2008/8/31  22:48

サマージョッキーズシリーズ  分類なし

残すところあと1戦のみとなりましたがジョッキーたちのチャンピオン争いは最期まで目が離せません
5戦して3連対の池添Jが首位ですが
2位の秋山はシリーズ3戦参加すべて3着以内
岩田は4戦参加すべて掲示板
後藤も3戦すべて掲示板と気を吐いています

■サマージョッキーズシリーズ

1 22p池添 謙一  函館SS2 小倉記念1 北九州記念2 外2戦
2 20p秋山 真一郎 函館記念2 札幌記念3 キーンランドC1
3 19p岩田 康誠  函館SS1 小倉記念5 札幌記念5 キーンランドC3
4 15p横山 典弘  札幌記念1 キーンランドC5 外1戦
5 13p小牧 太   アイビスSD1 小倉記念4
5 13p藤岡 佑介  函館記念1 外2戦
5 13p吉田 豊   七夕賞1 外2戦
8 11p後藤 浩輝  七夕賞3 アイビスSD5 新潟記念2
9 10p上村 洋行  小倉記念1
9 10p武士沢 友治 新潟記念1

2008/8/31  22:45

サマー2000シリーズ結果  分類なし

■サマー2000シリーズチャンピオン決定
優勝は加藤敬厩舎ミヤビランベリでした。
獲得ポイントは13点※でGU札幌記念勝馬タスカータソルテ(藤原英厩舎)と同点ですが、
「最多ポイント獲得馬が複数いた場合は上位着順の回数の多い馬」という規定に基づきミヤビランベリのシリーズチャンピオンが決まりました。

1 ミヤビランベリ   13※ 七夕賞1(10p) 小倉記念5(2p) 新潟記念9
2 タスカータソルテ 13※ 札幌記念1(12p) 函館記念7
3 アルコセニョーラ 11 新潟記念勝ちで10p加算
4 ドリームジャーニー10 (小倉記念)
4 トーセンキャプテン10 (函館記念)
4 フィールドベアー  10
7 マイネルキッツ    9  新潟記念2着で5p加算
7 ミストラルクルーズ 9  新潟記念4着で3p加算
9 ダイシングロウ     6
9 マツリダゴッホ     6
9 ヴィータローザ    6

2008/8/31  22:36

サマー2000最終戦  役に立たない回顧録

08/31新潟記念GV 新潟芝2000m外

ハナをきったのはやはりミヤビランベリ。コスモプラチナ、タマモサポートが続く。内バトルバニヤンもこれに取り付く。ダイシングロウも押して前に出る。チョウサン、マイネルキッツは好位で前を窺う。
ややおいてフサイチアソート、エリモハリアー、トウショウシロッコらが中団を形成し、この馬群の中をアルコセニョーラでトウショウヴォイスは後方寄り。ミストラルクルーズは後方、最後方にサンレイジャスパー。
 3角手前でダイシングロウがミヤビランベリをかわして先頭に立つ。
 直線に向くとミヤビランベリ、コスモプラチナも食い下がり、バトルバニヤン、トウショウシロッコも並びかけ、ミストラルクルーズも空いた内に入れて迫り、横一線に拡がっての壮絶な叩きあい。抜け出したのは外からアルコセニョーラ
伸びてきたマイネルキッツ、トウショウシロッコ、ミストラルクルーズらが追うも、アルコセニョーラの勢いやまず、マイネルキッツに2馬身差をつけて快勝。
早めに仕掛けた1人気ダイシングロウは殿負け。外回りが疑問視されていたが、それ以前に掛かっていた。
1 11 アルコセニョーラ  牝4 52.0 武士沢友治 1:57.5     33.7 430 +4 畠山重則 16
2 7 マイネルキッツ   牡5 55.0 後藤浩輝  1:57.8 2   34.4 486 -6 国枝栄 2
3 5 トウショウシロッコ 牡5 55.0 木幡初広  1:57.9 3/4 34.3 476 -12 大久保洋吉 14
4 4 ミストラルクルーズ 牡5 54.0 柴田善臣  1:57.9 ハナ  33.8 498 +12 鈴木康弘 8
5 8 フサイチアソート  牡3 53.0 村田一誠  1:58.1 1 1/2 34.3 450 +16 岩戸孝樹 11

 札幌が16人気でレコード勝ちならこちらも16人気でV。まあこっちは納得できるけど。
印象としては、馬群を抜け出してマイネルキッツが激戦を制した別のところで、空いている外に持ち出したアルコセニョーラが離れた大外から既に直線半ばから加速しトップスピードに乗ってゴールを駆け抜けた印象。
横一線の大激戦の中でも持ったままで、空いた外に持ち出して伸びてきた。昨年の荒れ馬場の福島記念を上り最速で勝った以来の快挙。
武士沢Jはテン乗りだが、叩き合いの中も我慢して末脚に賭け、勝利へと導いた。
 2着マイネルキッツはいい競馬をした。成長を感じさせる。
ガラ空きの内に進路をとって伸びてきたミストラルクルーズは上り2番手だが、トウショウシロッコにハナ差負け4着。
後方から内を通って追い上げたトウショウシロッコが3着。やるじゃん。叩き3戦目にしてらしくなってきたが、叩き良化型なのか函館が合わんのか?
 ミヤビランベリ9着、タマモサポート13着、ダイシングロウ18着、キャッチータイトル17着と先行馬総崩れ。そんな中で6着バトルバニヤンの粘りは評価できる。
 ダイシングロウ川田「ゲート入りを嫌がったのでステッキで叩いたらテンションが上がってしまった。スタート悪く、気合を入れたら掛かってしまってスムーズな競馬ができなかった」

2008/8/30  23:01

サマー2000シリーズの優勝を勝ち取れ!  分類なし

夏の主役は譲れない、その名を記録と記憶に刻み込め。
     ★サマー2000シリーズ
第44回 農林水産省賞典 新潟記念(GV) [新潟競馬場・芝2,000m]

01年以降は馬場改修後の外回りコースで施行
                          枠    人気
08 3新潟6 18頭11-07-05 08-12-14  643 16−12−14
07 3新潟6 18頭18-07-09 01-12-10  845 2−10−7
06 3新潟6 18頭05-08-16 14-11-03  348 6−4−9
05 3新潟6 12頭06-10-01 07-03-02  571 3−5−4
04 3新潟6 11頭08-01-03 04-11-09  613 3−1−6
03 3新潟6 18頭06-14-02 13-05-17  371 3−7−8
02 3新潟6 15頭01-04-11 15-12-05  136 2−1−9
01 2新潟6 13頭01-11-06 13-03-08  175 1−3−10
00 4中山6 12頭05-02-01 08-11-12  521 1−9−3 TH59k1着
99 3新潟6 16頭06-08-15 11-09-02  348 8−1−4 TH56.5k2着
98 3新潟6 15頭14-03-04 02-13-12  823 1−3−11 TH59k1着
97 3新潟6 15頭15-12-05 01-04-11  873 2−5−7
96 4中山6 11頭10-03-11 02-09-01  828 1−4−3
95 1新潟6 11頭06-01-02 06-11-10  612 1−2−4
94 3新潟6 12頭11-06-12 02-07-01  858 5−1−9
93 3新潟6 13頭13-05-07 01-09-07  845 3−5−4
1枠か8枠が馬券対象?

馬場改修後はトップハンデ不振
   1着馬    2着馬    3着馬
08 4 52.0  牡5 55.0  牡5 55.0
07 牡5 56.0  牡5 52.0  6 54.0
06 牡4 57.0  4 51.0  牡6 58.0TH
05 4 52.0  牡5 55.0  牡5 57.5TH
04 牡6 56.0  牡5 55.0  牡6 55.0
03 牡5 55.0  牡4 55.0  牡5 56.0
02 5 51.0  牡5 54.0  牡4 54.0
01 牡6 56.0  牡6 56.0  牡7 53.0
牝馬は軽量で注意だが牡馬では昨年2着トウショウヴォイス52kくらい
また、56.5k以上は06年1着トップガンジョー57kと上記のTH2頭が3着まで
1人気は01年1着以降勝ち星なく2着が2回あるが、いずれも54〜56kの範囲。57kで出走した2頭は4着8着。
 →TH57.5kエリモハリアー5人気は15着

ローテも傾向が如実で中2週以内の連対なく3着も1回のみ
コスモプラチナ(中1週)、スクールボーイ、タマモサポート、トウショウヴォイス、ヤマニンアラバスタを使い詰めとみるかどうか →いずれも着外
中9週以上のひさびさ君も1-1-1-5と来るときは来てるが今年は??
 フサイチアソート 460(+26) 中12週 →0秒6差5着
 ブラックカフェ  492(±0) 中19週 →16着
 チョウサン    502(+10) 中20週 →14着

07年1着ユメノシルシ 前走GV七夕賞3着(4走前1600万下1人1着
07年2着トウショウヴォイス 前走1600新潟日報賞1着
06年1着トップガンジョー 前走GVエプソムC1着
06年2着サンレイジャスパー 前走GV小倉記念4着(4走前 1000万下1人1着
05年1着ヤマニンアラバスタ 前走1000佐渡特別1人1着
05年2着グラスボンバー 前走GV七夕賞3着
04年1着スーパージーン 前走GV北九州記念10着(5走前 600万下1人1着
04年2着レニングラード 前走1000佐渡特別1人1着
03年1着ダービーレグノ 前走GV愛知杯1着
03年2着カンファーベスト 前走GVカブトヤマ記念5着(3走前1000万下1人1着
02年1着トーワトレジャー 前走GV函館記念3着(2走前 1000万下1人1着
02年2着アグネススペシャル 前走GV関屋記念6着(3走前 1000万下1人1着
01年1着サンプレイス 前走1600サマーS1人1着
01年2着エアスマップ 前走GV函館記念15着
当たり前のようだが前走ローカル重賞を経由した馬が一頭は連対している
前走が条件戦の馬はそこで勝っている
また、近走で条件戦で1人気に応えた馬が毎年連対している?
 08年1着アルコセニョーラ 前走GV七夕賞12着
 08年2着マイネルキッツ 前走GV七夕賞3着 3走前1600万下1人1着


昨年は除外となってしまったのが気になりますが
セン馬の隣枠が馬券対象(95-06) 

自身1着となった00年を除き最高齢馬の隣枠が馬券対象(95〜)except'00
 今年は7,8,1枠に3頭居たので意味ないけど一応隣枠が1着

田中勝春Jの3隣枠が馬券対象(8回) 3着

柴田善臣Jのご近所さん?+-0〜2(7回) +1が3着

2008/8/30  22:51

サマー2000ポイントランキング  分類なし

■サマー2000シリーズ
1 13ptタスカータソルテ  函館記念7 札幌記念1
2 12ptミヤビランベリ  七夕賞1 小倉記念5
3 10ptドリームジャーニー 小倉記念1
3 10ptトーセンキャプテン  函館記念1
3 10ptフィールドベアー  函館記念2 札幌記念3
6 6ptミストラルクルーズ  七夕賞2 函館記念8
6 6ptマツリダゴッホ 札幌記念2
6 6ptヴィータローザ 七夕賞5 小倉記念4 札幌記念7
9 5ptダイシングロウ  小倉記念2
9 5ptマンハッタンスカイ 函館記念3 札幌記念8
11 4ptケンブリッジレーザ  小倉記念3
11 4ptマイネルキッツ 七夕賞3
11 4ptアドマイヤタイトル 札幌記念4
11 4ptメイショウレガーロ 函館記念9 札幌記念5
15 3ptキャプテンベガ  七夕賞4
15 3ptエリモハリアー 函館記念4

先を見据えたタスカータソルテが現在首位だがミヤビランベリがここへ出走した時点で消滅
*ミヤビランベリは勝てばシリーズ優勝
(掲示板かつミストラルクルーズが2着以下で優勝確定だが外して同率でも優勝)
*ミストラルクルーズは勝利かつミヤビランベリが3着以下で優勝
*ダイシングロウは勝利かつミヤビランベリが4着以下で優勝
*マイネルキッツは勝利かつミヤビランベリが5着以下で優勝
*エリモハリアーが勝利した場合はミヤビランベリが掲示板を外した場合Ptでは3頭並ぶが、この場合ミヤビランベリの優勝
ということはミヤビランベリは無理しないってことかな。コスモプラチナあたりが競りかけてきたらどうかだけど

2008/8/30  22:47

ここまでのサマー2000シリーズ  役に立たない回顧録

07/13第44回七夕賞(JpnV) 福島芝2000m ハンデ
 テン乗り吉田豊の7人気ミヤビランベリがハナを奪い、直線迫るミストラルクルーズ、内から詰めるマイネルキッツらを振りきり逃げ切り勝ち。
2着に11人気ミストラルクルーズ。
1人気カネトシツヨシオーは流れが落ち着いたのに加え後方から外をぶん回しての6着。
1 9 ミヤビランベリ   牡5 53.0 吉田豊  1:59.8     35.8 494 0 加藤敬二 7
2 11 ミストラルクルーズ 牡5 53.0 柴田善臣 1:59.9 3/4 35.5 490 -8 鈴木康弘 11
3 7 マイネルキッツ   牡5 54.0 後藤浩輝 1:59.9 ハナ  35.3 492 +8 国枝栄 3
4 10 キャプテンベガ   牡5 55.0 吉田隼人 2:00.1 1 1/2 35.8 450 +8 松田博資 2
5 2 ヴィータローザ   牡8 56.0 蛯名正義 2:00.1 アタマ 35.7 466 -18 橋口弘次郎 9
吉田豊「並ばれるとダメな馬だと聞いていたので、好スタートを決め常に1馬身くらいリードを取りながらの競馬。道中はリラックスしていたし、自分のペースで競馬をして、手前を替えてからもよく伸びてくれた」
柴田善「調教で乗った時にいい感触だったのがそのままレースに反映された感じ。このメンバー相手に上手く外に出せた」
後藤浩「終始手応えはイマイチ。この悪い馬場なのによく走っている方。少し前を意識し過ぎて仕掛けが遅れたが、勝負処でもう少しハミを噛んで走れるようになればもっと好勝負できるはず」

07/27第44回函館記念(JpnV) 函館芝2000m ハンデ
 ハナ争いからメイショウレガーロが前に出て直線も先頭で向うが、後続も一気に差を詰め、1人気フィールドベアーらが迫る。エリモハリアーも強襲。
最内からテン乗り藤岡祐の4人気トーセンキャプテンが抜け出し、フィールドベアーの追撃を封じてゴール。3着に盛り返した2人気マンハッタンスカイ。
1 4 トーセンキャプテン 牡4 56.0 藤岡佑介  2:00.3     36.2 498 +2 角居勝彦 4
2 11 フィールドベアー  牡5 57.0 秋山真一郎 2:00.3 ハナ  36.6 498 0 野村彰彦 1
3 2 マンハッタンスカイ 牡4 56.0 四位洋文  2:00.4 3/4 36.7 536 +4 浅見秀一 2
4 14 エリモハリアー  せん8 57.5 武幸四郎  2:00.4 ハナ  36.1 450 -10 田所秀孝 6
5 7 マヤノライジン   牡7 56.0 藤田伸二  2:00.6 1   36.4 484 -4 梅内忍 5
藤岡祐「ゲートは気にしていた。馬に落ち着きがあったのは何より。デビューから3連勝していた素質馬ですし、完全復活と言って良さそう」
秋山「スムーズで思い通りの競馬はできたはず。勝ち馬に上手くやられました」
四位「差が無いだけに悔しい。この距離の方がベストかも知れません。」

08/03第44回小倉記念(JpnV) 小倉芝2000m ハンデ
 ミヤビランベリがハナを主張。やや縦長の展開も1人気ダイシングロウが後方から早目進出。
さらに後方から2人気ドリームジャーニーが一気に進出して直線ダイシングロウを楽々かわして余裕のゴール。
3着に後方からとんできた11人気ケンブリッジレーザ。
1 3 ドリームジャーニー 牡4 57.0 池添謙一 1:57.9    34.4 422 +8 池江泰寿 2
2 10 ダイシングロウ   牡4 56.0 川田将雅 1:58.4 3  35.2 502 -6 松田博資 1
3 9 ケンブリッジレーザ 牡5 52.0 安藤光彰 1:58.6 1  34.7 504 -2 大根田裕之 11
4 7 ヴィータローザ   牡8 56.0 小牧太  1:58.9 2  35.8 474 +8 橋口弘次郎 8
5 14 ミヤビランベリ   牡5 55.0 岩田康誠 1:58.9 クビ 36.0 496 +2 加藤敬二 4
池添「とにかく折り合いを第一に考えてリズムを崩さないよう心掛けた。安田記念の時より中身もよくなっているし今日の内容なら秋も楽しみ」
川田「馬の気に任せたらあの位置に。先に行った馬が一杯になったので外に出したら自分から動いて行きました。最後瞬発力勝負になったら勝馬の方が強いですね。」
安藤光「道中まだ遊んでる。ハミを取らなかったが、あれでも最後はシッカリと伸びた。展開と斤量が味方した」

08/24第44回札幌記念(JpnU) 札幌芝2000m 定量
中山以外では重賞空き巣狙いを続けているマツリダゴッホが1人気。
 コンゴウリキシオーがハナに立ち、メイショウレガーロ、マンハッタンスカイらも続く。
コンゴウリキシオーはリードを拡げ10馬身ほどまでにするが、マツリダゴッホが4角で大外から力まかせに交わして先頭へ。
マツリダゴッホ楽勝かと思いきや大外から5人気タスカータソルテが追撃。ゴール間際でタスカータソルテがマツリダを捉えて勝利。
2人気に推された3歳マイネルチャールズは6着に敗れた。
1 5 タスカータソルテ  牡4 57.0 横山典弘  1:58.6 レコード 34.3 450 -4 藤原英昭 5
2 4 マツリダゴッホ   牡5 57.0 蛯名正義  1:58.6 クビ   4.9 478 -2 国枝栄 1
3 3 フィールドベアー  牡5 57.0 秋山真一郎 1:58.8 1 1/4  34.9 498 0 野村彰彦 3
4 6 アドマイヤタイトル 牡6 57.0 安藤勝己  1:59.2 2 1/2  34.6 512 +8 松田博資 11
5 8 メイショウレガーロ 牡4 57.0 岩田康誠  1:59.3 3/4  35.8 456 -4 小島太 7
横山典「前回は明らかに急仕上げ。ひと叩きして明らかに馬も変わっていた。自分のイメージ通りに馬も弾けてくれた」
蛯名「折り合いもついていたしレース運びに不満はない。馬体が戻ってくれば大丈夫でしょう」
秋山「返し馬も良く、イメージ通りのレースが出来たし、力をつけている。上位2頭が強すぎた」

2008/8/30  19:45

ひさびさに・・・  分類なし

第3回 キーンランドカップ JpnV [札幌競馬場・芝1200m]

重賞に格上げされサマーシリーズに組み込まれてから3年目ですが
第1回は牝馬が1〜3着を独占
第2回は牝馬のワンツー
オープン特別や条件戦の頃からも牝馬活躍の傾向があり、
芝1200mとなった00年から牝馬が馬券に絡まない年はありません
また、過去2回の馬券対象馬6頭はいずれも前走GVという共通点もあります
 →今年は3頭いた牝馬はすべて圏外
  また前走GVは3着までで、オープン特別と1600万下の前走非重賞組でワンツー


キーホースは馬名五十音順最後の馬?
 芝1000m時代から馬名五十音順最後の馬の2隣枠が馬券対象 3着
(馬名五十音順最初の馬馬の2隣枠も馬券対象? 02〜)

キーマンは四位J?(7走)
 四位騎手のご近所(+-1〜3)に注意? 四位+1が3着
 四位騎手の5つ隣か9つ隣? 左右4つ隣のワンツー?


■サマースプリントシリーズ
1 10ptカノヤザクラ (アイビスSD)
1 10ptキンシャサノキセキ(函館SS) →3着
1 10ptスリープレスナイト(北九州記念)
4 6ptシンボリグラン  →6着で参加賞1p
5 5ptトウショウカレッジ  →7着で参加賞1p
5 5ptマルカフェニックス
7 4ptアポロドルチェ
7 4ptキングストレイル →4着
7 4ptゼットカーク

2008/8/16  22:25


覗いてくださってる方々には大変申し訳なく思っております
まだまだ余裕ができそうにありません
開催替りでテンプレートも替えてみましたが記事はUPしておりませんので悪しからず・・

公私の「公」のほうは大団円を迎えておりますのでまだまだ余裕が出来ませんがご容赦を。

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