2007/6/14  23:27


自分では気づかないうちに、
若さを失っていた。

年齢ではなくて、
肌のハリじゃなくて。

3年前と見えている世界は同じでも、
そこにはただ、景色があるだけ。
あの頃は、景色なんて見えなかった。
目に見えない情熱を見ていた。
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そんなことを考えていると胸が熱くなる。
これが、あの日の熱の欠片なんだろう。

この欠片が集まって、
燃え上がるのが「若さ」ってやつかな。

2007/5/23  17:01


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あの頃、学生だった僕。
その僕にはともだちがいて、
そのともだちは、今の僕と同じくらいの年齢だった。

彼は、スピッツの歌をやたら好んでいたな。

今、僕はスピッツが聞きたくなった。
なぜだろう。
そういう年頃なのだろうか。

懐かしくなった。

2005/2/23  23:38

タイムトラベル  タイムマシンピクチャーズ

思い出の映像を見返していると、いつの間にかその時間軸にどっぷりとつかり、気が付けば過去から帰ってきた、疲れにも似た感覚を覚えた。

編集が撮影者本人だということはつまり、映像そのものが自分の記憶の映像になるわけだ。

個人的に映像に関する興味の発端は、自分が感じたモノを他人に伝えたい、ということになるのだが、まさにそこにあったのは、笑いのツボ、笑う顔の角度、全てまさしく好きなモノばかり。
あとはうまくつないで、より伝わるようにする力を身に付けること。他にも色々あるけど。

体調不良をさしおいて、メンバー集合できる期待にすぐさまバイクを駆って夜道を走る。
隣の席の一般人は、この喫茶店が実はぼくらの学校だという事実を知らないでいるのだ。
そこで過ごす1分1秒が、どれだけ大事かってこと!
キラキラ輝く過去がある僕達は、今、素晴らしい未来を過ごしているのだ!


つまるところ、共有できる思い出があることの、なんと素晴らしいことか。




2004/11/21  0:34



寒い夜に、あぁロケハン。
良い作品を作るためには、綿密な下準備が必要だ。
料理も、そう。

2004/11/19  4:50

友好の掛け橋  タイムマシンピクチャーズ


11/18。撮影する意外にも、実は活動しています。
楽しいことを広げよう、のようなキャンペーンというか、なんというか。アンケートでみんなのしたいことを聞いて、一体何になるのやら。
チェーンデスマッチ、かな?

2004/11/16  11:23

決行!バースデー大作戦  タイムマシンピクチャーズ


ドッキリの演出はこうだ。
「あの人が倒れたので、急いで行ってあげてくれ」
屈指の演技派を二人要して見事に大成功。自分の誕生日を忘れて本当に心配している姿を見て、心温まる感動の名場面が生まれた。
本当に誕生日おめでとう!

2004/11/16  11:17

その名は、バースデー大作戦  タイムマシンピクチャーズ


人の誕生日がこんなに嬉しく思えるなんて素敵なことだと思う。
ケーキはいつものコージーコーナーからランクアップして、デパ地下です!
さぁ、ドッキリは成功するのでしょうか?

2004/11/14  6:12



そういえば、監督が自分の作品を観てだいぶがっくりきていた様子。
多分、そのうち強大なパワーを蓄えて復活してくるんだろうけど。楽しみ。

2004/11/14  5:44



11月13日のメニューは、アフレコと次回作の会議。久々に熱い論争を繰り広げた。
監督の手腕に左右される作品が今、動き出そうとしているのであった。

2004/11/11  20:21



あれ?河童さんが現場に復帰しているぞ!
そんな驚くことでもないけど、次回作の監督候補なので、勘を取り戻していただきたい。

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