2008/10/31 1:21
若者には負けない派?年寄りは黙ってろ派? 分類なし
自分を信じて自分を超えろ、勝利が王者の誇りになる。
第138回 天皇賞(秋)GT
1 01アサクサキングス 牡4 藤岡 佑介 栗東・大久保龍(+16) 中17週
1 02ディープスカイ 牡3 四位 洋文 栗東・昆 (+10) 中4週
2 03エアシェイディ 牡7 後藤 浩輝 美浦・伊藤正 (±0) 中4週
2 04アドマイヤモナーク 牡7 岩田 康誠 栗東・松田博 (+10) 中2週
3 05サクラメガワンダー 牡5 福永 祐一 栗東・友道 (+16) 中2週
3 06エリモハリアー セ8 吉田 豊 栗東・田所秀 (+12) 中2週
4 07ダイワスカーレット 牝4 安藤 勝己 栗東・松田国 (+14) 中29週
4 08ポップロック 牡7 内田 博幸 栗東・角居 (+16) 中2週
5 09アドマイヤフジ 牡6 川田 将雅 栗東・橋田 (+6) 中2週
5 10キングストレイル 牡6 北村 宏司 美浦・藤沢和 (+10) 中4週
6 11ハイアーゲーム 牡7 柴田 善臣 美浦・大久保洋(+6) 中2週
6 12タスカータソルテ 牡4 ルメール 栗東・藤原英 (+12) 中9週
7 13オースミグラスワン 牡6 蛯名 正義 栗東・荒川 (+16) 中2週
7 14ウオッカ 牝4 武 豊 栗東・角居 (+10) 中2週
8 15トーセンキャプテン 牡4 O.ペリエ 栗東・角居 (+4) 中2週
8 16カンパニー 牡7 横山 典弘 栗東・音無 (+20) 中2週
8 17ドリームジャーニー 牡4 池添 謙一 栗東・池江寿 (+22) 中6週

第138回 天皇賞(秋)GT
1 01アサクサキングス 牡4 藤岡 佑介 栗東・大久保龍(+16) 中17週
1 02ディープスカイ 牡3 四位 洋文 栗東・昆 (+10) 中4週
2 03エアシェイディ 牡7 後藤 浩輝 美浦・伊藤正 (±0) 中4週
2 04アドマイヤモナーク 牡7 岩田 康誠 栗東・松田博 (+10) 中2週
3 05サクラメガワンダー 牡5 福永 祐一 栗東・友道 (+16) 中2週
3 06エリモハリアー セ8 吉田 豊 栗東・田所秀 (+12) 中2週
4 07ダイワスカーレット 牝4 安藤 勝己 栗東・松田国 (+14) 中29週
4 08ポップロック 牡7 内田 博幸 栗東・角居 (+16) 中2週
5 09アドマイヤフジ 牡6 川田 将雅 栗東・橋田 (+6) 中2週
5 10キングストレイル 牡6 北村 宏司 美浦・藤沢和 (+10) 中4週
6 11ハイアーゲーム 牡7 柴田 善臣 美浦・大久保洋(+6) 中2週
6 12タスカータソルテ 牡4 ルメール 栗東・藤原英 (+12) 中9週
7 13オースミグラスワン 牡6 蛯名 正義 栗東・荒川 (+16) 中2週
7 14ウオッカ 牝4 武 豊 栗東・角居 (+10) 中2週
8 15トーセンキャプテン 牡4 O.ペリエ 栗東・角居 (+4) 中2週
8 16カンパニー 牡7 横山 典弘 栗東・音無 (+20) 中2週
8 17ドリームジャーニー 牡4 池添 謙一 栗東・池江寿 (+22) 中6週
2008/10/29 23:36
秋の主役の座を賭けて、スターホースが激突! 分類なし
第138回 天皇賞(秋)GT [東京競馬場・芝2,000m]
02年は中山開催
08 17頭14-07-02 04-11-16 1−2−3人 1人1着ウオッカ牝4
07 16頭01-09-06 16-08-11 1−7−6人
06 17頭14-10-15 04-08-03 4−7−2人 1人5着スイープトウショウ牝5
05 18頭01-13-12 18-06-07 14−1−13人
04 17頭13-04-08 05-14-10 1−13−9人
03 18頭18-07-04 01-12-15 1−5−10人
02 18頭08-01-17 11-18-02 3−2−4人 1人13着テイエムオーシャン牝4 ※中山
01 13頭10-06-02 04-08-12 4−1−2人
00 16頭13-15-10 04-02-07 1−2−5人
99 17頭09-06-01 09-12-17 4−12−5人 1人5着セイウンスカイ
98 12頭06-10-08 07-03-05 6−4−5人 1人中止サイレンススズカ
97 16頭12-07-01 05-10-16 2−1−3人
96 17頭04-08-16 14-10-02 3−4−1人
95 18頭01-04-08 18-15-11 2−4−9人 1人12着ナリタブライアン
94 13頭10-01-04 04-13-10 3−8−11人 1人5着ビワハヤヒデ
93 17頭08-02-12 10-16-06 5−6−8人 1人6着ライスシャワー
92 18頭02-12-07 11-05-15 11−5−15人 1人7着トウカイテイオー
91 18頭10-14-02 09-05-17 3−4−5人 1人18着メジロマックイーン(1位降着)
90 18頭07-08-06 12-11-13 3−5−4人 1人6着オグリキャップ
00年までは1人気が勝てないRでしたが、以降の8年で6連対
2連覇のシンボリクリスエス、2年連続連対のゼンノロブロイ・テイエムオペラオー、2年連続2着のステイゴールドなどがいる反面、人気が割れやすく、一筋縄ではいかない一戦となっている。
牝馬は14人気ヘヴンリーロマンスが穴をあけたのが記憶に新しいですが、
牝馬が1人気だとなぜか凡走??
ただ、06年は確固たる軸不在のメンバーで押し出された人気。(ここからダイワメジャーの快進撃が始まる)
02年はナリタトップロードやシンボリクリスエスを抑えての過剰人気。(複勝1人気はナリタトップロード)
まず、例外から見てみましょう
ここ3年例外の要素を持った馬が連対してますが
07年2着2人気牡4アグネスアーク=GT初出走、重賞勝鞍なし ただしGU連対実績あり
06年2着7人気牡5スウィフトカレント=GT初出走 ただしGV勝ち、GU連対実績あり
05年1着14人気牝5ヘヴンリーロマンス=GT連対実績なし ただしGU2勝
99年2着4人気牡5ステイゴールド=重賞勝鞍なし ただしGTを3連対
98年2着10人気牡4ステイゴールド=重賞勝鞍なし ただしGTを2連対
98年1着6人気牡7オフサイドトラップ=GT連対実績なし ただしGV勝ち、GU連対実績あり
アグネスアークとステイゴールド以外の連対馬はすべて重賞勝ちがあったということ(勝馬はすべて重賞ウイナー)
アグネスアーク、スウィフトカレント、ヘヴンリーロマンス、オフサイドトラップ以外の連対馬はすべてGT連対実績があったということ
上記はいずれもGU以上を連対している
また、連対馬で芝2000mの勝鞍がなかったのは
07年2着アグネスアーク(GU札幌記念2着あり)
04年2着ダンスインザムード(米GTオークス2着あり)=桜花賞馬
01年1着アグネスデジタル(未経験)=マイルCS勝馬、交流GT南部杯勝馬
なにげに昨年のアグネスアークがデータクラッシャーのようだが上り馬はそんなもの。
ただ、重賞で勝ち負けしてない馬が連対できるRじゃないってこと。
また菊花賞馬は春天では活躍するがここでは91年1位入線降着以来は99年菊花賞馬ナリタトップロードが02年に2着したくらいで、89年のスーパークリークを最期に優勝馬がでていない
かなりのハイペースが想定できない限り追込み一辺倒は割引
先行抜け出しVS差し
馬名五十音順最初の馬の2隣枠が馬券対象(97〜)1着
ただしずっと連対してきたのが昨年は3着。とび時かも?
馬名五十音順最後の馬の隣・隣枠(+-1〜3)が馬券対象(97〜)2着
武豊J+-0〜3がLG(96〜)0=自身1着
↑どれもぴしっと決まりませんが・・
福永Jの5つ隣(07-05・03-02・98)x
15人気の隣枠が連対(02〜)6枠J15人気 7枠1着
安藤勝己Jの2隣枠が2着?(03〜)x
03,07は1,2着をW指名
2008/10/29 23:20
天皇賞秋:参考 分類なし
2008(3D福永の5隣はx)
7M武豊自身1着
8
1@馬名順最初アサクサキングス
1A 3着
2B後藤
3
4F安藤勝2着 2隣枠はx
4G馬名順最後ポップロック
2007
1@武豊自身1着
1A
2B
2C
3D馬名順最後ローゼンクロイツ
3E福永 3着
4(F=15人気)
5H馬名順最初アグネスアーク 2着
5I後藤
6
7M安藤勝
2006
5I 2着
6
7M安藤勝 1着
8N武豊 3着
8O
8P馬名順最後ローゼンクロイツ後藤=15人気
1@馬名順最初アサクサデンエン
1A福永
2005
4G福永
5H
5I
6J=15人気
6K 3着
7L 2着
・
8O後藤
8P
8Q
1@ 1着
1A安藤勝
2B馬名順最後リンカーン武豊
2C
3D馬名順最初アサクサデンエン
2004
7L 1着
7M
7N
8O馬名順最後リンカーン安藤勝
8P
1
2C 2着
3(E=15人気)
4G馬名順最初アドマイヤグルーヴ武豊 3着
2003
1A福永
2B
2C 3着
3D後藤
3E
4F 2着
4G武豊
5H馬名順最後ロサード
5I
6J馬名順最初アグネスデジタル
6K安藤勝
7(L=15人気)
8Q 1着
2002 (1着4G)
7M武豊
7N馬名順最初アグネススペシャル
8O
8P 3着
8Q馬名順最後ロサード後藤=15人気
1@ 2着
1A
2B
2C
3D
3E福永
2001
1@馬名順最後ロサード
2A 3着
3B
4C武豊
4D
5E 2着
6
7I馬名順最初アグネスデジタル 1着
2000
5H武豊
5I 3着
6J馬名順最初イーグルカフェ
6K馬名順最後ロードブレーブ
7L 1着
7M
8N 2着
1999
1@ 3着
1A馬名順最初アンブラスモア
2
3E 2着
4F
4G馬名順最後ユーセイトップラン
5H武豊 1着
1998
3B福永
4C馬名順最後ローゼンカバリー
5D
5E馬名順最初オフサイドトラップ 1着
6F
6G 3着
7H
7I 2着
8J
8K
1@武豊 中止
7M武豊自身1着
8
1@馬名順最初アサクサキングス
1A 3着
2B後藤
3
4F安藤勝2着 2隣枠はx
4G馬名順最後ポップロック
2007
1@武豊自身1着
1A
2B
2C
3D馬名順最後ローゼンクロイツ
3E福永 3着
4(F=15人気)
5H馬名順最初アグネスアーク 2着
5I後藤
6
7M安藤勝
2006
5I 2着
6
7M安藤勝 1着
8N武豊 3着
8O
8P馬名順最後ローゼンクロイツ後藤=15人気
1@馬名順最初アサクサデンエン
1A福永
2005
4G福永
5H
5I
6J=15人気
6K 3着
7L 2着
・
8O後藤
8P
8Q
1@ 1着
1A安藤勝
2B馬名順最後リンカーン武豊
2C
3D馬名順最初アサクサデンエン
2004
7L 1着
7M
7N
8O馬名順最後リンカーン安藤勝
8P
1
2C 2着
3(E=15人気)
4G馬名順最初アドマイヤグルーヴ武豊 3着
2003
1A福永
2B
2C 3着
3D後藤
3E
4F 2着
4G武豊
5H馬名順最後ロサード
5I
6J馬名順最初アグネスデジタル
6K安藤勝
7(L=15人気)
8Q 1着
2002 (1着4G)
7M武豊
7N馬名順最初アグネススペシャル
8O
8P 3着
8Q馬名順最後ロサード後藤=15人気
1@ 2着
1A
2B
2C
3D
3E福永
2001
1@馬名順最後ロサード
2A 3着
3B
4C武豊
4D
5E 2着
6
7I馬名順最初アグネスデジタル 1着
2000
5H武豊
5I 3着
6J馬名順最初イーグルカフェ
6K馬名順最後ロードブレーブ
7L 1着
7M
8N 2着
1999
1@ 3着
1A馬名順最初アンブラスモア
2
3E 2着
4F
4G馬名順最後ユーセイトップラン
5H武豊 1着
1998
3B福永
4C馬名順最後ローゼンカバリー
5D
5E馬名順最初オフサイドトラップ 1着
6F
6G 3着
7H
7I 2着
8J
8K
1@武豊 中止
2008/10/28 22:34
短距離GT戦線のターニングポイント! 分類なし
第51回 毎日放送賞スワンステークス GU [京都競馬場・芝1,400m]
08 4京都7 16頭16-07-02 01-10-15 5−3−8人 1人4着スズカフェニックス
07 4京都8 18頭12-14-13 07-05-06 3−10−5人 1人14着アストンマーチャン牝3
06 5京都7 18頭11-08-05 08-11-14 14−8−3人 1人5着オレハマッテルゼ
05 4京都7 18頭07-01-18 12-18-01 11−1−13人 (1人福永)
04 4京都7 18頭01-10-18 18-09-01 10−5−1人 (1人福永牡3)
03 4京都7 16頭13-07-08 04-10-09 11−2−7人 1人4着武ロイヤルキャンサー
02 4京都7 18頭05-10-02 14-09-17 2−9−7人 1人5着武モノポライザー牡3
01 4京都7 13頭10-12-09 04-02-05 2−4−3人 1人7着前年度覇者
00 4京都7 18頭01-02-09 18-17-10 8−6−11人 1人16着レジェンドハンター
99 4京都7 12頭08-04-10 05-09-03 1−2−8人 ブラックホーク
98 5京都7 14頭01-09-11 05-07-09 5−7−9人 1人7着武マイネルラヴ
97 4京都7 16頭09-06-01 08-11-16 2−1−11人 (1人武豊)
96 4京都7 16頭12-08-05 05-09-12 7−8−2人 1人5着武フジノマッケンオー
95 7京都7 14頭14-09-02 01-06-13 4−5−6人 1人6着ニホンピロスタディ
94 6阪神7 18頭17-13-07 02-06-12 1−2−4人 サクラバクシンオー
93 5京都7 16頭04-13-10 13-04-07 1−6−2人 シンコウラブリイ
92 4京都7 16頭02-11-06 15-06-11 8−3−7人 1人6着マイスーパーマン
91 6京都7 16頭07-12-14 10-05-03 5−1−8人
90 3京都8 16頭12-08-11 05-09-06 5−8−1人
90年までは天皇賞と同日施行
1人気の取捨が難しく、近5年とも2桁人気の馬が連対(4勝)の難解な一戦。
00年にスプリンターズSの開催時期が移動しスワンSより前の施行となってからは
スプリンターズS出走馬がそこでの着順を問わず活躍しています。
(のべ33頭出走し4勝・2着3回・3着2回)
00年はスプリンターズS1着馬が勝利しただけでなく出走3頭すべて馬券になっていますが
06年は8頭も出走して馬券に絡まず。
また00年以降1人気の勝利なし
(左から当日の人気と4角での位置取り、前走着順と前走4角位置)人気の赤字は牝馬
年 1着馬 2着馬 3着馬
08 5(01)ポートアイ1(01) 3(03)高松宮記念4(01) 8(04)スプリンタ13(10)
07 3(04)ポートアイ1(06) 10(04)セントウル12(11) 5(07)1600セプテン1(08)
06 14(04)函館スプリ9(03) 8(08)函館スプリ5(04) 3(08)CBC賞 8(09)
05 11(08)富士ステー9(03) 1(08)関屋記念 1(15) 13(17)エプソムC8(10)
04 10(10)スプリンタ8(06) 5(06)関屋記念 3(11) 1(02)安田記念11 (05)
03 11(01)セントウル6(02) 2(06)スプリンタ5(01) 7(09)スプリンタ9(05)
02 2(01)スプリンタ3(01) 9(10)スプリンタ7(08) 7(14)セントウル7(11)
01 2(08)スプリンタ6(12) 4(04)札幌日刊ス1(02) 7(09)スプリンタ9(05)
00 8(03)スプリンタ1(01) 6(04)スプリンタ14(05) 11(11)スプリンタ9(13)
1000m通過は遅くとも58秒1で、56〜57秒台のスプリント戦並の速さ。
差し有利のパターンだが02年はショウナンカンプが,03年はギャラントアローが1000m56秒台から速い時計で押し切っている。
絶対的なスピードをもって先行できる馬には注意
02年ショウナンカンプは前5走とも逃げて高松宮記念を含む3勝、前々走函館SS4着、スプリンターズS3着
03年2着テンシノキセキもスプリンターズSを逃げて5着に粘っている
ハイラップを刻み続ける消耗戦。スプリント能力よりもマイル以上の適性がほしい。
差し馬有利だが、位置取りが後ろ過ぎると差し届かないことも。
連対馬の通過順位と上り3F(赤字は上り最速)、過去重賞3着以内実績
年度 千通過 勝ち時計
2008 56.3 1:19.0 (上り最速33.5=4角15番手7着)
01-01 34.5 5人1着牡4マイネルレーニア 07アーリントンC3 06京王杯2歳S1 06新潟2歳S3
03-03 34.1 3人2着牡4ローレルゲレイロ 阪急杯1 東京新聞杯1 07NHKマイルC2など
2007 56.8 1:20.7
05-04 33.9 3人1着牡4スーパーホーネット 05朝日杯FS2
06-07 34.8 10人2着牡4フサイチリシャール 06阪神C1 06スプリングS2 05朝日FS1
2006 56.8 1:20.3
04-04 34.1 14人1着牡7(地)プリサイスマシーン 名G3かきつばた記念2(ダ1400)05マイラーズC2 04-03中日新聞杯連覇
08-08 33.7 8人2着牡4(外)シンボリグラン オーシャンS3 05CBC賞1
2005 57.0 1:21.5 (上り最速33.7=4角18番手4着)
09-08 35.2 11人1着牡4コスモサンビーム 04NHKマイルC2 03朝日杯FS1 03京王杯2S1
13-08 35.1 1人2着牡7サイドワインダー 関屋記念1 北九州記念3 04中山記念2 他京都金杯や京阪杯勝
2004 58.0 1:21.9 (上り最速タイ=4角14番手9着)
10-10 35.1 10人1着牡3タマモホットプレイ シンザン記念2
08-06 35.4 5人2着牡4(父)マイネルソロモン 京成杯AH3 関屋記念3 ダ卿CT2
2003 56.7 1:20.2 (上り最速33.8=1人気4角16番手4着)
01-01 35.1 11人1着牡3(市)ギャラントアロー ファルコンS1 NZT2 クリスタルC2
07-06 34.6 2人2着牝5(父)テンシノキセキ セントウルS1 02CBC賞2
2002 56.4 1:19.8 (上り最速タイ=2,3着)
01-01 34.8 2人1着牡4(父)ショウナンカンプ スプリンターズS3 高松宮記念1
12-10 34.2 9人2着牡4リキアイタイカン CBC賞1
2001 57.9 1:20.8
11-08 33.8 2人1着牝5ビハインドザマスク 00セントウルS1
05-04 34.1 4人2着牡5(外)タイキトレジャー 00函館SS1
2000 56.6 1:20.4 (上り最速33.7=4角16番手6着)
03-03 35.2 8人1着牡6(父)ダイタクヤマト スプリンターズS16人1 函館SS2
05-04 35.0 6人2着牡4(外)シンボリインディ 京成杯AH1 NHKマイルC1
1999 57.7 1:20.2
05-03 33.6 1人1着牡5(外)ブラックホーク 京成杯AH3 関屋記念2 98京王杯SC ダ卿CT1
07-10 33.6 2人2着牝5(外) ブロードアピール 阪急杯2 京都牝馬特別3
1998 56.1 1:21.9
08-07 35.2 5人1着(外)ロイヤルスズカ 関屋記念3 97スワンS3 ダ卿CT1
01-01 35.9 7人2着(外)エイシンバーリン 函館SS2
レース名のブルーは芝1200m、ピンクが芝1400m、グリーンが芝1600m、色のないのは芝1800以上
芝1600m以上重賞の好走実績が目立つ
1人気で勝った馬はいずれもGTを勝てる力を持った馬。
99ブラックホークはマイル5勝の実績で京王杯SC3着。この後マイルCS3着、スプリンターズS勝利。
94サクラバクシンオーは前年スプリンターズS勝馬。この後マイルCS2着、スプリンターズSを連覇。
93シンコウラブリイは同年安田記念3着、92マイルCS2着。NZTから9戦6勝で安田記念3着を除き連対。芝1200〜2000mまでこなす女傑。この後マイルCSを勝利。
ここで1人気で勝利できた馬はマイルCSでも狙えるということを頭の隅に入れておきたい。
1人気に推された3歳馬は04年3着メイショウボーラーが最高で連対がないが
04年10人1着タマモホットプレイ、03年11人1着ギャラントアロー、96年7人1着スギノハヤカゼと激走の例も。
タイキシャトル2人1着、ヒシアケボノ4人1着などもあり特別な阻害要因ではなさそうだが、大体このR自体1人気の信頼度が低い。
少しネタかぶせます(笑)x
2008 2頭出走
2人気6枠ファリダット8着
13人気2枠15着
2007 2頭出走
1人気アストンマーチャン14着 4隣枠2,3着
16人気16着 4隣枠1着
2006 3頭出走
2人気ステキシンスケクン4着
9人気18着 4隣枠1着
16人気11着 4隣枠3着
2005 5頭出走(5枠同居)
3人気牝デアリングハート15着
7人気5着 4隣枠2着
9人気4着 4隣枠2着
10人気9着 同枠1着 4隣枠3着
2004 4頭出走(8枠同居)
1人気メイショウボーラー3着
10人気タマモホットプレイ1着(05-07スワンSでは掲示板に載れず)
11人気9着
12人気12着 同枠3着
2003 5頭出走
3人気マイネルモルゲン8着
9人気16着
11人気ギャラントアロー1着(04,05,07スワンSでは2桁着順)
12人気13着 4隣枠2,3着
13人気11着
2002 4頭出走(1,6人気が4隣枠同士)
1人気モノポライザー5着
5人気9着 同枠1着
6人気4着
12人気8着 4隣枠1着
2001 4頭出走
3人気ゴッドオブチャンス3着
9人気11着
10人気4着 同枠2着
12人気6着 4隣枠2着
2000 4頭出走(3枠8枠に同居)
1人気レジェンドハンター16着
5人気6着
9人気15着
14人気10着
1999 4頭出走
3人気サイキョウサンデー10着 同枠3着
5人気6着 4隣枠1着
6人気11着
10人気7着
1998 3頭出走(4枠に同居)
1人気マイネルラヴ7着
4人気11着 4隣枠1着
12人気12着
01年から3歳馬の枠か4隣枠かな・・と。x4隣枠の3歳馬は指名してません。
まあ候補が多くなりますので補完程度に(笑)
前走8着馬かその隣(06-99・97)
馬名五十音順最後の馬の2隣枠(〜01)x
武豊Jの2隣枠?(07-06・04-03)
武豊Jの隣枠?(07-06・04-02)x
08 4京都7 16頭16-07-02 01-10-15 5−3−8人 1人4着スズカフェニックス
07 4京都8 18頭12-14-13 07-05-06 3−10−5人 1人14着アストンマーチャン牝3
06 5京都7 18頭11-08-05 08-11-14 14−8−3人 1人5着オレハマッテルゼ
05 4京都7 18頭07-01-18 12-18-01 11−1−13人 (1人福永)
04 4京都7 18頭01-10-18 18-09-01 10−5−1人 (1人福永牡3)
03 4京都7 16頭13-07-08 04-10-09 11−2−7人 1人4着武ロイヤルキャンサー
02 4京都7 18頭05-10-02 14-09-17 2−9−7人 1人5着武モノポライザー牡3
01 4京都7 13頭10-12-09 04-02-05 2−4−3人 1人7着前年度覇者
00 4京都7 18頭01-02-09 18-17-10 8−6−11人 1人16着レジェンドハンター
99 4京都7 12頭08-04-10 05-09-03 1−2−8人 ブラックホーク
98 5京都7 14頭01-09-11 05-07-09 5−7−9人 1人7着武マイネルラヴ
97 4京都7 16頭09-06-01 08-11-16 2−1−11人 (1人武豊)
96 4京都7 16頭12-08-05 05-09-12 7−8−2人 1人5着武フジノマッケンオー
95 7京都7 14頭14-09-02 01-06-13 4−5−6人 1人6着ニホンピロスタディ
94 6阪神7 18頭17-13-07 02-06-12 1−2−4人 サクラバクシンオー
93 5京都7 16頭04-13-10 13-04-07 1−6−2人 シンコウラブリイ
92 4京都7 16頭02-11-06 15-06-11 8−3−7人 1人6着マイスーパーマン
91 6京都7 16頭07-12-14 10-05-03 5−1−8人
90 3京都8 16頭12-08-11 05-09-06 5−8−1人
90年までは天皇賞と同日施行
1人気の取捨が難しく、近5年とも2桁人気の馬が連対(4勝)の難解な一戦。
00年にスプリンターズSの開催時期が移動しスワンSより前の施行となってからは
スプリンターズS出走馬がそこでの着順を問わず活躍しています。
(のべ33頭出走し4勝・2着3回・3着2回)
00年はスプリンターズS1着馬が勝利しただけでなく出走3頭すべて馬券になっていますが
06年は8頭も出走して馬券に絡まず。
また00年以降1人気の勝利なし
(左から当日の人気と4角での位置取り、前走着順と前走4角位置)人気の赤字は牝馬
年 1着馬 2着馬 3着馬
08 5(01)ポートアイ1(01) 3(03)高松宮記念4(01) 8(04)スプリンタ13(10)
07 3(04)ポートアイ1(06) 10(04)セントウル12(11) 5(07)1600セプテン1(08)
06 14(04)函館スプリ9(03) 8(08)函館スプリ5(04) 3(08)CBC賞 8(09)
05 11(08)富士ステー9(03) 1(08)関屋記念 1(15) 13(17)エプソムC8(10)
04 10(10)スプリンタ8(06) 5(06)関屋記念 3(11) 1(02)安田記念11 (05)
03 11(01)セントウル6(02) 2(06)スプリンタ5(01) 7(09)スプリンタ9(05)
02 2(01)スプリンタ3(01) 9(10)スプリンタ7(08) 7(14)セントウル7(11)
01 2(08)スプリンタ6(12) 4(04)札幌日刊ス1(02) 7(09)スプリンタ9(05)
00 8(03)スプリンタ1(01) 6(04)スプリンタ14(05) 11(11)スプリンタ9(13)
1000m通過は遅くとも58秒1で、56〜57秒台のスプリント戦並の速さ。
差し有利のパターンだが02年はショウナンカンプが,03年はギャラントアローが1000m56秒台から速い時計で押し切っている。
絶対的なスピードをもって先行できる馬には注意
02年ショウナンカンプは前5走とも逃げて高松宮記念を含む3勝、前々走函館SS4着、スプリンターズS3着
03年2着テンシノキセキもスプリンターズSを逃げて5着に粘っている
ハイラップを刻み続ける消耗戦。スプリント能力よりもマイル以上の適性がほしい。
差し馬有利だが、位置取りが後ろ過ぎると差し届かないことも。
連対馬の通過順位と上り3F(赤字は上り最速)、過去重賞3着以内実績
年度 千通過 勝ち時計
2008 56.3 1:19.0 (上り最速33.5=4角15番手7着)
01-01 34.5 5人1着牡4マイネルレーニア 07アーリントンC3 06京王杯2歳S1 06新潟2歳S3
03-03 34.1 3人2着牡4ローレルゲレイロ 阪急杯1 東京新聞杯1 07NHKマイルC2など
2007 56.8 1:20.7
05-04 33.9 3人1着牡4スーパーホーネット 05朝日杯FS2
06-07 34.8 10人2着牡4フサイチリシャール 06阪神C1 06スプリングS2 05朝日FS1
2006 56.8 1:20.3
04-04 34.1 14人1着牡7(地)プリサイスマシーン 名G3かきつばた記念2(ダ1400)05マイラーズC2 04-03中日新聞杯連覇
08-08 33.7 8人2着牡4(外)シンボリグラン オーシャンS3 05CBC賞1
2005 57.0 1:21.5 (上り最速33.7=4角18番手4着)
09-08 35.2 11人1着牡4コスモサンビーム 04NHKマイルC2 03朝日杯FS1 03京王杯2S1
13-08 35.1 1人2着牡7サイドワインダー 関屋記念1 北九州記念3 04中山記念2 他京都金杯や京阪杯勝
2004 58.0 1:21.9 (上り最速タイ=4角14番手9着)
10-10 35.1 10人1着牡3タマモホットプレイ シンザン記念2
08-06 35.4 5人2着牡4(父)マイネルソロモン 京成杯AH3 関屋記念3 ダ卿CT2
2003 56.7 1:20.2 (上り最速33.8=1人気4角16番手4着)
01-01 35.1 11人1着牡3(市)ギャラントアロー ファルコンS1 NZT2 クリスタルC2
07-06 34.6 2人2着牝5(父)テンシノキセキ セントウルS1 02CBC賞2
2002 56.4 1:19.8 (上り最速タイ=2,3着)
01-01 34.8 2人1着牡4(父)ショウナンカンプ スプリンターズS3 高松宮記念1
12-10 34.2 9人2着牡4リキアイタイカン CBC賞1
2001 57.9 1:20.8
11-08 33.8 2人1着牝5ビハインドザマスク 00セントウルS1
05-04 34.1 4人2着牡5(外)タイキトレジャー 00函館SS1
2000 56.6 1:20.4 (上り最速33.7=4角16番手6着)
03-03 35.2 8人1着牡6(父)ダイタクヤマト スプリンターズS16人1 函館SS2
05-04 35.0 6人2着牡4(外)シンボリインディ 京成杯AH1 NHKマイルC1
1999 57.7 1:20.2
05-03 33.6 1人1着牡5(外)ブラックホーク 京成杯AH3 関屋記念2 98京王杯SC ダ卿CT1
07-10 33.6 2人2着牝5(外) ブロードアピール 阪急杯2 京都牝馬特別3
1998 56.1 1:21.9
08-07 35.2 5人1着(外)ロイヤルスズカ 関屋記念3 97スワンS3 ダ卿CT1
01-01 35.9 7人2着(外)エイシンバーリン 函館SS2
レース名のブルーは芝1200m、ピンクが芝1400m、グリーンが芝1600m、色のないのは芝1800以上
芝1600m以上重賞の好走実績が目立つ
1人気で勝った馬はいずれもGTを勝てる力を持った馬。
99ブラックホークはマイル5勝の実績で京王杯SC3着。この後マイルCS3着、スプリンターズS勝利。
94サクラバクシンオーは前年スプリンターズS勝馬。この後マイルCS2着、スプリンターズSを連覇。
93シンコウラブリイは同年安田記念3着、92マイルCS2着。NZTから9戦6勝で安田記念3着を除き連対。芝1200〜2000mまでこなす女傑。この後マイルCSを勝利。
ここで1人気で勝利できた馬はマイルCSでも狙えるということを頭の隅に入れておきたい。
1人気に推された3歳馬は04年3着メイショウボーラーが最高で連対がないが
04年10人1着タマモホットプレイ、03年11人1着ギャラントアロー、96年7人1着スギノハヤカゼと激走の例も。
タイキシャトル2人1着、ヒシアケボノ4人1着などもあり特別な阻害要因ではなさそうだが、大体このR自体1人気の信頼度が低い。
少しネタかぶせます(笑)x
2008 2頭出走
2人気6枠ファリダット8着
13人気2枠15着
2007 2頭出走
1人気アストンマーチャン14着 4隣枠2,3着
16人気16着 4隣枠1着
2006 3頭出走
2人気ステキシンスケクン4着
9人気18着 4隣枠1着
16人気11着 4隣枠3着
2005 5頭出走(5枠同居)
3人気牝デアリングハート15着
7人気5着 4隣枠2着
9人気4着 4隣枠2着
10人気9着 同枠1着 4隣枠3着
2004 4頭出走(8枠同居)
1人気メイショウボーラー3着
10人気タマモホットプレイ1着(05-07スワンSでは掲示板に載れず)
11人気9着
12人気12着 同枠3着
2003 5頭出走
3人気マイネルモルゲン8着
9人気16着
11人気ギャラントアロー1着(04,05,07スワンSでは2桁着順)
12人気13着 4隣枠2,3着
13人気11着
2002 4頭出走(1,6人気が4隣枠同士)
1人気モノポライザー5着
5人気9着 同枠1着
6人気4着
12人気8着 4隣枠1着
2001 4頭出走
3人気ゴッドオブチャンス3着
9人気11着
10人気4着 同枠2着
12人気6着 4隣枠2着
2000 4頭出走(3枠8枠に同居)
1人気レジェンドハンター16着
5人気6着
9人気15着
14人気10着
1999 4頭出走
3人気サイキョウサンデー10着 同枠3着
5人気6着 4隣枠1着
6人気11着
10人気7着
1998 3頭出走(4枠に同居)
1人気マイネルラヴ7着
4人気11着 4隣枠1着
12人気12着
01年から3歳馬の枠か4隣枠かな・・と。x4隣枠の3歳馬は指名してません。
まあ候補が多くなりますので補完程度に(笑)
前走8着馬かその隣(06-99・97)
馬名五十音順最後の馬の2隣枠(〜01)x
武豊Jの2隣枠?(07-06・04-03)
武豊Jの隣枠?(07-06・04-02)x
2008/10/28 22:28
スワンSの武豊? 分類なし
スワンSでは1人気で裏切る武豊Jですが
初めて関西リーディング1位を決めたのもこのレース。
最近はサイン騎手として活躍??
2隣枠の人気筋?
08 武豊6枠 8枠5人1着 6枠3人2着
07 武豊8枠 6枠3人1着
06 武豊7枠 1枠3人3着
04 武豊2枠 8枠1人3着
03 武豊6枠 4枠2人2着,7人3着
隣枠の人気薄? x
2008 6K武豊2人8着 隣枠はx
2007
7M5人気 2着
7L10人気 3着
7N
8O武豊9人7着
8P
8Q
1@7人気
1A4人気
2006
6J14人気 1着
6K18人気
7L
7M
7N武豊2人4着
8O7人気
8P12人気
8Q4人気
2004
1@10人気 1着
1A3人気
2B
2C武豊6人11着
3D16人気
3E4人気
2003
5H12人気
5I15人気
6J
6K武豊1人4着
7L11人気 1着
7M14人気
2002
8Q武豊1人5着
1@17人気
1A7人気 3着
初めて関西リーディング1位を決めたのもこのレース。
最近はサイン騎手として活躍??
2隣枠の人気筋?
08 武豊6枠 8枠5人1着 6枠3人2着
07 武豊8枠 6枠3人1着
06 武豊7枠 1枠3人3着
04 武豊2枠 8枠1人3着
03 武豊6枠 4枠2人2着,7人3着
隣枠の人気薄? x
2008 6K武豊2人8着 隣枠はx
2007
7M5人気 2着
7L10人気 3着
7N
8O武豊9人7着
8P
8Q
1@7人気
1A4人気
2006
6J14人気 1着
6K18人気
7L
7M
7N武豊2人4着
8O7人気
8P12人気
8Q4人気
2004
1@10人気 1着
1A3人気
2B
2C武豊6人11着
3D16人気
3E4人気
2003
5H12人気
5I15人気
6J
6K武豊1人4着
7L11人気 1着
7M14人気
2002
8Q武豊1人5着
1@17人気
1A7人気 3着
2008/10/28 22:14
スワンSのガセネタ 分類なし
前走8着馬や8人気の隣に注意
前走8着馬かその隣?(いない場合は前々走8着)
前走8人気の隣や隣枠?
2008
8O 1着
1@
1A前走8人気
2007
6J
6K 1着
7L 3着
7M 2着
7N前走8人8着馬
8O
8P前走8人気
2006
1@前走8着馬 3着
1A前走8人気
2005
7L前走8着馬
・
8Q前走8着馬 3着
1@ 2着
2004
8Q前走8人気 3着
1@前走8着馬 1着
2003
3E前走8着馬
4F 2着
4G 3着
2002
3D 1着
3E前走8着馬
2001
6H 3着
7I 1着
7J前走8着馬
8K 2着
2000(前走8着馬の出走なし)
4G前走8人気
5H 3着
5I前々走8着馬
1999
4C 2着
5D前走8人気
5E
6F前走8着馬
6G 1着
1997
5H 1着
5I
6J前走8着馬
前走4人気にも注意か?
1頭のみ出走の05,03年では自身か隣
複数出走の07,06,04年で前走4人気の4隣=前走4人気の隣枠で1着?
2007
4G前走4人(4着馬)
5H前走4人気
5I
6J
6K 1着
2006
4F前走4人気
4G 2着
5H
5I
6J 1着
6K
7L前走4人気
2005
4F前走4人気 11人1着
2004
7N前走4人気
8O
8P
8Q 3着
1@ 1着
1A前走4人気
2B
2C前走4人気
2003
4F前走4人気 2着
4G 3着
2002
1A前走4人気 3着
2B
2C
3D 1着
3E前走4人気
4F前走4人気
2000
7N前走4人気
8O
8P
8Q
1@ 1着
1A 2着
2B前走4人気
1998
1@ 1着
2A
3B
3C前走4人気
単独出走で自身連対の2年を除けば3つか4つ隣かもしれません
ただ、00年から続いた前走4人気自身か隣という括りが昨年崩れたという見方もあります
↑おいおい
なかなか出走がないが
前走13着馬の隣・隣枠には注意?
2006
5I前走13着馬
6J1着
6K前走13着馬
2005
3E前走13着馬
4F1着
2002
5H前走13着馬
5I2着
6J前走13着馬
2000
1@1着
1A2着
2B
2C前走13着馬
↓
2008
8N前走4人気
8O 1着
1@
1A前走8人気13着馬=3着
2B前々走8着馬
・
4F 2着
4G前走13着馬
馬名順五十音順最後の馬の2隣枠? x
08 馬名順最後2着=4F 2隣枠はx
07 馬名順最後=8Q 6K1着
06 馬名順最後=6K 4G2着 6J1着
05 馬名順最後=7L 1@2着
04 馬名順最後=2C 8Q3着
03 馬名順最後=6K 4F2着・G3着 7L1着
02 馬名順最後2着=5I 3D1着
01 馬名順最後=4D 6H3着
前走8着馬かその隣?(いない場合は前々走8着)
前走8人気の隣や隣枠?
2008
8O 1着
1@
1A前走8人気
2007
6J
6K 1着
7L 3着
7M 2着
7N前走8人8着馬
8O
8P前走8人気
2006
1@前走8着馬 3着
1A前走8人気
2005
7L前走8着馬
・
8Q前走8着馬 3着
1@ 2着
2004
8Q前走8人気 3着
1@前走8着馬 1着
2003
3E前走8着馬
4F 2着
4G 3着
2002
3D 1着
3E前走8着馬
2001
6H 3着
7I 1着
7J前走8着馬
8K 2着
2000(前走8着馬の出走なし)
4G前走8人気
5H 3着
5I前々走8着馬
1999
4C 2着
5D前走8人気
5E
6F前走8着馬
6G 1着
1997
5H 1着
5I
6J前走8着馬
前走4人気にも注意か?
1頭のみ出走の05,03年では自身か隣
複数出走の07,06,04年で前走4人気の4隣=前走4人気の隣枠で1着?
2007
4G前走4人(4着馬)
5H前走4人気
5I
6J
6K 1着
2006
4F前走4人気
4G 2着
5H
5I
6J 1着
6K
7L前走4人気
2005
4F前走4人気 11人1着
2004
7N前走4人気
8O
8P
8Q 3着
1@ 1着
1A前走4人気
2B
2C前走4人気
2003
4F前走4人気 2着
4G 3着
2002
1A前走4人気 3着
2B
2C
3D 1着
3E前走4人気
4F前走4人気
2000
7N前走4人気
8O
8P
8Q
1@ 1着
1A 2着
2B前走4人気
1998
1@ 1着
2A
3B
3C前走4人気
単独出走で自身連対の2年を除けば3つか4つ隣かもしれません
ただ、00年から続いた前走4人気自身か隣という括りが昨年崩れたという見方もあります
↑おいおい
なかなか出走がないが
前走13着馬の隣・隣枠には注意?
2006
5I前走13着馬
6J1着
6K前走13着馬
2005
3E前走13着馬
4F1着
2002
5H前走13着馬
5I2着
6J前走13着馬
2000
1@1着
1A2着
2B
2C前走13着馬
↓
2008
8N前走4人気
8O 1着
1@
1A前走8人気13着馬=3着
2B前々走8着馬
・
4F 2着
4G前走13着馬
馬名順五十音順最後の馬の2隣枠? x
08 馬名順最後2着=4F 2隣枠はx
07 馬名順最後=8Q 6K1着
06 馬名順最後=6K 4G2着 6J1着
05 馬名順最後=7L 1@2着
04 馬名順最後=2C 8Q3着
03 馬名順最後=6K 4F2着・G3着 7L1着
02 馬名順最後2着=5I 3D1着
01 馬名順最後=4D 6H3着
2008/10/28 0:09
秋天のアンカツは? 分類なし
ご存知の通り、秋GTでが安藤勝己騎手の隣枠がアツイです
スプリンターズS
7Lビービーガルダン安藤勝己J 3着
7Mスリープレスナイト 1着
8Nキンシャサノキセキ 2着
秋華賞
7Nプロヴィナージュ 3着
8O
8P
8Q安藤勝己J
1@ムードインディゴ 2着
菊花賞
7Mオウケンブルースリ 1着
7N
8O
8P安藤勝己J
8Q
1@フローテーション 2着
では天皇賞ではどうなのか?
2004
7Lゼンノロブロイ 1着
7M
8N
8Oリンカーン安藤勝己J
2005
1@ヘヴンリーロマンス 1着
1Aダイワメジャー安藤勝己J
2006
7Mダイワメジャー安藤勝己J 1着
8Nアドマイヤムーン 3着
2007
7Mダイワメジャー安藤勝己Jも隣も隣枠もx
昨年途絶えています。しかし今年もこないとはいえません。
一抹の不安を覚えますが旬の流れにのってみるのも手だと思います
2隣枠は続いているようです
2007
5枠アグネスアーク 2着
6
7枠 安藤勝己J
8
1枠メイショウサムソン 1着
2006
5枠スウィフトカレント 2着
6
7枠ダイワメジャー安藤勝己J 1着
2005
7枠ゼンノロブロイ 2着
8
1枠 安藤勝己J (同枠1着)
2004
4枠アドマイヤグルーヴ 3着
5
6枠 安藤勝己J
2003
4枠ツルマルボーイ 2着
5
6枠 安藤勝己J
7
8枠シンボリクリスエス 1着
スプリンターズS
7Lビービーガルダン安藤勝己J 3着
7Mスリープレスナイト 1着
8Nキンシャサノキセキ 2着
秋華賞
7Nプロヴィナージュ 3着
8O
8P
8Q安藤勝己J
1@ムードインディゴ 2着
菊花賞
7Mオウケンブルースリ 1着
7N
8O
8P安藤勝己J
8Q
1@フローテーション 2着
では天皇賞ではどうなのか?
2004
7Lゼンノロブロイ 1着
7M
8N
8Oリンカーン安藤勝己J
2005
1@ヘヴンリーロマンス 1着
1Aダイワメジャー安藤勝己J
2006
7Mダイワメジャー安藤勝己J 1着
8Nアドマイヤムーン 3着
2007
7Mダイワメジャー安藤勝己Jも隣も隣枠もx
昨年途絶えています。しかし今年もこないとはいえません。
一抹の不安を覚えますが旬の流れにのってみるのも手だと思います
2隣枠は続いているようです
2007
5枠アグネスアーク 2着
6
7枠 安藤勝己J
8
1枠メイショウサムソン 1着
2006
5枠スウィフトカレント 2着
6
7枠ダイワメジャー安藤勝己J 1着
2005
7枠ゼンノロブロイ 2着
8
1枠 安藤勝己J (同枠1着)
2004
4枠アドマイヤグルーヴ 3着
5
6枠 安藤勝己J
2003
4枠ツルマルボーイ 2着
5
6枠 安藤勝己J
7
8枠シンボリクリスエス 1着
2008/10/27 23:43
人生も競馬。結果にこだわること。 分類なし
若者には負けない派?
年寄りは黙ってろ派?
2008/10/26 20:50
自分を信じて自分を超えろ、勝利が王者の誇りになる。 分類なし
天皇賞(秋)出走登録馬
最終登録馬:20頭 確定:17頭
アサクサキングス 07菊花賞馬
牡4/58.0kg
藤岡佑介「内枠を生かしてロスなく」/大久保龍志「得意のコースで一泡吹かしたい」
東京芝:2−1−0−1 芝2000m:0−0−1−2 阪神:1.58.9
アドマイヤフジ
牡6/58.0kg
川田将雅「好位につけて粘りこむ」/橋田満「相手なりに走るし、使った上積みも大きい」
東京芝:1−0−0−3 芝2000m:1−2−2−6 中山:1.58.3(皐月賞)
アドマイヤモナーク 京都大賞典2着
牡7/58.0kg
岩田康誠「内で溜めて直線にかける」/松田博資「東京では崩れないが2000は短い」
東京芝:1−0−0−3 芝2000m:1−2−2−6 新潟:1.58.3
ウオッカ 07年ダービー馬
牝4/56.0kg
武豊「デキは文句なし。ポイントは折り合い」/角居勝彦「内枠が欲しかったが。あとは鞍上頼み」
東京芝:2−2−0−1 芝2000m:0−0−1−0 京都:1.59.3(秋華賞)
レース後「ゴールした瞬間、祈るような気持ち。どちらが勝ったかは判らず、写真判定を待つ間は生きた心地がしなかった。今日は、スタートは速かったが、外枠なのでポジションを落ち着けるのにひと苦労。向正面に入ってからは何とか折り合えた。流れも速くて、いい感じで行けていたし、直線に入るときも抜群の手応え。あとは長い直線、ウオッカをノビノビと気持ち良く走らせてあげることだけ考えた。結果を出せて今はホッとしています」
エアシェイディ
牡7/58.0kg
後藤浩輝「奇襲戦法の気持ちで」/伊藤正徳「前走は余裕残し。見せ場くらいは」
東京芝:4−4−0−3 芝2000m:2−2−1−0 中京:1.58.5
東京芝2000m:1-0-0-0(OP特別)
エリモハリアー
セ8/58.0kg
吉田豊「中団につけて進む」/田所秀孝「時計の掛かる展開なら。強気にはなれない」
東京芝:0−0−0−4 芝2000m:6−2−2−15 阪神:1.59.5
オースミグラスワン
牡6/58.0kg
蛯名正義「距離延長はプラス。後方で脚を溜め、直線一気で差し切りたい」/荒川義之
東京芝:0−0−1−3 芝2000m:3−0−2−4 新潟:1.57.6
東京芝2000m:0-0-1-1
カンパニー 昨年3着
牡7/58.0kg
横山典弘「自在性あるが前々がベスト」/音無秀孝「昨年以上を期待」
東京芝:0−0−1−7 芝2000m:1−0−1−1 東京:1.58.8(07天皇賞秋)
東京芝2000m:0-0-1-1
↑ノリは三味線だなあ。完全に後方一気に賭けてたじゃん
キングストレイル
牡6/58.0kg
北村宏司「控えるつもりだが距離はどうか」/藤沢和雄「大崩れしない馬だが東京では」
東京芝:0−1−1−4 芝2000m:0−0−0−2 中山:1.59.7
東京芝2000m:0-0-0-1
サクラメガワンダー
牡5/58.0kg
福永祐一「先行策もあるかも。展開次第」/友道康夫「ロスない競馬を。密かに期待」
東京芝:0−0−0−5 芝2000m:2−0−3−4 京都:1.58.8
東京芝2000m:0-0-0-1
タスカータソルテ 札幌記念1着
牡4/58.0kg
ルメール/藤原英昭「全ての面で成長を感じる。今なら府中の坂も克服できる。この為にルメールを呼び寄せたので結果を出したい。」
東京芝:0−0−0−1 芝2000m:4−0−1−3 中京:1.58.4
ダイワスカーレット 大阪杯1着 10戦連対10割 07牝馬変則3冠馬
牝4/56.0kg
安藤勝己「2000mはベスト。ぶっつけは大丈夫だし、自分のリズムで走ればアッサリまである」/松田国英「女王杯に向かうこともできたが、一線級の牡馬でも勝算があるから使う」
東京芝:未経験 芝2000m:3−0−0−0 阪神:1.58.7(前走)
レース後「久々のせいか、いつもよりテンションが高かった。スタートも、いつもはゆっくりだけどあんな感じで出たのは初めて。最後は3着に終るかなと思ったら、馬がもうひと頑張りしてくれ、改めてのこの馬の能力を感じた。なんで豊ちゃんがウイニングランしないのかと思っていたし、彼にも「負けたなあ」と声をかけたのだが、検量室前に着くとホワイトボードには1着のところに「7」の数字があってアレ?という感じだった」
ディープスカイ 当年ダービー馬 3歳重賞4連勝
牡3/56.0kg
四位洋文「ウオッカ、ダイワは強いが古馬相手でも勝てる素質はある」
/昆貢「内々を進んで、直線外に出せれば勝ち負け」
東京芝:2−2−0−0 芝2000m:0−0−0−1 京都:2.05.6(未勝利戦)
レース後「結果論だが枠順はこれでよかった。今日はいつもより力んでいた。直線の手応えは良かったし、追い出してからもこれならばと感触があったが最後僅かに届かなかった。しかし、ダービー馬として恥ずかしくない競馬ができたし、今後に必ず繋がると思う」
トーセンキャプテン
牡4/58.0kg
ペリエ「立ち回りは上手いので前々で」/角居勝彦「なかなかやる気を見せない馬で本番までわからない」
東京芝:0−0−0−2 芝2000m:1−0−0−1 函館:2.00.3(前々走)
ドリームジャーニー 朝日CC1着
牡4/58.0kg
池添謙一「折り合いをつけて決め手を引き出す」/池江泰寿「府中は絶好の舞台なので期待」
東京芝:0−0−1−2 芝2000m:2−0−1−1 小倉:1.57.9(前々走)
ハイアーゲーム
牡7/58.0kg
柴田善臣「8着以上目標」/大久保洋吉「距離こなせるが強気には・・」
東京芝:4−1−1−8 芝2000m:0−0−1−2 中京:1.58.6
ポップロック(昨年4着)
牡7/58.0kg
内田博幸「早めスパートで粘り強さ生かす」/角居勝彦「地力上位。自分のリズムで」
東京芝:2−1−0−1 芝2000m:1−0−1−2 東京:1.59.0(07天皇賞秋)
東京芝2000m:0-0-0-1

回避
サンライズマックス牡4/58.0kg /増本豊
デルタブルース牡7/58.0kg /角居勝彦
メイショウサムソン 牡5/58.0kg /高橋成忠
最終登録馬:20頭 確定:17頭
アサクサキングス 07菊花賞馬
牡4/58.0kg
藤岡佑介「内枠を生かしてロスなく」/大久保龍志「得意のコースで一泡吹かしたい」
東京芝:2−1−0−1 芝2000m:0−0−1−2 阪神:1.58.9
アドマイヤフジ
牡6/58.0kg
川田将雅「好位につけて粘りこむ」/橋田満「相手なりに走るし、使った上積みも大きい」
東京芝:1−0−0−3 芝2000m:1−2−2−6 中山:1.58.3(皐月賞)
アドマイヤモナーク 京都大賞典2着
牡7/58.0kg
岩田康誠「内で溜めて直線にかける」/松田博資「東京では崩れないが2000は短い」
東京芝:1−0−0−3 芝2000m:1−2−2−6 新潟:1.58.3
ウオッカ 07年ダービー馬
牝4/56.0kg
武豊「デキは文句なし。ポイントは折り合い」/角居勝彦「内枠が欲しかったが。あとは鞍上頼み」
東京芝:2−2−0−1 芝2000m:0−0−1−0 京都:1.59.3(秋華賞)
レース後「ゴールした瞬間、祈るような気持ち。どちらが勝ったかは判らず、写真判定を待つ間は生きた心地がしなかった。今日は、スタートは速かったが、外枠なのでポジションを落ち着けるのにひと苦労。向正面に入ってからは何とか折り合えた。流れも速くて、いい感じで行けていたし、直線に入るときも抜群の手応え。あとは長い直線、ウオッカをノビノビと気持ち良く走らせてあげることだけ考えた。結果を出せて今はホッとしています」
エアシェイディ
牡7/58.0kg
後藤浩輝「奇襲戦法の気持ちで」/伊藤正徳「前走は余裕残し。見せ場くらいは」
東京芝:4−4−0−3 芝2000m:2−2−1−0 中京:1.58.5
東京芝2000m:1-0-0-0(OP特別)
エリモハリアー
セ8/58.0kg
吉田豊「中団につけて進む」/田所秀孝「時計の掛かる展開なら。強気にはなれない」
東京芝:0−0−0−4 芝2000m:6−2−2−15 阪神:1.59.5
オースミグラスワン
牡6/58.0kg
蛯名正義「距離延長はプラス。後方で脚を溜め、直線一気で差し切りたい」/荒川義之
東京芝:0−0−1−3 芝2000m:3−0−2−4 新潟:1.57.6
東京芝2000m:0-0-1-1
カンパニー 昨年3着
牡7/58.0kg
横山典弘「自在性あるが前々がベスト」/音無秀孝「昨年以上を期待」
東京芝:0−0−1−7 芝2000m:1−0−1−1 東京:1.58.8(07天皇賞秋)
東京芝2000m:0-0-1-1
↑ノリは三味線だなあ。完全に後方一気に賭けてたじゃん
キングストレイル
牡6/58.0kg
北村宏司「控えるつもりだが距離はどうか」/藤沢和雄「大崩れしない馬だが東京では」
東京芝:0−1−1−4 芝2000m:0−0−0−2 中山:1.59.7
東京芝2000m:0-0-0-1
サクラメガワンダー
牡5/58.0kg
福永祐一「先行策もあるかも。展開次第」/友道康夫「ロスない競馬を。密かに期待」
東京芝:0−0−0−5 芝2000m:2−0−3−4 京都:1.58.8
東京芝2000m:0-0-0-1
タスカータソルテ 札幌記念1着
牡4/58.0kg
ルメール/藤原英昭「全ての面で成長を感じる。今なら府中の坂も克服できる。この為にルメールを呼び寄せたので結果を出したい。」
東京芝:0−0−0−1 芝2000m:4−0−1−3 中京:1.58.4
ダイワスカーレット 大阪杯1着 10戦連対10割 07牝馬変則3冠馬
牝4/56.0kg
安藤勝己「2000mはベスト。ぶっつけは大丈夫だし、自分のリズムで走ればアッサリまである」/松田国英「女王杯に向かうこともできたが、一線級の牡馬でも勝算があるから使う」
東京芝:未経験 芝2000m:3−0−0−0 阪神:1.58.7(前走)
レース後「久々のせいか、いつもよりテンションが高かった。スタートも、いつもはゆっくりだけどあんな感じで出たのは初めて。最後は3着に終るかなと思ったら、馬がもうひと頑張りしてくれ、改めてのこの馬の能力を感じた。なんで豊ちゃんがウイニングランしないのかと思っていたし、彼にも「負けたなあ」と声をかけたのだが、検量室前に着くとホワイトボードには1着のところに「7」の数字があってアレ?という感じだった」
ディープスカイ 当年ダービー馬 3歳重賞4連勝
牡3/56.0kg
四位洋文「ウオッカ、ダイワは強いが古馬相手でも勝てる素質はある」
/昆貢「内々を進んで、直線外に出せれば勝ち負け」
東京芝:2−2−0−0 芝2000m:0−0−0−1 京都:2.05.6(未勝利戦)
レース後「結果論だが枠順はこれでよかった。今日はいつもより力んでいた。直線の手応えは良かったし、追い出してからもこれならばと感触があったが最後僅かに届かなかった。しかし、ダービー馬として恥ずかしくない競馬ができたし、今後に必ず繋がると思う」
トーセンキャプテン
牡4/58.0kg
ペリエ「立ち回りは上手いので前々で」/角居勝彦「なかなかやる気を見せない馬で本番までわからない」
東京芝:0−0−0−2 芝2000m:1−0−0−1 函館:2.00.3(前々走)
ドリームジャーニー 朝日CC1着
牡4/58.0kg
池添謙一「折り合いをつけて決め手を引き出す」/池江泰寿「府中は絶好の舞台なので期待」
東京芝:0−0−1−2 芝2000m:2−0−1−1 小倉:1.57.9(前々走)
ハイアーゲーム
牡7/58.0kg
柴田善臣「8着以上目標」/大久保洋吉「距離こなせるが強気には・・」
東京芝:4−1−1−8 芝2000m:0−0−1−2 中京:1.58.6
ポップロック(昨年4着)
牡7/58.0kg
内田博幸「早めスパートで粘り強さ生かす」/角居勝彦「地力上位。自分のリズムで」
東京芝:2−1−0−1 芝2000m:1−0−1−2 東京:1.59.0(07天皇賞秋)
東京芝2000m:0-0-0-1
回避
サンライズマックス牡4/58.0kg /増本豊
デルタブルース牡7/58.0kg /角居勝彦
メイショウサムソン 牡5/58.0kg /高橋成忠
2008/10/26 20:43
天皇賞(秋)の真実 分類なし
