名か隣?
2007 トウカイトリックはX
2006 トウカイトリック2着
2004
6枠09 2着
6枠10ハッピールック
2003
3枠03ハッピールック3着
4枠04 2着
2000 (5枠05インターフラッグ)
7枠08サンエムエックス3着
7枠09 1着
1999
3枠03インターフラッグ
3枠04ペインテドブラック 1着
1998
6枠06インターフラッグ1着
7枠07 2着
1枠01 3着
2枠02マジックシンガー
田中勝春Jの3隣枠が馬券対象(06-02)5回 騎乗なし
蛯名Jの3隣枠が連対(06-04・00)4回 ○2着
馬券五十音順最初の馬の3隣枠が馬券対象(06-01)6回 ○1着
07 1着+43
06 1着-43 2,3着+-47
05 2着-43
04 3着+47
03 1,3着-+43
02 3着+47
01 1,2着+-47
00 2着+43 1着-47
99 2着-47
98 2着+43
97 2着+43
96 2,3着-+43
95 1,3着+-47
47か42だったんですが、05年に崩れたので修正
07 x4,5着まで 1着+134 2着-133
06 2,3着+-35 =-+134
05 2着+35 3着+34 2着+134 3着+133
04 1着+35 2着-34 1着-134 =+133
03 2着+34 2着+134 3着+133
02 1,2着-+34 =-+133
01 1,2着-+35 =-+134
00 2着-35 2着-134
99 3着-35 3着+134 =-133
98 2着+34 2着+133
97 2着+134 3着+133
2007/11/26 23:06
今年も名馬が誕生するのか・・・ 分類なし
社交界へとデビューを果たす少女をフィリーと呼ぶ。
フィリー達は女王への階段を、今、登り始めた。
2歳牝馬、華麗な頂上決戦。
2007/11/26 22:59
世代を先導する華が咲く。若さで魅了する輝く未来。 分類なし
阪神JF出走登録馬
出走馬確定18頭
アロマキャンドル 賞金5位
阪神芝:未経験
芝1600m:2000
騎手:藤田「前走は我慢もきいて牡馬相手にいい内容。勝負根性あるし期待」
厩舎:河野「ここ目標なので久々も問題ない。相手は揃ったが能力ではヒケはとらない」
調教 美南P良 69.5-53.7-40.0-13.2 強目
ヴァリアントレディ(勇敢なレディ) 抽選クリア
芝1600m:1000
騎手:和田竜「初戦は遊びながら走ってたが直線はいい伸び脚。そんなに差はない」
厩舎:中尾正「デキの良さを生かして」
調教 栗芝良 75.4-61.0-48.1-35.6-11.7 一杯
エイシンパンサー 抽選クリア
阪神芝:1000
芝1600m:0001
騎手:岩田(テン乗り)「前走で負けた馬には先着できると聞いている」
厩舎:平田「スタート五分なら勝ち負け」
調教 栗坂良 52.5-38.3-25.2-12.9 強目
坂路で小林助手を背に好時計
エイムアットビップ (VIPを目指せ) 賞金4位
阪神芝:1000
芝1600m:未経験
騎手:福永「初マイルで折り合いが課題だが無理には抑えない」
厩舎:矢作「折り合い重視の稽古をしたが、今度は最後まで粘れる」
調教 栗坂良 53.6-38.8-25.1-12.7 馬なり
坂路で福永を背に併走馬を1馬身追走し、最後に軽く仕掛けただけで楽々1馬身半先着。
エフティマイア(祖母ノーザンマイア) 賞金1位
阪神芝:未経験
芝1600m:1000
騎手:蛯名「極端に馬体減りしていなければ」
厩舎:矢野進「巻き返したいが課題は多い」
調教 美北C良 75.6-58.7-43.0-12.6 馬なり
輸送による馬体減りを考慮しての内容で、時計的には目をひくものがないが反応はいい
オディール (「白鳥の湖」に出てくる黒鳥)賞金3位
阪神芝:1010
芝1600m:未経験
騎手:安藤勝「距離延長は良い。何かにやられるとしたら一瞬の切れ味を持った馬か」
厩舎:橋口「前走はよく届いた。母の一歩届かなかったタイトルを」
調教 栗坂良 54.0-39.3-25.9-13.1 馬なり
攻め駆けするタイプではないが、坂路を併走で追い切られラスト1F13秒1で余裕の先着
カレイジャスミン (華麗なジャスミン) 賞金9位
阪神芝:未経験
芝1600m:2000
騎手:北村宏「当日の落ち着きがカギ」
厩舎:宗像「輸送でイレ込む馬なので心配。混戦になれば出番も」
調教 美南P良 67.2-52.1-38.5-12.1 強目
ポリトラックで田中勝春Jを背に、インから伸びて先行した古馬1600万ランダムシードに併入
グラーフ 抽選クリア
阪神芝:未経験
芝1600m:未経験
騎手:北村浩「マイルは忙しいが、具合はイイので」
厩舎:田所「相手強化に、この距離も短い気が」
調教 栗CW良 80.1-64.7-51.1-38.4-12.5 一杯
シャランジュ (仏語で「挑戦」)賞金8位
阪神芝:未経験
芝1600m:0101
騎手:村田「後ろから行くと思うが流れが向かないと」
厩舎:本間「能力的にヒケはとらないが、先行有利の開幕週の馬場では」
調教 美南坂稍 51.2-37.7-24.7-12.0 強目
トールポピー(高いひなげし=成功者(豪)) 抽選クリア
阪神芝:0100
騎手:池添(他を断ってここ騎乗)「完成は先かもしれないが、後々は走ってくる馬」
厩舎:角居「前走は抜け出した後ソラを使ってしまった。気を抜かずに走れば」
調教 栗CW良 65.1-51.5-38.6-12.0 強目
池添を背に3頭併せの真ん中に入れる形。直線で軽く仕掛けると手応えよく鋭い切れ味を発揮
トラストパープル 賞金9位
阪神芝:未経験
芝1600m:1000
騎手:田中勝「この枠は歓迎。流れに乗れれば」
厩舎:河野「先週で仕上がっている。終いは切れるので好勝負を期待」
調教 美南P良 67.2-51.7-38.1-12.3 強目
ニシノガーランド (花飾り) 抽選クリア
芝1600m:1101
騎手:プラード
厩舎:武藤「終いが生きる阪神は合うが、初の長距離輸送など不安材料も多い」
調教 美南坂稍 51.7-37.6-24.3-12.1 馬なり
ハートオブクィーン (女王の熱意)賞金2位
阪神芝:未経験
芝1600m:未経験
騎手:小野次「前走は参考外。輸送で入れ込まなければ」
厩舎:水野「動き良化も、開幕週の馬場がどうか」
調教 美南W稍 66.2-51.2-38.1-13.1 馬なり
マイネブリッツ (独語で「稲妻」) 賞金5位
阪神芝:1001
芝1600m:未経験
騎手:川田(テン乗り)「思い切って一発狙えといわれてる。祐一さん次第だが行くつもり」
厩舎:中村「先行力を生かせればこの相手でも楽しみ」
調教 栗CW良 82.8-66.5-52.3-39.3-13.2 一杯
ヤマカツオーキッド (蘭) 賞金5位
阪神芝:未経験
芝1600m:未経験
騎手:ホワイト
厩舎:池添「ここを勝った母スズランと比べると子供だが、すんなり先行できれば」
調教 栗坂良 51.9-38.2-25.9-13.5 強目
ラルケット (伊語で「弓」) 賞金9位
阪神芝:未経験
芝1600m:未経験
騎手:パスキエ「乗り方は一任されている」
厩舎:和田「前走は馬込みを捌けたし収穫。大人びた気性で輸送も問題ない」
調教 美南P良 66.6-52.3-39.1-12.6 強目
レーヴダムール (仏語で「愛の夢」) 抽選クリア
芝1600m:1000
騎手:藤岡佑(テン乗り)「アンカツさん絶賛の馬で結果を出したい」
厩舎:松田博「追い切りでは絶好の動き。潜在能力はかなりのモノなので期待」
調教 栗DW良 86.4-70.1-55.8-41.1-11.7 一杯
所属の高田Jで3頭併せの形で追い切られ、時計はかかったが終い重点の調教で伸び脚は抜群
レジネッタ (伊語で「若い女王」)賞金9位
阪神芝:未経験
芝1600m:1000
騎手:武豊(テン乗り)「昨年ほど全体レベルは高くないのでチャンスはある」
厩舎:浅見「終い生きる展開なら」
調教 栗坂良 55.6-41.0-26.7-12.7 強目
坂路をほぼ馬なりで単走追い。バネの効いたフットワークが目立った
非当選除外
サマーファインデイ
デューン
ドリームローズ
ブラックエンブレム
マルターズオリジン
ミゼリコルデ
回避
アルペンリリー エールドクラージュ オペラセリア マイネトゥインクル ラベ
2007/11/26 22:49
WSJS 分類なし
第24回ワールドスーパージョッキーシリーズが12/1・2に行われます
海外からは凱旋門賞優勝Jのパスキエなど8人が参戦
出場騎手:
JRA所属騎手
田中勝春(美浦)、後藤浩輝(美浦)、
武豊(栗東)、岩田康誠(栗東)、安藤勝己(栗東)、
角田晃一(サマージョッキーシリーズ優勝)
地方競馬代表
赤岡修次(高知)
海外招待騎手
E.プラード(米)、J.ルパルー(米)、S.パスキエ(仏)、A.シュタルケ(独)
J.ムルタ(愛)、C.ウィリアムズ(豪)、O.ボッソン(新)、D.ホワイト(香)
対象R:
1日 ゴールデンブーツT(芝2000m)、GホイップT(芝1600m)、
2日 GサドルT(芝1400m)、GスパーT(ダ1800m)
2007/11/25 18:44
ムーンの勝利の女神はウオッカ? 分類なし
前にも書きましたが、アドマイヤムーンとメイショウサムソンの同期対決はGTのみで、今年の宝塚記念まではすべてメイショウサムソンが勝利していました。
ではなぜ宝塚記念で私がアドマイヤムーンの単勝勝負したのかといえば
そこにはウオッカが出走してきたからです
ウオッカは新馬勝ちのあと、黄菊賞では2着に敗れましたが
その時のウオッカは7番。勝馬マイネルソリストは3番、4つ隣です。
そして桜花賞ではウオッカは14番。ダイワスカーレットは18番、4つ隣です。
ウオッカが敗れる時、4つ隣馬が勝利しています。
たったそれだけの理由なんですけど4つ隣のムーンを買いました。
ここで着外のウオッカは連対10割が崩れ、秋華賞では4つ隣は来ませんでしたが、
ウオッカのいない天皇賞では再びサムソン勝利&ムーン馬券にならずの決着でした。
しかし今回のムーンが勝利したことにより、ウオッカ出走GTは2戦ともムーンの勝利に終わりました。
まあ、サインなんてものは結果論で、サイン馬もまたしかりといわれますが
強烈な運気を持った馬は相互に影響を与え合うような気がします。
サムソンVSムーンでは「サムソン勝利&ムーン馬券外」と「ムーン勝利&サムソン馬券」の2パターンしかないように。(ムーンの数少ない馬券対象外Rではすべてサムソンが勝利)
そんなアドマイヤムーンですが有馬には出ないでしょうね。
ダイワメジャーは引退Rとなりますが、ダイワスカーレット出走なら兄妹対決で面白いのに。
その場合アンカツはどーする?
追記:
アドマイヤムーンは引退ですね。有終の美を飾りました
ではなぜ宝塚記念で私がアドマイヤムーンの単勝勝負したのかといえば
そこにはウオッカが出走してきたからです
ウオッカは新馬勝ちのあと、黄菊賞では2着に敗れましたが
その時のウオッカは7番。勝馬マイネルソリストは3番、4つ隣です。
そして桜花賞ではウオッカは14番。ダイワスカーレットは18番、4つ隣です。
ウオッカが敗れる時、4つ隣馬が勝利しています。
たったそれだけの理由なんですけど4つ隣のムーンを買いました。
ここで着外のウオッカは連対10割が崩れ、秋華賞では4つ隣は来ませんでしたが、
ウオッカのいない天皇賞では再びサムソン勝利&ムーン馬券にならずの決着でした。
しかし今回のムーンが勝利したことにより、ウオッカ出走GTは2戦ともムーンの勝利に終わりました。
まあ、サインなんてものは結果論で、サイン馬もまたしかりといわれますが
強烈な運気を持った馬は相互に影響を与え合うような気がします。
サムソンVSムーンでは「サムソン勝利&ムーン馬券外」と「ムーン勝利&サムソン馬券」の2パターンしかないように。(ムーンの数少ない馬券対象外Rではすべてサムソンが勝利)
そんなアドマイヤムーンですが有馬には出ないでしょうね。
ダイワメジャーは引退Rとなりますが、ダイワスカーレット出走なら兄妹対決で面白いのに。
その場合アンカツはどーする?
追記:
アドマイヤムーンは引退ですね。有終の美を飾りました
2007/11/25 18:43
第27回JC回顧 役に立たない回顧録
第27回ジャパンC GT 東京芝2400
1人気は天皇賞春秋連覇・宝塚2着のメイショウサムソン。
2人気にエリザベスで1人気取消も当初予定のここへ出走のウオッカ。
3人気は京都大賞典Vのインティライミ。
凱旋門賞馬ディラントーマスの欠場は残念だが、日本馬はポップロック、アドマイヤムーンなどが顔を揃え好カード。
フサイチパンドラが前に出、内からはコスモバルクが出を窺う中、ポップロックも前につけるが、ハナを奪ったのはなんとチョウサン。
チョウサンが2馬身ほどのリードで、2番手コスモバルク。3番手に内ポップロック、外フサイチパンドラ。アドマイヤムーンは5番手を追走。デルタブルース、アルティストロワイヤル、ヒラボクロイヤルと続きメイショウサムソンは9番手あたりの中団。ドリームパスポート、インティライミは後方。ウオッカ最後方で縦長の展開。
チョウサン先頭で2番手以下固まって直線へ。外からメイショウサムソン、中からフサイチパンドラも進出。ウオッカも後方から間を割って追い上げる。
しかし最内からアドマイヤムーンが抜け出し、ポップロックも急追。完全に抜け出したアドマイヤムーンにポップロック、メイショウサムソンが迫るが、僅かに凌いでアドマイヤムーンがゴール。
1000m通過60秒1だが1600m通過は1:37.7とスローダウン。直線での上り勝負となった。
上り最速はウオッカだが、位置取りが後ろ過ぎた。
上位3頭の上りは一緒。先行策に加え内を通ったアドマイヤムーンが勝利。
内外の差と位置取りの差が明暗を分けた。
メイショウサムソンはアドマイヤムーンとポップロックの後ろから行く展開で、先に脚を使うという、切れる脚のないこの馬にとっていやな流れ。
上り勝負は避けたいデルタブルースが掲示板を確保できたのも前に行った分であろう。
ペースを握った馬が逃げ馬でなかったのが最大の理由か。
メイショウサムソンの前走は強かったがこの馬らしからぬ鮮やかな勝ちっぷり。しかし最後の踏ん張りが今ひとつの今回の乗り方には疑問符がつく。ヤネが替ってからのサムソンは本当に本来の力を出せているのであろうか。
ウオッカはこの展開では仕方なかったが、やはり府中の2400mは合うようだ。
メイショウサムソンとポップロックの2頭軸にしたので三連複は押さえましたが、三連単はサムソン→ポップロック→ウオッカの一点しか買ってませんでした。
1人気は天皇賞春秋連覇・宝塚2着のメイショウサムソン。
2人気にエリザベスで1人気取消も当初予定のここへ出走のウオッカ。
3人気は京都大賞典Vのインティライミ。
凱旋門賞馬ディラントーマスの欠場は残念だが、日本馬はポップロック、アドマイヤムーンなどが顔を揃え好カード。
フサイチパンドラが前に出、内からはコスモバルクが出を窺う中、ポップロックも前につけるが、ハナを奪ったのはなんとチョウサン。
チョウサンが2馬身ほどのリードで、2番手コスモバルク。3番手に内ポップロック、外フサイチパンドラ。アドマイヤムーンは5番手を追走。デルタブルース、アルティストロワイヤル、ヒラボクロイヤルと続きメイショウサムソンは9番手あたりの中団。ドリームパスポート、インティライミは後方。ウオッカ最後方で縦長の展開。
チョウサン先頭で2番手以下固まって直線へ。外からメイショウサムソン、中からフサイチパンドラも進出。ウオッカも後方から間を割って追い上げる。
しかし最内からアドマイヤムーンが抜け出し、ポップロックも急追。完全に抜け出したアドマイヤムーンにポップロック、メイショウサムソンが迫るが、僅かに凌いでアドマイヤムーンがゴール。
1000m通過60秒1だが1600m通過は1:37.7とスローダウン。直線での上り勝負となった。
上り最速はウオッカだが、位置取りが後ろ過ぎた。
上位3頭の上りは一緒。先行策に加え内を通ったアドマイヤムーンが勝利。
内外の差と位置取りの差が明暗を分けた。
メイショウサムソンはアドマイヤムーンとポップロックの後ろから行く展開で、先に脚を使うという、切れる脚のないこの馬にとっていやな流れ。
上り勝負は避けたいデルタブルースが掲示板を確保できたのも前に行った分であろう。
ペースを握った馬が逃げ馬でなかったのが最大の理由か。
メイショウサムソンの前走は強かったがこの馬らしからぬ鮮やかな勝ちっぷり。しかし最後の踏ん張りが今ひとつの今回の乗り方には疑問符がつく。ヤネが替ってからのサムソンは本当に本来の力を出せているのであろうか。
ウオッカはこの展開では仕方なかったが、やはり府中の2400mは合うようだ。
メイショウサムソンとポップロックの2頭軸にしたので三連複は押さえましたが、三連単はサムソン→ポップロック→ウオッカの一点しか買ってませんでした。
