2008/11/7 19:43
紅葉 Paris
いつもよりちょっと遠い公園に足をのばした午後。
木々はもうすっかり秋の装いで、ちょっと暖かそうな色合いに変わっていました。

落ち葉の季節、くしゃくしゃ、ふかふかと葉っぱを踏み鳴らしながら歩くのが、幼い頃から大好きでした。
今年はユゥの重みも加わって、益々楽しい落ち葉踏み。
今日は生憎の雨だけど、明日からはまたお天気になるといいなぁ。
そうしたらまたお散歩に出掛けましょ。
木々はもうすっかり秋の装いで、ちょっと暖かそうな色合いに変わっていました。
落ち葉の季節、くしゃくしゃ、ふかふかと葉っぱを踏み鳴らしながら歩くのが、幼い頃から大好きでした。
今年はユゥの重みも加わって、益々楽しい落ち葉踏み。
今日は生憎の雨だけど、明日からはまたお天気になるといいなぁ。
そうしたらまたお散歩に出掛けましょ。
2008/11/5 7:48
四人掛け Paris
妊娠中に引き続き、のんびりとお散歩を楽しむ日々。相変わらず歩みもの〜んびりです。
ユゥを抱いていても、ベビーカーに乗せていても、ゆっくりゆっくり歩くお陰で、今まではあまり気にも留めなかったようなことに気が付きます。
最近気になっていたのはこちら。

おばあちゃま達はなぜかいつもベンチに4人でぎゅぅぎゅぅ詰めで座っています。(ぎゅぅぎゅぅでもないかな。。)
このおばあちゃま達のお隣のベンチも4人できゅぅきゅぅ。そしてこちらはおじいちゃま達が4人。

なんでいつも4人なんでしょうね。
ユゥを抱いていても、ベビーカーに乗せていても、ゆっくりゆっくり歩くお陰で、今まではあまり気にも留めなかったようなことに気が付きます。
最近気になっていたのはこちら。
おばあちゃま達はなぜかいつもベンチに4人でぎゅぅぎゅぅ詰めで座っています。(ぎゅぅぎゅぅでもないかな。。)
このおばあちゃま達のお隣のベンチも4人できゅぅきゅぅ。そしてこちらはおじいちゃま達が4人。
なんでいつも4人なんでしょうね。
2008/7/19 20:02
プリオリテ Paris
今更ですが、妊婦生活も35週目の終盤、もう数日で日本なら「臨月」に入ります。
隠していた訳でも、もったいぶっていた訳でもありませんが、もう少し、もう少し・・と思っているうちに今日になってしまいました。でも、もうお気付きの方も多かったですよね。温かいメッセージを色々と頂戴しています。みんなありがとう。
出産前に、あれもこれもしておこう!・・・と意気込んでいましたが、お腹が大きくなるにつれ、お出掛けが面倒でお尻が重くなってきたのが正直なところ。それでも、会いたい人、欲しいものがあればバスでもメトロでも、気軽に乗って出掛けていましたので、Mちゃんにはいつも「元気ねぇ。。」と驚かれていました。
そんな中、昨日はこちらへ、5月から開催されている「葛飾北斎展」を見に出掛けました。我が家からは交通のアクセスが悪いので、さすがに車で。。
評判が良いのは耳にしていましたが、美術館の前に行ってみてびっくり。なんと入館のために列が出来ていました。少なくとも30分待ちは確実。
そこで私が躊躇もせず取った行動に、主人はそんなこと出来るの!?と半信半疑でしたが、見事成功。
とかく妊婦には(割と・・?)優しいこの国ですから・・と、入り口脇にいた美術館の関係者に「妊娠しているのですが、優先して入れて頂くことは可能でしょうか?」と。「もちろんよ、いらっしゃい。」・・・いとも簡単にOKしてくれました。
終盤に入ってかなり大きくなってきた私のお腹ですが、つい一ヶ月程前までは、お腹が小さいと言われ続けていました。なので、バスに乗っても、座ってしまうと目立たないお腹に「全く」気が付かないお年寄りに、何度となく「席を譲って頂戴!!」と言われて、その度に申し訳ないけれど・・とお腹を見せてお断りしたりして。なんだか座っても落ち着かないのが嫌で、病院で妊婦バッチでも作ってくれないかしら・・と思っていました。
かと思えば、小学生くらいの女の子が席を譲ってくれたり、ちょっとヤンキーな女性が「座る?」なんて聞いてくれたり。人生で初めて席を譲ってもらうなんていう経験をしていますが、嬉しいような、照れ臭いような、不思議な感覚です。
そして無事に入館した特別展。パリでは初めて「混んでいる」印象を受けました。ルーブルでも、オルセーやオランジェリーでも、混雑にはあって作品の前に並んだことがないこの国で、北斎展にはちょっとした人でした。私達自身、日本にいてもなかなかあれだけの数の作品に触れることはないかと思います。誇らしく、ちょっと鼻高々になって、お陰様で満足な数時間を過ごすことが出来ました。

作品製作は順調に続いています。6作目は Chaussons Chaussettes (靴型靴下?)、いずれべべ君の良き友になってくれるであろうおサル君に履き心地を試してもらいました。
「どう?」
隠していた訳でも、もったいぶっていた訳でもありませんが、もう少し、もう少し・・と思っているうちに今日になってしまいました。でも、もうお気付きの方も多かったですよね。温かいメッセージを色々と頂戴しています。みんなありがとう。
出産前に、あれもこれもしておこう!・・・と意気込んでいましたが、お腹が大きくなるにつれ、お出掛けが面倒でお尻が重くなってきたのが正直なところ。それでも、会いたい人、欲しいものがあればバスでもメトロでも、気軽に乗って出掛けていましたので、Mちゃんにはいつも「元気ねぇ。。」と驚かれていました。
そんな中、昨日はこちらへ、5月から開催されている「葛飾北斎展」を見に出掛けました。我が家からは交通のアクセスが悪いので、さすがに車で。。
評判が良いのは耳にしていましたが、美術館の前に行ってみてびっくり。なんと入館のために列が出来ていました。少なくとも30分待ちは確実。
そこで私が躊躇もせず取った行動に、主人はそんなこと出来るの!?と半信半疑でしたが、見事成功。
とかく妊婦には(割と・・?)優しいこの国ですから・・と、入り口脇にいた美術館の関係者に「妊娠しているのですが、優先して入れて頂くことは可能でしょうか?」と。「もちろんよ、いらっしゃい。」・・・いとも簡単にOKしてくれました。
終盤に入ってかなり大きくなってきた私のお腹ですが、つい一ヶ月程前までは、お腹が小さいと言われ続けていました。なので、バスに乗っても、座ってしまうと目立たないお腹に「全く」気が付かないお年寄りに、何度となく「席を譲って頂戴!!」と言われて、その度に申し訳ないけれど・・とお腹を見せてお断りしたりして。なんだか座っても落ち着かないのが嫌で、病院で妊婦バッチでも作ってくれないかしら・・と思っていました。
かと思えば、小学生くらいの女の子が席を譲ってくれたり、ちょっとヤンキーな女性が「座る?」なんて聞いてくれたり。人生で初めて席を譲ってもらうなんていう経験をしていますが、嬉しいような、照れ臭いような、不思議な感覚です。
そして無事に入館した特別展。パリでは初めて「混んでいる」印象を受けました。ルーブルでも、オルセーやオランジェリーでも、混雑にはあって作品の前に並んだことがないこの国で、北斎展にはちょっとした人でした。私達自身、日本にいてもなかなかあれだけの数の作品に触れることはないかと思います。誇らしく、ちょっと鼻高々になって、お陰様で満足な数時間を過ごすことが出来ました。
作品製作は順調に続いています。6作目は Chaussons Chaussettes (靴型靴下?)、いずれべべ君の良き友になってくれるであろうおサル君に履き心地を試してもらいました。
「どう?」
2008/7/16 18:47
Le 14 Juillet Paris
フランスの「革命記念日」にあたる7月14日、日本では「パリ祭」と紹介されているこの日。シャンゼリゼでは、朝から大掛かりなデフィレ(行進)と航空ショーが催されるので、それはそれは凄い人。
そして夜はエッフェル塔の前後でコンサートと花火の大サービスがあるので、こちらもまた恐ろしい人。
エッフェル塔「裏手」の公園は、パリのシンボルでもあるエッフェル塔を間近に見ることが出来る上に、緑が豊富で目的もなく散歩するも良し、ジョギングに励むも良し、そして私達のように結婚の記念に写真・・なんて言うのも良し。
貴婦人のようにそびえ立つエッフェル塔は、とにかく絵になるのですから。
パリ祭の夜の花火は、パリっ子達も観光客も大いに楽しみにしているイベントのひとつ。ただし、エッフェル塔の側で見るためには、午後も早めに出掛けて、場所取りをして夜に備えないといけません。その為に、皆思い思いにピクニックの用意などをしてやってきては夜までじっと我慢。
今の私にはちょっとこれは無理・・なので、この日はそれでも雰囲気だけでも楽しもうと、我が家は夕方からのんびりエッフェル塔へ散歩に出掛けました。
30分程の道のり、途中からは皆行く先は一緒!という人達が既に列をなして歩いていました。着いてみたら、まぁびっくり・・・今年は花火まではエッフェル塔を背にしてコンサートが予定されているとかで、それもあって予想以上の人・人・人・・・

快晴のパリ、貴婦人は益々輝いていました!!
そして22時半、予定通りに始まった花火はオペラをバックに、優雅にパリの夜を彩っていました。私達も自宅側より観賞。やっぱり夏は花火ですよね。
そして夜はエッフェル塔の前後でコンサートと花火の大サービスがあるので、こちらもまた恐ろしい人。
エッフェル塔「裏手」の公園は、パリのシンボルでもあるエッフェル塔を間近に見ることが出来る上に、緑が豊富で目的もなく散歩するも良し、ジョギングに励むも良し、そして私達のように結婚の記念に写真・・なんて言うのも良し。
貴婦人のようにそびえ立つエッフェル塔は、とにかく絵になるのですから。
パリ祭の夜の花火は、パリっ子達も観光客も大いに楽しみにしているイベントのひとつ。ただし、エッフェル塔の側で見るためには、午後も早めに出掛けて、場所取りをして夜に備えないといけません。その為に、皆思い思いにピクニックの用意などをしてやってきては夜までじっと我慢。
今の私にはちょっとこれは無理・・なので、この日はそれでも雰囲気だけでも楽しもうと、我が家は夕方からのんびりエッフェル塔へ散歩に出掛けました。
30分程の道のり、途中からは皆行く先は一緒!という人達が既に列をなして歩いていました。着いてみたら、まぁびっくり・・・今年は花火まではエッフェル塔を背にしてコンサートが予定されているとかで、それもあって予想以上の人・人・人・・・
快晴のパリ、貴婦人は益々輝いていました!!
そして22時半、予定通りに始まった花火はオペラをバックに、優雅にパリの夜を彩っていました。私達も自宅側より観賞。やっぱり夏は花火ですよね。
2008/6/15 2:58
蚤の市 Paris
パリの蚤の市と言えば、北に Porte de Clignancourt(クリニャンクール)、南にPorte de Vanves(ヴァンヴ)と大きなものはこの2ヶ所。
Clignancourt はその規模3000店舗(!)とも言われるそうで、広いこと、出店数の多いことに掛けては、もちろんパリ一番です。私はパリに来てすぐに連れて行ってもらって、「わぁ、素敵ねぇ。」と感心したまま、その後生憎訪れるチャンスがありません。とにかく広いのと、人が多いのとで・・人込みが苦手なものですから。。
そして南の Vanves へは、恥かしながら今日初めて足を踏み入れました。気が付けば、我が家から15分程で行ける距離だと言うのに、週末(土曜・日曜)のお昼過ぎまでと限られた時間での営業なので、土曜日は普段は仕事だし、日曜日はついつい寝坊をして、食料品の買出しに精一杯で・・と、言い訳をしても仕方ありませんね。
幸い今日はお天気にも恵まれて、太陽を浴びながらのちょうど良いお散歩になりました。昨夜も一緒だったはずのMちゃんと11時に待ち合わせをして、いざ!
初めてなので、まずはぐるぅっと見て回るのが目的でしたけれど、実は私には密かな目的もあり、そのために買い物籠と保護用の「プチプチ」まで持参する気合の入れよう。
出店数は程良い数で、全てが露天と言うのが Clignancourt との大きな違い。より庶民的なイメージを醸し出しているように思います。内容も様々で、あまり大きなものを扱う人はいないようでした。生活雑貨、本、レース・布類、アクセサリー、ボタン、時計、葉書・・例を挙げればきりがないくらいに、扱うものは種種雑多。
「こんなもの??」・・と私達が思うものでも、立ち止まって手に取る人がいるのですから、それがまたああいった場所の面白みでもあるのでしょう。それぞれが、それぞれに掘り出し物を見つけられる場所というのが、まさに「蚤の市」。
Mちゃんは、さすが料理人だけあって、料理用具に目が止まります。今日はざるにも使えるアルミの鍋(型)を買ってご満悦。その店で、私はすかさずお目当てのお店がどこにあるかを聞いてみました。
そしてスタートから一時間少々、ゆっくりと歩いてやっと辿り着きました。
日本でも最近人気が高いようですが、カフェオレ・ボールをお店一杯に並べる日本人女性がやっていらっしゃるスタンドです。
そう言えば前のアパートからこちらに越してくる際に、それまでに集めたカフェオレ・ボールは全て次の住人になる女性に譲ってしまいました。と言っても、高いものは1つもなくて、でもあれはお料理をするにも、盛るにも便利だったのよねぇ・・と、後から思ったものです。
なぜ急にまたカフェオレ・ボール?と思われるでしょう。それは2週間ほど前に、我が家の近所でやはり週末に行われた蚤の市での、素敵なレースとの出会いがきっかけです。(・・ぜんぜん関係ないじゃない・・?)
一つ一つ丁寧に作られたレースのテーブルクロス。私はどうしても真白なものより、ちょっと刺繍の入ったものに目がいってしまうのですが、30軒ほどしか出店のない市でここは・・と興味が持てるお店は3店ほど。その中でもこのレースのお店には厳選された素敵なものがありました。ただ・・お値段も良くて、その日は断念したのですが、それから私のアンティーク熱が急に上がりまして。。
古いもの、温かみのあるものを少しずつ我が家に増やしていければいいかしら・・と。
そして今日の収穫はこちら。

ちょっと小振りな繊細な絵付けの2つ。色違いの水玉は実はとても手に入りにくいものだとか・・そして私が明日から早速毎朝のカフェオレ用にと思っている藤色のなんともお上品なボール。
おまけに可愛らしい小皿まで頂いて、とても楽しい一時でした。
毎週末、同じ場所にいらっしゃられるとのこと、また是非お邪魔します!その時には事前にリクエストを出しておいて、他にも素敵な柄を見せて頂こうと思います。
Clignancourt はその規模3000店舗(!)とも言われるそうで、広いこと、出店数の多いことに掛けては、もちろんパリ一番です。私はパリに来てすぐに連れて行ってもらって、「わぁ、素敵ねぇ。」と感心したまま、その後生憎訪れるチャンスがありません。とにかく広いのと、人が多いのとで・・人込みが苦手なものですから。。
そして南の Vanves へは、恥かしながら今日初めて足を踏み入れました。気が付けば、我が家から15分程で行ける距離だと言うのに、週末(土曜・日曜)のお昼過ぎまでと限られた時間での営業なので、土曜日は普段は仕事だし、日曜日はついつい寝坊をして、食料品の買出しに精一杯で・・と、言い訳をしても仕方ありませんね。
幸い今日はお天気にも恵まれて、太陽を浴びながらのちょうど良いお散歩になりました。昨夜も一緒だったはずのMちゃんと11時に待ち合わせをして、いざ!
初めてなので、まずはぐるぅっと見て回るのが目的でしたけれど、実は私には密かな目的もあり、そのために買い物籠と保護用の「プチプチ」まで持参する気合の入れよう。
出店数は程良い数で、全てが露天と言うのが Clignancourt との大きな違い。より庶民的なイメージを醸し出しているように思います。内容も様々で、あまり大きなものを扱う人はいないようでした。生活雑貨、本、レース・布類、アクセサリー、ボタン、時計、葉書・・例を挙げればきりがないくらいに、扱うものは種種雑多。
「こんなもの??」・・と私達が思うものでも、立ち止まって手に取る人がいるのですから、それがまたああいった場所の面白みでもあるのでしょう。それぞれが、それぞれに掘り出し物を見つけられる場所というのが、まさに「蚤の市」。
Mちゃんは、さすが料理人だけあって、料理用具に目が止まります。今日はざるにも使えるアルミの鍋(型)を買ってご満悦。その店で、私はすかさずお目当てのお店がどこにあるかを聞いてみました。
そしてスタートから一時間少々、ゆっくりと歩いてやっと辿り着きました。
日本でも最近人気が高いようですが、カフェオレ・ボールをお店一杯に並べる日本人女性がやっていらっしゃるスタンドです。
そう言えば前のアパートからこちらに越してくる際に、それまでに集めたカフェオレ・ボールは全て次の住人になる女性に譲ってしまいました。と言っても、高いものは1つもなくて、でもあれはお料理をするにも、盛るにも便利だったのよねぇ・・と、後から思ったものです。
なぜ急にまたカフェオレ・ボール?と思われるでしょう。それは2週間ほど前に、我が家の近所でやはり週末に行われた蚤の市での、素敵なレースとの出会いがきっかけです。(・・ぜんぜん関係ないじゃない・・?)
一つ一つ丁寧に作られたレースのテーブルクロス。私はどうしても真白なものより、ちょっと刺繍の入ったものに目がいってしまうのですが、30軒ほどしか出店のない市でここは・・と興味が持てるお店は3店ほど。その中でもこのレースのお店には厳選された素敵なものがありました。ただ・・お値段も良くて、その日は断念したのですが、それから私のアンティーク熱が急に上がりまして。。
古いもの、温かみのあるものを少しずつ我が家に増やしていければいいかしら・・と。
そして今日の収穫はこちら。
ちょっと小振りな繊細な絵付けの2つ。色違いの水玉は実はとても手に入りにくいものだとか・・そして私が明日から早速毎朝のカフェオレ用にと思っている藤色のなんともお上品なボール。
おまけに可愛らしい小皿まで頂いて、とても楽しい一時でした。
毎週末、同じ場所にいらっしゃられるとのこと、また是非お邪魔します!その時には事前にリクエストを出しておいて、他にも素敵な柄を見せて頂こうと思います。
2005/12/19 2:19
季節外れの。 Paris
街で見かけるクリスマスのイルミネーション。
クラッシックなものは大抵、トナカイとサンタ。『メリークリスマス!(もちろんフランス語で・・)』。星やらなにやら。。
でのちょっと変わったのを見つけたので。

季節外れの七夕祭り。
クラッシックなものは大抵、トナカイとサンタ。『メリークリスマス!(もちろんフランス語で・・)』。星やらなにやら。。
でのちょっと変わったのを見つけたので。
季節外れの七夕祭り。
2005/12/15 22:39
Charles-de-Gaulle Etoile。 Paris
寒くて空気がきーんと澄んだ冬の夜。
イルミネーションに浮かぶ凱旋門もなんだか色っぽい。

イルミネーションに浮かぶ凱旋門もなんだか色っぽい。





