2008/7/26 6:18
悪魔いるね 分類なし
何気なく目を閉じてみる。
しばらくそのままでいると、
悪魔がやってくる。
恐ろしいことを考えさせる。
目は開いていよう。
悪魔の考えは本当に恐ろしい。
しばらくそのままでいると、
悪魔がやってくる。
恐ろしいことを考えさせる。
目は開いていよう。
悪魔の考えは本当に恐ろしい。
2008/7/20 10:52
梅雨明けか 分類なし
雨ばかりだと思っていたのに、
いつの間にか梅雨明けした。
止まない雨、梅雨じゃない?
からっとした空の下、
楽しく遊んでいたいね。
いつの間にか梅雨明けした。
止まない雨、梅雨じゃない?
からっとした空の下、
楽しく遊んでいたいね。
2008/7/18 10:35
入道雲 分類なし
広い空に膨れ上がった入道雲が、
雨に変わって消えますように。
雨に変わって消えますように。
2008/7/16 23:08
いつもそばに 分類なし
いつもそばにいてくれて
何か言ってくれるわけではないけれど
悲しい時は抱きしめてくれる
そいつ、「死」という名前らしい
昔から一緒にいるけど
仲良くなんかできるわけない
こいつのおかげで
夜がこわくて眠れない日もあった
でも
こいつ
離れる気はないらしい
だから
そういうやつとは
うまく付き合っていかないといけない
それが
大人ってやつで
僕は
どうやら
大人の階段を踏み外したみたいで
そいつに過剰に反応してしまうから
まったく困っているわけで
早く
朝がくるのを待つしかない
何か言ってくれるわけではないけれど
悲しい時は抱きしめてくれる
そいつ、「死」という名前らしい
昔から一緒にいるけど
仲良くなんかできるわけない
こいつのおかげで
夜がこわくて眠れない日もあった
でも
こいつ
離れる気はないらしい
だから
そういうやつとは
うまく付き合っていかないといけない
それが
大人ってやつで
僕は
どうやら
大人の階段を踏み外したみたいで
そいつに過剰に反応してしまうから
まったく困っているわけで
早く
朝がくるのを待つしかない
2008/7/12 19:46
途中経過 分類なし
今、選択したことが、
正しかったのかということが、
いつかわかる日がくるのだろうか。
正しいかなんて、
その基準は、毎秒変わる。
だから、
今を楽しく生きるのさ。
正しかったのかということが、
いつかわかる日がくるのだろうか。
正しいかなんて、
その基準は、毎秒変わる。
だから、
今を楽しく生きるのさ。
2008/7/10 19:41
ひとつの意見として 分類なし
歌がうまくなくても「歌手」だという人がいる。
声を機械でいじってしまったら、
誰が歌ってもいいじゃない。
多少可愛かったらいいのかな?
それでいいのかもしれないな。
パフュームのことを言ってるんじゃないよ。
あれは時代の流れだから、流れに逆らう必要はない。
いやぁ、まいったね。
声を機械でいじってしまったら、
誰が歌ってもいいじゃない。
多少可愛かったらいいのかな?
それでいいのかもしれないな。
パフュームのことを言ってるんじゃないよ。
あれは時代の流れだから、流れに逆らう必要はない。
いやぁ、まいったね。
2008/7/9 1:02
仕事ガンバル 分類なし
仕事はお金を稼ぐだけではなく、
やはりそれなりの責任も発生して、
社会から認められるための証でもあるってこと。
自分が他人を判断する材料が、
何の仕事をしているか、ってやっぱり考えてしまう。
イヤだねぇ。
まぁ、なんとかやっていこう。
ご飯を食べるために。
やはりそれなりの責任も発生して、
社会から認められるための証でもあるってこと。
自分が他人を判断する材料が、
何の仕事をしているか、ってやっぱり考えてしまう。
イヤだねぇ。
まぁ、なんとかやっていこう。
ご飯を食べるために。
2008/7/4 2:14
やつはにせもの 分類なし
その姿は、自分じゃない
歪んだ鏡はぶっこわせ
歪んだ鏡はぶっこわせ
2008/7/2 10:30
さて今日は、どこへ行こうか 分類なし
同じ事を繰り返している気がする。
昨日も明日も一回しかないのに。
今日という日になってみると、同じ気がする。
長く過ごしたブログを読み返してみると、いつも同じことばかり書いてある。
あの日の今日は、
電車に揺られ帰り道の今日と違うのに。
この負の光を放つ街灯に、集まる虫がいるのなら、
早く朝の光が差して、
行くべき場所へ向かっていって。
昨日も明日も一回しかないのに。
今日という日になってみると、同じ気がする。
長く過ごしたブログを読み返してみると、いつも同じことばかり書いてある。
あの日の今日は、
電車に揺られ帰り道の今日と違うのに。
この負の光を放つ街灯に、集まる虫がいるのなら、
早く朝の光が差して、
行くべき場所へ向かっていって。
