2004/6/27 2:22
高校の同級生 分類なし
高校の同級生のH氏が帰省しているので、同じく同級生のO氏とともに京橋の天狗に飲みに行きました。H氏とは高1から、O氏とは高2から。思えば長い付き合いです。店に入ったのは18時。O氏は放送関係の営業からビデオ販売の営業を経て、現在はビデオ店の店長。H氏は東京に出て、劇団を転々としながらボイストレーナーや整体関係の仕事をして、現在も時折、舞台に立っています。二人とも芸能関係に詳しいだけあって、主な話題はテレビ・映画・人物についての話。若干の近況を交えながら話し続けました。いい年齢の男が三人揃ってテレビの話というのが大人げないのですが、まあいつもの事です。オーダーストップになって時間を見ると23時30分。その後カラオケ。O氏は翌日の仕事の始まりが遅く、H氏は当然ながらお休みなので問題ないのですが、私は仕事が早いので1時間だけ歌って帰りました。久しぶりの終電1本手前でした。カラオケに行くと、O氏は「歌はもう決まっている」と言って、いきなり「日本ブレイク工業社歌」を歌い、続いてH氏は「炎のエビフライ」。そういえば「日本ブレイク工業社歌」はta_ko氏がHPで絶賛していた筈。相変わらず目ざとい奴らです。
